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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3441 ~ 3460) 応答時間:0.066 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/27 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 割合 (%) 前年同期比 (%) 外注実績 51,238 47.6 52,404 46.4 2.3 うち、中国企業への外注実績 9,389 18.3 11,329 21.6 20.7 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 受注高 受注残高 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) コンサルティング 20,361 34.2 21,642 48.0 金融 ITソリューション 47,027 30.9 | |||
| 07/27 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 伴う生産増や受注残の消化を主因 に、売上高、営業損益ともに前年同期を上回りました。 ・社会ソリューション分野は、放射線機器案件の増加等により、売上高、営業損益ともに前年同期を上回りまし た。 ・設備工事分野は、空調設備工事の大口案件等により、売上高、営業損益ともに前年同期を上回りました。 ・ITソリューション分野は、公共及び文教分野の大口案件等の需要増により、売上高、営業損益ともに前年同期 を上回りました。 ≪ 半導体 ≫ 売上高 :511 億円 ( 前年同期比 11% 増加 ) 営業損益 :71 億円 ( 前年同期比同水準 ) ・半導体分野は、電動車 (xEV) 向けパワー半導体の需要拡大に | |||
| 07/27 | 15:00 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 用や所得環境が改善する中で景気は緩やかに回復しております。 このような状況にあって当社は、当期が初年度となる中期経営計画 「NEXT VISION 2028」に基づき、3つの基本 方針 「 既存間仕切事業の成長 」「 新規製品の創出 」「 生産・物流オペレーションの高度化 」に取り組んでまいりま した。 当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高、受注高、受注残高の全てにおいて高い伸びを記録し、 第 1 四半期累計期間としていずれも過去最高金額となりました。売上高としましては、用途別では首都圏を中心と した主要都市部における旺盛なオフィス需要を背景に、特にオフィスが順調に伸びてお | |||
| 07/26 | 15:00 | 5609 | 日本鋳造 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6 月 30 日 ) 受注残高 前年同 四半期比 (%) 素形材 2,086 6.7 3,130 3.7 エンジニアリング 2,796 5.2 5,202 0.8 その他 43 △72.5 42 △51.5 合計 4,926 3.2 8,375 1.3 ( 注 )1 金額は販売価格によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 3 品種別販売実績 ( 百万円 ) 品種別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 素形材 2,427 21.7 エンジニアリング 1,422 112.0 その他 71 △47.2 合計 3,921 40.0 ( 注 ) 上記金額には消費税等は含んでおりません。 - 8 - | |||
| 07/26 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| +35.6 受注残高 204,292 259,327 +55,035 +26.9 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC 事業及び成長分野と 位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M( 注 3) 事 業及び成長分野と位置付けるPPP 事業が区分されております。セグメント別の業績は次のとおりです。 ( 注 ) 1.PPP (Public-Private Partnership): 公共サービスの提供に民間が参画する手法 2.EPC (Engineering, Procurement and | |||
| 07/26 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 向かいつつありますが、コネクタ等の特定の部品は依然として入手難が継続しておりま す。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は5,614 百万円 ( 前年同期比 4.4% 減 )となりました。部品供給不足等の影響 で長納期が常態化するなか、お客様の設備発注においても分散化の傾向が出ており、従前よりも状況が見通しづら くなっております。 売上高は、5,097 百万円 ( 前年同期比 0.8% 増 )となりました。従来に比べ指定納期が分散した結果、第 1 四半期 の売上高が減少し、第 2 四半期の売上高で補うべく活動してまいりましたが、当初計画に対し受注が低調で | |||
| 07/25 | 16:00 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。営業損益は、コストダウンの着実な進展に加え、素材価格および海上運賃の下落や 為替相場の好転はあったものの、海外向けの減収影響が大きく、7 億 8 千 5 百万円の損失 ( 前年同期は12 億 7 千万円の 利益 )となりました。 〔 海外向け〕 売上高は、489 億 4 千 5 百万円 ( 前年同期比 32.2% 減 )となりました。 2020 年度からの新型コロナウイルス感染拡大に伴う在宅時間の増加等により、空調機の需要が拡大する一方、世 界的なサプライチェーンの混乱により、各地域において受注残が高水準の状況が続いていましたが、前年度のサ プライチェーン正常化に伴い当社出荷が急速に拡大 | |||
