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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3381 ~ 3400) 応答時間:0.058 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/02 | 14:00 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、エネルギー運用 最適化、ライフサイエンスなどの新規事業を強化しております。 中期経営計画の最終年度となる当年度においては、既存事業の着実な進捗と新規事業の強化により、事業ポート フォリオ革新を深化させ、収益構造の変革を実現し、「エンジニアリングの新たな価値を創出 」することで、持続 的な成長と企業価値の一層の向上を目指します。 当第 1 四半期連結累計期間の連結受注工事高は344 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 67.2% 増 )、連結完成工事高は 1,293 億 92 百万円 ( 同 70.8% 増 )であった結果、連結受注残高は1 兆 1,285 億 85 百万円 ( 前連結会計年 | |||
| 08/02 | 12:00 | 2395 | 新日本科学 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,191 百万円 (16.5%)の増加となりまし た。2023 年 6 月末の受注残高は33,344 百万円と過去最高額を示しています。また、海外からの受注 額は前年並みの問い合わせはあるものの、契約締結時期が第 2 四半期以降にずれ込んだこともあ - 2 -㈱ 新日本科学 (2395)2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) り、前第 1 四半期連結累計期間に比べて1,142 百万円 (34.3%) 減少の2,189 百万円となりました。 総受注額に占める海外受注比率は26.0%( 前第 1 四半期連結累計期間は46.2%)となりました。な お、2022 | |||
| 08/01 | 17:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 50,499 10.1 コンピュータシステム関連事業 4,550 △16.2 合計 55,050 7.3 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 43,656 △34.7 158,252 △8.7 コンピュータシステム関連事業 6,513 | |||
| 08/01 | 16:00 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 35,535 △14.9 27,736 △19.6 ITサービス 53,337 0.7 46,271 △0.0 システム開発 31,654 △4.0 19,901 △4.5 アウトソーシングサービス 21,683 8.6 26,369 3.6 合計 88,872 △6.2 74,008 △8.4 ( 注 )1.セグメント間の | |||
| 08/01 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 済活動は正常化に向けて進み始めた一方、円安の進行や、原材料・エネルギー価格の 高騰など、依然として先行き不透明な状況が続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計 画 [SG-2023]の最終年度を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は63,758 百万円 ( 前年同期比 10.4% 減 )、売上高は 52,399 百万円 ( 同 10.9% 増 )となりました。なお、当第 1 四半期末の受注残高は267,094 百万円 | |||
| 08/01 | 15:40 | 6718 | アイホン |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 また、営業損失につきましては、1 千 4 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間は営業損失 2 千万円 )となりまし た。 (タイセグメント) 当社グループ向けの製品等を生産・出荷している生産子会社であるアイホンコミュニケーションズ(タイラ ンド)につきましては、部品供給が回復傾向となったことにより、一部の受注残への対応に向け計画を上回る 生産を実施した結果、累計生産量は前年同期を大幅に上回りました。 これらの結果、タイセグメントの売上高は生産量の増加や為替の影響等により31 億 9 百万円 ( 前年同四半期 連結累計期間比 60.4% 増 )となりました。また、営業利益につきましては | |||
| 08/01 | 15:10 | 6467 | ニチダイ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品 445,957 50.7 278,629 35.2 フィルタ 235,113 39.6 160,361 25.0 合計 1,051,503 39.8 895,450 33.4 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金型 1,073,659 771,118 1,295,887 | |||
| 08/01 | 15:00 | 6368 | オルガノ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、サステナビリティへの取組みやガバ ナンス体制の強化などを進めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績は、受注高 33,598 百万円 ( 前年同期比 35.3% 減 )、売上高 29,612 百万円 ( 同 6.4% 増 )、営業利益 2,861 百万円 ( 同 28.9% 増 )、経常利益 3,103 百万円 ( 同 17.9% 増 )、親会社株主に帰属 する四半期純利益 1,597 百万円 ( 同 6.8% 増 )となり、繰越受注残高は122,725 百万円 ( 同 8.6% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 | |||
| 08/01 | 15:00 | 7004 | 日立造船 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算短信 3. 補足情報 (1)2024 年 3 月期第 1 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2022 年度 第 1 四半期累計 2023 年度 第 1 四半期累計 比較 2023 年 6 月末 受注残高 環境 1,503 1,842 339 12,890 機械・インフラ 250 217 △33 886 脱炭素化 122 158 36 867 その他 21 5 △16 4 合計 1,896 2,222 326 14,647 2 連結損益計算書 ( 単位 : 億円 ) 2022 年度 第 1 四半期累計 2023 年度 第 1 四半 | |||
| 08/01 | 15:00 | 7018 | 内海造船 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比 53.7% 増 )、セグメント利益 22 億 30 百万円 ( 前年同四半期比 605.2% 増 )となった。受注について は新造船 5 隻、修繕船他で272 億 80 百万円を受注し、受注残高は921 億 76 百万円 ( 前年同四半期比 30.0% 増 )となっ た。 2その他 陸上・サービス事業の当第 1 四半期連結累計期間の経営成績については、売上高 2 億 12 百万円 ( 前年同四半期比 6.2% 増 )、セグメント利益 8 百万円 ( 前年同四半期比 1.1% 減 )となった。 - 2 -内海造船 ( 株 )(7018)2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財 | |||
