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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 14:00 7490 日新商事
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,920,552 千円となりました。 ( 産業資材部門 ) 産業資材部門につきましては、コロナ禍後の需要回復の反動減等による合成樹脂原料及び製品の販売数量減少 や、農業資材全般の価格高騰による購買意欲減退の影響等により、売上高は前年同期比 27.5% 減の661,095 千円と なりました。 (その他部門 ) その他部門につきましては、CP 価格 (Contract Price:サウジアラビアの国営石油会社が定めるLPGの輸出 基準価格 )の下落に伴う販売価格の低下や、一部法人顧客における販売数量の減少等により、売上高は前年同期比 18.1% 減の193,530 千円となりました。 < 再生可能エネルギー
02/13 14:00 9017 新潟交通
令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
動産事業では、「 万代シテイ」において、引き続き週末を中心にコロナ禍前と同規模又はそれ以上の大型催 事・イベントの企画及び開催をしました。11 月には、50 周年誕生祭として記念ガラポンを開催したほか、12 月に は、「 新潟クリスマスマーケット」を開催し、多くのお客様で「 万代シテイ」は賑わいをみせました。加えてバス センタービルに美容系の新店舗を誘致し街区の新しい魅力づくりに努めました。 この結果、不動産事業の売上高は2,151 百万円 ( 前年同期比 1.3% 増 )となりました。 ○ 商品販売事業 観光土産品卸売部門では、観光需要の回復に加え大規模イベントや催事の開催等もあり、県内観光
02/13 13:30 9033 広島電鉄
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期連結累計期間におけるわが国経済は、エネルギー価格や原材料価格の上昇に加え、海外の政治情勢 への懸念等、先行き不透明な状況が続いているものの、2023 年 5 月に新型コロナウイルス感染症が5 類感染症に変 更されたこと等から、個人消費に持ち直しの動きが見られ、景気は緩やかな回復基調となりました。 このような情勢のもと、当社グループにおいては、アフターコロナにおける日 々の移動機会の増加や、G7 広島 サミット開催に伴う国内外からの観光客の来広に加え、コロナ禍においても継続してきたまちづくりへの投資や 様 々な取り組みへの参画に伴う移動需要を着実に取り込んだ結果、運輸業、流通業において好調
02/13 13:15 2897 日清食品ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
組んでい ます。中国大陸は、リオープン後の景気回復が遅れ、将来に対する不透明感が増し、消費マインドは低調です。一 方、香港は中国大陸からのインバウンド旅行客が増加となりましたが、香港市民によるアウトバウンド旅行の増加や 消費行動の変化により、即席めんの消費は伸び悩んでいます。こうした状況の下、売上に関しては、カップ麺の販売 数量は前年よりも若干増加したものの、前年度の中国大陸のコロナ感染拡大による特需の剥落や家庭内喫食の減少に より袋めんの販売数量が伸び悩み、為替影響がありましたが前年同期比では減収となりました。利益については、昨 年度計上した一過性の政府補助金が今年度なくなり、前年同期比で減
02/13 13:00 6562 ジーニー
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
(デジタルトランスフォーメーション)の一環として、成長をさらに加速しています。2026 年には約 1 兆 6,681 億円 (※2)に拡大すると見込まれています。 国内経済においては、コロナ禍によりデジタル技術を活用した生活・消費行動 (テレワークやオンラインショ ッピング、非接触型決済の拡大など)が定着化しています。さらに、OpenAI 社が開発・公開した大規模言語モデ ルを用いた高度な対話型 AIであるChatGPTの事例により、AI 技術が様 々な分野で注目を集めています。 このような事業環境の下、当社グループは、2023 年度から2025 年度まで3ヵ年を対象とした「 中期経営計画 〜 First
02/13 13:00 8123 川辺
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
識が高まるなど、不安定な状況であることは、 引き続き注視していく必要があると認識しております。 当社グループの主要販路である百貨店・量販店・直営店においては、外出機運や消費意欲の 高まりから入店客数が増加したことや各種イベントの再開とインバウンドによって需要が盛り 上がった影響もあり、一部の店舗ではコロナ禍前の売上高に近づくなど、市況は徐 々に回復基 調に転じております。 一方、10~12 月の気温が例年に比べ高めに推移したことにより重衣料など冬物の動きが鈍く、 秋冬商戦にマイナスの影響がありました。 このような状況下、当社グループにおいては、生活様式や働き方など様 々な価値観の変化
02/13 12:00 1812 鹿島建設
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いても、前年同期 (8.8%)を上回り、通期予想 (9.7 %)に対して順調に進捗しています。開発事業等につきましては、当期首に計画していた不動産販売案件の売却が 順調に進み、業績に貢献しています。 国内関係会社は、建設事業の売上高が増加し、売上総利益率も向上したことに加え、開発系関係会社が保有する 販売用不動産の売却により、売上高、利益ともに前年同期を上回って推移しています。海外関係会社の建設事業で は、東南アジアの一部の工事においてコロナ禍の影響が残ったものの、当第 2 四半期の業績と比較して改善が見ら れます。開発事業等では、米国において流通倉庫を8 件売却し、東南アジアにおけるホテル等
