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「 受注残 」の検索結果

検索結果 4048 件 ( 3421 ~ 3440) 応答時間:0.055 秒

ページ数: 203 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/27 17:30 3356 テリロジー
2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR
• ネットワーク部門、セキュリティ部門、ソリューションサービス 部門の受注活動は堅調に推移し、売上高、受注高、高 は増加 売上高 :5,223 百万円 (11.1% 増、522 百万円増 ) 受注高 :6,058 百万円 (11.1% 増、603 百万円増 ) 高 :1,890 百万円 (79.1% 増、834 百万円増 ) ( 対前年比 ) 利 益 • 売上高の増加により売上総利益は増加したものの、 事業拡大に向けた人件費などの増加から利益は減少 経費 : 販管費等 ※:2,492 百万円 (32.8% 増 615 百万円増 ) ・増加要因 : 新卒・中途採用による人員増 IGLOOO 社及び
05/27 16:30 6521 オキサイド
(訂正)「2022年2月期 決算補足説明資料」の一部訂正について その他のIR
) Copyright: 2022 OXIDE Corporation. All Rights Reserved. 19事業別説明 【 半導体 】- 受注高・期末高 2022 年 2 月期決算 2023 年 2 月期予想 ( 単位 : 百万円 ) 高 受注高 Copyright: 2022 OXIDE Corporation. All Rights Reserved. 20事業別説明 【ヘルスケア】- 業界動向 2022 年 2 月期決算 2023 年 2 月期予想 Copyright: 2022 OXIDE Corporation. All Rights Reserved. 21事
05/27 16:00 6226 守谷輸送機工業
会社説明資料 その他のIR
船舶用エレベーターの販売拡大 © Moriya Transportation Engineering and Manufacturing Co.,Ltd. 21生産能力強化による新設荷物用エレベータの販売拡大 荷物用新設エレベーター市場は安定推移している一方、当社は高が膨らむ傾向が鮮明。既に年間売上を越える となっており、生産能力 / 施工能力の拡充は今後の販売拡大のための必須条件に まずはボトルネックとなっている施工能力を順次拡大。さらに、鳥浜新工場における生産効率の改善、2024 年 稼働予定の新工場建設などにより年間 600 台程度までのキャパシティを確保する見通し
05/27 15:00 3316 東京日産コンピュータシステム
2022年3月期決算説明会資料 その他のIR
△ 4.3% 営業利益 376 435 + 59 + 15.7% 売上高営業利益率 5.0% 6.1% ーー + 1.1p 経常利益 375 459 + 83 + 22.3% 当期純利益 257 293 + 36 + 14.2% 受注高 7,818 6,701 △ 1,116 △ 14.3% 期末 865 414 △ 451 △ 52.1% © 2022 TOKYO NISSAN COMPUTER SYSTEM CO., LTD. 82. 2022 年 3 月期・貸借対照表過去最高の純資産を更新 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 増減 金額率理由 総資産
05/26 15:10 2480 システム・ロケーション
(訂正)「2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR
。 1. 訂正内容 2ページ 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 記 【 訂正前 】 このような社会環境の中、自動車業界全体においては、半導体の供給逼迫の影響 を受け、世界的な減産となり、国内においても新車販売台数が約 23 万台減 ( 前期比 9.4% 減 )と 3 年連続のマイナス、2 年連続で 500 万台割れとなり、新車販売店にお いては「 を抱えるも売上が上がらない」と言う状況が続き、業績や資金繰り への厳しい影響が拡大しております。中古車市場においては、新車長納期化による 下取りの停滞や中古車需要増により、中古車価格が高騰し中古車競売価格が過去 10 年の最
05/25 15:30 3741 セック
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
16.9% 当期純利益 : 780 百万円前期 ⽐ 7.2% 増 受注 ⾼、 ⾼ともに過去最 ⾼、前年同期 ⽐で受注 ⾼は7 期連続の増加 受注 ⾼ :7,193 百万円前期 ⽐ 6.7% 増 ⾼ :3,197 百万円前期 ⽐ 24.7% 増 先端技術を窮め、オープン・イノベーションで事業成 ⻑を⽬ 指す • 移動体通信事業者向けの開発が⼤ 幅に減少し、官公庁向けの開発やインターネット分野の ⺠ 間企業向けの開発が増加するなど、需要構造の変化が継続した。 • 上期は主要顧客である移動体通信事業者向けの開発が予想を上回って減少したたため、減収減益と なったが、下期以降に業績が回復し
05/25 09:00 7105 三菱ロジスネクスト
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
