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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4045 件 ( 3541 ~ 3560) 応答時間:0.055 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/28 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ) • 前四半期比でカーエレクトロニクス向けでコンデンサの受注が増加。全社のBBレシオは1 を上回り、注残は増加。 • 注残は過去最高を更新。ただし、3 月末に円安が急激に進行したことによる為替影響での 増加も含まれている。 ( 億円 ) 受注残高売上高受注高 6,000 5,000 21Q4 受注高 4,716 億円 21Q4 受注残高 5,218 億円 4,000 21Q4 売上高 4,331 億円 3,000 2,000 1,000 0 FY19 1Q 2Q 3Q 4Q FY20 1Q 2Q 3Q 4Q FY21 1Q 2Q 3Q 4Q Copyright © Murata | |||
| 04/28 | 15:00 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2022年3月期 通期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 年 3 月期の概況と2023 年 3 月期の見通し 2022 年 3 月期の概況 2023 年 3 月期の見通し 「ガバナンス・企業文化改革 」と 「 継続した成長 」の両立の取り組みを開始 • 再発防止策の推進 ガバナンス・企業文化改革の各施策を、 計画通り遂行・モニタリング • 業績 事業は好調で、過去最高の受注高・受注残高に 一方で、半導体不足による機器仕入納期の 長期化が継続し、売上高・各利益が計画未達に ( 百万円 ) 140,000 120,000 受注残高の推移 新中期経営計画の初年度 営業利益を220 億円 ( 前期比 +31.0%)に • ガバナンス強化及び再発防止策の推進 | |||
| 04/28 | 15:00 | 9719 | SCSK |
| 2022年3月期連結業績及び2023年3月期連結業績予想について その他のIR | |||
| 22 年 3 月期連結業績及び 23 年 3 月期連結業績予想について 執行役員常務 岡恭彦 2022 年 4 月 28 日 Copyright © SCSK Corporation目次 22 年 3 月期連結業績 • 業績概要 (PL・受注高・受注残高 ) • 業績概要第 4 四半期期間 (PL・受注高・受注残高 ) • セグメント別業績 ( 売上高・営業利益・営業利益率 ) • セグメント別業績 ( 受注高・受注残高 ) • セグメント別業績増減分析 23 年 3 月期連結業績予想 • 通期業績・配当予想 Appendix • 22 年 3 月期売上区分別 ( 売上高・受注高・受注残高 | |||
| 04/28 | 13:00 | 3836 | アバント |
| 2022年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 3 四半期 ( 収益認識基準適用前 ) ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 ( 収益認識基準適用前 ) 増減額増減率 売上高 5,937 6,806 6,618 + 680 + 11.5% 営業利益 1,374 1,554 1,431 + 56 + 4.1% 営業利益率 23.1% 22.8% 21.6% - △1.5point 受注高 5,579 6,814 6,814 + 1,235 + 22.1% 受注残高 1,642 2,358 2,546 + 904 + 55.1% © 2022 AVANT CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 5 | |||
| 04/28 | 13:00 | 4739 | 伊藤忠テクノソリューションズ |
| 2021年度(2022年3月期)通期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2021 年度 ~2023 年度 中期経営計画進捗状況 Ⅲ 2022 年度 業績予想 2 Copyright©2022 ITOCHU Techno-Solutions Corporation2021 年度通期決算総括 ・売上収益及び全ての利益項目、営業利益率、 受注高、受注残高が過去最高 下記特殊要因を除く実力値ベースでも過去最高 ・データセンター( 以下、DC) 資産の譲渡による売却益 (+28 億円 ) ・海外事業会社に関わるのれんの減損 (▲33 億円 ) ・ファンド運用益 (+6 億円 ) ※() 内は株主帰属純利益への影響額 ・株主帰属純利益は8 期連続過去最高を更新 売上総利益は10 | |||
| 04/27 | 15:50 | 4726 | SBテクノロジー |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 当社ビジネスの付加価値の源泉 は人財であると考え、挑める環 境の組織風土醸成を目指し、積 極的な人財採用と教育投資を実 施します。 4業績概況決算サマリ | 2022 年 3 月期 売上高 ※ ・営業利益など全指標で過去最高を達成 業績 純利益では投資有価証券の売却により特別利益と 次期以降に向けた構造改革のための特別損失を計上 受注 状況 昨年度に続き年度末の公共大型案件を受注、 Q4としては過去最高の受注高・受注残高で第 4 次中計へ 第 4 次 中計 第 4 次中計の最終年度では営業利益を80 億へ 営業利益 100 億台へ向けた土台作り ※ 過去から「 収益認識基準に関する会計基準 | |||
