開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 4045 件 ( 3441 ~ 3460) 応答時間:0.105 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/16 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2022年6月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| EPCの福岡みやこメガ ソーラーが順調に進捗したことにより、 売上・利益に大きく貢献 ▸ 再エネEPCは、物流倉庫や再エネ事業 者のリピートオーダーにより太陽光発 電が好調 ▸ 省エネEPCは、顧客企業の工場や事業 所向けのコージェネレーションやユー ティリティ設備が予定通り進捗 受注実績 (2022 年 6 月期 3Q 累計、単位 : 百万円 ) 受注高 3,629 受注残高 7,356 ※ 2022 年 5 月 16 日に業績予想の修正を行っております © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 10エネルギーサプライ事業の実績 ▸ 2022 | |||
| 05/16 | 12:00 | 4631 | DIC |
| 2022年度12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ヘルスケア食品 △29% 国内販売回復傾向だが、輸出の遅延により減収 9 9カラー&ディスプレイ補足資料 カラー&ディスプレイ業績内訳 ( 億円 ) 売上高 営業利益 2021 1Q 2022 1Q 増減 増減比 2021 1Q 2022 1Q 増減 増減比 カラー&ディスプレイ 288 662 375 +130.2% 30 38 9 28.7% 既存事業 288 305 17 - 30 24 △6 - C&E - 358 358 - - 14 14 - • C&E 顔料事業は物流体制に起因した出荷遅延が改善し受注残の解消が進んだため、計画を上回る売上高となった • カラー&ディスプレイセグメント | |||
| 05/16 | 11:30 | 9739 | 日本システムウエア |
| 2022年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 期実績増減額増減率 受注高 39,934 43,177 3,243 8.1% 受注残高 15,331 15,056 △274 △1.8% 売上高 39,282 43,452 4,169 10.6% 売上原価 31,702 34,768 3,066 9.7% 同率 80.7% 80.0% △0.7 - 売上総利益 7,580 8,683 1,103 14.6% 同率 19.3% 20.0% 0.7 - 販売費及び一般管理費 3,382 3,763 381 11.3% 同率 8.6% 8.7% 0.1 - 営業利益 4,197 4,919 721 17.2% 同率 10.7% 11.3% 0.6 | |||
| 05/16 | 11:00 | 6730 | アクセル |
| 2022年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| る当期純利益 865 8% 500 4% △365 △42% LSI 開発販売関連 新規事業関連 売上高 セグメント別の売上高計画 10,600 百万円 ( 実績比 4% 増 ) (3 月末受注残 :12,957 百万円 ) ※ 700 百万円 ( 実績比 34% 増 ) ※ 半導体市況の需給ひっ迫から、顧客サイドで積極的な先行発注 上記受注残には‘24/3 販売予定分も含まれる 売上高 ~ 売上総利益 プラス要因仕入単価上昇を受けた販売価格への転嫁 マイナス要因一部製品の仕入単価上昇 ( 半導体需給のひっ迫による単価の見直し等 ) 全体として売上総利益率は4Pt 低下10 2023 年 3 | |||
| 05/16 | 09:00 | 6707 | サンケン電気 |
| 2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| いくが、半導体に対する強い受注環境は今しばらく継続すると想定。 サプライチェーン全体を意識して各顧客と密接な情報交換をしていく。 • 当社顧客のBCP 対応の基調に変化は無く、サプライチェーンにおける 高水準な部材確保計画を立てており、不足感は継続している。 • 当社の足元の受注は好調。現時点では自動車減産の影響は 直接的にはみられず、受注残も考慮すると22 年度上期の当社売上 は21 年度上期・下期の実績を上回る見通し。 下期も受注済みの長期リードタイム注残を視野に伸長を予測。Sanken Electric Co., Ltd. 12 デバイス市場別コメント 白物家電市場 • 海外の主要顧客に | |||
| 05/13 | 19:55 | 9245 | リベロ |
| 2022年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2021 Q3 2021 Q4 2022 Q1 管理 ⼾ 数旭 ヘヤワリ 609 346 +76.0% 小計 4,865 3,747 潜晏在 ⼾ 数旭ワンコイン転貸 8,904 6,884 +29.3% 合計 13,769 10,631 +29.5% ワンコイン転貸の⼾ 数旭について 管理 ⼾ 数旭 … 転貸契約が完蹹了した⼾ 数旭 潜晏在 ⼾ 数旭 … 転貸サービスを契約した会跾社が保有している社宅の総暢 ⼾ 数旭の内、 転貸契約未締結の⼾ 数旭 ( 受注残 ) Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. 16「2021 年 12 月期決算説昹明 | |||
| 05/13 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2022年3月期 決算概要 その他のIR | |||
