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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 10:01 4539 日本ケミファ
四半期報告書-第92期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が 判断したものであります。 (1) 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍で蓄積された貯蓄や賃金の上昇に伴い個人消費や 企業の設備投資、インバウンド需要が復調していることなどにより、緩やかな回復傾向が続きました。一方、世 界経済は高金利・高インフレのもとで停滞感が出てきており、海外景気の下振れが日本の景気を下押しする
08/10 10:00 3566 ユニフォームネクスト
四半期報告書-第30期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の下、当社は、昨年度に引き続き売上増強による市場シェアの拡大を目的とし、WEB 広告や新規 DMカ タログの積極的な広告投資による新規顧客の獲得、既存顧客へのメールマガジン配信等による顧客のサイト流入 数の拡大に努めました。また、営業部門においてはエリア担当制への切り替えにより、営業活動の集中と効率化 に取り組んでまいりました。 販売状況に関して、サービス部門においては、新型コロナウイルスの5 類感染症移行に伴い人流が戻りつつあ る影響により新規出店や採用増に繋がったことで、飲食店からの注文が増加いたしました。これらの結果、飲食 店向けカテゴリの売上がコロナ禍前の水準を超え、同部門の売上高は
08/10 10:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
四半期報告書-第10期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症 が5 月に5 類感染症に移行される等、アフターコロナが意識される中で、緩やかな回復基調を辿りました。特に 個人消費については、コロナ禍からのリベンジ消費やインバウンド需要の高まり等により、外食や旅行等のサー ビス消費を中心に持ち直しの動きが続きました。また、半導体の供給不足が緩和したこと等を受け、生産にも持 ち直しの動きがみられました。 今後の先行きについては、物価上昇に伴う家計の節約志向の高まりや、世界経済減速の見通し、地政学リスク 等が景気の下振れリスクとして懸念されて
08/10 10:00 2148 アイティメディア
四半期報告書-第25期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 当第 1 四半期連結累計期間の売上収益は、18 億 2 百万円 ( 前年同期比 1 億 78 百万円減、9.0% 減 )となりまし た。米国テクノロジー市況の悪化を背景とした外資系顧客からの広告収益の減少、新型コロナの収束期待の高まり に伴う揺り戻しを背景としたデジタルイベント収益の減少および広告市場単価の低迷による運用型広告収益の減少 により、売上収益が減少しました。 営業利益については、4 億 14 百万円 ( 同 2 億 15 百万円減、34.2% 減 )となりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間
08/10 09:58 8540 福岡中央銀行
四半期報告書-第103期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ける国内経済は、コロナ禍からの需要回復等を背景に、緩やかに持ち直してまいり ました。この間、日経平均株価は33 年振りの高値をつけました。 当行の営業地盤である福岡県経済につきましても、企業業績に対する原材料価格等の上昇が懸念されるなか、 個人消費を中心に着実に持ち直しの動きがみられております。 このような情勢のもと、当第 1 四半期累計期間における業績は、次の通りとなりました。 1 経営成績の分析 当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、貸倒引当金戻入益の減少等を主因に前年同期 比 1 億 14 百万円減少し21 億 56 百万円となりました。 一方、経常費用は、与信関
08/10 09:56 3877 中越パルプ工業
四半期報告書-第108期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
とおりであります。 1 紙・パルプ製造事業 工場の定期点検停止による原価高の状況があったものの、製品価格改定やコスト低減の取り組みにより、増収・ 増益となりました。 ◎ 新聞用紙 発行部数および頁数の減少による全体的な需要減に歯止めが掛からず、数量は前期を下回りました。金額は価格 改定が寄与して前期を上回ることが出来ました。 ◎ 印刷用紙 国内販売につきましては、コロナ禍で落ち込んでいた経済活動は正常化したものの、チラシ関連・書籍関連にお けるデジタル化の進行もあり全体数量は前期を下回りました。輸出については、東南アジアを中心とした需要減退 および海外メーカーの販売攻勢により、数量は前期を下回
08/10 09:55 7088 フォーラムエンジニアリング
四半期報告書-第44期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
年 6 月 30 日 )におけるわが国の経済は、新型コロナウイル ス感染症の5 類感染症移行によって経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境が改善する中で緩やかな回復基調 を示しました。中でも、当社主要顧客である大手製造業の景況感は、原油価格の下落等でコスト高傾向に歯止め がかかっていることや価格転嫁が進んでいること、また、為替が足元で円安方向に振れていること等から、回復 基調が鮮明となっております。 このような環境の下、マーケット全体に慢性的人材不足感が広がっており、当社主力のエンジニア派遣サービ スへの需要はコロナ以前の力強さを回復しております。前事業年度から引き続き、派遣エンジニア求人広告
