開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )における我が国経済は、5 月に新型コロナウイルス感 染症 ( 以下 「コロナ」という。)が「 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律 ( 感染症法 )」が定め る五類感染症へ移行し各種行動制限が大幅に軽減され、雇用・所得環境の改善の下、緩やかながらも回復基調とな りました。一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、エネルギー価格や原材料価格の高騰、円安進展等の下振れリ スクを抱え、先行きの不透明感は高い状況が続きました。 そのような環境の中、当社は、長期戦略 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6156 | エーワン精密 |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| じて経済情勢は悪化しています。 日本国内では、新型コロナが落ち着いて経済活動が回復してきてサービス業中心に回復傾向にあります。個人消費 も戻ってきて、中国を除く海外からのインバウンド需要も回復して消費活動を下支えしています。製造業では、部品 欠品で生産を抑制していた自動車生産が回復し増産となりました。工作機械は中国向けが減少していますが、北米は 好調で緩やかながら増加し、建機も鉱山向けなど含めて増加しています。医療分野も一定の需要はあり、堅調に推移 しています。一方で半導体生産は、データセンター、スマートフォン、パソコンの需要一巡により一気に減少して、 特にメモリーを中心に一昨年秋から低迷して | |||
| 02/09 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| わずかに上昇するなど労働需給のひっ迫感は緩和しつつあります。また、設備投資につきましても、半導 体関連を中心に設備投資は高水準が維持されるものの全体として減速する見通しであります。 欧州では既に緩やかな景気後退局面に入っており、コロナ禍以降高まっていた企業の設備不足感もほぼ解消し、 設備稼働率の低下が続いております。労働市場は堅調であり、一部の国では個人消費の停滞が続くものの、欧州全 体では個人消費は回復基調で推移し実質的な購買力の回復を背景にユーロ圏全体としての個人消費は増加に転じて おります。 中国では夏場に減速が一服したものの、不動産不況や若年層を中心とした雇用問題、外需減速といった景気 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6537 | WASHハウス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きましては、新型コロナウイルス感染症の 5 類感染症への移行に伴った行動制限の解除等を契機に、飲食店等の他業種による新規出店数が大幅に増加したこ とにより、コストパフォーマンスの高い出店用の物件を確保することが困難となったことから、FC 新規出店数は、 当初計画の35 店舗から33 店舗減少の2 店舗 ( 前期 6 店舗 )となりました。一方、既存店の洗濯機・乾燥機等を増設 する店舗リニューアルは店舗売上高の伸張を背景に、概ね計画のとおり推移いたしました。 店舗運営部門につきましては、コロナ禍中に自粛していた、継続的な販売促進キャンペーンを再開するなど、積 極的な店舗運営を実行いたしました | |||
| 02/09 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| が弱く停滞が続く等、減速傾向となりました。また、材料費の高止まりや、一時期に比べ緩和 したものの半導体不足をはじめとした供給制約等が継続していることに加え、中国経済の成長力、米欧の物価と金 融政策の行方等、経済の不確実要因も多く存在するとともに、地政学リスクの顕在化や不動産市況の悪化に起因す る不良債権の増加等、世界経済の下振れリスクも高まっており、依然として先行き不透明な状況となっておりま す。 当社グループの属する自動車業界におきましては、前第 3 四半期連結累計期間に比べると増産となったものの、 コロナ禍以前の自動車生産台数を回復するには至っておらず、また材料費の高止まりや為替の影響等に | |||
| 02/09 | 15:30 | 7088 | フォーラムエンジニアリング |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、価格転 嫁の進展や資源高の一服から収益環境が改善し、足元で半導体の供給不足が緩和したことから、回復基調が鮮明 となっております。 このような環境の下、依然としてマーケット全体の慢性的人材不足感があり、当社主力のエンジニア派遣サー ビスへの需要はコロナ以前同様の高い水準に回復しました。前事業年度から引き続き、派遣エンジニア求人広告 の掲載内容の見直しや当社社員によるエンジニア社員紹介制度 (リファラル採用制度 )、退職者のカムバック採 用制度等の施策を講じた結果、派遣エンジニアの採用数は前年同期比 218 名増加しました。また、顧客企業の派 遣エンジニア需要拡大により、案件数 ( 派遣 | |||
| 02/09 | 15:30 | 7749 | メディキット |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おいては手術件数や検査件数がコロナ禍前の水 準に回復する動きが見られる一方、物資の高騰や医療従事者の慢性的な人手不足等の影響により、医療関連業界を 取り巻く環境は引き続き厳しい状況が続いております。 このような中、当社グループは2021 年 12 月に公表しました中期経営計画 “NEXT300”の達成に向け、当社の行動 指針に従い、高品質の製品・サービスを医療現場に提供することを通じ、更なるビジネスの拡大に取り組んでおり ます。国内においては、人工透析類では針刺し防止機構付き止血弁内蔵透析用留置針 「ハッピーキャス ProFlex」、静脈留置針類では針刺し防止機構付き留置針 「スーパーキャス5 | |||
