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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 39 件 ( 21 ~ 39) 応答時間:0.15 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 13:38 | 7374 | コンフィデンス |
| 有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に | |||
| 05/12 | 16:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 ( 会計上の見積りの変更 ) ………………………………………………………………………………………… 13 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 14 (1 株当たり情報 | |||
| 02/09 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 5 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 6 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 02/09 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が | |||
| 11/10 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 四半期報告書-第9期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 | |||
| 11/10 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益計算書 6 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 7 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 | |||
| 08/10 | 15:31 | 7374 | コンフィデンス |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合に | |||
| 08/10 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 | |||
| 06/30 | 13:44 | 7374 | コンフィデンス |
| 有価証券報告書-第8期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告す ることが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切で | |||
| 05/12 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 会計上の見積りの変更 | |||
| 02/10 | 15:31 | 7374 | コンフィデンス |
| 四半期報告書-第8期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我 | |||
| 02/10 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 6 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 ( 会計方針の | |||
| 11/11 | 17:01 | 7374 | コンフィデンス |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合に | |||
| 11/11 | 17:00 | 7374 | コンフィデンス |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 会計上の見積りの変更 ) ………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 | |||
| 08/12 | 15:31 | 7374 | コンフィデンス |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期 | |||
| 08/12 | 15:30 | 7374 | コンフィデンス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 06/29 | 16:18 | 7374 | コンフィデンス |
| 有価証券報告書-第7期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 92/95EDINET 提出書類 株式会社コンフィデンス(E36367) 有価証券 | |||
| 06/28 | 08:00 | 7374 | コンフィデンス |
| 東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 算書 ……………………………………………………………………… 7 連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… 7 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 8 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に | |||
| 05/24 | 15:00 | 7374 | コンフィデンス |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| て、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果 たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表 | |||