| + 8,385 為替換算差額 △ 45 1 △ 59 64 + 124 NETキャッシュ増減 △ 4,810 3,793 △ 4,093 1,345 + 5,438 現金・現金同等物期末残 7,609 11,402 7,309 8,654 + 1,3455 連結受注高、受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2019 年 3 月期 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期増減 受物流ソリューション事業 30,486 36,283 30,616 31,955 + 1,339 注機械・プラント事業 11,438 9,903 9,262 13,846 + 4,583 高その他 | |||
| 05/13 | 16:00 | 1518 | 三井松島ホールディングス |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 年 4 月株式取得 水晶デバイス製造工程のうち組立 ~ 検査まで幅広くカバーしたインラインシステムを構築可能な国内唯一の装置メーカー 高い技術力、顧客との強固なリレーション、価格競争力が強み 【 今期見通し】 設備投資が一段落するため減収見込み。加えて原料高の影響を受けるものの 多くの受注残を抱えているため業績は底堅く推移する見通し 水晶デバイス とは? 水晶の( 逆 ) 圧電効果 ( 物質に電圧をかけると高速かつ精確に振動する性質 )を利用した電子部品。 あらゆる電子機器に搭載され、特に無線接続機器 (スマートフォンなど)には必要不可欠。 自動車のエレクトロニクス化や通信インフラの5G 対 | |||
| 05/13 | 16:00 | 5071 | ヴィス |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 3,500 3,275 3,000 2,500 2,599 2,877 2,224 2,619 2,660 2,395 2,958 2,000 1,808 1,775 1,758 1,749 1,500 1,000 500 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 20/3 期 21/3 期 22/3 期 ( 注 ) 受注高には、不動産の賃料収入を含めておりません。 22 © VIS co. ltd. All rights reserved.受注残推移 ( 四半期 ) 受注残は過去最高の 22/3 期 Q3に次ぐ高い水準 ( 百万円 ) 2,500 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2022年3月期通期決算における個別業績の決算値と前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前事業年度実績 (A) 百万円 239,592 百万円 28,262 百万円 36,811 百万円 26,039 円銭 206.72 当事業年度実績 (B) 266,460 32,821 39,831 28,652 227.37 増減額 (B-A) 26,868 4,559 3,020 2,612 - 増減率 (%) 11.2 16.1 8.2 10.0 - 2. 差異の理由 一般製造業・流通業向けシステム、半導体・液晶生産ライン向けシステムの売上高が豊富な受注 残をベースに順調に推移しました。 営業利益・経常利益・当期純利益の改善は、主に一般製造業・流通業向けシステム売上増による ものです。 以上 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、売上は前 期末受注残高をベースに順調に推移。 � DNAHC: 半導体生産ライン向け・自動車生産ラ イン向けが順調に推移。 � CFI: 半導体メーカーの旺盛な投資により前 期を上回る。 連結調整等 - - - 9 ▲25 ▲35 ▲59 ▲73 ▲13 合計 ( 調整後 ) 4,510 5,890 +1,380 4,739 5,122 +383 323 358 +34 ※1 DNAHC = Daifuku North America Holding Company ※2 CFI = Clean Factomation, Inc. © 2022 Daifuku Co., Ltd.連結貸借対照表 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6768 | タムラ製作所 |
| 2022年3月期 決算概要 その他のIR | |||
| 営計画振り返り・2022 年 3 月期実績 – コロナ等によるサプライチェーン分断・素材価格高騰の影響を大きく受け、売上高は伸びるも、 中期経営計画および期初計画の利益は大幅に未達 – ただし、堅調な需要・受注残を背景に、業績は第 4 四半期から回復傾向へ 2023 年 3 月期計画 – 素材価格高騰、部品調達困難、為替変動等により不透明な事業環境を想定するが、 エレクトロニクス市場の堅調な需要は継続 – 収益改善施策を織り込み、業績のV 字回復を目指す 第 13 次中期経営計画 – 事業戦略とサステナビリティ戦略を統合し、 創業 100 周年とその先の力強い未来を創る変革を推進する – 事業 | |||
| 05/13 | 16:00 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| (訂正)「2022年3月期 通期 決算説明会資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 年 3 月期通期業績の見通し P.31-34 5 再発防止策の進捗状況 P.35-39 ® Net One Systems Co., Ltd. All rights reserved. 12022 年 3 月期の概況と2023 年 3 月期の見通し 2022 年 3 月期の概況 2023 年 3 月期の見通し 「ガバナンス・企業文化改革 」と 「 継続した成長 」の両立の取り組みを開始 • 再発防止策の推進 ガバナンス・企業文化改革の各施策を、 計画通り遂行・モニタリング • 業績 事業は好調で、過去最高の受注高・受注残高に 一方で、半導体不足による機器仕入納期の 長期化が継続し、売上高・各 | |||
