開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 ROIC 」の検索結果

検索結果 2352 件 ( 2121 ~ 2140) 応答時間:0.172 秒

ページ数: 118 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/27 11:01 6287 サトーホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
6 月 21 日開催の第 69 回定時株主総会において、年額 70 百万円以内と決議しております。当該定時株主総会終 結時点の監査役の員数は4 名です。 3 業績連動報酬等に関する事項 業績連動報酬に係る指標は、業績連動金銭報酬 (STI)が執行役員各 々の個人設定 KPI 達成度評価、業績連動株式報酬 (LTI)が全社連結営業利 益および連結 ROIC 達成率であります。当該指標を選択した理由は、業績連動金銭報酬 (STI)については執行役員の管掌する業務の達成度合い に基づくものとし、業績連動株式報酬 (LTI)は、全社業績結果のみならず、中長期的な会社成長に関する資本生産性指標を含め反映
06/27 09:16 3002 グンゼ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・コードの各原則に基づく開示 】 < 原則 1-4> 政策保有株式 (1) 当社は、創業の精神である「 共存共栄 」の企業理念のもと、業務提携、取引の維持・拡大等、事業の円滑な運営上必要と認められる場合に限 り、取引先の株式を政策的に保有します。 (2) これらの政策保有株式の保有継続可否および保有株数の適切性については、保有に伴う便益やリスク、資本コストを勘案した株式保有基準 に基づき、毎年、取締役会で個別に検証いたします。また、保有意義の経済的合理性の検証は、取引事業部門の加重平均資本コストを基準とし た個社別のROIC( 税引き後事業利益 ÷ 保有株式時価 )により実施いたします。 (3)なお
06/24 18:34 6486 イーグル工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
酬は、評価項目の達成度に応じ、0%から200%の範囲で支給しております。 短期業績連動報酬の決定に際しては、企業業績の指標として利益水準の維持向上が最も適切であるとの判断から、期初営業利益計画の達成度 合いを中心に、配当実施額、従業員賞与支給額、その他業績に影響を与える事項 ( 天災、特別損益等 )を勘案し、決定しております。 中長期業績連動報酬に係る指標は、企業グループの総合的な収益力を高めると同時に、ESGを考慮した経営を進めるという理由から、財務指標 をROIC、非財務指標をFTSE Russell ESGスコアとしており、それぞれの評価加重を90%・10%としております。 ・非金銭報酬
06/24 17:42 4057 インターファクトリー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
準的な業績連動報酬額及び業績指標の決定 標準的な業績連動報酬の額を11,000,000 円とする。業績連動報酬は業績指標に基づいて変動するものとします。業績指標については以下のとお りとします。 ・営業利益率 : 業務執行の成果を測定する指標。 ・ROIC: 資本の有効活用度を測定する指標。 (3) 業績連動報酬の計算方法 各指標のウェイト付は、営業利益率 7、ROIC3の割合でウェイト付けを行うものとし、各指標の実績に対するポイントの設定を、以下のとおりとしま す。 < 営業利益 > 利益率マイナス 0% 2% 4% 6% 8% 10% 12% 14% 16% 18% 20% 係数 0
06/24 17:00 5334 日本特殊陶業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、中期業績目標及び非財務指標目標に基づき設定する。単年度業績目標については、営業活 動の成果を反映する連結売上収益及び連結営業利益を指標とする。中期業績目標については、中期経営計画の目標として掲げている連結売上 収益、連結営業利益及び投下資本に対して効率的に利益を獲得したかを図る指標であるROIC( 投下資本利益率 )を指標とする。非財務指標目標 については、持続的な成長及び企業価値向上への取組みの成果を反映し、事業ポートフォリオ転換を促進するため、非内燃機関事業売上比率及 びCO2 排出量削減率を指標とする。指標は中期経営計画と整合するよう報酬委員会の答申を尊重して取締役会において決定し、株
06/24 16:37 3401 帝人
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
EVOLVING」で経営指標として掲げた、収益性指標としての「 連結当期純利益 ROE」、成長性指標とし ての「 連結 EBITDA」、投入資源に対する収益効率性指標である「 連結営業利益 ROIC」の3 指標としています。また、支給率は、役位、連結当期純 利益 ROEの達成度、連結 EBITDA 及び連結営業利益 ROICの対予算達成度並びに取締役個人の業績評価に基づき計算し、期末一時金として6 月 末までに支給します。 2) 業績連動型株式報酬 ( 非金銭報酬 ) ステークホルダーとの更なる価値共有や中長期的な企業価値向上に加え、中期経営計画の業績達成への更なるコミットを企図した業績連動型の 株式
06/24 16:33 9628 燦ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
