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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 2352 件 ( 2301 ~ 2320) 応答時間:0.128 秒
ページ数: 118 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/01 | 08:29 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5. 株式報酬は、2017 年 6 月 22 日開催の第 80 期定時株主総会において、中期経営計画の対象となる4 事業年度において当社が拠出する 金員の上限を24 億円、対象者に対して交付およびその売却代金が給付 ( 以下 「 交付等 」という。)される株式数の上限を600,000 株として 決議されています。当該決議に係る取締役の員数は5 名です。株式報酬は、所定の算定式で算出するポイントを取締役に対して付与し、 予め定められた一定の時期に、付与されたポイント数に相当する当社 | |||
| 06/30 | 16:15 | 7897 | ホクシン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 家の比率が10%を超えた場合には、議決権の電子行使および招集通知の英訳の検討を開始いたします。 【 原則 1-3】( 資本政策の基本的な方針 ) 当社は木質材料の製造販売会社の一つとして、その時 々の業界環境に応じた適切な利潤を確保し、財務面ではより安定した経営基盤を確保して いくことを目指しております。 当社は装置産業であることから、投資効果の高い設備投資が重要であり、「ROIC」、「EBITDA」、「 営業利益 」を最も重要な経営指標と位置づけ、今 後も生産プロセスの効率化、販売促進等の推進により、目標の達成に努めてまいります。( 現在新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、各 経営指標 | |||
| 06/30 | 16:02 | 7013 | IHI |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| じて概ね0~200 程度で変動します。また, 算 定結果にかかわらず, 無配の場合は取締役に対する年次インセンティブを不支給としております。 2 業績連動型株式報酬 ( 中長期インセンティブ) 1) 業績指標の内容およびその選定理由 業績評価期間は, 将来の3 事業年度とし, 業績評価期間開始時点において業績評価期間最終事業年度の業績目標を設定します。また, 業績指 標は,グループ経営方針で重視する業績指標であり, 投資効率を意識した事業運営や持続的な成長と企業価値の向上をはかることを目的とした 業績指標である「 連結 ROIC」とし,グループ経営方針の見直しに応じて適宜変更を検討することとし | |||
| 06/30 | 13:43 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る業績連動型の株式報酬制度です。それらの交付及び支給にあたっては、各対象取締役の職位等に応じて当社取締役会であらかじめ 定めた数を基礎として、当社の中期経営計画上の指標である「 連結売上高 」、「 連結営業利益 」 及び「 投下資本利益率 (ROIC)」 等の達成率等に応 じて、0~150%の範囲で調整を行い、当該調整後の数の50%に相当する当社普通株式及び同数の当社普通株式の交付時株価相当の金銭を交 付及び支給します。初回の対象期間は2021 年 4 月 1 日から2024 年 3 月 31 日であり、以後、直前の対象期間の最終の事業年度の翌事業年度から 始まる連続した3 事業年度を新たな対 | |||
| 06/30 | 11:51 | 6727 | ワコム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資本的支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)を導入し、ハードルレートを念頭においた事業運営に取り組んでいます。このような考え方をベースとして株主との建設的な 対話を通じた持続的な株主価値向上に努める旨を公表しています。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 30% 以上 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口 ) 15,058,100 9.26 ザバンクオブニューヨークメロン 140051 11,632,700 7.16 株式会 | |||
| 06/30 | 11:36 | 6674 | ジーエス・ユアサ コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ており、役位等に応じて毎月付与される固定ポイントと中期経営計画の達成度合いにより定時株主 総会当日に所定の業績連動ポイントを付与し、取締役退任時にポイントに応じた株式を交付するものとしております。業績連動ポイントの評価指 標は連結の売上高、のれん等償却前営業利益率およびROICを用いております。 なお、年次賞与および株式報酬は、独立性を担保する観点から、社外取締役には支給しておりません。 3. 基本報酬の額、業績連動報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 取締役の種類別の報酬割合については、当社と同程度の事業規模の企業をベンチマークとする報酬水準を踏まえながら、上 | |||
