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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 9433 件 ( 2381 ~ 2400) 応答時間:0.16 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 09:13 3583 オーベクス
四半期報告書-第139期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
( 前年同四半期比 17.0% 減 )となりました。 セグメント利益率は18.3%となり、前年同四半期比で2.6ポイント減少しました。 (メディカル製品事業 ) 第 138 期 第 1 四半期 連結累計期間 第 139 期 第 1 四半期 連結累計期間 増減 増減率 外部顧客への売上高 351,851 千円 360,838 千円 8,986 千円 2.6% セグメント利益 25,190 千円 29,994 千円 4,804 千円 19.1% セグメント利益率 7.2% 8.3% +1.1ポイント メディカル製品事業は、コロナ禍の影響が解消したことにより積極的なプロモーション活動および販売拡大に注
08/10 09:13 8742 小林洋行
四半期報告書-第77期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
経済活動の停滞が続いたため、野外広告及び集客施設の設備投資の需要が減少しており ましたが、昨年後半から感染症の流行が少しずつ収束に向かっていることから設備投資意欲の回復が見られておりま す。しかしながら依然として終息には至っておらず警戒感があることから引き続き業績への影響が予想されます。今 後も顧客ニーズに合った商品をツールにした提案型営業を推進し、新たな需要拡大に注力してまいります。LED 照 明機器を中心とした販売事業においても、同じくコロナ禍による設備投資の減少に加えて半導体不足による機器不足 の影響を受けておりますが、LED 照明の快適性への評価は高く、加えて昨今の電力料金の高騰により
08/10 09:10 7970 信越ポリマー
四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ラッピングフィルムの出荷が戻 りつつあり、全体として売上げは前年並みとなりました。 ラッピングフィルム等包装資材関連製品は、外食産業がコロナ前に戻りつつあり、主力の小巻ラップが回復 基調で、順調に売上げを伸ばしました。 機能性コンパウンドは、産業機械向けケーブル用途や車載用途は好調でしたが、その他用途向けの出荷が低 調に推移し、売上げが伸び悩みました。 塩ビパイプ関連製品は、販売価格の維持に努めましたが、出荷が振るわず、売上げが減少しました。 外装材関連製品は、波板などの需要減少が続き、全体として売上げは低調に推移しました。 機能性材料は、自動車用電子部品用途は横ばいでしたが、ディスプレイ用途の出荷が伸び
08/10 09:08 5285 ヤマックス
四半期報告書-第61期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類 感染症に引き下げられ、コロナ禍前の社会状況へ戻りつつあるものの、ウクライナ情勢の長期化や原材料・エネル ギー価格の上昇、金利・為替の変動など、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。 当社グループ
08/10 09:07 8006 ユアサ・フナショク
四半期報告書-第53期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ては、コロナ禍で抑制されていた外食産業を始めとする対面サービスへの支出増加など 消費の回復が継続するなか、輸送コストや原材料高騰に伴う家庭用商品の値上げが続いており、消費者の節約志向 が一段と強まるなど、企業間競争は引き続き厳しい環境となりました。 ビジネスホテル業界におきましては、国による観光産業への支援事業や水際対策緩和により、レジャー客及び訪 日外国人客の需要回復が進みましたが、燃料費や物価高騰の影響で利益が圧迫され厳しい環境となりました。 このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物 流の効率化、ホテル部門ではお客様と従業員の安全
08/10 09:07 8173 上新電機
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
行によって規制が緩和さ れ、国内外の人の流れも復活し、着実に社会・経済活動の再開の動きが見られました。しかしながら、ウクライナ 情勢の長期化の影響等による世界的な原材料価格の高騰から、各種製品や光熱費、サービスの値上げ基調は継続 し、金融市場の不安定さも加わり、景気の先行きは極めて不透明な状態が続きました。 当家電販売業界におきましても、過年度のコロナ禍における需要の前倒しの反動や、物価高に起因する消費の伸 び悩み、行動制限緩和によるレジャー支出の増加等から、新製品への買い替えタイミングとなった携帯電話等一部 を除いて、どの商品群もおしなべて前年実績を下回る状況となりました。 今後の商環境にお
08/10 09:07 8144 デンキョーグループホールディングス
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
