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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
01/29 16:20 3480 ジェイ・エス・ビー
有価証券報告書-第36期(2023/11/01-2024/10/31) 有価証券報告書
)で掲げる主な経営指標等は以下のとおりです。 経営成績 親会社株主に帰属 売上高営業利益経常利益 する当期純利益 788 億円 87 億円 85 億円 56 億円 資本効率及び財務安全性 ROE ROIC 自己資本比率流動比率 15% 以上 8% 以上 40% 以上 120% 以上 入居関連指標 管理戸数 契約決定件数 104,000 戸 34,000 件 成長投資 自社物件開発 新規事業 /DX サステナビリ ティ/ 更新 270 億円 20 億円 10 億円 なお、将来に関する前提・見通し・計画については、公表した時点における仮定等に基づくものであり、実 際の経営成績は今後さまざまな要因に
01/29 12:00 4099 四国化成ホールディングス
2024年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
進め、株式価値の向上に努めてまいります。 12 3. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて Action to Implement Management that is Conscious of Cost of Capital and Stock Price 現状認識と当面の対応方針 Analysis of current situation and Policies for the present 【 金融資産 】 【 事業用諸資産 】 営業債権 棚卸資産 有形 / 無形固定資産 事業 ROICは化学品が上昇した一方、建材は低下した。 2 月に実施した自社株買いによる純資産の圧縮で
01/29 12:00 4063 信越化学工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6,442 (5%) 285 四半期毎の内訳 4~6 月 7~9 月 10~12 月 5,979 6,685 6,632 1,910 2,146 1,787 2,198 2,231 2,013 親会社株主に帰属 する純利益 4,065 4,325 (6%) 260 1,440 1,500 1,384 ROIC( 年換算 ) 20.7% 19.5% △1ポイント ROE( 年換算 ) 13.3% 13.3% 0ポイント ROA( 年換算 ) 16.7% 16.5% 0ポイント 1 株当たり純利益 202 円 218 円 16 円 税引後営業利益 ( 注 )ROIC( 投下資本利益率 ) = 純資産
01/29 12:00 5191 住友理工
2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
」への変革に向けて、昨年度より3ヶ年の事 業計画である「2025 年住友理工グループ中期経営計画 」(2025P)に基づき事業活動を推進しています。 コロナ禍からの自動車生産台数の回復に加え、構造改革や生産性改善、原価低減活動が当初の想定を上回るペー スで進展したことを受け、2024 年 5 月には、2025Pの「 事業利益 」、「ROIC」、「ROE」の数値目標を上方修正いた しました。今後も「さらなる収益力向上と持続的成長に向けた経営基盤強化 」という2025Pのテーマに向けて、事業 を推進してまいります。 当第 3 四半期連結累計期間における連結業績については、売上高は471,271 百
01/28 16:00 8174 日本瓦斯
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 -4- 日本瓦斯株式会社 (8174) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、まずは、資産の収益性を高めるべく、投下資 本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当第 3 四半期末の資産の部は、1,519 億円と前期末より72 億円減少 (4.5% 減 )しております。資産の主要な減少は、必 要手許資金を45 億円減少させたことによるものです。 ・同期末の負債の部は、869 億円と前期末から4
01/28 16:00 8174 日本瓦斯
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
ます。 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主資本の収益性 (ROE)を財務上の最重要 KPI と設定し、これを高めるために資産収益率 (ROIC)の 向上に努めながら「 不要な株主資本をお預かりしない」という資本政策を徹底しております。具体的には、資産サイ ドでは規模を追わず、中身を低収益資産から高収益資産に入れ替えることで全体の収益性を高め、調達サイドで は、ビジネスの状況を踏まえて適正自己資本比率を定め、不要な株主資本は株主に還元をしております。 24/3 期から 26/3 期の 3 ヶ年計画においては、株主資本の価値を高めることを目的として、自己資本比率を 23/3 期の 48
