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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 9433 件 ( 2301 ~ 2320) 応答時間:0.08 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 11:19 3001 片倉工業
四半期報告書-第115期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
自動車事業でコロナ禍による自治体予算減少からの回復等によるものです。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 6/25第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 片倉工業株式会社 (E00524) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 140,000,000 計 140,000,000 2 【 発行済株式 】 種類 第 2 四半期会計期間末 現在発行数 ( 株 ) (2023 年 6 月 30 日
08/10 11:18 4771 エフアンドエム
四半期報告書-第34期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
等支援機関推進協議会 」 等となります。 「 経営革新等支援機関推進協議会 」では、コロナ禍によって強まった中小企業からの優遇税制支援や財務支援要 請に対応するためのノウハウを必要とする税理士・公認会計士の継続的なニーズが、営業機会の確保につながりま した。その結果、当第 1 四半期連結会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 )の「 経営革新等支援機関推進協議会 」の会員数 は1,700 件 ( 前期末比 22 件増 )となりました。 企業・士業向けITソリューションの提供としては、人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ の販売となります。「オフィスステーション」シリーズ
08/10 11:13 9672 東京都競馬
四半期報告書-第100期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
めました。 また、SPAT4のポイントサービスであるSPAT4プレミアムポイントでは、定期的にYouTubeライブ番組を 配信するほか、会員限定のウェブイベントに加え、コロナ規制緩和に伴う競馬場を会場としたリアルイベントなど も実施し、ユーザーの定着および売上増進に寄与いたしました。 3/24EDINET 提出書類 東京都競馬株式会社 (E04603) 四半期報告書 伊勢崎オートレースにおきましては38 日開催され、他場の場外発売は延べ150 日実施されました。この間、競走路 の全面改修工事を行い4 月末に完了いたしました。また、伊勢崎オートレース場に併設の場外発売所 「オフト伊勢 崎 」およ
08/10 11:11 3577 東海染工
四半期報告書-第104期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 東海染工株式会社 (E00563) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 1 四半期連結累計会計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済社会活動正常化が進み、賃上げ による個人消費拡大や人流の活発化、企業のペントアップ投資やDX 化・脱炭素化などの設備投資が推
08/10 11:09 3569 セーレン
四半期報告書-第152期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
「Viscotecs®」を活用したビジネスモデルの展開に加え、リサイクル素材や生分解 性素材の開発・製造を進めております。ファッションアパレルは、一部百貨店ブランドにおいてコロナ禍からの回 復が見られたものの、スポーツ、インナー含めアパレルはいずれも苦戦を強いられました。一方、KBセーレン㈱ において海外向けスポーツ衣料用 「ベルトロン」が底堅く推移したとともに、Saha Seiren Co., Ltd.においてア パレル事業の構造改善を行ったことにより、ハイファッション事業全体では増収・増益となりました。 当事業の売上高は52 億 38 百万円 ( 前年同期比 1.2% 増 )、営業利益 1 億 99
08/10 11:09 4290 プレステージ・インターナショナル
四半期報告書-第38期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、カスタマー事業のワクチン関連業務の縮小、ソーシャル事業におけるスポーツチーム の活動費用増加等による減益分を既存事業の成長により吸収し、1,889 百万円 ( 前年同期比 0.2% 増 )となりまし た。経常利益に関しましては、為替差損 (33 百万円 )が発生しましたが、持分法による投資利益 (43 百万円 )によ り1,965 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益に関しましては、1,074 百万円 ( 前年同期比 2.4% 減 )となりました。 セグメントの業績は以下のとおりです。 1 日本 日本国内においては、コロナ禍からの回復加速を反映し、金
08/10 11:07 5015 ビーピー・カストロール
四半期報告書-第47期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
