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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4045 件 ( 3581 ~ 3600) 応答時間:0.045 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/25 | 08:00 | 3943 | 大石産業 |
| 東京証券取引所市場第二部への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| て、単価は前期実績からほぼ横ばいの数値で設定し、数量は 2022 年 2 月時点の受注 残と営業部門の受注見込数量を基に算出しております。 2パルプモウルド部門は、工業品分野では事務機器向けの需要回復等で増収となりました。畜産物分 野は昨年度新型コロナウイルス感染症の影響で大幅減となった業務用鶏卵トレーの需要回復により 増収となりました。青果物分野では、トマト向けが産地の作柄不良もありましたが、りんご向けが好 調に推移し増収となり、パルプモウルド部門の第 3 四半期までの売上高は 37 億 95 百万円 ( 前年同 期比 6.2% 増 )となりました。 < 段ボール部門 > 段ボール部門は、国 | |||
| 02/24 | 16:00 | 3968 | セグエグループ |
| 2021年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| VADビジネス • メーカー・販売パートナーとのリレーション強化 • 新規商材のラインアップ拡充 • 世界的な半導体不足による納入遅延 • 受注が好調、受注残が増加 システムインテグレーションビジネス • 販売パートナーとの連携強化 • エンジニアサービスの領域拡大 • AI・DX・クラウドソリューションなどへの新たなチャレンジ © Segue Group Co.,Ltd. All rights reserved. 7RevoWorks Browser 新機能バージョン 2021 年 9 月広く使われている Google Chrome と Microsoft Edge、 分離環境でのWEB 会 | |||
| 02/24 | 16:00 | 4012 | アクシス |
| (訂正)「2021年12月期決算補足説明資料」一部訂正について その他のIR | |||
| 資は堅調に推移しており、SI 事業、CS 事業ともに好調に推移 SI 事業については子会社となったヒューマンソフト、単体ともに好調 ( 百万円 ) 2020/12 期 ( 単体 ) 2021/12 期 ( 連結 ) 増減額 前期比 増減率 システムインテグレーション(SI) 3,482 4,513 (3,887) +1,031 (+405) 29.6% (11.6%) クラウドサービス(CS) 240 260 +20 8.3% 合計 ( 売上高 ) 3,723 4,774 +1,051 28.2% 主要 KPI SI 受注残高 ( 百万円 ) 633 1,054 (848) +421 | |||
| 02/21 | 16:00 | 1954 | 日本工営 |
| 2022年6月期第2四半期 決算説明会 その他のIR | |||
| 防災・減災、国土強靱化 5か年加速化対策等による発注に対し、生産体制を踏まえた戦略的な受 注活動を実施 • 海外の変動費 ( 外注費・労務費 )コントロールを実施 受注高 売上収益 42,122 39,432 35,209 31,293 30,363 33,626 営業利益 434 受注残高 108,946 130,487 137,411 ( 百万円 ) ▲ 1,165 ▲ 1,859 20/6 2Q 21/6 2Q 22/6 2Q 20/6 2Q 21/6 2Q 22/6 2Q ※グラフ内 2020 年 6 月期 2Q 実績は、旧コンサルタント国内事業と旧コンサルタント海外事業の内部取引消去 | |||
| 02/21 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2022年1月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の持分法投資損益は、△8 百万円 ( 前年同月 △5 百万円 )となりました。 持分法投資損益 (THT)は、大手分譲住宅会社等と連携した新築向けエネカリの受注残が積み上がってお り、引き渡しが年度末 (3 月末 )にかけて増加していくため黒字化に向かう見通しです。 以上 | |||
| 02/18 | 18:00 | 6694 | ズーム |
| 2021年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| CORPORATION. All rights reserved. 12We’re For Creators Ⅱ. 2022 年 12 月期予想 © 2017 ZOOM CORPORATION. All rights reserved.2022 年 12 月期連結業績予想 減収及び減益を予想。特に上期は対前年同期比で売上が大きく減少する見込み。 ・2022 年上期は半導体の供給不足により必要数量の7-8 割の生産にとどまる見込み ・2022 年下期は回復を見込むも2022 年度末に受注残を解消しきれないと予想 ・売上総利益率は部品価格の上昇及び円高に振れるリスクを見込み、保守的に前年比 1.7 | |||
| 02/18 | 17:00 | 5070 | ドラフト |
| 2021年12月期 通期決算説明資料(事業計画及び成長可能性に関する事項の進捗) その他のIR | |||
| Target 2022 年 12 月期は100 億円を目標としています。 中期的な成長目標 9ヶ月 4,313 売上高の継続的な拡大を重視しており、当 面の間、前連結会計年度を15~20% 程度上回 る成長を目標としています。2022 年 12 月期 は100 億円を目標としています。 売上高 [ 百万円 ] 2020 年 12 月期 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 [9ヶ月 ] 53STOCK& FORECAST プロジェクトストック 受注残 ( 契約済案件 ) + 見込み案件 ( 契約前案件 ) 獲得率 ×70 | |||