| 02/09 | 15:30 | 3655 | ブレインパッド |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で、円安を背 景とする輸出の増加、コロナ禍明けのインバウンド需要の復活などが景気回復の追い風となっております。その一 方で、物価上昇圧力による消費者マインドの冷え込み、人手不足による供給制約なども不安材料として存在してい るため、景気の回復ペースは緩やかなものに留まっております。企業の業績改善を背景に設備投資意欲が高まる 中、国内のICTサービス市場は、既存システムの刷新やクラウド移行、DX(デジタル・トランスフォーメーション) 推進に関する需要が拡大し、底堅い成長を続けております。 このような中、当社グループは、2023 年 7 月 1 日付にて経営方針および経営体制の大きな転換を図り、当連 | |||
| 02/09 | 15:30 | 3900 | クラウドワークス |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| フリーランス を企業と同じ「 独立した意思のある存在 」として認める特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律が 2024 年秋頃までを目途に施行される見込みです。コロナ禍以降の企業や個人の働き方に関する価値観の多様化 が見られています。 こうした流れは当社グループにとって追い風であり、2023 年 12 月末時点で登録ユーザー数は606.2 万人 ( 前 年同期比 +63.1 万人 )、登録クライアント数は95.6 万社 ( 前年同期比 +8.1 万社 )となりました。 当社グループは「 個のためのインフラになる」というミッションのもと、中期経営目標 「YOSHIDA300」の実 現に向け、既 | |||
| 02/09 | 15:30 | 4100 | 戸田工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 7 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………………………… 7 - 1 -戸田工業 ㈱(4100)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く事業環境は、コロナ禍からの脱却による社会経済活 動の正常化を背景に景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、国際情勢の緊迫化、世界的な物価の上 昇や金融引き締めによる影響、中国経済の減速懸念等により、依然として先行き不透明な状況が続いております | |||
| 02/09 | 15:30 | 4171 | グローバルインフォメーション |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期の経営成績の概況 当連結会計年度 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )における世界経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化に加 え中東紛争の勃発等、地政学リスクが高まると同時に、物価上昇、世界的な金融の引き締めに伴う影響が懸念されて おり、経済情勢は依然として先行き不透明な状況が続いております。日本国内においては、コロナ禍からの社会経済 活動の正常化が進み、景気が緩やかに回復しつつある一方、物価の上昇や為替変動等が国内経済に与える影響も懸念 され、依然として注視が必要な状況となっております。 そうした中、当社グループが属する市場調査レポート出版業界においては | |||
| 02/09 | 15:30 | 4284 | ソルクシーズ |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ソフトウェア開発事業およびソリューション事業が好調に推移した結果、売上総利益は 同 12.5% 増の3,757 百万円となりました。 販売費及び一般管理費は、コロナ禍で一時的に減少した旅費交通費・広告宣伝費等の費用が増加に転じたことに より、同 13.0% 増の2,612 百万円となり、営業利益は同 11.3% 増の1,145 百万円、経常利益は同 13.8% 増の1,202 百万 円となりました。また、連結子会社において臨時的な信託型ストックオプション関連費用 ( 特別損失 )105 百万円の 計上があったものの、一方で投資有価証券売却益 ( 特別利益 )119 百万円の計上もあり、親会社 | |||
| 02/09 | 15:30 | 4288 | アズジェント |
| 2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症における行動制限の緩和など社会経済活動の正常 化が進む一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、円安の進行、物価の上昇などにより依然として先行き不透明な状 況が続いております。 サイバーセキュリティ業界においては、コロナ禍を通じ進展しているテレワークなど働き | |||