| 05/13 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 東京計器株式会社 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,919.2 2,005.0 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 72022 年 3 月期実績 2023 年 3 月期計画 中期事業計画進捗 トピックス 受注高・受注残高の状況 ◆ 防衛・通信機器の受注高を除き、全ての事業で受注高・受注残が増加。 ‣ 船舶港湾 : 新造船需要が堅調に推移し、受注高、受注残高ともに増加。 ‣ 油空圧 :すべての市場で需要が回復し、受注高、受注残高ともに増加。 ‣ 流体 : 官需案件が好調に推移し、受注高、受注残高ともに増加。 ‣ 防衛・通信 : 防衛事業の大型案件が当期はなかったことから、受注高は減少。受注残高は、防衛事業で 前期 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2022年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| の生産調整の影響により、伸びが鈍化。新工場の移設は予定通り進捗 • 売上収益は拡大するも、原材料・燃料費の上昇で対前年同期で事業 EBITDAは減少 ものづくり( 音響機器関連 )/AlphaTheta ( 対前年同期 : 売上収益 +16.9%/ 事業 EBITDA +15.2%) • 前期からの期ずれによる販売が予定通り発生 • 引き続き需要は高く販売が好調であったが、部品の需給逼迫の状況が続き、在庫が不足 • 前期末から受注残高が増加 • 市中在庫の確保や置換設計によるコスト上昇の影響あり ものづくり( 音響機器関連 ) /JLab ( 対前年同期 : 売上収益 +9.0%/ 事業 | |||
| 05/13 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| 2022年3月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| ると予測されるが 2023 年 3 月期は売上 257.4 億円、経常利益 5 億円、当期純利益 3 億円を見込む 受注残件数の状況 2022 年 3 月末時点の受注残件数は4,169 件 (2021 年 3 月末比 77.2%) 2目次 1.2022 年 3 月期通期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 連結業績推移・・・・・・6 セグメント別業績の概要・・・・・・8 ブライダル関連事業の状況・・・・・・9 連結貸借対照表の概要・・・・・11 財務状況の推移・・・・・12 連結キャッシュフロー計算書の概要・・・・・13 新型コロナウイルス対応 ( 決算面 ) ・・・・・14 | |||
| 05/13 | 15:30 | 3254 | プレサンスコーポレーション |
| 2022年9月期 第2四半期 決算ハイライト その他のIR | |||
| ファミリー 45,370 戸建 5,390 1 ワンルーム 7,516 戸 ファミリー 4,811 戸 戸建 284 戸 0 50,000 100,000 0 5,000 10,000 15,000 5主要商品の今期売上計画の達成見通しと受注 ( 契約 ) 状況 ’22 年 4 月 1 日時点 受注残高 2Q 末時点 (’22 年 3 月末 ) 受注残高合計 A+B '22 年 3 月末時点 数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 引渡し予定時期内訳 '22 年 9 月期 A '23 年 9 月期以降 B 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 | |||
| 05/13 | 15:30 | 3999 | ナレッジスイート |
| 2022年9月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、 1,518 過年度傾向から算出したアップ/ダウンセル純増額 < 導入支援 > 981 142 840 SaaS 受注企業に対し月間平均付帯率と過去実績に 伴う平均受注単価を乗じて算出 <データサービス> 過前期末受注残、継続案件と引合中の新規案件に 過去の受注確度を勘案して算出 21/9( 連 ) 22/9( 連 ) 23/9( 連 ) 24/9( 連 ) 実績 計画 計画 計画 Copyright © KnowledgeSuite Inc. All Rights Reserved. 59BPO 中期経営計画 – 中期 BPO 事業売上計画 – 中期 BPO 事業売上コスト計画方針 • 新規顧客の拡 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2022年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| and Manufacturing Co.,Ltd. 22生産能力強化による新設荷物用エレベータの販売拡大 荷物用新設エレベーター市場は安定推移している一方、当社は受注残高が膨らむ傾向が鮮明。既に年間売上を越える 受注残となっており、生産能力 / 施工能力の拡充は今後の販売拡大のための必須条件に まずはボトルネックとなっている施工能力を順次拡大。さらに、鳥浜新工場における生産効率の改善、2024 年稼働 予定の新工場建設などにより年間 600 台程度までのキャパシティを確保する見通し エレベーター( 船舶除く)の売上高と受注残高の推移 生産能力と施工能力の増強 11,000 売上高 受注残高 | |||
| 05/13 | 15:15 | 3374 | 内外テック |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| セグメント予想 � 販売事業 中計目標 ( 百万円 ) 40,000 33,950 34,818 37,000 32,351 1,602 1,646 23,867 1,427 1,588 634 1,110 21.3 期 22.3 期 (23.3 期 ) (24.3 期 ) セグメント売上高 セグメント売上高 ( 中計 ) セグメント利益 セグメント利益 ( 中計 ) � 販売事業は、23.3 期に売上高・利益ともに 24.3 期の中計目標達成の見込み。 • 顧客からの受注残は依然増加傾向 • 仕入先からの販売報奨金等は今期以降 の予想に含めず。( 合理的に見積もれな いため) • 顧客の納期対応 | |||