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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/04 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 1(2) 受注高 モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 クリーン搬送システム エンジニアリング&サービス 合計 (3) 高 モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 クリーン搬送システム エンジニアリング&サービス 合計 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年度 2023 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A) 第 1 四半期 (B) (B)-(A) 増減率 9,846 6,186 △ 3,660 △ 37.2 % 13,545 4,566 △ 8,979 △ 66.3 % 10,032 4,684 △ 5,348 △ 53.3 % 5,501 6,695 1,194
08/04 11:00 5237 ノザワ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 増減 至 2022 年 6 月 30 日 ) 至 2023 年 6 月 30 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 283,991 958,560 608,944 1,452,980 324,953 494,419 スレート工事 10,420 11,770 3,033 1,770 △7,387 △10,000 耐火被覆等工事 249,812 1,017,961 232,955 569,154 △16,856 △448,807 その他工事 257,030 752,169
08/03 16:30 6403 水道機工
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いて、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、前年同期比で工 事出来高が減少したことによるものです。 損益の状況については、上下水道事業における減収による売上総利益の減少に加え、販売費及び一般管理費にお いて、管理強化のための要員拡充等による人件費増加もあり、営業損失 4 億 55 百万円 ( 前年同期は営業損失 1 億 23 百万円 )となりました。また、経常損失は、持分法による投資損失 1 億 97 百万円を計上した結果、4 億 99 百万円 ( 前年同期は経常損失 2 億 14 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は4 億 17 百万円 ( 前年同期は親会社
08/03 15:30 5217 テクノクオーツ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
などは、引き続き需要の強さが見られます。そうした中、国内外において、 先端半導体の製造工場の新設や増設など、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半 導体市場は底堅い潜在需要を背景として着実な拡大が見込まれております。 以上のような環境の中にあって、当社でもこの調整局面を捉えて、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の 増産体制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開しております。また、 足元の受注は鈍化しているものの、出荷調整の動きにともない、売上高は減少していることから、高水準の 高は依然持続しております。 この結果、当第
08/03 15:30 6134 FUJI
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 38,185 90.0 36,174 92.2 59,308 88.8 マシンツール 3,487 8.2 2,215 5.6 6,917 10.4 報告セグメント計 41,673 98.2 38,390 97.8 66,226 99.2 その他 738 1.8 842 2.2 545 0.8 合計 42,411 100.0 39,233 100.0 66,771 100.0 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6
08/03 15:30 6328 荏原実業
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
遅れはあったものの、高水準の期首高が 売上計上され、前年同期比 14.7% 増の103 億 42 百万円となりました。しかし、セグメント利益は原材料価格上昇に よる売上総利益率の低下並びに人件費などの販売費及び一般管理費の増加により、前年同期比 1.5% 減の15 億 25 百 万円となりました。 商社事業 ( 風水力冷熱機器等関連 ) 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントの市場環境は、機器の納期長期化や価格 上昇など不透明な要素はあるものの、設備投資は回復傾向にあります。しかし、前年同期に見られた、顧客による 納期長期化を見越した前倒し発注の動きの反動により
08/03 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
鈍化しているものの、出荷調整の動きにともない、売上高は減少していることから、高 水準の高は依然持続しております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は 4,011 百万円 ( 前年同期比 13.0% 減 )、営業利益は 754 百万 円 ( 前年同期比 24.3% 減 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、住居関連施設、医療関連装置へのモジュール組込みが堅調に推移、大手スポー ツ施設向けセキュリティソリューション、パーキング市場向けソリューションなどの導入も進み、売上高が前年 同期を上回りました。 製品分類毎の売上高は「モジュール」、「 完成系
08/03 15:00 6652 IDEC
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円、%) 受注高 2023 年 3 月期第 1 四半期 2024 年 3 月期第 1 四半期 前年 同期比 高前年比受注高 前年 同期比 高 前年比 日本 11,057 98.2 19,875 222.3 6,550 59.2 12,329 62.0 米州 4,874 138.1 6,405 252.4 2,681 55.0 3,863 60.3 EMEA 3,555 91.4 7,428 172.4 4,164 117.1 9,947 133.9 アジア・ パシフィック 3,746 91.0 7,232 183.6 2,257 60.3 3,392 46.9 合計 23,233
08/03 15:00 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
くが剥落したものの会社計画を超えて推移しました。 売上高は、機器仕入納期の改善に伴い425 億 88 百万円 ( 前年同四半期比 16.6% 増 )となりました。これらの結 果、高は1,564 億 78 百万円 ( 前年同四半期比 3.3% 減 )となりました。 1 市場別の受注高・売上高・高 市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 市場では、製造業では自動車メーカーや電機メーカーを中 心にセキュリティ案件やスマートマニュファクチャリング案件を獲得し、非製造業ではセキュリティ強化ビジネス (ゼロトラスト/SASE [Secure Access Service Edge
08/03 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 第1四半期決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