| 07/25 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 良に注力するとともに、パワーデバイス用テスタや MAPハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤拡大に向けた販売活動を展開しました。生産面では、電 子部品等の部材調達難が継続しましたが、人材採用や一部ユニット生産の垂直統合など、能力増強に向けた取り組 みを推進しました。 以上の結果、受注高は26 億 62 百万円 ( 前年同期比 78.9% 増 )、売上高は25 億 13 百万円 ( 同 55.2% 増 )、四半期末 受注残高は61 億 91 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ15 億 5 百万円 ( 同 96.6% 増 )、テスタ7 億 2 百万円 ( 同 58.2% 増 | |||
| 07/14 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年8月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 2,410 百万円 ( 前年同四 半期比 17.3% 増 )、セグメント利益は219 百万円 ( 同 44.6% 増 )となりました。なお、受注高は2,384 百万円 ( 同 12.6% 増 )、受注残高は1,369 百万円 ( 同 3.9% 減 )となりました。 また、2023 年 1 月 23 日付けで株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスを子会社化いたしました が、みなし取得日を2023 年 2 月 28 日としているため、当第 2 四半期連結会計期間においては、貸借対照表のみを 連結しており、これら2 社に関する業績は同セグメントに含まれておりません。 (ゴム加工事業 ) 既存取 | |||
| 07/14 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 2023年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の案件が増加したこと、M&Aによりグループ化した株式会社 ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの業績寄与により、売上高は4,092 百万円 ( 前年同四半期比 21.5% 増 )、セグメント利益は374 百万円 ( 同 36.0% 増 )となりました。なお、受注高は5,430 百万円 ( 同 61.5% 増 )、受 注残高は3,000 百万円 ( 同 119.0% 増 )となりました。また、2023 年 3 月 13 日付けで株式会社天神製作所を子会社化 いたしましたが、みなし取得日を2023 年 5 月 31 日としているため、当第 3 四半期連結会計期間においては、貸借対 照表のみを | |||
| 07/14 | 15:30 | 3826 | システムインテグレータ |
| 2024年2月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )、四半期純利益 99,152 千円 ( 前年同四半期は602 千円の四半期純利益 ) となりました。当第 1 四半期累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力 した結果、売上高及び各利益が向上しました。また、投資有価証券売却益を特別利益に計上したため、四半期純 利益が大きく増加しております。 事業セグメント別の業績の状況は次のとおりです。 なお、当第 1 四半期会計期間において、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。ま た、前年同期の数値を変更後の事業セグメントの利益又は損失の算定方法により作成した数値で比較しておりま す。詳細は「2. 四 | |||
| 07/14 | 15:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 19,796,245 千円、セグメント利益 2,242,291 千円となりました。 当連結会計年度におきましては、受注が順調に推移し、受注件数 8 件、受注高 35,508 百万円及び受注残高 36,678 百万円と、過去最高額の結果となりました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 4,994,660 千円、セグメント利益 683,560 千円となりました。 当連結会計年度におきましては、共同事業による分譲マンションの販売収入が好調だった一方、事業用地の販売 | |||
| 07/14 | 15:00 | 6668 | アドテックプラズマテクノロジー |
| 2023年8月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当事項はありません。 - 9 -株式会社アドテックプラズマテクノロジー(6668) 2023 年 8 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 9 月 1 日 至 2023 年 5 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・液晶関連事業 6,830 △42.4 7,914 7.3 研究機関・大学関連事業 1,085 66.0 927 29.8 合計 7,915 △36.7 8,841 9.3 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 07/13 | 16:00 | 9765 | オオバ |
