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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 9433 件 ( 2361 ~ 2380) 応答時間:0.075 秒
ページ数: 472 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 09:30 | 7505 | 扶桑電通 |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| のリスク】 当第 3 四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資 者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリ スク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済 | |||
| 08/10 | 09:28 | 1736 | オーテック |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、資源の高騰やエネルギー価格の上昇が続いたものの、コロナ 禍の行動制限から社会経済活動の正常化が進み、景気は回復基調で推移いたしました。 当社グループの事業に関連する建設業界は、公共投資が底堅く、民間設備投資は緩やかに増加しております。 このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023 年 3 月期から2025 年 3 月期にわたる第 3 次中期経営 計画の経営数値目標を達成するため、「 経営基 | |||
| 08/10 | 09:27 | 3896 | 阿波製紙 |
| 四半期報告書-第110期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| (E26914) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間の自動車関連部品市場における需要は、コロナ前の水準に向けて回復傾向にあります が、中国経済の低迷を起因とした生産・在庫調整を主たる要因として勢いが鈍化しました。 一方、水処理用分離膜市場における需要は海水淡水化プラント用途に加え、工業用プロセス水製造装置用途、廃 水処理用途の増加により堅調に推移しました。 当第 1 四半期連結累 | |||
| 08/10 | 09:26 | 3948 | 光ビジネスフォーム |
| 四半期報告書-第56期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| コロナ政策への転換により経済活動の正常化に向けて動き始めました。しかしながら、ロシアによるウクライナ侵 攻の長期化に伴う資源価格やエネルギー価格の高騰、また世界的な金融不安などもあり、依然として先行き不透明 な状況が続いております。 フォーム印刷業界におきましては、コロナ禍の中でテレワークやオンライン会議が日常化するなどビジネススタ イルの変化により電子化ペーパレス化にも一段と拍車がかかりました。また原材料価格やエネルギー価格の高騰も あり、厳しい経営環境が続いております。 このような情勢の中、前期に引き続き新型コロナワクチン接種や給付金関係をはじめとする公的需要の取り込み に注力するとともに | |||
| 08/10 | 09:25 | 7771 | 日本精密 |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 達成に向けて取り組んでおります。 なお、令和 5 年度を初年度とする中期経営計画につきましては、世界的にコロナ禍からの緩やかな持ち直しが続 く一方で、ウクライナ情勢やエネルギー価格の高騰などによる世界経済減速の影響に加え、取引先の資材調達にお ける脱中国化の動向について、令和 6 年度以降の当社グループに与える影響を見通せないことなどにより、現時点 では適正かつ合理的な算定が困難であることから開示しておりません。 その結果、当第 1 四半期の連結売上高は1,446,961 千円 ( 前年同四半期は1,720,554 千円 )となり、前年同四半期 比では273,593 千円 (15.9%) 減少 | |||
| 08/10 | 09:24 | 8179 | ロイヤルホールディングス |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 分析 】 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間については、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の沈静化を受けて行動制限が緩和さ れたことから、経済活動は正常化に向かいました。また、全国旅行支援の延長や訪日外国人の増加なども下支えし、 個人消費には持ち直しの動きがみられました。しかしながら、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化や為替相場の円 安傾向などに伴い、資源価格の高騰に起因する物価上昇は続いているため、国内経済は依然として不透明な状況が続 いております。また、当社グループにおきましては、外食および宿泊需要の戻りやコロナ禍で取り組んだ構造改革の 効果などもあり、各事業セグメントで | |||
| 08/10 | 09:23 | 3024 | クリエイト |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が判 断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間における国内景気は、5 月 8 日に感染症法上の分類が季節性インフルエンザと同じ5 類に変更されたことをきっかけに、コロナ禍の終息に向けた動きが加速しています。国内経済は、コロナ禍から経 済再開が進み、インバウンド消費が牽引した個人消費が高まりを見せ、緩やかな回復基調にあります。 住宅市場においては、国内旅行の回復や水際対策を段階的な入国制限の緩和を受け、今後インバウンド需要 | |||