01/28 15:49 8119 三栄コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ドライバーとしての EC 事業、海 外事業、サステナブル関連事業の強化を推進中です。 なお、当社の2024 年 3 月期の ROEおよびROICは、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」で公表したとおり5.01%およ び5.90%であり、当社が認識する株主資本コストをそれぞれクリアしております。一方で、株主資本コストないしWACC については、実際にステーク ホルダーが求める最低限の数値であり、実際には、それ以上を目指すべきとの観点もあると認識しております。 また、自己資本に対する考え方としては、内部留保、株主配当、人的資本投資を三本柱として、適切なバランスを取った上で、自
01/28 15:30 6955 FDK
2024年度(2025年3月期)第3四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
億円となりました。 ■ 四半期純利益は、前年同期と⽐べ7.5 億円改善の6.9 億円となりました。 ■ROICは、前年同期と⽐べ4.0pt 増の3.2%となりました。 Copyright 2025 FDK CORPORATION All right reserved 4 次に、営業利益の変動要因です。 ■ 全体の営業利益は、原材料価格の変動による増益に加え、為替の好転影響がありました。 経費による減益がありましたが、電池事業の売上増による増益があり、前年同期と⽐べ12.0 億 円増加の13.0 億円となりました。 ■それぞれの要因が各事業に与えた影響としましては、電池事業では経費と価格改定が
01/27 17:00 6200 インソース
株式会社インソース 25年9月期第1四半期 連結業績説明資料 その他のIR
修コンテンツ5 本を開発 ~ROEやROIC 等の重要指標の理解や財務戦略の立案まで、企業の成長戦略実現を支援 株式会社三菱 UFJ 銀行のDX 推進人材育成 「BASE 研修 」を共同で実施 ~ 本部管理職 2,200 名を対象に、DXプロジェクトの企画・推進実践スキルを付与 12 月清水建設様の「シミズ・デジタル・アカデミー DXコア人財育成プログラム」のパートナーに選定 LMS「Leaf Lightning」が「 第 18 回 ASPICクラウドアワード2024」にて、「 経営改革貢献賞 」を受賞 経営幹部育成 「 名著から学ぶ経営戦略研修シリーズ」をリニューアルし、提供開始 ~ 幅広い
01/24 12:30 9101 日本郵船
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
政策 を示すとともに、資本効率等に関連する指標 (ROICなど)を提示しています。2021 年度から2022 年度にかけてのコロナ禍における好業績に伴い時 価総額は順調に増加しましたが、自己資本に見合った株式市場の評価を十分に得られるには至っていないと評価しております。資本収益性の持 続的な向上を示していくことが、株式市場の信認に繋がり、株価の向上にも繋がるものと認識しております。今後も中期経営計画の各施策を推 進することで資本効率を高め、株主資本コストを上回るROEの持続的な向上を目指します。 中期経営計画 “Sail Green, Drive Transformations 2026
01/24 11:40 4556 カイノス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、2023 年度は10.7%と株主資本コスト(6.5%)を上回りまし た。同じく資本収益性指標のROIC ( 株価資本利益率 ) は10.0%と, 資本コストの指標であるWACC ( 加重平均資本コスト) 5.6%を上回ることから、 当社は資本コストを上回る資本収益性を達成しております。一方、株価純資産倍率 (PBR) は前期末 0.77 倍から0.81 倍と僅かに上昇したのみで す。2023 年度は、新製品上市や株主還元に繋がる増配決定を開示し、期末 1 株あたりの株価は前期末 1,041 円から1,197 円に上昇しましたが、当期 純利益の増加に伴うBPS(1 株当たり純資産 )も上昇して
01/23 19:45 6640 I‐PEX
臨時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、変化の激しい事業環境下で持続的な成長を実現する経営体制を構築するた めに、売上高や利益の向上のみならず、各事業における経営資源の集中を進め、事業毎の資本 効率性の向上及び経営資源の最適な配分を図ることを目的として、全社 ROIC 目標をベースと したトップダウンでの事業計画策定の導入や事業別 ROIC 目標設定手法の整備等を通じた全社 規模でのROIC 導入による資本コスト経営を推進しております。 - 8 - 足元では、資本の効率的な投資を目的として、キャッシュコンバージョンサイクルの継続的 な改善に取り組んでおり、効率的なキャッシュの創出を通じた、より高い付加価値を生み出す 重点事業への投資
01/23 15:30 3480 ジェイ・エス・ビー
2024年10月期 決算説明資料 その他のIR
答書を提出 � 2025 年竣工分においては 9 棟の省エネ対応物件の運営を開始予定 � JCLP( 日本気候リーダーズ・パートナーシップ) 加盟 � 管理運営する学生マンション及びオフィスビル計 5 棟 ( 宮城県、東京都、愛 知県、京都府 )で使用する電力を2024 年 4 月より順次、実質再生可能エ ネルギーに置換。 事業ポート フォリオ � オーガニックグロースとM&Aグロースの両立 � 経営資源最適配分 � ROIC 経営による企業価値向上 � 資本コストをベースとした投資意思決定 � ステークホルダーとの強固な信頼関係の構築 B � グランユニライフケアサービス社の全株式譲渡
01/23 15:30 6594 ニデック
2025年3月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