| 2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間ともに大型 の区画整理案件の継続受注や新規地区の立ち上げ、民間では生産拠点の国内回帰と海外資本参入による産業団地開 発、物流用地開発、風力発電事業等の再生エネルギー関連業務などに注力した結果、受注高につきましては16,680 百万円 ( 前年同期は15,935 百万円 )となり、手持受注残高は9,434 百万円 ( 前年同期は8,401 百万円 )を確保するこ とができました。 売上高につきましては、15,647 百万円 ( 前年同期は15,933 百万円 )となりました。 営業利益は1,714 百万円 ( 前年同期は1,582 百万円 )、経常利益は1,787 百万円 ( 前年同期は | |||
| 07/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| プロセスを適切に進めてまいります。 e.サステナビリティへの取り組み 事業環境の変化に柔軟に対応すべく、サステナビリティ&ESGの観点をより一層重視し、持続可能な社会の 実現に取り組むべく、「 気候変動に対する対応 」と「 人的資本経営に対する対応 」を4つ要素 (ガバナンス・戦 略・リスク管理・指標と目標 )に沿って、開示するとともに課題解決を進めてまいります。 2024 年 5 月期の業績に関しましては、受注残高が期首時点で261 億円と前年に比して7 億円余り増加しているこ とに加え、国内においては引き続き比較的好調な受注環境の継続が見込まれること、また、海外における受注環境 も緩やかなが | |||
| 07/13 | 15:30 | 4250 | フロンティア |
| 2023年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 29.4% 増 )、セグメント利益 113,921 千円 ( 前年 同期比 45.9% 増 )となりました。 2 OEM/ODM 事業 (Original Equipment Manufacture/Original Design Manufacture 事業 ) 電子玩具販売を主とするOEM/ODM 事業では、前期末の受注残が当連結会計年度は、前連結会計年度と比べて少な く減収減益の要因となりましたが、昨年 12 月のクリスマス商戦の商品出荷や入学式シーズン、夏休みを見据えた 出荷は、当初の予定通り推移いたしました。現在は今年のクリスマスシーズンに向けた受注も好調で量産の準備 | |||
| 07/13 | 15:30 | 6505 | 東洋電機製造 |
| 2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自 2021 年 6 月 1 日 至 2022 年 5 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2023 年 5 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 交通事業 18,800 20,809 20,963 21,915 産業事業 10,688 6,200 10,855 7,150 ICTソリューション事業 949 264 1,421 429 その他 9 - 6 - 合計 30,447 27,275 33,246 29,496 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 3 | |||
| 07/13 | 15:30 | 8904 | AVANTIA |
| 2023年8月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業 4,173,278 96.9 その他の事業 3,204,464 160.3 合計 42,299,394 107.6 受注残高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,510,902 70.4 マンション事業 960,070 362.2 一般請負工事事業 2,752,910 90.0 その他の事業 766,527 124.2 合計 17,990,411 77.8 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 29,333,294 102.2 マンション事業 1,687,539 58.1 一般請負工事事業 4,099,193 113.6 その他の事業 2,965,587 180.9 合計 38,085,614 103.4 - 9 - | |||
| 07/13 | 15:00 | 6217 | 津田駒工業 |
| 令和5年11月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ・ウクライナ情勢等の地政学リスクの高ま りにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。 こうした中、当企業グループは、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に 基づき、引き続き受注・売上の拡大に向けて取り組みました。 この結果、受注高は22,532 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増加 )となりました。なお、当第 2 四半期末の 受注残高は18,203 百万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっております。 一方、売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加しましたが、18,861 百万円 ( 前年同期比 28.3% 増加 )に | |||
| 07/13 | 15:00 | 6432 | 竹内製作所 |
| 2024年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2 月期の 連結売上高の目標を2,400 億円としており、この目標達成に向けて生産能力の増強に取り組んでおります。2022 年 9 月からセミノックダウン方式によりクローラーローダーの生産を開始した米国サウスカロライナ州の工場に続き、 2023 年 9 月には長野県小県郡青木村で青木工場が稼働を開始し、4トンから9トンのミドルクラスのショベル生産を 本社工場から移管する予定です。米国工場、青木工場のフル稼働は2025 年 2 月期を見込んでおり、既存の本社工場と 合わせた生産能力は概ね1.5 倍となる見込みです。 製品需要は好調ながらも、これまでに積み上がった受注残高があるため、当第 1 四 | |||