| 08/10 | 09:22 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 四半期報告書-第159期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| し、中古船 ( 被代 船 )の船価も高値で取引されていることから、複数隻所有の船主を中心に前向きな動きがみられるようになってま いりました。また、海外案件につきましては、コロナ禍と船価高で大半の船主が様子見状態でしたが、有力船主を 中心に建造に向けた確実な歩みが見て取れますので、今後もこの流れに期待したいところであります。 このような企業環境のもと、当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 38.3% 増の2,003 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 7.9% 増の2,402 百万円となりました | |||
| 08/10 | 09:21 | 8052 | 椿本興業 |
| 四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻の継続や資源価格の高止 まり、中国の景気減速など、前期末の状況と同様に不安定なまま推移いたしました。 国内においても、新型コロナウイルス感染症は再拡大の兆しもあり、インフレの継続に加え為替相場は円安の状 況が継続するなど、経済活動は依然として盛り上がりを欠いております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康に配慮しながら、企 業活動をコロナ禍以前に戻し、目標に邁進しているところであります。 この結果、豊富な受注残 | |||
| 08/10 | 09:19 | 3580 | 小松マテーレ |
| 四半期報告書-第112期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、インバウンドを含む人流の回復や新型コロナ ウイルス感染症の5 類移行も重なり経済活動が好転した一方で、ウクライナ情勢の長期化や原材料 価格及びエネルギー価格の高騰、円安の進行、さらには国内における急激な物価上昇等により、先 行きは依然として不透明な状況が続いております。 こうした経済環境のもと、当社事業に関し、欧米がインフレ進行による景気減速で売上が減少も 堅調な中東・アジア向けの拡販に努め、海外全体では売上を拡大いたしまし | |||
| 08/10 | 09:18 | 3123 | サイボー |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| )となりました。親会社株 主に帰属する四半期純利益は275 百万円 ( 前年同期比 133.7% 増 )となりました。 事業別セグメントの概況は次のとおりであります。 1 繊維事業 マテリアル部は、原糸販売が引き続き好調に推移したことに加え、三国間貿易による落ち綿販売を開始したこ とから、増収増益となりました。 アパレル部は、法人ユニフォーム直需の受注が増加したことから、増収増益となりました。 アウトドア部は、コロナ禍において急伸していたキャンプ関連需要が減少し、減収減益となりました。 刺繍レースを扱うフロリア㈱は、服地レースの売上が伸びたものの、付属レースの国内需要が落ち込み、減収 となり | |||
| 08/10 | 09:18 | 3055 | ほくやく・竹山ホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 前年同期比 8.3% 増 )、営業利益は4 億 13 百万円 ( 同 20.2% 増 )となりま した。 ( 医療機器卸売事業 ) 医療機器卸売事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は収まり、手術や検査などの件数は回復 傾向となりました。加えて新規開業案件を含む大型機器および一部新型コロナ補正予算等による感染症関連機器 の案件もあり、売上につきましては前年同様の結果となりました。利益につきましては4 月の診療報酬改定に伴 う医療材料の価格交渉などの影響もあり減益となりました。 その結果、売上高は158 億 3 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )、営業利益は2 億 61 | |||
| 08/10 | 09:17 | 8135 | ゼット |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| が減益になったことにより減益となりました。 当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、事業部門ごとの状況を記載しております。 部門別の経営成績は次のとおりであります。 スポーツ事業 ( 卸売部門 ) 卸売部門は、アスレチックス市場において、行動制限の緩和により水泳を含む屋内外のほとんどの競技大会等 がコロナ禍前どおりに通常開催され需要の高い状態が続き活気が戻ってきております。そのような中でFIFA ワールドカップカタール2022、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC) 等の世界的な大会における日本 代表チームの好成績を受け、サッカーカテゴリーが好調で、野球 | |||
| 08/10 | 09:16 | 7740 | タムロン |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| が継続しました。中国経済はゼロコロナ政策の解除を機に急回復が進みましたが、コロナ禍で落ち込んで いた商品、外食や観光と言ったサービス業を中心に個人消費が加速する一方で、設備投資は減少、住宅需要は低 迷が続き、消費以外の需要に伸び悩み景気回復に鈍化が見受けられました。日本経済はコロナ禍から経済活動の 正常化が進み、外食、宿泊等のサービス消費が個人消費の回復を牽引しました。また雇用情勢は改善傾向、設備 投資は増加基調となりました。 当社グループ関連市場では、レンズ交換式カメラ市場は前年同期に比べて数量ベースではほぼ横ばい、金額 ベースでは約 1 割増となりました。内訳としては、一眼レフカメラは数量 | |||