08/10 09:52 6817 スミダコーポレーション
四半期報告書-第69期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
した米欧金融機関の相次ぐ経 営破綻の影響が限定的であった中、米欧において政策金利が更に上昇したこと、中国の経済活動が再開した こと、並びに日銀が新総裁の下で大規模金融緩和政策を維持したこと等により、ドル、ユーロ、人民元の全 てに対し円安が進行しました。ロシアによるウクライナへの軍事侵攻の長期化や、米中の緊張状態等の地政 学リスクの高まり、また世界的な物価高と金融引き締めによる消費の下振れといった懸念要素は依然として 残るものの、5 月にはWHOが新型コロナの感染拡大を受けて発出した「 国際的に懸念される公衆衛生上の緊 急事態 」の宣言を終了し、世界経済は正常化に向けて本格的に歩み始めたかのよう
08/10 09:50 9635 武蔵野興業
四半期報告書-第153期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
業成績はコロナ以前の水準まで回復しました。 その結果、部門全体の売上高は1 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )、セグメント利益は1 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 ) となりました。 (その他 ) 主として自販機手数料でありますが、部門全体の売上高は1 百万円 ( 前年同期比 27.4% 増 )、セグメント利益は1 百万円 ( 前年同期比 31.7% 増 )となりました。 ※ スポーツ・レジャー事業部門は営業中止中であります。 4/21EDINET 提出書類 武蔵野興業株式会社 (E04591) 四半期報告書 2 財政状態の分析 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における
08/10 09:50 4463 日華化学
四半期報告書-第110期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は17,160 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )、セグメント利益は444 百万円 ( 前年同期比 54.3% 減 )となりまし た。 欧米アパレルの在庫調整並びにコロナ急拡大に伴う中国の低稼働の影響による需要減により、繊維化学品の売上 が大幅に減少し、新規ビジネス獲得などがありましたが、減収減益となりました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は6,823 百万円 ( 前年同期比 8.2% 増 )、セグメント利益は850 百万円 ( 前年同期比 30.5% 減 )となりまし た。 当社
08/10 09:49 4985 アース製薬
四半期報告書-第100期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
績については、家庭用品事業ではコロナ後の環境の変化に 伴い入浴剤などが伸び悩みましたが、価格改定の実施効果の顕在化、総合環境衛生事業や海外事業の伸長があり、 売上高は903 億 29 百万円 ( 前年同期比 1.1% 増 )となりました。利益面では原材料価格高騰や売上構成の変化により 売上原価率が前年同期を上回ったことに加え、物流コストの増加が影響し、営業利益 99 億 21 百万円 ( 前年同期比 16.9% 減 )、経常利益 104 億 22 百万円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 70 億 40 百万円 ( 前年同期比 18.0% 減 )となりました
08/10 09:48 7906 ヨネックス
四半期報告書-第67期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
伝費の増加に加え、円安に伴う外貨建て費用の換算による上押し、人件 費等の販管費の増加が上回り、減益となりました。 この結果、売上高は12,974 百万円 ( 前年同四半期比 14.9% 増 )、営業利益は439 百万円 ( 前年同四半期比 53.9% 減 )となりました。 ロ.[アジア] 中国販売子会社では、前期末 (2022 年 12 月 )からの新型コロナ感染拡大による影響が当第 1 四半期前半まで継 続したものの、その後早期に大会やイベントを再開させたこともあってバドミントン需要が回復し、四半期とし ては前年同期比で増収となりました。 台湾子会社でも、引き続きジュニア層や健康志向の高まり
08/10 09:47 2810 ハウス食品グループ本社
四半期報告書-第78期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
て2023 年 1 月 ~3 月 米国豆腐事業は、ハウスフーズアメリカ社が価格改定効果や為替影響などにより増収増益となったほか、キー ストーンナチュラルホールディングス社も当初計画どおり黒字化を達成しましたが、事業全体では同社買収に伴 うのれん等の償却負担もあり、増収減益となりました。 中国カレー事業は、ゼロコロナ政策解除後の感染再拡大の影響を受ける結果となりました。家庭用事業は、本 年 1 月を中心とした内食需要の高まりや価格改定効果が寄与し増収増益となりました。業務用事業は、本年 1 月 を底に2 月以降回復基調に転じたものの、コロナ感染者急増に伴う受注減により減収減益となりました。結果