まいりました。 世界経済の状況に目を向けると、中国ゼロコロナ政策解除による中国経済の持ち直しや、世界的な半導体不足も 緩和に向かうなど、回復の兆しが見えるものの、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化を起因としたエネルギーコ スト、原材料価格の高止まり、さらに米国、欧州各国における金融引き締め政策の継続等により、依然として厳し い状況が続いております。 国内においては、コロナ禍で抑制された経済活動の活性化、賃金上昇等を背景とした個人消費の持ち直しや、水 際対策の緩和と円安の影響によるインバウンド消費の拡大等の一方で、物価上昇への懸念は依然根強く、景気の下 振れリスクが懸念されるなど、不透明な状況が
08/10 09:06 7955 クリナップ
四半期報告書-第71期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
価証券報告書に記載し た事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍の行動制限が解除され、社会経済活動の本格的な正常化 に向けた動きが進みました。一方、世界的な原材料 / 資材の供給不足、価格高騰の影響は依然として続いており、未だ 先行き不透明な状況で推移しました。 住宅設備機器業界におきましては、新設住宅着工戸数における貸家は堅調
08/10 09:04 2692 伊藤忠食品
四半期報告書-第106期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
数・客単価ともにコロナ禍以前を 上回る回復・拡大が見られます。スーパーマーケットにおいては、NB 商品の価格改定が進みましたが、消費 者の生活防衛意識の高まりから買い控えや割安なPB 商品の需要が高まる等、市場構造の変化が続いておりま す。 このような状況下、当社グループは新たな中期経営計画 「Transform 2025~ 創造と循環 ~」をスタートさせ ました。社会的価値と経済的価値を両立させながら、消費者も含めたサプライチェーン内で「 共有価値 」とし て創造し、循環させることで持続的成長を目指してまいります。重点分野を「 情報 」「 商品開発 」「 物流 」と 定め、これらを支える基盤
08/10 09:04 3648 AGS
四半期報告書-第29期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
(E25263) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )におけるわが国経済は、コロナ禍による行動 制限が解除され、社会経済活動の正常化が本格化しました。景気の先行きについては、ロシア·ウクライナ情勢 の長期化に伴う原材料やエネルギー価格の高騰をはじめとする物価上昇、及び世界的な金融の引き締めを背景と した景気後退懸念などにより、依然として不透明
08/10 09:02 9831 ヤマダホールディングス
四半期報告書-第47期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
コロナ禍から社会経済活動の正常化が本格化し、人流の活発 化や、個人消費及び企業の設備投資の一層の回復がみられ、景気は緩やかに持ち直す傾向にあります。一方で、ウク ライナ情勢の長期化に伴うエネルギー資源や原材料価格の高騰に伴う物価上昇、日米金融施策等の影響による円安の 進行などにより、先行き不透明な状況が続いております。 家電小売業界では、新型コロナウイルス感染症の感染法上の分類が2023 年 5 月に五類へ変更され、人流の回復と経 済の正常化が一層高まる一方、消費支出はレジャー・サービス等が中心となり、当業界では総じて来店客数が減少傾 向にありました。その中にあって、インバウンド需要や省エネ・節水
08/10 09:01 3107 ダイワボウホールディングス
四半期報告書-第113期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
した。産業資材部門では、重布関連商品は堅調に推 移しましたが、カートリッジフィルターの受注は伸び悩みました。衣料製品部門では、国内向けは価格改定等により 一定の業績改善は図られましたが、米国向けの需要回復遅れもあり苦戦しました。 以上の結果、当事業の売上高は14,417 百万円 ( 前年同期比 1.2% 増 )、営業利益は224 百万円 ( 前年同期比 8.5% 減 )となりました。 産業機械事業 工作機械部門では、エネルギー業界で風力発電や高効率ガスタービン等の需要が旺盛であることに加え、コロナ禍 により低迷していた航空機業界向けエンジンの需要回復がみられました。また、中国向け市場においては
08/10 09:01 9078 エスライングループ本社
四半期報告書-第85期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
物輸送物量も増加 するものと期待しておりましたが、コロナ禍を契機に新たな生活様式として、商品の流通形態が実店舗での購買か らeコマース利用へ転換する等、宅配便での商品購入が増加し、企業間の貨物輸送物量は低調に推移いたしまし た。また、原油価格の高騰により軽油価格や光熱費等の高値が続いていることや、さらには、ドライバー不足や 2024 年問題への対応等、労働環境の改善課題も多く、当社グループを取り巻く経営環境は非常に厳しい状況が続い ております。 このような厳しい環境のもと、当社グループでは、2 年目となります中期経営計画 (テーマ:「ありがとう創造 計画 」)の経営目標達成と企業価値の向上に向
08/10 09:00 9385 ショーエイコーポレーション
四半期報告書-第57期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