02/13 12:00 4631 DIC
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減の2,273 億円でした。売上の割合が大きい塗料用顔料とプラスチック用顔料は、主要市場 である欧州での景気停滞と米国での物価上昇の影響などにより、それぞれの地域で需要の落ち込みと顧客による在庫調整 の動きが続いたことから、全般的に出荷数量が減少しました。高付加価値製品については、ディスプレイ用途であるカラ ーフィルタ用顔料は、パネルメーカーの在庫調整が一巡した後に出荷が回復しました。化粧品用顔料は、米国や欧州で物 価上昇などを背景に出荷が伸び悩んだものの、遅れて新型コロナ前の生活様式に戻ったアジアでの需要回復が見られたこ とにより、堅調な結果となりました。スペシャリティ用顔料は、農業向け
02/13 12:00 7984 コクヨ
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
328,753 +9.2 営業利益 19,128 23,830 +24.6 経常利益 21,161 25,989 +22.8 親会社株主に帰属する当期純利益 18,237 19,069 +4.6 当連結会計年度 (2023 年 1 月 1 日から2023 年 12 月 31 日まで)におけるわが国経済は、行動制限の緩和等による新型コロナ ウイルス影響からの経済正常化の動きは続いているものの、海外景気の下振れ懸念やウクライナ情勢の長期化、資源価格 及び原材料価格高騰の影響により、先行き不透明な状況で推移しております。 このような状況のもと、当社グループは、「 長期ビジョンCCC2030」 実現に向けて
02/13 11:50 4404 ミヨシ油脂
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )、営業利益は2,372 百万円 ( 前期は営業損 失 1,604 百万円 )、経常利益は2,594 百万円 ( 前期は経常損失 1,333 百万円 )、親会社株主に帰属す る当期純利益は2,077 百万円 ( 前期は親会社株主に帰属する当期純損失 268 百万円 )となりまし た。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 ≪ 食品事業 ≫ 食品事業につきましては、コロナ禍からの行動制限の緩和を受けて需要は回復基調となり、当 社の主要販売先である製パン業界をはじめ、即席めん、カレー、製粉、外食関連市場の需要は堅 調に推移いたしました。 このような状況のなか、当社は、前期実施いたしまし
02/13 11:30 2162 nmsホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 経営成績に関する説明 経営成績の分析 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済は、長期化するウクライナ情勢に加え、中東情勢が緊迫化し国際情 勢が一段と不安定化しており、欧米の金融引き締めによる需要下押し影響の顕在化や中国経済の先行き懸念等、先 行きの不確実性はなお高いものとなりました。 わが国経済においては、コロナ禍から経済社会活動の正常化が進み、個人消費やインバウンド需要の回復等によ り景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、原材料・エネルギー価格の高騰をはじめとした物価上 昇、海外景気の下振れ懸念、地政学リスクの高まり等、引き続き注視が必要な状況にあります。 このような状
02/13 10:30 3392 デリカフーズホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上昇、世界的な金融引締めに伴う影響など、景気を 下押しするリスクもあることから、先行きは依然として不透明な状況にあります。 当社グループの主要顧客である外食産業でも、上記の通り人流の増加から足許の需要は堅調に推移、価格改定のプラ ス影響も相まって、コロナ前の水準まで回復が進んだ先が多く見られました。一方、慢性的な人手不足に加え、為替の 円安基調もある中での資源価格・原材料価格の高止まり、物流費・人件費の上昇傾向が継続するなど、経営環境は予断 を許さない状況が続いています。 このような状況の中、当社グループにおきましては、外食産業における売上回復傾向や省力化ニーズの高まりを捉え る事で、着実に売
02/13 10:20 2586 フルッタフルッタ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ヘルスケア及び製薬分野の急速な拡大です。( 注 1)また、日本市場においても、近年のコロナ禍を経て、アサイーの健康価値が再注目され、アサイー市場の再 活性の兆しが見えていると考えております。当社は、日本におけるアサイーを用いた事業の先駆者として、日本 国内におけるさらなる拡大はもちろんのこと、今後はアジアを中心とした世界に向けて、アサイーを中心とした アマゾンフルーツの健康価値の啓蒙普及活動を行うとともに、アサイーを中心としたアマゾンフルーツの原料・ 製品を販売していき、アジアにおけるメインプレイヤーとなることを目指します。 ( 注 1) 「 世界のアサイベリー市場に関する調査レポート: 予測
02/09 18:00 9760  進学会ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