~2024 年度 )を2022 年 5 月 12 日に公表いたしました。 本中期経営計画では葬儀会館の出店とライフエンディングサポート事業の拡大に積極投資し、これまで以上の成長を目指します。増収増益により 最終年度 (2024 年度 )に営業収益 230 億円、営業利益 36.3 億円、本中期経営計画期間を通じて営業利益率 15.5% 以上を維持することを目標とします 。積極的な投資を適切にマネジメントするため、新たな経営指標としてROIC( 投下資本利益率 )を設定し、そのドライバーとなる要因をKPI( 重点業 績評価指標 )として管理することによって7.0% 以上を目指します。本中期経営計画期間
06/24 16:07 8002 丸紅
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
Platform を拡充・活用し、社内外の知の掛け合わせにより価値を 創造 • 地域・分野・商品等の拡がりが見込める事業を Platform とした長期的な事業価値 向上を追求 収益力強化 ROIC(*2)/CROIC(*3)・RORA(*4)により資本効率・リスクリターン効率を定期 的にモニタリングすることで、資産の優良化を図り、ROE の向上を目指す (*2)ROIC: 投下資本利益率 (Return On Invested Capital) (*3)CROIC: 投下資本キャッシュリターン(Cash Return On Invested Capital) (*4)RORA:リスクアセット利益率
06/24 15:56 9628 燦ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
~2024 年度 )を2022 年 5 月 12 日に公表いたしました。 本中期経営計画では葬儀会館の出店とライフエンディングサポート事業の拡大に積極投資し、これまで以上の成長を目指します。増収増益により 最終年度 (2024 年度 )に営業収益 230 億円、営業利益 36.3 億円、本中期経営計画期間を通じて営業利益率 15.5% 以上を維持することを目標とします 。積極的な投資を適切にマネジメントするため、新たな経営指標としてROIC( 投下資本利益率 )を設定し、そのドライバーとなる要因をKPI( 重点業 績評価指標 )として管理することによって7.0% 以上を目指します。本中期経営計画期間
06/24 15:50 2602 日清オイリオグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
指標の目標および実績は以下のとおりでした。 2021 年度目標 2021 年度実績 財務指標連結営業利益 11,500 百万円 11,670 百万円 〃 連結営業利益 ( 年平均成長率基準 ) 13,359 百万円 11,670 百万円 〃 ROIC 3.84% 3.60% 非財務指標 (ESG 目標 ) Scope1,2におけるCO2 排出量削減率 (2016 年度比 ) 6.2% 7.9% 〃 将来の管理職等の中核人材育成を目的とした 教育機会における女性参画割合 20% 25% 注 3. 取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役に対する使用人分給与は含まれておりません。 注 4. 取締
06/24 15:43 6752 パナソニックホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に基づく開示 】 【 原則 1-3 資本政策の基本的な方針 】 当社は、事業運営にあたって、「 投下資本収益性 」を重視するとともに、「 財務安定性 」の向上にも重きを置いています。 「 投下資本収益性 」については、資本市場の期待収益率を上回るリターンを継続的に創出するため、事業部毎にROIC( 投下資本収益率 )や WACC( 加重平均資本コスト)を算出し、必要に応じた事業の選択・集中、事業強化・再生に向けた非連続手段の推進、投資判断の意思決定等に 活用するなど、資本コストを意識した経営を行っています。全社ベースの指標としては、継続的にROE(※)10% 以上を目指しています。 「 財務安
06/24 15:43 3407 旭化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営戦略に紐づいたインセンティブの付与の観点 から、投下資本効率を含む財務目標の達成度とサステナビリティの推進を含む個人ごとの目標達成度を含む非財務目標の達成度の両面を組み 合わせる。 業績連動報酬は、グループ連結の売上高、営業利益、ROIC 等の財務指標の達成度とともに、サステナビリティの推進を含む個別に設定する目 標の達成度を踏まえた総合的な判断を踏まえて算出する。基準とする財務指標は、事業成果に基づく客観的かつ明確な評価に適しているととも に、投下資本効率の向上の意識付けの観点から選択する。 個人別の業績連動報酬額を算出するまでに要する計算式の概要等は以下のとおりとする。 [ 個人別の業績
06/24 15:40 3771 システムリサーチ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ております。評価基準に基づいた報酬案については、指名・報酬諮問委員会に諮問し、答申された結果をもとに取締役会 で決議しております。 【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 中期経営計画 (3か年計画 )を策定しております。同計画ではROE・ROIC・営業利益率・経常利益率・EPSを経営指標として定めております。同計画 は毎期見直しを行っており、自社の株主資本コストやWACC( 加重平均資本コスト)を把握した上で、経営指標の妥当性を確認しております。今後、 事業ポートフォリオの見直しや、経営資源の配分等に関しても検討してまいります。【 原則 5-2-1 事業ポートフォリオに関する基
06/24 15:31 5805 昭和電線ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