| 02/09 | 15:30 | 8742 | 小林洋行 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| れる結果となりました。特に記録的猛暑に見舞われた8 月は、 猛暑によるプレーヤーの減少や台風等の悪天候も重なり、来場者数、売上とともに前年同月と比べて大幅に下回 りました。 不動産業において、不動産賃貸では、当社グループが所有する賃貸用マンションは、物件の設備更新や維持管 理に注力したため、依然高水準の入居率を確保し、安定した収入源となりました。また、ビジネスホテルにおい ては、水際対策が解除になると、コロナ禍の反動や円安の進行がインバウンド需要の急回復に繋がりました。そ の影響で外国人宿泊者数は急増したため、稼働率や宿泊単価の向上に繋がりました。不動産売買では、販売用不 動産の売却は順調に進 | |||
| 02/09 | 15:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 夢チャ レ」、事業所見学会・タクシー運転体験会の実施、インターネット、ホームページ、テレビCM 等の活用により女 性乗務員や若年層の採用を進めることで、若返り及び定着を図っております。( 括弧内の数値はいずれも2023 年 12 月 31 日現在 ) 売上高は利用者の需要回復と運賃改定の進展により38,196 百万円 ( 前年同四半期比 8.1% 増 )となり、国土交通 省のコロナ対策の特例休車のほか、広範囲にわたる経費削減に取り組んだ結果、セグメント損失は222 百万円 ( 前 年同四半期はセグメント損失 494 百万円 )と改善しました。 タクシー認可台数は前連結会計年度末比 19 台増 | |||
| 02/09 | 15:30 | 9776 | 札幌臨床検査センター |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 2.6% 減 )、営業利益 414 百万 円 ( 同 49.2% 減 )、経常利益 417 百万円 ( 同 57.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 311 百万円 ( 同 36.7% 減 )と減収減益になりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 1 臨床検査事業 臨床検査事業におきましては、2023 年 5 月 8 日から新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類感染症に移行され、コロナ禍前と比べ外来患者は徐 々に戻ってきておりますが、PCR 検査の受託件数が減 少したことから、売上高 5,769 百万円 ( 同 10.0% 減 )と前年同期を下回 | |||
| 02/09 | 15:30 | 9788 | ナック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 14.4% 減、株式会社キャンズののれん償却額 6 百万円を含む)となりました。 〈 建築コンサルティング事業 〉 地場建築業界及び市場は、人口減少による住宅着工棟数の減少や慢性的な職人不足、長引く建築部資材の高騰に より、依然として厳しい外部環境となりました。 コンサルティング部門では、長引く建築部資材の高騰やコロナ関連融資の返済開始により、引き続き顧客である 地場工務店の経営改善に関する投資意欲は低下しました。また、当第 3 四半期連結会計期間も第 2 四半期連結会 計期間に引き続き、IT 導入支援を目的とした補助金対象商品の販売比重が増加しました。補助金対象商品は、審 | |||
| 02/09 | 15:30 | 9854 | 愛眼 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| き方改革や女性活躍推進などに取り組み、プロアクティブな組織づくりを進めております。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の撤廃や5 類感染症への 変更に伴い、これまでコロナ禍で影響を受けてきた店舗での対面型販売は回復傾向にあり、売上高は11,237 百万 円 ( 前年同四半期比 4.8% 増 )と前年同四半期比では増収となったものの、大型商業施設内の店舗を中心に客足 の回復がまだ鈍く、コロナ禍以前の売上水準に完全には戻っておりません。売上総利益率は、商品仕入コストの 上昇、セール等の販売戦略や品目別売上構成比の変化などの影響により1.5ポイント減少し | |||
| 02/09 | 15:20 | 6346 | キクカワエンタープライズ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………… 6 - 1 -キクカワエンタープライズ㈱(6346) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )における国際情勢は、利害を異にする国家間の分断が 深刻な情勢が長期化し、世界的な原材料価格・エネルギー価格の高騰による物価上昇や欧米を中心とした金融引き 締め等、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 国内におきましては、コロナ禍からの経済活動正常化が進み、インバウンド需要の回復等により | |||
| 02/09 | 15:15 | 7634 | 星医療酸器 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| かに持ち直し てまいりました。このような経済状況のもと、当社の主要事業領域である医療用ガスや在宅酸素療法分野の重要性 は益 々 高まってきており、多くの患者様の命を支える基盤として、その供給と質の向上に努めております。 介護福祉分野においても、高齢化社会の中での需要の増大やコロナ後でも継続している自宅での生活時間の増加 等、多くの変化に対応するために、更に質の高い商品やサービスの提供を目指してまいりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高は10,644 百万円 ( 前期比 8.2% 増 )、営業利益は1,396 百万円 ( 前期比 11.1% 増 )、経常利益は | |||