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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3401 ~ 3420) 応答時間:0.059 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/31 | 15:20 | 6103 | オークマ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表 | |||
| 類や鋳物・鋼材の調達難は緩和傾向となる中、仕入企業、協力会社等、サプライチェーンの強化 を図りながら、高水準の受注残高の下、生産の安定化を進めました。また、部材のコストは高止まりしつつも引き 続き上昇が見込まれることから、生産の効率化等、自助努力に注力しながら、販売価格への転嫁を進めています。 地域別の市況については、日本は底打ち感が出始め、半導体製造装置や自動車関連を中心に投資再開のタイミン グ待ちの状況となりました。 米国は減速傾向にありますが、製造の国内回帰の動きが見られ、航空宇宙産業等、ハイテク産業での需要は底堅 く、EV 関連の設備投資も広がり始めました。 欧州はエネルギー問題が後退 | |||
| 07/31 | 15:00 | 3433 | トーカロ |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9,533 9,057 △ 475 △5.0 その他表面処理加工 644 744 99 +15.5 国内子会社 585 659 73 +12.5 海外子会社 1,864 1,815 △ 48 △2.6 合計 12,627 12,276 △ 351 △2.8 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 8 ―トーカロ株式会社 (3433) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 受注残高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 1 四半期 当第 1 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2022 年 6 月 30 日 | |||
| 07/31 | 15:00 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 11 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) …………………………………………………………………………… 11 - 1 -㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 受 | |||
| 07/31 | 15:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 | |||
| 07/31 | 15:00 | 6135 | 牧野フライス製作所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| Ⅱ 22,746 39.1 △18.8 Ⅲ 17,993 30.9 △19.3 Ⅳ 5,148 8.9 △32.6 合計 58,133 100.0 △21.0 受注残高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 1 四半期連結会計期間末 2023 年 6 月 30 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 27,945 24.5 △12.8 Ⅱ 39,137 34.4 +41.9 Ⅲ 31,248 27.4 △21.5 Ⅳ 15,637 13.7 △0.6 合計 113,969 100.0 △1.0 2. 販売の状況 販売実績 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当 | |||
| 07/31 | 15:00 | 6155 | 高松機械工業 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注総額は、前年同期 比 19.2% 減の3,742 億円となりました。足元の6 月度受注額では、内需は、設備投資の回復遅れにより、自動車向け受 注額が2020 年 9 月以来 33カ月ぶりに75 億円を下回ったほか、外需は、中国の景気対策の遅れ等で、アジア向け受注額 が2020 年 11 月以来 31カ月ぶりに350 億円を下回るなど、内需、外需ともに調整局面が続いています。 このような状況の中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の受注高は40 億 65 百万円 ( 前年同期比 15.9% 減 )、 受注残高は69 億 21 百万円 ( 同 13.7% 減 )となりました。また、売上 | |||
| 07/31 | 15:00 | 6848 | 東亜ディーケーケー |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 南アジアでのハック社との連携による販売強化、国家認証取得の加速化等に継続的に取り組みま した。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、部材調達難により遅れていた生産を挽回し、受注 残の解消が進んだことで、売上高は3,685 百万円 ( 前年同期比 13.0% 増 )となりました。利益につきま しては、増収に加え、販売価格の一部改定や製造原価低減の取り組みにより売上原価率が改善したこと で、営業利益は266 百万円 ( 前年同期比 167.6% 増 )、経常利益は272 百万円 ( 前年同期比 196.0% 増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は181 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 07/31 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、販売価格で表示しております。 増 減 セグメント別の受注残高は、下表のとおりであります。 セグメント別 期別 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末 当第 1 四半期 連結会計期間末 増減 (2023 年 3 月 31 日 ) (2023 年 6 月 30 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % コンデンサ 135,868 40.0 130,712 39.3 △5,156 △3.8 インダクタ・EMIフィルタ 28,923 8.5 29,008 8.7 85 0.3 コンポーネント 164,791 48.5 159,720 48.0 △5,071 △3.1 高周波・通信 | |||
| 07/31 | 15:00 | 7433 | 伯東 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期は軽微でありました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高 359 億 8 百万円 ( 前年同期比 22.8% 減 )となり、販売減少に伴う利 益額の減少等の要因により、セグメント利益は14 億 78 百万円 ( 同 45.2% 減 )と大幅な減少となりました。 [ 電子・電気機器事業 ] 電子・電気機器事業では、真空関連機器は前年度の先行手配などの受注残を出荷できたことにより販売が増加しま したが、半導体製造関連の設備投資は顧客の在庫調整の影響もあり先送りの動きが見え始め、プリント基板製造装置 の販売が減少しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は56 億 | |||
| 07/31 | 15:00 | 7466 | SPK |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年来の好調な受注、且つサプライヤーの納期長期化により受注 残が積み上がっており、それを順調に出荷出来た結果であります。一方、海外連結子会社の業績も順調で、特にシ ンガポール子会社は利益率の高い国内販売が好調で売上及び利益を牽引しました。また、今期よりタイ子会社を連 結化したことも寄与しました。その結果、売上高は53 億 47 百万円となり、前年同期比 29.2%の増収となりました。 円安効果もあり当四半期の受注も好調ですが、ロシア向け規制品の増加やアジア・中南米の一部市場で在庫過多等 の懸念事項も散見され、引き続き海外市場動向を注視して参ります。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要顧客 | |||