| 04/27 | 15:00 | 2413 | エムスリー |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 強化中 治験、臨床研究が加速 自治体・職域ワクチン接種 支援も寄与 Q4に海外拠点の無形資産 等の減損損失 Q4にビジョナリー持分法投 資の減損損失 中国のIPO 関連の利益 309 億円を除くと+10% Copyright © 2022 M3, Inc. All rights reserved. 42021 年度サマリー メディカル プラットフォーム � コロナ要因のDX 急進 (Web 講演会など)は落ち着きつつ ある � 一方でDX 構造改革は進展しており、FY22 期首受注残は 前年比 25% 伸長 エビデンス ソリューション � 受注残は337 億円・・・コロナ関連のプロジェクト | |||
| 04/27 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2022年3月期 決算概要 その他のIR | |||
| 資産 4,616 4,465 △151 △3.3 うち使用権資資産産 2,681 2,772 90 3.4 無形資産 5,457 5,800 342 6.3 計 10,074 10,265 191 1.9 この資料は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的とするものではありません。 Copyright(C) Nomura Research Institute, Ltd. All rights reserved. 192022 年 3 月期決算概要 ( 連結 ) 9.セグメント別外部受注残高 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 前期末比 金額金額増減額増減率 | |||
| 04/27 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 2021年度決算説明会資料 その他のIR | |||
| +25.1% 当期利益率 22.3% 21.0% 20.9% -1.4pts ( 億円 ) 受注残 1,088 3,512 3,947 +2,858 3.6 倍 為替レート 1 米ドル 106 円 112 円 112 円 6 円円安 1ユーロ 123 円 131 円 130 円 7 円円安 1 株当たり配当額 ( 年間 ) 118 円 - 120 円 * 1 +2 円 自己株式取得額 131 - 700 +569 総還元性向 * 2 52% - 107% +55pts * 1:FY21の期末配当は2022 年 5 月 20 日開催の取締役会において正式決定する予定です * 2: 総還元性向 | |||
| 04/27 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2022年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| )が好調に推移したことなどにより、 予想値を大幅に上回り、受注残高は過去最高を更新。 ( 参考 ) 受注残高 : ’21/3 期末 1,693 億円 ⇒ ’22/3 期末 1,860 億円 (+167 億円 ) * 売上高・利益 売上高は、海外子会社 ( 北米・欧州 )、O&M、メタウォーターサービス㈱が好調に推移した ことなどから増収となり、予想値を上回った。 一方、前期に計上した退職給付信託株式売却などの一過性要因がなくなったことなどにより 減益となったが、粗利益、経費改善などにより予想値を上回った。なお、経常利益は円安に よる為替差益の増加により予想値を大幅に上回った。 ( 億円 | |||
| 04/27 | 14:00 | 6632 | JVCケンウッド |
| JVCケンウッド 決算説明資料 2022年3月期(IFRS) その他のIR | |||
| ドライブレコーダーの展開領域の拡大 → 損保、建機やバイク、工場向けなど ‣ 米国でのバイク向けやフリートマネジメント 向けビジネス拡大 ( 億円 ) テレマティクスサービス事業 売上収益推移 • 無線システム ‣ 米国市場は引き続き堅調。受注残積み上げを 継続して推進 ‣ パブリックセーフティ市場向け新商品マルチバンド (トライバンド) 対応ポータブル機を導入し、 シェア拡大への布石とする ( 百万ドル) 無線システム受注残推移 ※ トライバンド対応ポータブル機で 顧客層拡大を図る ※: 米国無線子会社 EF Johnsonのみ。 28EV 化対応とサステナビリティ経営の体現 • 使用済み | |||
| 04/25 | 15:00 | 8060 | キヤノンマーケティングジャパン |
| 2022年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ソリューションズ受注高・受注残高 ( 対前年伸び率 ) 1Q 実績 増減 2021 年 2022 年金額率 売上高 245 277 +32 +13% 営業利益 24 38 +13 +55% 1Q 実績 2Q 実績 3Q 実績 4Q 実績年間 受注高 ( 金額 ) +14% - - - - 受注残高 ( 金額 ) +33% - - - - 7セグメント情報 エリア � � 売上高は、主要ビジネス機器が製品の供給不足の影響を受け減少したこと等により、減収 営業利益は、高付加価値な製品・サービスの構成比を高めたこと、販管費の削減に努めたこと等により、 大幅に増益 1Q 実績 ( 単位 : 億円 ) 2021 年 | |||
| 04/20 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2022年3月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 11 月 12 月 当月の持分法投資損益は、11 百万円 ( 前年同月 △0 百万円 )となりました。 今月より単月黒字に転換した要因は、昨年より大手分譲住宅・不動産会社と業務提携している新築住宅 向けのエネカリサービスに関する受注物件の引き渡しが今月より増加し始めたことによるものです。 新築エネカリサービスは設計受付から工事引き渡しまでの期間が約 10 ヶ月程度となりますが、昨年より 受注残が順調に積み上がっているため、今後は安定的な業績 ( 物件引き渡し)が見込まれます。 以上 | |||
| 04/19 | 08:00 | 7139 | P-東京高圧 |