)となり、過去最高を更新しました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は、3,436 百万円 ( 前年同期比 16.7% 増 )、当第 1 四半期連 結累計期間末における高は2,571 百万円 ( 前年同期末比 17.6% 増 )といずれも増加しました。 3 当第 1 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期第 1 四半期 第 1 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 1,769 百万円 1,940 百万円 +170 百万円 +9.6% 先進インダストリー事業 1,281 百万円 1,455
08/03 15:00 3901 マークラインズ
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、新規 顧客の獲得が進むとともに、既存顧客からのリピート案件も増加傾向にあり売上高、営業利益ともに前年同期を 上回りました。また、当期 6 月末の高は前期 6 月末との比較で42.5% 増の22 百万円まで積みあがっており、 第 3 四半期以降の売上高に寄与する見込みであります。 ○ LMC Automotive Ltd. 製品 ( 市場予測情報 ) 販売事業 : 売上高 127 百万円 ( 前年同期比 8.0% 増加 )、セグメント 利益 ( 営業利益 )37 百万円 ( 前年同期比 20.9% 増加 ) 当第 2 四半期連結累計期間のLMC Automotive Ltd. 製品 ( 市
08/03 15:00 4975 JCU
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
産台数が減少したこ とにより、薬品売上高は減少いたしました。 前四半期連結会計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 5,881 百万円 4,710 百万円 19.9% 減 セグメント利益 2,239 百万円 1,558 百万円 30.4% 減 ( 装置事業 ) 新型コロナウイルス感染症の影響による先送り案件の再開及び手持ちの工事契約が順調に進捗したことで、売上 高、受注高、高は大幅に増加いたしました。 2株式会社 JCU
08/03 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ヤリティー収入および部品供給事業は急拡大しました。この結果、前年同四半期比では減収・増益となっておりま すが、経営成績は期初計画を上回るレベルで進捗しております。今後、設備工事による生産制限の影響は順次、解 消され、増産体制に移行する予定であり、主機関の受注も好調を維持する中、通期の売上高は大幅に増加し、前年 実績も大きく上回る見通しです。また、アフターサービス、ロイヤリティー収入および部品供給事業についても、 豊富なを有しており、引き続き、伸長していく見通しです。売上高および損益の詳細は、以下の通りです。 < 売上高 > 当第 1 四半期における主機関の売上高は1,169 百万円となり、前
08/03 15:00 6141 DMG森精機
2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
き続き堅調に推移しております。 年度の連結受注見通しについては、当第 2 四半期の堅調な受注状況を踏まえ、期初計画の5,000 億円から5,200 億 円へと増額修正しました。機械本体の高は、2022 年 12 月末の2,540 億円から、2023 年 6 月末には2,820 億円ま で増加いたしました。2023 年 12 月末の高は2,550 億円程度を見込んでおり、豊富なが、引き続き来期 以降の業績安定に寄与します。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、工程集約・自動化・DX・GXにより、 お客様へより付加価値の高い製
08/03 14:30 6745 ホーチキ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表
……………………………………………………………………3 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 売上高・受注高・高 ) ………………………………………………………………………8 1ホーチキ株式会社
08/03 13:30 6482 ユーシン精機
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 取出ロボット( 千円 ) 4,255,524 3,201,565 75.2 特注機 ( 千円 ) 2,043,693 1,598,706 78.2 部品・保守サービス( 千円 ) 909,574 979,708 107.7 合計 ( 千円 ) 7,208,792 5,779,980 80.2 2 高 製品等の区分 前第 1 四半期連結会計期間末 (2022 年 6 月
08/02 15:30 1450 田中建設工業
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
月期は、本社移転による就労環境の改善をベースに、競争力の源泉である人財、技術、アライアンスの 拡充に注力し、「TANAKEN」ブランドの価値向上を目指してまいります。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高は2,285,994 千円 ( 前事業年度比 11.2% 減 )、営業利益 は303,751 千円 ( 同 33.2% 減 )、経常利益は319,607 千円 ( 同 30.6% 減 )、四半期純利益は188,441 千円 ( 同 34.2% 減 )となりました。堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少し たため、売上・利益共に同期
08/02 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2023年6月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
まり、その結 果として総高が 10,974 百万円 ( 前期比 14.8% 増 )と初めて 100 億円を突破、各月の売上高は安定 的に 10 億円を計上できる体質に変革しました。 売上高は決済、金融におけるシステム開発、クラウドサービスが大幅に伸長、ハードウェア更改、セキ ュリティ関連も増加して大幅増収となり、4 期連続で増収となりました。営業利益については、売上総利 益が前期比 15.4% 増とほぼ目標どおり推移した一方、販売管理費はベースアップを含む人的資本投資、オ フィス環境整備、IT 投資等が計画外で増加しましたが、5 期連続での増益を達成しました。当期純利益は 賃上げ促進税制
08/02 15:10 7575 日本ライフライン
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 1 四半期連結累計期間より、従来の「 外科関連 」を「 心血管関連 」に、従来の「 消化器 /PI」を「 消化 器 」に名称変更しており、心房中隔欠損閉鎖器具は、旧区分の「 消化器 /PI」から新区分の「 心血管関連 」 へ区分を変更しております。前第 1 四半期連結累計期間との比較は、変更後の区分に組み替えた数値で算出 しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説 明 」をご覧ください。 - 11 -
08/02 15:00 7729 東京精密
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 27.5 % 減 )、親会社株主に帰属す る四半期純利益は 32 億 45 百万円 ( 前年同期比 32.6 % 減 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメント別概況は以下の通りです。 【 半導体製造装置部門 】 半導体製造装置部門では、引き続き SiC などのパワー半導体向け需要、ウェーハ増産向 け需要は堅調に推移したものの、スマホ、PC、テレビなどの民生エレクトロニクス製品の 低迷による、メモリデバイスや電子部品向け装置需要が低調に推移したことで、受注高は前 年同期比で減少しました。 高は高水準で生産面では高稼働を維持したものの、納期スケジュールの関