| 06/30 | 10:10 | 4918 | アイビー化粧品 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し、資本政策を行っております。当社としてはこの先も有利子負債の削減を行う予定でもあり、保守的に加 重平均資本コスト(WACC)を8%と仮定しております。β 値は、5 年平均で約 0.9~1.0と認識しております。また、投下資本利益率 (ROIC)につい ては、10%~20%を目指した経営を行ってまいります。 〔 補充原則 5-21 経営戦略等の策定・公表 〕 当社は、経営戦略等の策定・公表に当たっては、取締役会において決定された事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオ の見直しの状況について分かりやすく示しております。2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株 | |||
| 06/29 | 15:50 | 2802 | 味の素 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 価した換価処分金相当額の金銭で、それぞれ支給されます。 6. 中期業績連動型株式報酬の評価指標に関する当期の実績は、次のとおりです。 評価指標 : 目標値に対する当期の実績 1 ROIC( 投下資本利益率 ) 達成率 : 6.9% 2 重点事業売上高比率達成率 : 66.6% 3 相対 TSR( 株主総利回り): ― 4 従業員エンゲージメント: 64% 5 ESG 目標 : ― 7. 取締役の報酬限度額は、2007 年 6 月 28 日開催の第 129 回定時株主総会において、社外取締役を除く取締役の報酬につき年額 12 億円以内 ( 使 用人兼務取締役の使用人分給与を含まない)、社外取締役 | |||
| 06/29 | 15:36 | 2602 | 日清オイリオグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、利益の観点から企業価値の成長度を適正に評価・反映させていくためであります。 < 報酬制度改定について2> 2021 年度より、賞与の支給基準を以下のとおり改定いたします。 個人毎の賞与額は全社業績と個人評価をベースに定性的要素を加味して以下の算式により決定いたします。 ( 算式 ) 個人賞与額 = 役位毎基本賞与額 × 賞与係数 賞与係数 = 全社業績係数 × 個人評価係数 ± 定性係数 全社業績係数は財務指標と非財務指標により決定することとし、財務指標として連結営業利益の単年度目標達成度と年平均成長率目標達成 度およびROICの単年度目標達成度、非財務指標 (サステナビリティ貢献度 )として | |||
| 06/29 | 15:25 | 6810 | マクセルホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業績 ( 営業利益及びROIC)と個人業績 ( 経営課題への取組み実績 )に対する達成度に応じて、役位ごとの標準額の0%~200%の範囲で算出された額を賞与として、翌事業年度の6 月又は 7 月に支給します。 (4) 中長期インセンティブ( 株式報酬 )に関する事項 中長期インセンティブについては、中長期にわたる持続的な業績向上と企業価値の最大化を目的とした業績連動型の株式交付信託制度と して、在任期間中の業績 (ROIC)の達成度に応じて、0%~200%の範囲で算出されたポイントを翌事業年度の6 月又は7 月に付与し、 退任時に当該ポイントに応じた株式を給付します。 (5) 取締役の個人別の | |||
| 06/29 | 15:10 | 7956 | ピジョン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 5%と設定し、その自社の資本コストを大きく上回るPVA(Pigeon Value Addedと称する経営指標 )、ROIC( 投下資本利益率 )、ROE ( 自己資本当期純利益率 )の高い目標値を設定し、実現に向けて具体的な施策を実行し、半期ごとの決算説明会にてその進捗を開示しておりま す。特に運転資本の効率化・削減については、CCC( 現金循環化日数 )の目標を掲げ、グループ全体でその達成に邁進しております。またWACC 5%においては、投資案件のハードルレートのベースとして活用しております。 配当政策につきましては、第 7 次中期経営計画におきまして、3 年間での営業キャッシュフロー目標を | |||
| 06/29 | 11:49 | 2269 | 明治ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を始めとするステークホルダーとの利害共有を進めるため、固定報酬 ( 基本報酬 )と変動報酬 ( 業 績連動報酬及び株式報酬 )の構成割合を約 5:5としております。具体的には、上位役位ほど変動報酬の割合を高めつつ、固定報酬を50%~ 45%、変動報酬を50%~55%の構成比率で設計しております。 C 業績連動報酬の内容 ● 改定の概要 2023 中計経営計画に掲げる資本生産性を踏まえた営業利益の拡大につなげるため、会社業績としては、連結営業利益およびROICを指標とする ことといたしました。また、中長期目標の達成に向け、中長期目標評価を今般新たに導入いたしました。 ● 支給額計算方法 会社業績 | |||
| 06/28 | 16:00 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| えて、格付等の安全性、配当利回り等の効率性を把握し、継続保有の適否を取締役会にお いて資本政策と共に定期的に確認しております。一方、当社の資本コストとの対比につきましては、株式のみでの評価は行っておらず、リスク及び 期待リターンが異なる事業ごとに投下資本利益率 ( 以下、「NGK 版 ROIC」という。) 管理を行っており、政策保有株式は事業ごとの貸借対照表に 含めて評価しております。 政策保有株式に係る議決権については、議案の内容が株主利益を損なうものとなっていないかとの観点に加え、保有先において企業価値の向上 及び株主利益を重視した経営が行われているか等に着目して行使します | |||