れの 挽回に加え、や在庫の適正化が今年度弊社グループの急務であ り、財務基盤の強靭化や成長戦略の推進と併せ、目下グループ一体と なってその課題の早期解決に取り組んでおります。 更にサステナビリティを強く意識した経営を本格化し、弊社の持続的成 長、企業価値向上の実現に努めて参ります。社会基盤を支える総合物 流機器メーカーとして皆様の期待にお応えするべくグループ一丸、全力を 尽くして参ります。 代表取締役社長久保隆 このたび久保の後を継ぎまして社長に就くことになりました間野でございま す。激変する事業環境下で安定したパフォーマンスを発揮する強靭な事業 基盤を構築するとともに、将来の物流ニーズ
05/24 17:00 6349 小森コーポレーション
2022年3月期 決算説明会 その他のIR
2022 年 3 月期 決算説明会 2022 年 5 月 24 日 株式会社小森コーポレーション1. 2022 年 3 月期の業績および次期計画 執行役員管理本部長橋本巌 2. 経営概況 代表取締役社長 持田訓2022 年 3 月期の業績および次期計画 2022 年 5 月 24 日 株式会社小森コーポレーション2022 年 3 月期決算説明資料 目次 P.5~ 7 決算概要 P/L・B/S・C/F P.8 売上高・損益の推移 P.9~12 地域別・品目別受注高 P.13~16 地域別・品目別売上高 P.17 高の推移 P.18 製品在庫の推移 P.19 営業損益の変動要因 P.20
05/24 10:00 6013 タクマ
2022年3月期決算説明会資料 その他のIR
月期業績予想 ▶ 5 ご参考資料 Copyright 2022 TAKUMA Co.,Ltd. All Rights Reserved. 22022 年 3 月期 | 決算説明サマリ 2022 年 3 月期 業績 • 売上高は1,340 億円、経常利益は106 億円と前期比で減収減益。 • 受注高は過去最高の1,922 億円を達成。 • 高も4,453 億円と大幅に増加。うち長期 O&Mが約 5 割を占める。 2023 年 3 月期 業績予想 • ごみ処理プラントやバイオマス発電プラントなどの堅調な需要を見込み、 受注高は1,700 億円を予想。 • 売上高は1,430 億円、経常利益は
05/23 16:30 2183 リニカル
2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR
材投資等により営業利益は減益 • 業績目標 : 売上高 15 億円、営業利益率 15% • 人員戦略 : 長期では400 名体制へ自前の拡大を検討 • 拡大戦略 : 中国市場の開拓進める ※2017.3 期から2019.3 期の営業利益は、韓国事業が負担するのれんの償却費を控除前の金額。なお、韓国子会社買収により発生したのれんは2019.3 期に償却が完了しております。 14国別高推移 ( 単位 : 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 22,514 23,344 19,900 19,196 2,156 2,191 2,023 2,287
05/20 15:30 6229 オーケーエム
2022年3月期決算および中期経営計画説明資料 その他のIR
4,194 - 4,291 2.3 3,955 ▲7.8 2022/3 期売上高比率 22.3% 5.3% 51.0% 5.3% 7.0% 9.1% 舶用 建築設備 石油化学 鉄鋼・金属 電気・ガス 陸用その他 Copyright© 2022 OKUMURA ENGINEERING corp. All rights reserved. 8Ⅱ. 2022 年 3 月期決算 四半期毎受注高・構成 ( 市場別・単体 ) 受注高 ( 百万円 ) 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 1,386 1,101 926 1,049 1,566 陸用
05/20 15:00 6264 マルマエ
2022年4月度 月次受注残高と開示の終了についてのお知らせ その他のIR
2022 年 5 月 20 日 各 位 会社名株式会社マルマエ 代表者名代表取締役社長前田俊一 ( コード番号 :6264 東証プライム) 問合せ先管理本部長下舞毅 ( TEL.0996-68-1140 ) 2022 年 4 月度月次高と開示の終了についてのお知らせ 当社は、投資家をはじめとするステークホルダーの方 々に、より正確に当社を理解していただ くために、自社情報のタイムリー・ディスクロージャーを推進しておりますが、その一環として、 下記のとおり 2022 年 4 月度の月次高を開示いたします。 記 1. 月次高 ( 百万円未満切捨て) 区分高割合対前月増減率
05/19 16:00 2176 イナリサーチ
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
「 前中期経営計画 (2019 年度 -2021 年度 )」 の最終年度である 2021 年度 (2022 年 3 月期 )の業績は 売上高 3,204 百万円 ( 前中期経営計画 3,234 百万円 )、経常利益 339 百万円 ( 同 139 百万円 )、当期純 利益 334 百万円 ( 同 119 百万円 )となり、売上高こそわずかに計画を下回ったものの、経常利益、当期 純利益においては計画を大幅に上回りました。 前中期経営計画の 3 期を通じて収益が増加し、受注・高も順調に積み上がっております。 また、SEND( 注 1)、海外展開、顧客層の拡大などの事業戦略が実を結び、経営基盤は
05/19 16:00 3842 ネクストジェン
2022年3月期 通期決算説明(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR
績 21. 2022 年 3 月期の業績 ( 連結 ) 3業績ハイライト( 売上高 ) 単位 : 百万円 • リモートワーク推進によるスマートフォンの クラウド内線電話利用への設備投資案件 • MVNO 基盤システムの導入、モバイルコア システムの構築案件 • 大型案件の一部に期ずれが発生 ( 高を参照 ) • 前期比マイナスとなっているのは、通信事業者 向けの音声基幹システムのビジネスが変化して いることが背景 (「 事業構造とビジョン」にて説明 ) • コロナ禍における自治体向け ワクチン発注受付システムの販売 • 音声系クラウドサービスを提供したい企業へ当社 通信技術のノウハウを搭
05/19 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2022年10月期 4月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 12,617 前年同月比 (%) 107.2 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 815 2,704 2,894 9,606 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 185.7 91.5 162.5 111.6 高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 6,282 5,622 5,867 7,443 ― 前年同月比 (%) 141.3 138.7 126.3 133.4 139.2 139.9
05/19 10:00 6368 オルガノ
2022年3月期決算説明会資料 その他のIR
増減は大型案件の契約動向に大きく影響される 売上・利益は納期が重なる第 4 四半期に集中する傾向あり 四半期間 (3か月 ) 毎の業績推移 ( 受注高・売上高・高・営業利益 ) ( 単位 : 億円 ) 505 194 169 0 641 591 306 275 218 227 14 13 593 588 307 262 201 36 195 13 543 265 226 41 726 390 206 20 678 291 238 24 750 270 195 3 665 257 169 28 711 280 234 20 618 319 224 43 761 372 223 13 842
05/17 12:00 2173 博展
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
3,054 2,965 2,672 2,280 1,515 1,726 1,887 461 579 912 943 305 761 296 408 1Q 2Q 3Q 4Q リアルイベント デジタル 商環境 その他 2020 / 3 月期 2021 / 3 月期 2022 / 3 月期 Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. ※ 前事業年度及び前 々 事業年度には連結除外となった株式会社アイアクトの受注高が含まれております。 10高 – 四半期推移 リアルイベント分野の受注が好調に推移し、期末高は過去最高値 前期比
05/16 16:30 7377 DNホールディングス
2022年6月期第3四半期決算補足資料 その他のIR
)は、建設コンサルタント事業及び地質調査事業のいずれも順調に推移しています。 受注・売上状況 事業区分 事業内容 事業区分主要業務主要な会社名 建設コンサルタント事業 期首 高 当期受注高 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期合計 社会資本整備に関するコンサルタント業務の うち、調査・計画・設計・工事監理など 大日本コンサルタント株式会社 株式会社ダイヤコンサルタント Nippon Engineering-Vietnam Co., Ltd. NEテクノ株式会社 地質調査事業地質・地盤・地下水・資源の調査・解析株式会社ダイヤコンサルタント 当期売上高 ( 単位 : 百万円
05/16 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2022年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
日本テクノ・ラボ( 株 ) ( 札幌アンビシャス:3849) 2022 年 3 月期 決算補足説明資料 May 16,2022 https://www.ntl.co.jp/2022 年 3 月期決算概要 Copyright (C) NIPPON TECHNO LAB INC. All Rights Reserved. 12022 年 3 月期総括 売上高 : 前期比 +31.7%の増収 一部納品の期ズレにより期 高 :3 億円 • イメージング&プリンタコントローラ事業 2021 年 3 月期 ( 前 々 期 )にコロナ禍により停滞していた各 案件の受注活動が進展。一方で、半導体不足の
05/16 15:30 9245 リベロ
(訂正)「2021年12月期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR
サービス KPI 転勤ラクっと NAVI」(16 ページ)において、潜在 ⼾ 数の数値に誤りがありましたので、訂 正を行うものです。当社が管理することとなった物件の一部が潜在 ⼾ 数 ( )に含まれたま ま表示されておりました。 2. 訂正の内容 詳細は別紙をご参照ください。なお、訂正箇所には赤枠を付して表示しております。別紙 「 転貸サービス KPI 転勤ラクっと NAVI」(16 ページ) 【 訂正前 】 【 訂正後 】 以上