が強まりました。 自動車業界におきましては、小型・ハイブリッドの低燃費車並びに軽自動車が引き続き消費者からの根強い支持を 集めております。販売台数につきましては、新型コロナ感染症や世界的な半導体不足といった新車供給への影響が薄 れたことにより、普通車・軽自動車共に前年同期比約 20%の増加になりました。一方で円安傾向が続いていることに より原材料価格の下落は見込めず、先行きは不透明となっております。 このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランドの販売強化のため、コンシューマー チャネルにおいては製品ロゴ入り限定商品をプレゼントするキャンペーンを実施し、既存ユーザーの囲い
08/10 11:06 7938 リーガルコーポレーション
四半期報告書-第192期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
(2023 年度から2025 年度 )に基づき、抜本的な構 造改革による収益性の改善とデジタルデータの利活用による顧客経験価値の高いビジネスモデルの構築を重点課題 に掲げ、ブランドごとのコンセプトやペルソナを明確にし、お客さまのニーズやライフスタイルの変化に適切かつ 迅速に対応した商品・サービス等を提供することで、実店舗とEコマースのどちらでも、お客さまとの価値共創や お買い物ができる環境整備に取り組んでまいりました。 売上高につきましては、直営小売店舗や都市型の百貨店業態ではコロナ禍を契機とした価値観やライフスタイル の変化等によりファッションの多様化が進むなか、ビジネスシューズや
08/10 11:04 2737 トーメンデバイス
四半期報告書-第33期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ついての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、コロナ禍からの経済活動の再開が進んだことで、個人消費と設 備投資に緩やかな回復がありました。世界経済においては、コロナ後のリバウンド需要でサービス業の景況感は改善 している一方、米欧を中心とする金融引き締めの影響、米中貿易摩擦、ウクライナ問題の長期化など、製造業の景況 感は停滞しております
08/10 11:03 6144 西部電機
四半期報告書-第91期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
であります。 (1) 経営成績の分析 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進みつつある中、資 源価格の高騰や物価高の影響がありながらも景気は持ち直しの動きが見られました。一方、製造業においても原材 料及び資源価格の高騰は依然として続いており、半導体をはじめとした電子部品の供給不足による生産への影響、 さらに欧米各国の金融引き締め等による世界的な景気後退の懸念もあることから、不確実性はますます高まってお ります。 この様な情勢の中で、2021 年度から2023 年度までの中期経営計画 「チャレンジ280」の最終年度として、どのよう な環境下にあり
08/10 10:56 7932 ニッピ
四半期報告書-第177期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
インバウンド需要も増加傾向となり、コロナ禍の終息に向けた動きが加速することで景気の緩やかな持ち直しが 続いております。一方で、物価上昇の長期化の影響で家計の節約志向が強まり、また、実質賃金の低迷により個人 消費が思うように進まない可能性、加えて、金利上昇に伴う世界経済の減速や人手不足を背景に供給制約が発生す るといったマイナス材料もあり、景気回復の足取りが大幅に鈍る局面も懸念されております。 このような経営環境のもと、引き続き製造費、販売費、管理費の削減、高付加価値商品の開発などに取組んでま いりました。当第 1 四半期連結累計期間は、景気の持ち直しにより各報告セグメントでほぼ増収となったことに加
08/10 10:46 6762 TDK
四半期報告書-第128期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
台数が前年同四半期連結累計期間の水準を下回ったことに加え、コロナ禍で旺盛で あったノートパソコンやタブレット端末の需要も大幅に減少しました。また、HDD(ハードディスクドライブ) の生産は前年同四半期連結累計期間の水準を大きく下回り、特にデータセンター向けの需要が大幅に減少しまし た。一方、自動車市場においては、xEV( 電動車 ) 等の生産台数は前年同四半期連結累計期間を上回る水準とな りましたが、顧客における部品需要動向に変化が見受けられ、期初に想定していた部品需要を下回る結果となりま した。 このような経営環境の中、当社の連結業績は、売上高 503,399 百万円 ( 前年同四半期連結累
08/10 10:40 7735 SCREENホールディングス
四半期報告書-第83期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
地域において景気回復に足 踏みが見られました。 当社グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス業界では、コロナ特需一巡によるスマートフォンやパソ コンなどの需要減少に伴い、メモリーメーカーなどに投資抑制の動きが見られましたが、5G、AIの活用拡大を 受けたIoT、DXの進展、GXを意識した微細化やパワー半導体、実装技術分野への投資は底堅く推移しまし た。一方、ディスプレーメーカーにおいては、TV 用パネル需給好転の動きが見られるものの、厳しい状況が続い ております。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の財政状態および経営成績は以下のとおりとなりました。 a. 財政状態 当第
08/10 10:39 3834 朝日ネット