こでも受講可能なAIオンライン塾 Go・KaKuを活用し、さらなる顧客獲得をめざし ております。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの運営につきましては、教育関連部門における個別指導の全国展開や新 規会場の立ち上げ、個別指導とAIオンライン塾 Go・KaKuを組み合わせた商品の開発など、売上増加策に取り組んでま いりました。しかしながら、コロナ禍に多くの不採算会場を閉じた影響で売上において計画を下回る結果となりまし た。また、資金運用事業である株式会社 SG 総研の売上高は、1,210 百万円 ( 前年同四半期比 59.5% 減 )となりまし た。 その結果、当第 3 四半期の売上高は
02/09 17:00 4564 オンコセラピー・サイエンス
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円となっております。既に2022 年 6 月からグループ全体でラボや検査所 の移転・配置転換等、経営資源の配分見直しを随時実施しておりますが、がんプレシジョン医療の社会的認知 及びコロナ禍終息後の医療ツーリズムの復活等に対応することで、事業収益を増加させるとともに、受注能力 を拡大させ利益率を高めることで経営状況の改善及び経営基盤強化を目指します。 同セグメント事業のうち臨床検査事業では、血液検体からの臨床検査項目を新たに追加することにより、が ん組織が入手できない場合でも検査が可能となり、より多くの患者さんに臨床検査を利用していただくことを 目指しております。2024 年 3 月期第
02/09 17:00 6993 大黒屋ホールディングス
令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
融引き締め等による景気の下振れリス クもあり、依然として国内外における経済の先行きは不透明な状態が続いております。 当社グループを取り巻く古物売買業界の事業環境は、社会全体にあっては、持続可能な世界を目指すSDGs 推進によ るリユース意識の高まりや円安による物価高により需要の拡大が見込まれております。また、一昨年 10 月 11 日より渡 航制限が撤廃された事に伴うインバウンド復活もあり、訪日外国人の拡大や国内コロナ施策解除により、買取・販売 の増加が始まりつつあります。 当社グループでは、買取・販売の増加が見込まれることに伴い、今後の新たな収益機会に備えた体制を整え、攻め の経営に転じて参
02/09 16:40 6071 IBJ
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ら、先行き不透明な状況が続きました。 このような状況のもと、中期経営計画 (2021 年 1 月 ~2027 年 12 月 )については、約 2 年半にわたるコロナ禍の影響を少 なからず受けており、加盟店数や会員数の不足、マッチングアプリとのバッティングによるイベントの低迷を受け、 「 成婚組数 2 万組 」「 加盟相談所数 7 千社 」「お見合い会員数 17 万人 」「マッチング会員数 25 万人 」へ修正いたしまし た。なお、成婚数の純増トレンドは変わらず、加盟店数、会員数の純増も引き続き継続する見込みです。修正中期経営 計画に向けては、以下の3つの施策でプラットフォームを強化することで
02/09 16:30 4925 ハーバー研究所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症の生活・経済への影響は大幅に軽減しております。また、訪日外 国人数はコロナ禍の沈静化及び円安を背景に増加しており、インバウンド需要の回復も国内景気を押し上げていま す。一方で、ウクライナ情勢の長期化に伴う資源、エネルギーの価格上昇や中国経済の先行き懸念、内外経済の下 振れリスク、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響などもあり、先行き不透明な状況に伴う生活防 衛意識の高まりなど、今後の個人消費は予断を許さない状況にあります。 当社グループにおきましては、通信販売 (EC 含む)で年間購入金額が下位ステージの顧客層では対前年同四半 期比減少となったものの、上位ステージの顧
02/09 16:30 5533 エリッツホールディングス
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………………9 1株式会社エリッツホールディングス(5533) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、脱コロナ下における急激な物価上昇や為替変動も落ち着きを 見せ始め、インバウンド需要が順調に持ち直してきたことで景気は国内需要を中心に緩やかな回復基調の中で推移 してまいりました。 当社グループの属する不動産業界におきましては、建築資材や人件費の高騰による建設コストの上昇により住宅 着工件数は減少傾向にありますが、当社グループが主力とする賃貸不
02/09 16:30 6675 サクサホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に発売した小規模事業者向けのボタン電話装置の販売が好調なこと、販売パートナーの店内シェアアップに努 めたことで販売数量が増加しました。また、アミューズメント市場において、新カードユニットへの入替需要の 高まりから、カードリーダライタ等の受注が増加したこと、さらにEMSにおいて受注が好調であったことから、基 盤事業の売上高が23,708 百万円と前年同四半期より5,097 百万円 (27.4%)の増収となりました。 さらに、ネットワークアプライアンスにおいて、コロナ禍に伴う働き方改革によりテレワーク環境を安全に構 築できるUTM( 統合脅威管理アプライアンス)の売上が増えたこと、また