( 営業利益率 15%) とM&A1 兆円で、計 4 兆円 ( 兆円 ) ( 利益率 ) 6 売上高 ( 左軸 ) * 15.0% 営業利益率 ( 右軸 ) ROIC( 投下資本利益率、右軸 ) 15.0% 15% 5 9.9% ( 目標 ) 8.9% 6.9% 10% 8,000 億円 6,000 億円 【 自律成長 】 ( 目標 ) 1 兆円 【 自律成長 】 ( 目標 ) 1 兆円 【 自律成長 】 ( 目標 ) 新規 M&Aを 含めた上乗せ ( 挑戦目標 ) 6,000 億円 4,000 億円 【 自律成長 】 ( 目標 ) 4 3 2 1 7.8% 1.62 7.1% 1.92 4.0
01/22 16:21 9101 日本郵船
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
政策 を示すとともに、資本効率等に関連する指標 (ROICなど)を提示しています。2021 年度から2022 年度にかけてのコロナ禍における好業績に伴い時 価総額は順調に増加しましたが、自己資本に見合った株式市場の評価を十分に得られるには至っていないと評価しております。資本収益性の持 続的な向上を示していくことが、株式市場の信認に繋がり、株価の向上にも繋がるものと認識しております。今後も中期経営計画の各施策を推 進することで資本効率を高め、株主資本コストを上回るROEの持続的な向上を目指します。 中期経営計画 “Sail Green, Drive Transformations 2026
01/22 12:00 6370 栗田工業
2025年3月期 サステナビリティ説明会 ESGに関する報告書
ROIC 12% 以上 10% 以上 節水貢献量 GHG 削減貢献量 資源化貢献量・ 資源投入削減量 *¹ 2028 年 3 月期達成目標 *² 2023 年 3 月期比 価値創造の源泉 300 百万 m3 1,600 千 t 300% 増 *² 顧客親密性 電子 サービス事業の 多様化と深化 事業戦略 一般 CSVビジネスの拡大 高い 社会価値 成長投資 BX (Business Transformation) クリタグループのマテリアリティ 共通価値テーマ • 水資源の問題解決 • 脱炭素社会実現への貢献 • 循環型経済社会構築への貢献 基礎テーマ • 革新的な製品・技術・ビジネスモデル
01/21 14:30 7567 栄電子
中期経営計画基本方針策定のお知らせ その他のIR
製造装置関連顧客との取引依存度が⾼く、 顧客側の動向が売上に直結。 2022 年 3⽉ 期 〜2023 年 3⽉ 期は、半導体不 ⾜によ る市場品需要の⾼まりで売上増加。 ROE,ROICも⼀ 時的に⾼⽔ 準となるが、⻑ 期的な 収益基盤の持続性に⽋ける。 ▶ROE、ROIC (%) 20 15 10 5 0 2019/03 2020/03 2021/03 2022/03 2023/03 2024/03 2024 年 3⽉ 期より「 栄電 ⼦10 年構想 」において、 2026 年 3⽉ 期に売上 120 億を⽬ 指す計画を推進。 初年度計画値は達成するも、顧客在庫調整の⻑ 期 化等により
01/21 12:00 2296 伊藤ハム米久ホールディングス
統合報告書 ESGに関する報告書
強み 持続的な企業価値創造の源泉である経営基盤の強化にも取 あり、目標とした利益に届かず、PBR1 倍割れが続いたことに を活かしながら、簡便性や健康志向といったお客様のニーズ り組んでいきます。 ついて真摯に受けとめています。本中計においては、基礎収益 当社グループにとって、今後 3 年でやるべき課題は明確に に合った商品を投入していきます。 あらゆる産業において、人手不足が顕在化しつつある中で、 力の底上げに加え、ROICを指標とした事業管理、最適な財務 なっています。過去 2 回の中計で達成できなかった定量目標 海外や成長事業への投資も同時に進めます。まずはニュー その対応策としてDXや
01/20 17:41 3151 バイタルケーエスケー・ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
て生まれたキャッシュを何に活用していくかも重要と考えており、地域のヘルスケアを支える 医薬品の安定供給に資する既存設備投資、未来の企業価値向上につながる成長投資、そして株主還元の強化など、最適なキャッシュフローアロ ケーションについて、現在検討を進めている。 (ご意見 3) 課題はバランスシートの改善であり、現状のROEやROICは資本コストを下回っているのではないか。 遊休不動産や政策保有株式の処分など資本効率のよい経営を目指すべき。 ( 当社の回答 3) バランスシートが肥大化し資本効率が低下している点について課題と認識しており、現在、セグメントや関係会社ごとにROEやROICを算出し課題
01/20 11:32 3563 FOOD & LIFE COMPANIES
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
で収益計画や 資本政策の基本的な方針を示しております。また、決算説明会ではこれらの方針や目標、これを達成するための事業ポートフォリオや投資計画等 の経営戦略について具体的に説明を行い、その際に使用した資料をホームページに公開しております。 [ 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ] 【アップデート日付 :2023/12/22】 当社は、上記 [ 補充原則 5-2-1]に記載の方針の下、連結 KPIとして売上高・営業利益等に加え、資本収益性指標であるROEの目標を定めてい ます。また、資本コストとしてWACC( 加重平均コスト)を設定し、各事業・拠点ごとにROICと比較して資本収益