| 東京証券取引所TOKYOPROMarketへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 事業は、産業ガス・溶 材機材事業、ファイン製品事業及びその他の3つのセグメントから構成されております。 ・産業ガス・溶材機材事業 産業ガス・溶材機材事業は、主に酸素ガス、窒素ガス、アルゴンガス、アセチレンガス等 の産業ガスの製造販売及びガス関連機器の仕入販売のほか、溶接材料及び溶接溶断機器の仕 入販売、各種関連工事等を行っております。2022 年 5 月期は、拠点ごとに過去の取引先実績 や受注残を参考にして、積み上げ方式により売上高を算出しております。 産業ガス・溶材機材事業の2022 年 5 月期中間会計期間の売上高は4,171 百万円となり、2022 年 5 月期通期の売上高を8,071 | |||
| 04/15 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2022年10月期 3月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 10,689 前年同月比 (%) 101.3 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 815 2,704 6,711 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 185.7 91.5 98.3 受注残高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 6,282 5,622 5,867 ― 前年同月比 (%) 141.3 138.7 126.3 133.4 139.2 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百 | |||
| 04/15 | 15:00 | 6264 | マルマエ |
| 2022年3月度 月次受注残高についてのお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 4 月 15 日 各 位 会社名株式会社マルマエ 代表者名代表取締役社長前田俊一 ( コード番号 :6264 東証プライム) 問合せ先管理本部長下舞毅 ( TEL.0996-68-1140 ) 2022 年 3 月度月次受注残高についてのお知らせ 当社は、投資家をはじめとするステークホルダーの方 々に、より正確に当社を理解していただ くために、自社情報のタイムリー・ディスクロージャーを推進しておりますが、その一環として、 下記のとおり 2022 年 3 月度の月次受注残高を開示いたします。 記 1. 月次受注残高 ( 百万円未満切捨て) 区分受注残高割合対前月増減率対前年同月増 | |||
| 04/14 | 15:00 | 7049 | 識学 |
| 2022年2月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| :73 名 ※ 本資料開示時点 :73 名 受注残高 :756 百万円 ( 前期末比 +2.5%) ※ マネジメントコンサルのみの受注残高 売上高 :285 百万円 営業利益 :▲126 百万円 ( 第 4 四半期 :9 百万円の黒字 ) • プラットフォームサービス 月次売上高は計画以上の推移 ( 計画比 124.9%) 解約率は想定以下で推移 • 講師数 講師候補の採用は計画通りに推移 準講師の育成に課題が残る • 識学キャリア年間売上 : 約 1 億円 (YoY+341%) • スポンサー受注は前年同期比 +63.4%と好調 • 受託事業売上の納品遅れが発生するが、新たな収益源も貢献し | |||
| 04/13 | 16:00 | 6521 | オキサイド |
| 2022年2月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2,465 売上高 1,282 +34.9% 売上高 1,729 メンテナンス 売上高 +24.8% +34.4% 282 352 473 20/2 月期 21/2 月期 22/2 月期 Copyright: 2022 OXIDE Corporation. All Rights Reserved. 19事業別説明 【 半導体 】- 受注高・期末受注残高 2022 年 2 月期決算 2023 年 2 月期予想 ( 単位 : 百万円 ) 受注残高 受注高 4,371 1,476 450 558 1,913 2,464 20/2 月期 21/2 月期 22/2 月期 Copyright: 2022 | |||
| 04/12 | 16:00 | 8904 | AVANTIA |
| 2022年8月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| で引渡棟数が計画未達 - 木材・資材価格は高止まりも供給不安定な状況が続き 契約物件を最優先に建築工程を調整 - 販売用地の取得、下期完成の建物工事着工は計画通り 戸建住宅事業 79.5% グループ合計 2021 年 8 月期 2Q 実績 当初計画 2022 年 8 月期 2Q 実績 前年同期比 増減棟数 計画比 増減額 受注棟数 435 棟 600 棟 419 棟 △16 棟 △181 棟 引渡棟数 374 棟 520 棟 423 棟 49 棟 △97 棟 受注残数 305 棟 540 棟 463 棟 158 棟 △77 棟 ※ 請負住宅を含む、土地分譲を除く 【 参考 】 土地分譲 : 受 | |||
| 04/11 | 15:00 | 3542 | ベガコーポレーション |
| 2022年3月の月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 巣篭り需要の効果があった昨年度に迫 る結果となりました。昨年度は 2 ⽉ 末から 3 ⽉ 末にかけて受注残 ⾼が 98 百万円減少したのに対して、今年は同 99 百万円 の減少となり、受注残 ⾼の消化程度が対前年同 ⽉⽐ 売上 ⾼に与える影響は軽微なものでした。 2. 売上 ⾼(LOWYA 事業 ( 旗艦店・モール店合算 )) 推移 ( 単位 : 百万円 ) 4 ⽉ 5 ⽉ 6 ⽉ 7 ⽉ 8 ⽉ 9 ⽉ 当期 1,470 1,382 1,574 1,303 1,259 1,416 前期 1,852 1,645 1,640 1,675 1,324 1,326 対前年同 ⽉⽐(%) 79.4 | |||