| 07/31 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (のれんの金額の重要な変動 ) 当第 1 四半期連結会計期間において、安心計画株式会社を子会社化したことに伴い、「テクノロジー &ソリューション」セグメントにおいてのれんが発生しています。当該事象によるのれんの増加額は、 1,271 百万円です。 - 10 -㈱DTS(9682) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における受注残高が前年同期に比 べ、著しく増加しました。これは、Partners Information | |||
| 07/31 | 15:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 以上の結果、当事業における売上高は135 億 27 百万円 ( 前年同四半期比 11.9% 増 )、セグメント利益は9 億 35 百万 円 ( 同 9.0% 増 )となりました。 (セキュリティシステム事業 ) 第 1 四半期に期ずれで売上計上した影響もあり、第 2 四半期会計期間の売上高はやや伸び悩んだものの、既設物 件のリニューアル需要を計画以上に取り込めたこと、リカーリングビジネスが概ね計画通りに拡大できたこと等に より、第 2 四半期累計期間を通して好調に推移し、売上高は、前年同四半期に比べ大きく増加いたしました。第 3 四半期以降の受注残も例年を上回って推移しており、当面の業績も底 | |||
| 07/31 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| システムサービス等 104,202 116.5 合計 3,986,480 108.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 4,187,880 112.3 2,581,513 114.4 情報システムサービス等 81,442 137.1 102,232 114.5 合計 4,269,323 112.7 2,683,746 114.4 (3) 販売実績 当第 1 四 | |||
| 07/31 | 13:00 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 況は、歯車及び歯車装置事業では、ジャッキ、その他増減速機の受注は増加いたしま したが、バルブ・アクチュエータ、歯車は減少いたしました。工事事業においては、受注は増加いたしました。 その結果、当第 1 四半期累計期間の受注高は、28 億 27 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )、売上高は、21 億 55 百万円 ( 前年同期比 30.6% 増 )となりました。また、当第 1 四半期会計期間末の受注残高は、54 億 49 百万円 ( 前事業年度 末比 14.1% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が11 億 72 百万円 ( 前年同期比 27.1% 増 )、販売費及び一般管 | |||
| 07/31 | 12:30 | 8157 | 都築電気 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| へのPC 導入等が進んだ 結果、受注高 8,576 百万円 ( 前年同四半期比 26.3% 減 )・売上高 7,172 百万円 ( 前年同四半期比 29.5% 増 )と なりました。受注残高については、前期からの積み増し分が売上がりましたが、引き続き前年同期を上 回り18,846 百万円 ( 前年同四半期比 14.9% 増 )となりました。 開発・構築 : 受注高については、システム開発やインフラ構築案件が大幅に伸長し、売上高についてはネットワーク やセキュリティ構築の案件が好調に推移しました。その結果、受注高 3,797 百万円 ( 前年同四半期比 31.8 % 増 )・売上高 2,687 | |||
| 07/31 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て、品質の向上、納期の 確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 1 四半期における受注高は、前第 1 四半期における日本セグメントの受注高が大きかったことにより、前年 同期比では6 千 7 百万円減 ( 同 1.1% 減 )の62 億 4 千万円となりましたが、直前四半期 ( 前第 4 四半期 )と比べると 増加しました。これにより、受注残高は前年同期比 40 億 4 千 7 百万円増 ( 同 38.6% 増 )の145 億 3 千 7 百万円となり ました。また、売上高につきま | |||
| 07/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、中国やヨーロッパの景気の低迷を受けて、経済活動は停滞しま した。また、日本経済は国内需要を中心に緩やかに回復しているものの、世界経済の停滞にともなう輸出の減少を 受けて経済活動は弱い動きとなりました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクトリ ーオートメーション市場からの需要は減退し、受注残高は減少しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における連結売上収益は31,061 百万円 | |||
| 07/28 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受注残高を概ね納期通りに販売することができており、当期の売上高は前年同期を上回ること となり各利益は大幅に増加することができました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、 売上高 261 億 3 百万円 ( 前年同期比 114.3%) 営業利益 12 億 77 百万円 ( 前年同期比 156.0%) 経常利益 14 億 53 百万円 ( 前年同期比 149.2%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 となりました。 10 億 11 百万円 ( 前年同期比 151.0%) 報告セグメントの業績は以下のとおりです。 東日本本部 北海道・東北・甲信越・関東地区が担当エリアであり、全体の売上高の約 | |||
| 07/28 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 23,895 60.6 54,577 85.2 アジア 16,202 111.4 24,438 103.6 欧米 1,749 191.9 2,172 178.2 報告セグメント計 41,846 76.2 81,188 91.3 その他 134 61.0 138 68.0 合計 41,981 76.2 81,326 91.3 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 | |||
| 07/28 | 15:30 | 1775 | 富士古河E&C |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結会計期間より定額法に変更しております。 この変更によるセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。 9富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 4. 補足情報 (セグメント別受注高・売上高・受注残高 ) 1 受注高 区分 前第 1 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 1 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前年同期 増減 金額 ( 百万円 ) プラント工事業 10,815 47.1 14,275 53.2 3,459 電気設備工事業 内線・建築工事業 6,891 30.0 | |||