| 08/10 | 09:16 | 6769 | ザインエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第32期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 改善が見られ る一方、ウクライナ紛争の長期化や為替相場における円安進行等による原材料コストの上昇等が企業収益を悪化さ せ、先行きの不透明感が継続しております。 このような環境の下で、当社グループは2024 年を目標年次とする中期経営戦略 「5G&Beyond-NE」を進めており ます。近年のコロナ禍に代表される大きな事業環境の変化に対応し、新しい成長ユースケースを再定義する形で 2022 年度からの3 年間を新たな中期経営戦略 「5G&Beyond-NE(NewEra)」として策定し、前中期経営戦略の 「5G&Beyond」の戦略 5ゴールをさらに発展させ、それらを通じて営業利益の3 倍増を目 | |||
| 08/10 | 09:16 | 2782 | セリア |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 待されますが、物価上昇に伴う実質所得 面からの下押し圧力が、個人消費に一定の影響を及ぼす可能性があるなど、不確実性が高い状況にあると考えられ ます。 小売業界におきましては、コロナの感染症法上の分類が5 類に移行したことで、人流の回復、ペントアップ需 要、インバウンド需要が見られましたが、コスト増に対応した価格設定などを反映して消費者物価は上昇傾向が続 いており、今後の消費者動向を注視する必要があると考えております。 このような状況のなか当社は、「 新次元への対応 」をテーマとして、1 商品仕様の見直しによる原価上昇抑制に 注力、2 複数出店案件が見込める企業との関係強化及び未出店地域の重点開 | |||
| 08/10 | 09:16 | 9929 | 平和紙業 |
| 四半期報告書-第91期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 7.8 ベーシックペーパー 945 27.3 958 26.8 1.3 技術紙 466 13.5 450 12.6 △3.5 その他 50 1.4 47 1.4 △6.0 合計 3,459 100.0 3,572 100.0 3.2 [ファンシーペーパー] 多様な色、表面性、風合いを持つ高付加価値特殊紙のファンシーペーパーは、需要におけるコロナ禍の影響が縮 減、書籍装丁用途や東アジア向けの輸出が堅調に推移しましたが、紙製品や紙袋用途が減少し、売上高は7 億 87 百 万円、前年同四半期比 1.3%の減少となりました。 [ファインボード] ファンシーペーパーの厚物 ( 板紙 )である | |||
| 08/10 | 09:15 | 8163 | SRSホールディングス |
| 四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 諸施策の効果もあり、営業利 益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、黒字転換し前年実績に対して大きく増益とな りました。 このような状況下、当社グループは、「コロナ影響からの早期回復と既存事業の収益力強化 」を基本方針とする 中期経営計画の達成に向けて、「 天丼・天ぷら本舗さん天 」「 得得 」の既存業態を、より収益性の高い新モデル 店舗へ転換を進めたほか、グループアプリの機能の拡充やチェックイン機の導入、配膳ロボット導入店舗の拡大等 のDX 施策を推進いたしました。また、令和 5 年 2 月 1 日付で子会社化した株式会社 NISの仕入や配送、バックオ フィス業務の統合 | |||
| 08/10 | 09:14 | 3002 | グンゼ |
| 四半期報告書-第128期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 国向け製品は好調に推移しましたが、コロナ後の医療機関の開院 減少や設備投資抑制などにより、医療用レーザーの受注が減少しました。 以上の結果、メディカル事業の売上高は2,420 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )、営業利益は463 百万円 ( 前年同期 比 23.3% 減 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 グンゼ株式会社 (E00520) 四半期報告書 <アパレル事業 > アパレル事業全体では、社会経済活動の正常化に伴う市況回復や、EC、SPAルートが堅調に推移したことから売 上が拡大しており、引き続き価格改定による利益改善に取り組んでおります。インナーウエア分野は、成型 | |||
| 08/10 | 09:14 | 9085 | 北海道中央バス |
| 四半期報告書-第81期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期は863 百万円の親会社株主に帰属する 四半期純損失 )となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 ( 旅客自動車運送事業 ) 旅客自動車運送事業は、輸送需要が回復傾向にありますが、コロナ禍前まで戻っておりません。 乗合運送事業は、人員不足により減便していた都市間高速バスの一部で運行を再開しました。 貸切運送事業は、一般団体の受注が増加しました。 この結果、旅客自動車運送事業全体として、売上高は3,976 百万円 ( 対前年同期比 8.8% 増 )、441 百万円の 営業損失 ( 前年同期は787 百万円の営業損失 )となりました。 ( 建設業 ) 建設業は、道 | |||