四半期報告書-第34期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
間の末日現在において当社が判断したものであります。 また、セグメントの業績につきましては、当社はISP 事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま す。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 6 月 30 日まで)におけるわが国の経済状況は、新型コロナ ウイルス感染症の影響が小さくなり経済活動が緩やかに戻りつつあり、個人消費は回復傾向にあります。一方 で、半導体不足によるサプライチェーンの供給制約やエネルギー価格の上昇、金融引き締めによる金利上昇な ど、将来に向けた影響には十分に注意する必要があります。 当社が事
08/10 10:39 7564 ワークマン
四半期報告書-第43期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスによる規制が緩和され、社 会経済活動が正常化する一方で、ウクライナ情勢の長期化や為替相場の急激な変動など、依然と して不透明な状況が続いております。個人消費につきましては、サービス業関連を中心に持ち直 しているものの、生活必需品の値上げによる物価上昇で消費の減退が懸念されております。 ワーキング・ユニフォーム業界におきましては、コロナ禍からの経済再開で法人需要は回復基 調となりましたが、円安による仕入コストの上昇や業
08/10 10:37 6993 大黒屋ホールディングス
四半期報告書-第115期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
界的な資源価格の高止まりに加え、国内における人件費増加や急激な円安の進行、ウクラ イナ情勢の長期化、世界的な金融引き締め等による景気の下振れリスクもあり、依然として国内外における経済の先 行きは不透明な状態が続いています。 当社グループを取り巻く古物売買業界の事業環境は社会全体にあって、持続可能な世界を目指すSDGs 推進によるリ ユース意識の高まりや円安による物価高により需要の拡大が見込まれております。また、昨年 10 月 11 日より渡航制限 が撤廃された事に伴うインバウンド復活もあり、訪日外国人の拡大や国内コロナ施策解除により、買取・販売の増加 が始まりつつあります。 当社グループでは
08/10 10:37 7956 ピジョン
四半期報告書-第67期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
定的な事業拡大に向けた取り組みを進めています。 また、当事業が管轄する韓国においては、当期より国内の流通体制を見直し、現地販売子会社を起点とした新 規顧客の獲得および既存顧客のさらなる深耕による販売力・マーケティング力強化に取り組んでいるほか、北米 市場でのピジョンブランドの育児用品の販売においても、引き続き取り組みを強化しています。 <シンガポール事業 > 当事業の売上高は66 億 7 百万円 ( 前年同期比 4.6% 減 )、セグメント利益は8 億 40 百万円 ( 同 30.6% 減 )となり ました。 当事業が管轄するASEAN 地域及びインドでは、主要市場において前年発生したコロナ
08/10 10:35 4218 ニチバン
四半期報告書-第120期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、越境 ECの売上高においても、“ケアリーヴ TM ”シリーズ育成に注力し、前年同期を上回りました。その結果、 フィールド全体としての売上高は1 億 8 千 4 百万円 ( 前年同期比 27.2% 増 )となりました。 ((メディカル事業にかかる) 海外フィールド) 海外市場におきましては、中国のゼロコロナ政策撤廃などWithコロナへの移行が進み、積極的に学会や出張が実 施されたものの、物価上昇など経済成長への負荷が高まるなど、依然として先行き不透明な状況が続きました。 このような状況のなか、重点地域であるアジア及び欧州にて、高機能救急絆創膏 “ケアリーヴ TM ”シリーズや止 血製品シリーズ
08/10 10:35 9042 阪急阪神ホールディングス
四半期報告書-第186期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
経済活動が相当程度回 復する。 なお、当社グループを取り巻く事業環境は、第 3ステップに至ったとしてもコロナ前の状態に完全に復する わけではないとみています。 12/20( 四半期連結貸借対照表関係 ) ※1 固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間 (2023 年 6 月 30 日 ) ( 単位 : 百万円 ) EDINET 提出書類 阪急阪神ホールディングス株式会社 (E04103) 四半期報告書 476,082 476,562 2 偶発債務 下記の会社等の借入金等に対して債務保証 ( 保証予
08/10 10:35 7128 フルサト・マルカホールディングス
四半期報告書-第3期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
復していることから、サービス業を中心に持ち直しの傾向となりました。鉱工業 生産も緩やかに持ち直していますが、原材料価格やエネルギー価格、人件費等の上昇により住宅着工件数は減少し、 省人化・省力化の設備投資にも慎重な動きが見られます。 海外経済は、高い金利の中で景気動向が不透明な状況が続いております。米国では、インフレ率はやや低下したも のの、依然として高水準を維持しております。一方でGDP 成長率は鈍化がみられ、住宅投資は減少傾向に、設備投 資も横ばいとなり、景気の減速が明らかになりました。中国では、コロナ後の景気回復が想定通りに進まず、GDP 成長率が下方修正されました。米中の緊張も継続して