| 06/28 | 14:39 | 3002 | グンゼ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・コードの各原則に基づく開示 】 < 原則 1-4> 政策保有株式 (1) 当社は、創業の精神である「 共存共栄 」の企業理念のもと、業務提携、取引の維持・拡大等、事業の円滑な運営上必要と認められる場合に限 り、取引先の株式を政策的に保有します。 (2) これらの政策保有株式の保有継続可否および保有株数の適切性については、保有に伴う便益やリスク、資本コストを勘案した株式保有基準 に基づき、毎年、取締役会で個別に検証いたします。また、保有意義の経済的合理性の検証は、取引事業部門の加重平均資本コストを基準とし た個社別のROIC( 税引き後事業利益 ÷ 保有株式時価 )により実施いたします。 (3)なお | |||
| 06/28 | 13:52 | 9956 | バローホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 1,000 億円以上の営業キャッシュ・フローを創出する。 ・ M&Aを除き、2024 年 3 月期までの3ヵ年累計 850 億円程度の設備投資を実施する。 ・設備投資の内訳は、新店投資 45~50%、既存店投資 35% 程度、DX 関連を含むその他投資 15~20% 程度とする。 3) 財務規律 ・ D/Eレシオ0.6 倍を目処に、有利子負債の圧縮を図る。 ・資金調達バランスの変化を踏まえ、経営効率指標として新たにROICを採用し、資本コストをより意識した経営を行う。 4) 配当方針 今後の長期的・安定的な事業展開に備え、企業体質の強化のために内部留保を高めつつ、株主の皆様に対して、安定的かつ継続的な | |||
| 06/28 | 09:26 | 5802 | 住友電気工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示しておりますので、あわせてご参照ください。 コーポレートガバナンス・ガイドライン: https://sei.co.jp/company/governance.html < 原則 1-4: 政策保有株式の保有方針、議決権行使基準の開示 > 1 当社は、政策保有株式を、取引先との長期的・安定的な関係の構築・強化や、事業・技術提携の円滑化を主たる目的として、ROE、ROICへの影 響や寄与等を勘案し、中長期的な企業価値向上に資するかという観点より保有します。保有目的に適さなくなった株式、あるいは中長期的な企業 価値の向上に資することのなくなった株式は処分の検討を行うこととしており、2020 年度に | |||
| 06/25 | 17:56 | 9432 | 日本電信電話 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る補足説明 取締役 ( 社外取締役を除く)の個人別の報酬については、月額報酬 ( 基本報酬 )と賞与 ( 短期の業績連動報酬 )、ならびに役員持株会を通じた自 社株式取得及び株式報酬 ( 中長期の業績連動報酬 )から構成することとしております。なお、賞与の業績指標については、中期経営戦略で掲げた 目標等を指標に設定しており、具体的にはEPS・営業利益・ROIC・Capex to Sales・海外売上高・海外営業利益率・B2B2Xプロジェクト数で評価する こととしております。また、中長期の業績を反映させる観点から、月額報酬並びに賞与の一定額以上を拠出し役員持株会を通じて自社株式を購入 することと | |||
| 06/25 | 16:12 | 3771 | システムリサーチ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| )を策定しております。同計画ではROE・ROIC・営業利益率・経常利益率・EPSを経営指標として定めております。同計画 は毎期見直しを行っており、自社の株主資本コストやWACC( 加重平均資本コスト)を把握した上で、経営指標の妥当性を確認しております。今後、 事業ポートフォリオの見直しや、経営資源の配分等に関しても検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 1 政策保有株式に関する方針 当社の政策保有株式は、お客様や取引先の株式を保有することで中長期的な関係維持、取引拡大等が可能となるものを対象としています。直近 事業年度末 | |||
| 06/25 | 16:00 | 3401 | 帝人 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資源に対する収益効率性指標である「 連結営業利益 ROIC」の3 指標としています。また、支給率は、役位、連結当期純 利益 ROEの達成度、連結 EBITDA 及び連結営業利益 ROICの対予算達成度並びに取締役個人の業績評価に基づき計算し、期末一時金として6 月 末までに支給します。 2) 業績連動型株式報酬 ( 非金銭報酬 ) 株主との更なる価値共有や中長期的な企業価値向上に加え、中期経営計画の業績達成への更なるコミットを企図した業績連動型の株式報酬制 度です。業績連動型株式報酬に対する業績評価指標は、中期経営計画 2020-2022「ALWAYS EVOLVING」で経営指標として掲げた | |||
| 06/25 | 15:42 | 9532 | 大阪瓦斯 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 図っています。 経営戦略、経営計画の策定・公表に当たっては、収益計画や資本政策の基本的な方針を示すとともに、経営指標として、ROIC( 投下資本利益 率 )(*1)、自己資本比率、D( 有利子負債 )/E( 自己資本 ) 比率、配当性向、を掲げ、継続的な企業価値の向上のための取り組みについて、株主・ 投資家に対して説明しています。 (*1) ( 経常利益 + 支払利息 - 受取利息 - 法人税等 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 有利子負債は、当社にリスクのないリース負債を除く Daigasグループ企業理念、経営計画は、次の当社ウェブサイトに掲載しています。 URL:https | |||