| 02/18 | 17:00 | 6853 | 共和電業 |
| (訂正)「2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR | |||
| 4.7%の増収となりました。 ( 略 ) a.セグメント別受注状況 項目 前連結会計年度 自 2020 年 1 月 1 日 至 2020 年 12 月 31 日 当連結会計年度 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 比較増減 ( 単位 : 千円 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 計測機器 12,716,536 3,442,673 14,193,063 4,277,474 1,476,527 834,801 コンサルティング 1,138,026 338,596 1,130,032 318,490 △7,994 △20,106 合計 | |||
| 02/18 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2021年12月期決算説明資料 その他のIR | |||
| よる新しい生活 ✓ 新たな需要 (eスポーツ・メタバースなど) ➡より高速かつ安定した インターネット回線を求める人が 増加 出典 :「( 一社 ) 電子情報技術産業協会 :ケーブルテレビ関連機器統計調査報告 2021 年度版 」 (ホームページ上に公開されているものから抜粋 )2021 年以降は当社推定 加入者確保のために センター系設備投資需要の高まりは 継続すると予測 13今後の見通し 通信系機器全般の販売を更に拡大、工事案件の受注確保に注力 ( 百万円 ) セグメント別受注残高 市場変化の事前想定による適応 ➡ 数年掛けて通信系機器の販路拡大実施 ○ 機器インテグレーション部門の | |||
| 02/18 | 15:00 | 6264 | マルマエ |
| 2022年1月度 月次受注残高についてのお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 2 月 18 日 各 位 会社名株式会社マルマエ 代表者名代表取締役社長前田俊一 ( コード番号 :6264 東証第一部 ) 問合せ先管理本部長下舞毅 ( TEL.0996-68-1140 ) 2022 年 1 月度月次受注残高についてのお知らせ 当社は、投資家をはじめとするステークホルダーの方 々に、より正確に当社を理解していただ くために、自社情報のタイムリー・ディスクロージャーを推進しておりますが、その一環として、 下記のとおり 2022 年 1 月度の月次受注残高を開示いたします。 記 1. 月次受注残高 ( 百万円未満切捨て) 区分受注残高割合対前月増減率対前年同月増 | |||
| 02/16 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2022年10月期 1月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 前年同月比 (%) 104.6 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 3,191 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 93.0 受注残高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 6,282 ― 前年同月比 (%) 141.3 138.7 126.3 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,191 前年同月比 (%) 93.0 受注残高 ( 百万円 ) ― 前年同月比 (%) ― ( 注 )1. 上記売上高、受注高及び受 | |||
| 02/16 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2021年12月期 決算説明会(スクリプト) その他のIR | |||
| セグメントの詳細について説明してまいります。 まずは、経営コンサルティング事業についてですが、こちらのグラフは、向かって左側が年間の受 注高を示したもので、2019 年から 2021 年の 3 年間の実績を表しております。 ご覧のとおり、昨年 2020 年はコロナの影響を大きく受けましたが、2021 年はコロナ前の 2019 年 をも上回る受注を上げることができました。 そして 12 月末時点で、今後の売上につながる残高である受注残高を示しているのが右のグラフに なります。 受注残高においても、2019 年末の数値を上回る残高で 2021 年を終えることができました。この 受注残高を引き続き積み上げ | |||
| 02/16 | 15:00 | 6614 | シキノハイテック |
| (訂正)「2022年3月期第2四半期決算補足説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 2 月 16 日 会社名株式会社シキノハイテック 代表者名代表取締役社長浜田満広 (コード:6614 東証 JASDAQ) 問合せ先常務取締役管理本部長広田文男 (TEL.0765-22-3477) ( 訂正 )「2022 年 3 月期第 2 四半期決算補足説明資料 」の一部訂正について 2021 年 11 月 11 日に公表いたしました「2022 年 3 月期第 2 四半期決算補足説明資料 」の記載内容に 一部誤りがありましたので、下記の通り訂正いたします。 記 1. 訂正の理由 「 直近 3 年間の受注状況 」の2022 年 3 月期の受注残高のグラフの記載内容に関し | |||
| 02/16 | 15:00 | 6614 | シキノハイテック |