08/10 09:46 2492 インフォマート
四半期報告書-第26期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券 報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~6 月 30 日 )における我が国の経済は、物価上昇や海外経済減速に よる下振れ懸念が残るものの、コロナ禍の終息に向けた動きが加速し、景気は緩やかに持ち直す動きとなりまし た。 当社
08/10 09:43 9628 燦ホールディングス
四半期報告書-第95期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による行 動制限が緩和され、対面型サービスを中心とした消費は緩やかな増加の傾向にあり、景気の持ち直し基調が見ら れました。一方、世界的な金融引き締め等を背景とした海外景気の下振れリスクや、物価上昇等の影響による懸 念等により、先行き不透明な状況が続いております。 葬儀業界におきましては、65 歳以上の高齢者人口の増加を背景に、葬儀に関する潜在需要は2040 年まで年 々 増 加すると推計される一方、核家族化の進行による葬儀の小規模化・簡素化の傾向は続いております。コロナ禍に おいても故人との大切な最後のお別れの場である葬儀の本質は変わりませ
08/10 09:36 8841 テーオーシー
四半期報告書-第58期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
38.7% 減 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 不動産事業におきましては、TOCビルの建替えに向けたテナントの退去などにより、当事業での売上高は 2,675 百万円 ( 前年同四半期比 19.7% 減 )となり、営業利益は803 百万円 ( 前年同四半期比 43.8% 減 )となりました。 リネンサプライ及びランドリー事業におきましては、主な顧客先であるホテル業界からの受注は、回復が継続し たものの、コロナ禍前の水準には至っておらず、売上高は372 百万円 ( 前年同四半期比 32.0% 増 )となり、営業損失は 3 百万円 ( 前年同四半期は27 百万円の営
08/10 09:33 9726 KNT-CTホールディングス
四半期報告書-第87期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
照ください。当社グループは、既に開始しているコンプライアンス委員会、コンプライアンス改革本部、法 令倫理管理センターの設置およびコンプライアンスに関する業務改革等の取組みに加え、今後調査委員会からの 提言も踏まえて諸施策を策定のうえ実行し、再発防止体制を強化してまいります。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は連結子会社である近畿日本ツーリスト株式会社の新型コロナ関連受託業務における過大請求事案につい て調査委員会を設置するとともに、社内点検結果により算定された過大請求額を基に2023 年 3 月期の売上高を減 額修正し、営業債務の計上を行っております。今後の進捗次第では、本事案
08/10 09:30 3101 東洋紡
四半期報告書-第166期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
内においては、コロナ禍から経済活動が正常化に向かい、景気は緩やかに回復し ました。今後、半導体不足解消による自動車生産台数の持ち直しはあるものの、欧米の金融引き締め政策による 需要減や中国経済の減速など、海外経済の下振れ影響が懸念されます。 こうした事業環境のもと、液晶偏光子保護フィルム“コスモシャインSRF”が需要回復を受け販売を大きく 伸ばしました。一方、新型コロナウイルス感染症の収束によりPCR 検査用試薬の販売が大幅に減少し、包装用 フィルムやセラミックコンデンサ用離型フィルムは需要の回復が鈍く、販売が振るいませんでした。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は前年同期比
08/10 09:30 4621 ロックペイント
四半期報告書-第72期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナ感染症が5 月に5 類に引き下げられたこともあり、 インバウンド需要やサービス消費が持ち直し、緩やかな回復傾向が見られました。一方、原材料コストの高止まりや 人手不足による人件費等固定費の上昇は、特に製造業の収益を圧迫し、投資活動の低迷を含め、先行きが不安視され る状況が続いています。 このような環境下、当社グループは生産効率の向上とGHG 削減に向けたサステナブル経営の推進を追求して参りま した。 この結
08/10 09:30 8360  山梨中央銀行
四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、 円安などの下押し圧力がみられましたが、コロナ禍から経済活動の正常化が進むなか、各種政策の効果や雇用・所 得環境の改善もあり、緩やかな持ち直し基調で推移しました。 山梨県経済におきましては、半導体製造装置やIT 関連部品など機械工業の一部が減産傾向にあり、設備投資に おいても慎重姿勢が窺われました。一方、感染症の影響が和らぐなか、サービス消費を中心とした個人消費や観光 関連で改善の動きが強まるなど、全体としては緩やかな回復傾向で推移しました。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績について、経常収益は、貸出金利息及び役務取引等収益は増加しました が、有価証券利息配当金及び国債等債券売却益の減