| 07/31 | 16:35 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 原材料価格の高騰や世界的な金融引き締めによる金利上昇など、今後の景気の見通しは極めて不透明な状況とな っています。このような経済環境の中ですが、DXやコロナ禍における新しい働き方に対応するための投資需要の 高まりを受け、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は7,758 百万円 ( 前年同四半期比 2.0% 増 )、受注残高は 11,202 百万円 ( 前年同四半期比 13.6% 増 )となりました。( 注 ) ㈱ビジネスブレイン太田昭和 (9658) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 単位 : 百万円 ) 受 | |||
| 07/31 | 16:30 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 工業株式会社 (1972) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 6三晃金属工業株式会社 (1972) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 3.その他 (1) 受注及び売上の状況 1 部門別受注高及び部門別受注残高 当第 1 四半期累計期間における部門別受注高及び受注残高を示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 前年同四半期比 (%) 受注残高 | |||
| 07/31 | 16:00 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、次のとおりであります。 当第 1 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 3,174,152 30.8 4,201,599 37.0 SI 事業 1,124,472 2.5 1,199,050 △17.3 その他事業 387,231 △19.4 277,782 △4.3 合計 4,685,855 17.0 5,678,432 18.1 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 9 | |||
| 07/31 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 4,240 △60.6 9,638 △78.6 ストレージソリューション事業 2,413 82.4 4,831 31.1 セキュリティ事業 164,611 60.8 300,786 67.8 ビジネスソリューション事業 ― ― ― ― 合計 171,264 49.6 315,256 38.3 ( 注 ) 1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2. 受注残高合計 | |||
| 07/31 | 16:00 | 6268 | ナブテスコ |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………11 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………13 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………14 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………17 (1)セグメント別受注残高 ………………………………………………………………………………17 - 1 -ナブテスコ株式会社 (6268) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の業績は | |||
| 07/31 | 16:00 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円の 利益 )となりました。 また、当第 1 四半期連結会計期間末日現在の受注残高は198 億 61 百万円となりました。 なお、事業別の概況については、単一セグメントとなったため、記載を省略しております。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における流動資産は168 億 93 百万円となり、前連結会計年度末と比べ11 億 39 百万 円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が14 億 31 百万円、電子記録債権が8 億 18 百万円、仕掛品が3 億 67 百万円増加したものの、売掛金が42 億 4 百万円減少したことによるものであります。固定資産 | |||
| 07/31 | 15:30 | 6503 | 三菱電機 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 114%) 営業利益 610 億円 ( 前年同期比 180%) 税引前四半期純利益 768 億円 ( 前年同期比 164%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 578 億円 ( 前年同期比 173%) 【 売上高 】 売上高は、為替円安の影響などにより、前年同期比 1,525 億円増加の1 兆 2,203 億円となり ました。ライフ部門では、ビルシステム事業はアジア・欧州向けで増加し、空調・家電事業 は空調機器の需要が堅調に推移し増加しました。インダストリー・モビリティ部門では、FA システム事業は、受注残の消化に加え、為替円安や価格転嫁の効果などにより増加し、自動 車機器事業は電動化関連製品 | |||
| 07/31 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 復調、また前年 8 月にM&Aで買収した松栄電機 ㈱の売上高が寄与したため、増収とな りました。 営業利益は、事業の特性上、第 1 四半期は売上が少なく損失を計上する傾向にありますが、当第 1 四半期は、レジャーセグメントにおいてパレットタウン大観覧車の営業が終了したことにより減収減 益になったことから、赤字幅を広げる結果となりました。 経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期増減額増減率 (%) 受注高 4,239 5,666 1,427 33.7 受注残高 11,854 16,100 4,245 35.8 | |||
| 07/31 | 15:30 | 1976 | 明星工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………………………… 8 - 1 -明星工業 ㈱ (1976) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連 | |||
| 07/31 | 15:30 | 2309 | シミックホールディングス |
| 2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 65,500 79,419 53,602 70,491 80,907 74,742 ヘルスケアソリューション 22,279 17,438 22,915 15,362 29,982 16,139 合計 87,780 96,857 76,518 85,854 110,890 90,882 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 当第 3 四半期連結会計期間においてシミックCMO 株式会社、CMIC CMO Korea Co., Ltd. 及びCMIC CMO USA Corporationが連結子会社から持分法適用関連会社へ移行したことにより、同社の第 4 四半期連結会計期間以降の 販売に係る受注高及び受注残高は含めておりません。 - 12 - | |||