| (訂正)「2021年度上期決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 2 月 16 日 会社名株式会社シキノハイテック 代表者名代表取締役社長浜田満広 (コード:6614 東証 JASDAQ) 問合せ先常務取締役管理本部長広田文男 (TEL.0765-22-3477) ( 訂正 )「2021 年度上期決算説明資料 」の一部訂正について 2021 年 12 月 2 日に公表いたしました「2021 年度上期決算説明資料 」の記載内容に一部誤りがあり ましたので、下記の通り訂正いたします。 記 1. 訂正の理由 「 直近 3 年間の受注状況 」の2022 年 3 月期の受注残高のグラフの記載内容に関して、一部誤りが あることが判明いたしましたので | |||
| 02/15 | 18:00 | 2173 | 博展 |
| 2022年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. 104,900 3,900 2,900 1,900 900 -100 4,900 3,900 2,900 1,900 900 -100 4,900 3,900 2,900 1,900 900 -100 受注残高 前年同期に比べ、リアルイベント分野の受注が好調に推移 受注残高 + 3 9 . 1 % 4,304 4,693 4,734 4,078 4,188 [ 単位 : 百万円 ] 3,135 3,621 3,107 3,576 3,597 2,089 3,050 1,726 1,606 3,012 | |||
| 02/15 | 15:00 | 6310 | 井関農機 |
| 2021年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2021 年 12⽉ 期 決算補 ⾜ 説明資料 井関農機株式会社 2022 年 2⽉15⽇目次 1.2021 年 12 月期業績の概要 2.2022 年 12 月期業績予想 21.2021 年 12 月期業績の概要 3ポイント <2021 年 12 月期実績 > 増収増益、ほぼ業績予想通り ( 単位 : 億円、%) 売上高 1,559 1,498 1,493 1,581 1,665 国内 : 消費増税反動減からの回復 経営継続補助金などに伴う需要喚起と反動 国内 海外 収益 : 海外売上高は過去最高 北米・欧州で海上輸送用コンテナ不足による未出荷など受注残増大 : 増収による売上総利益の増加 | |||
| 02/15 | 11:30 | 4709 | IDホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| -175 ・売上債権及び契約資産 の減少 -274 ・のれんの償却 -333 資産 16,796 純資産 9,408 2021.12 負債 7,010 ( 百万円 ) ・買掛金の増加 +52 ・有利子負債の減少 -111 ・賞与引当金の減少 -399 自己資本比率 :55.9% 資産 16,009 純資産 8,998 流動比率 :181.7% ©2022 ID Holdings Corporation. All Rights Reserved. 13サービス別受注残高 ( 累計 ) 4,167 単位 : 百万円 ■ 2020.12 ■ 2021.12 3,365 Change or Die | |||
| 02/14 | 18:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| (訂正)2021年12月期 決算説明会資料の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・利益が1 月度に上乗せされた。 そのため、その分を差し引くことで工事進行基準による2021 年 度本来の数値となる。 92021 年度の総括 ・現場からの追加工事や緊急対応に応じることで、追加の 利益を積んだ結果、一定量の利益を確保した。 ・コロナ禍による工場の生産工程や建設現場工程の遅れを 懸念したが、当社への影響は軽微で、順調に推移した。 10PC 事業セグメント別売上高・利益 売上高 単位 : 百万円 営業利益 工事完成基準 ← → 工事進行基準 11PC 事業受注及び受注残高推移 ・低位安定で推移している ・ゼネコン各社の競争激化による影響は、中小物件にも及んで きている 単位 : 百 | |||
| 02/14 | 16:30 | 4489 | ペイロール |
| 2022年3月期 第3四半期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved | 3第 3 四半期 (4-12 月 ) 決算概況ハイライト 新規受注 ARR 新規稼動 ARR 受注残 ARR 前年同期と同水準の 4.4 億円と順調 ( 詳細 Page6 参照 ) 前年同期と同水準の 4 億円 ・コロナ禍における初期導入工期の 長期化が主な理由。 ・稼動は下期に集中 ( 詳細 Page7 参照 ) 第 3 四半期末で 9 億円の未稼動案件 ( 詳細 Page7 参照 ) チャーンレート売上収益営業利益 月平均解約率は、 0.2%と低い水準 であり、想定通り ( 詳細 Page8 参照 ) 前年同期と比べ 8.2% 増加 ( 詳細 | |||
| 02/14 | 16:30 | 4932 | アルマード |
| 2022年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,540 1,730 89.0% TV 通販売上 1,092 1,480 73.8% 外販売上 1,497 1,672 89.5% ( 外販売上 + 受注残 *) 1,880 1,672 112.4% 好調 計画を下回る 好調 営業利益 621 820 75.7% 概ね計画通り * 受注残 :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 5全社業績 : 通期業績予想の上方修正 • 第 3 四半期終了時点において、当初計画を上回るペースでの売上進捗のため、通期業績予想を上方修正 • 営業利益以下については、中期経営計画達成のための事業投資を強化しているため | |||