百万円の営業損 失 )となりました。またデリバティブ評価益として555 百万円を計上した結果、経常利益は720 百万円 ( 前年同期は 47 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は575 百万円 ( 前年同期は6 百万円の親会社株主に帰属 する四半期純利益 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 ( 営業促進支援事業 ) 当セグメントにつきましては、お客様自身の営業を一層促進していただくために、企画から配送にいたるまで商 品・サービスの提供、支援をする事業であります。 販促品キャンペーンを軸とする販売は、コロナ禍での巣ごもり需要の大口販促の企画が減
08/10 09:00 8283 PALTAC
四半期報告書-第96期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
として原材料・エネルギー価格上昇の影響を受けたものの、 脱コロナの動きが加速したことで、若干の改善を見せました。 販売面では、新型コロナの5 類感染症移行に伴い、マスクや消毒液など衛生関連品の需要が緩やかに低下した 一方、レジャーやオフィス回帰など外出の増加による化粧品や医薬品の需要増加や、回復の兆しを見せるインバ ウンド需要など、市場の変化を的確に捉えたことで、売上高が前年同期を上回りました。 利益面では、物価高騰を背景とする業界全体の利益縮小に伴う売上総利益率の低下や、人財への積極投資・電 気代の高騰などによる販管費の増加はあったものの、売上高の伸長に伴う固定費の吸収効果や出荷拠点見直しな
08/10 09:00 5410 合同製鐵
四半期報告書-第118期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書 ( 第 117 期有価証券報告書 )に記載した「 事業等のリス ク」について重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間のわが国経済は、コロナ禍からの社会・経済活動正常化が進む中で、景気は緩やかに 回復してきておりますが、世界的なインフレ圧力や金融引締めによる
08/10 09:00 6941 山一電機
四半期報告書-第69期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
% 減 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益 347 百万円 ( 前年同四半期比 86.6% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 [テストソリューション事業 ] テスト用ソケット分野では、主軸のスマートフォン向け製品は市場の需要低迷に伴い厳しい推移となったことに 加え、コロナ禍需要後のPC 需要減の影響を受けました。バーンインソケット分野では自動車用ロジック向け製品 は堅調に推移したものの、メモリ半導体用ソケットは市場悪化による設備投資の見直しが行われたことの影響が続 いており、事業全体として厳しい推移となりました。 その結果、売上高 3,478 百万円
08/09 17:03 3551 ダイニック
四半期報告書-第161期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
媒体においては、ラベル等の印字用熱転写リボンは、国内では食品包材向けを除き全般的に受注が低調 で、海外向けは前年のコロナ禍による前倒し受注の反動で受注が減少し、前年同期比で減収となりました。 その結果、当セグメントの売上高は4,556 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )、営業利益は266 百万円 ( 前年同期比 28.9% 減 )となりました。 2 住生活環境関連事業 不織布は、展示会用カーペットがコロナ禍前の水準に戻ってきたことに加えて、生産の合理化による生産能 力増強で前年同期比で増収となりました。また、床吸音材も堅調に推移し、車輌用不織布も回復基調であり、 不織布全体では前年同期比
08/09 16:40 4116 大日精化工業
四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
実現に向けたESG 重視の経営推進 3 事業基盤の強化のための海外事業の拡大 とし、これらを推進することで、ROE9% 以上、ROA5% 以上を産み出す利益体制の構築を図り、より一層 資本効率を重視した経営を進めることとしました。 二点目は、長期ビジョンの実現に向けたロードマップを策定しました。 1 当初 3 年間は成長に向けた「 種まき」の期間と位置づけ、コロナ禍からの確実な回復と既存事業、技 術、海外開拓の基礎を整えることとし、 25 年後までに、成長の基本となる利益体制の構築や新規事業の実現化を図るとともに、 310 年後には収穫を行い、エクセレントカンパニーとしてありたい企業像の実現を
08/09 16:38 9633 東京テアトル
四半期報告書-第108期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
から、前年同期比で増収となりました。 (ソリューション事業 ) 景気の回復とともに、屋外広告等の受注が増加したことや、渡航制限解除により海外取材のテレビ番組制作が再 開し前年同期比で大幅な増収となりました。 以上の結果、映像関連事業の売上高は878 百万円 ( 前年同期比 4.9% 増 )、営業利益は11 百万円 ( 前年同期比 212.5% 増 )となりました。 < 飲食関連事業 > ( 飲食事業 ) コロナ5 類移行により客足が本格的に回復してきたことに加えて、インバウンド需要の増加や宴会需要が少しず つ戻り始め、前年同期比で増収となりました。 ■ 飲食店・販売店の店舗数 前年度末当四半期