示された通期連結業績予想値のいずれか高い数値を用 いるものとします。また、各指標の達成率が100%を超える場合には、算式上は100%として計算するものとします。 (イ) 指標 ・営業利益達成率 (A)= ( 当期営業利益見通値 ÷ 当期営業利益目標値 )×100% ・中期営業利益達成率 (B)={( 前 々 期営業利益 + 前期営業利益 )÷( 前 々 期営業利益目標値 + 前期営業利益目標値 )}×100% ・ ROIC 達成率 (C)= ( 当期 ROIC 見通値 ÷ 当期 ROIC 目標値 )×100% (ロ) 算式 業績連動報酬額 = 業績連動報酬上限額 ×(A×40%+B×30%+C
06/24 13:55 2282 日本ハム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は、役位ごとの固定報酬であり、評価報酬は、年度業績 ( 売上高、事業利 益、ROE、ROIC) 及び個別に設定する経営課題の達成度合いに応じて、標準的な業績達成度を100%とした場合、0~200%の範囲で変動します。(2 ) 中長期的な企業価値向上を促すインセンティブ付与を意図した業績連動型株式報酬は、取締役 ( 社外取締役を除きます) 及び執行役員に対し、 当社の中期経営計画に掲げる業績目標 ( 連結売上高、連結事業利益、ROE)の達成度等に応じたポイントを付与し、在任中及び退任時に、付与さ れたポイント数に相当する数の当社株式を交付するという制度です。なお、この株式は退任後 1 年が経過す
06/24 10:52 6165 パンチ工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
規程 」でインサイダー取引の未然防止、インサイダー情報の管理を徹底しております。 ( 原則 5-2) 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社は、中計経営計画 VC2024において、経営基盤の強化策の一つとして、「ROIC 経営で「 稼ぐ力 」を強化し、成長投資による企業価値向上と安 定配当を目指す」ことを掲げています。 2022 年 3 月期の当社グループのROICは11.4%、WACCは約 6%、EVAスプレッド(ROIC-WACC)は5.4%となっております。 VC2024では、継続的にROIC10% 以上を確保しつつ、ROEの向上と自己資本の充実を図るとともに、積極的な成長戦略投資と株主還
06/24 09:51 6645 オムロン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
基本報酬の額は、報酬諮問委員会の審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 3. 監査役の基本報酬総額の上限は、月額 1,100 万円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る監査役の員数は4 名 ) です。監査役の基本報酬の額は、監査役会における監査役の協議により決定しています。 4. 取締役の賞与総額の上限は、年額 6 億円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 85 期 (2022 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実
06/23 15:13 6845 アズビル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・リスク管理・指標と目標について第 100 期有価証券報告書及び統合報告書 (azbilレポート2 021)で開示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の取締役会では中期経営計画策定において、事業ポートフォリオ毎の戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは資本コストを 意識した運営として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われて おり、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行って
06/23 14:44 4204 積水化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
して有 効に機能させるとともに、客観性と透明性の高い報酬プロセスとするために、全社業績目標である営業利益額、当社グループの特徴であるカンパ ニー制の業績を反映するカンパニー業績、当社グループの企業価値向上の評価基準としてのROE・ROIC、及びこれらの経営の成果を株主に還元 することを動機づけするための配当を選定しております。支給額の決定方法は、外部調査機関の役員報酬データを活用し、当社グループ同等の 規模・業績の企業との比較を定期的に行い、上記指標のバランスを考慮して支給額を決定しています。 なお、当該事業年度における業績連動報酬にかかる指標の目標及び実績は次の通りです。 指標目標実績 全社
06/23 13:34 5741 UACJ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
位ごとに基本報酬の概ね35~40% 程度として おります。 ・中長期業績連動報酬の額 ( 標準額 )は、役位ごとに基本報酬の概ね25% 程度を単年度相当分とします。 ハ業績連動の仕組み a 短期業績連動報酬は、1 全社業績評価による部分、2 部門業績評価による部分、3SDGs 評価による部分、4 個人評価による部分で構成して おります。単年度の業績に基づいて支給額が変動し、年 1 回支給しております。 ・全社業績評価による部分は、当社の主要な経営指標及び中期経営計画で重視している連結当期純利益、連結 ROE、連結 ROIC、連結棚卸資産 影響前経常利益を業績評価指標として用いております。 ・部