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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
06/09 15:00 6656 インスペック
2023年4月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
同期比 15.0% 増 )となり、当事業年度 末における高は1,209 百万円 ( 前年同期比 12.0% 減 )となりました。 また、当社は2023 年 5 月 31 日 ~6 月 2 日に東京ビッグサイトで開催されました「JPCA Show 2023( 主催 : 一般社 団法人日本電子回路工業会 )」に出展いたしました。「JPCA」を含め、国内外の展示会への出展は、当社の新製品 や新技術を広く紹介し、新たな顧客との接点を構築する有力な機会となります。当社はこれらの展示会に積極的に 出展し、顧客の新しいニーズに対応した一歩進んだソリューションを積極的に提案し、さらなる受注獲得に向けて
06/09 15:00 1873 日本ハウスホールディングス
2023年10月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
132 億 35 百万円 ( 前年同期比 14.6% 減 )、営業損失は18 億 53 百万円 ( 前年同期の営業損失は5 億 83 百万円 )、経常損失は19 億 87 百万円 ( 前年同期の経常損失は6 億 55 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損 失は20 億 25 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7 億 26 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首高が前連結会計年度と比較して25 億 99 百万円減 少したことに加えて、当期受注棟数及び受注高の減
06/09 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」が落ち着いたことにより足元では減速しておりますが、高水準 の高を順調に売上高へと繋げました。また、中国においても前期に続き電子部品実装需要が好調に推移いた しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は47 億 67 百万円 ( 前年同期比 25.9% 増 )となり、営業利益は5 億 78 百万円 ( 前年同期比 36.2% 増 )、経常利益は5 億 97 百万円 ( 前年同期比 47.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益は4 億 55 百万円 ( 前年同期比 52.3% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 電子機器部
06/09 15:00 9692 シーイーシー
2024年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高および高の実績
06/08 15:30 1928 積水ハウス
2024年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(4) 高 請 負 型 ス ト ッ ク 型 開 発 型 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末当第 1 四半期末前期末比 (%) 戸建住宅事業 235,362 242,153 2.9 賃貸・事業用建物事業 490,349 487,241 △0.6 建築・土木事業 375,637 370,241 △1.4 小計 1,101,349 1,099,637 △0.2 賃貸住宅管理事業 - - - リフォーム事業 36,557 41,004 12.2 小計 36,557 41,004 12.2 仲介・不動産事業 42,400 56,090 32.3 マンション事業 77,420 87,203
06/06 15:00 6654 不二電機工業
2024年1月期第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
表示しております。 [ 受注状況 ] 当第 1 四半期累計期間の受注状況を製品分類別に示すと、次のとおりであります。 製品分類受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 制御用開閉器 225,662 82.1 344,395 97.7 接続機器 379,360 79.1 357,595 88.6 表示灯・表示器 102,384 78.3 146,693 81.0 電子応用機器 165,327 66.0 540,029 112.8 仕入販売 35,515 95.3 60,834 128.8 その他 1,800 - 1,800 - 合計 910,050
06/02 15:30 6267 ゼネラルパッカー
2023年7月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
を予定していた案件の検収時期の第 4 四半期へのずれ込みも発生しております。包 装機械事業における機械高は前期末と比べ1,319 百万円増加しており、受注状況につきましては比較的堅調に 推移しております。第 6 次中期経営計画最終年度として当初計画の達成に向けてグループ一丸となって努めてまい ります。 以上により、2023 年 7 月期通期の連結業績予想につきましては、2022 年 9 月 2 日に公表いたしました連結業績予 想から変更はありません。 - 3 -ゼネラルパッカー株式会社 (6267) 2023 年 7 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1
05/31 17:30 2402 アマナ
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
う人材のリソース減少等 の内部環境変化を、端的に反映したものとなりました。また、期間別にみると、第 3 四半期連結 累計期間が前年同期比 14.6% 減の推移であったことに対して、第 4 四半期連結会計期間が前年同 期比 31.1% 減と大幅な下落となり、当連結会計年度の売上高の減少を構成しました。一方では、 当連結会計年度末における国内のアサイメント( 受託 )ビジネスの高が前期末比で増加し ていることを勘案すると、商流等のシフトに伴い、四半期毎の売上高変動 (シーズナリティ)に ついて過年度の傾向から変化が生じているとともに、受注から売上確定に至るリードタイムが長 期化する傾向が読み
05/29 19:00 6706 電気興業
(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
2022 年 3 月 31 日 ) 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 電気通信関連事業 26,682 8,815 22,293 8,530 △4,388 △284 高周波関連事業 8,370 2,766 9,879 3,513 1,508 747 合計 35,052 11,582 32,172 12,044 △2,879 462 3 売上実績 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント ( 自 2021 年 4 月 1 日 ( 自 2022
05/18 18:01 9658 ビジネスブレイン太田昭和
(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
を受け、受注環境は好調に推移しました。しかし、コンサルタントやIT 人財の不足が著しく、これらの受注機会を充分に生かせない状況が続きました。 その結果、当連結会計年度における当社グループの受注高は42,171 百万円 ( 前連結会計年度比 25.3% 増 )、 高は16,357 百万円 ( 前連結会計年度比 45.4% 増 )となりました。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 コンサルティング・システム開発 事業 マネージメントサービス (BPO) 事業 2022 年 2023 年 2022 年 2023 年 対前年増減 3 月期 3 月期 3 月期 3 月期 対前年増減
05/18 15:00 3817 SRAホールディングス
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前連結会計年度比 (%) 販売事業 ( 百万円 ) 7,692 7.3 合計 ( 百万円 ) 7,692 7.3 ( 注 )1. 金額は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 (3) 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 (%) 高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 (%) 開発事業 23,645 4.2 5,702 △1.0 運用・構築事業 6,045 6.3 2,902 9.0 販売事業 14,040 7.4 4,874 16.2
05/17 16:00 7518 ネットワンシステムズ
(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
円 46.0% サービス商品群 売上高 947 億円 45.2% 高 976 億円 65.5% * 中期経営計画において2025 年 3 月期の売上高サービス比率 55.0%を目標に掲げております。 * サービス商品群では、ネットワーク、セキュリティ、クラウドをはじめるとする各種システム基盤の導入に向け たコンサルティングから計画、設計、構築、保守、運用、そして最適化まで、システムのライフサイクル全般に わたる付加価値の高いサービスを提供しています。 - 4 -ネットワンシステムズ㈱ (7518) 2023 年 3 月期決算短信 ・財務戦略 中期経営計画に基づく成長戦略の遂行に向けた
05/16 14:00 7525 リックス
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
5,760,734 121.9 ( 注 ) 1 当社グループの製品は、特定のセグメントに区分することが困難であるため、生産実績については一括して 記載しております。 2 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄鋼 12,784,089 111.8 2,032,490 137.2 自動車 9,566,110 113.4 1,306,355 110.1 電子・半導体 7,350,551 125.3 698,315
05/15 18:30 6236 NCホールディングス
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
(%) コンベヤ関連 4,840,809 △4.2 立体駐車装置関連 6,388,338 +28.9 再生エネルギ- 関連 2,799,475 △0.9 合計 14,028,623 +9.3 ( 注 ) 1.セグメントの内部振替前の数値によっております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,719,286 +37.5 5,406,651 △28.2 立体駐車装置関連
05/15 17:30 7837 アールシーコア
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
と従来の顧客層と の予算面でのミスマッチが生じたことなどから、受注件数が大幅に減少する事態となりました。加えて前期受注物 件のキャンセル影響もあり、結果、契約 ( 受注 ) 棟数は343 棟 ( 前年同期比 55.8% 減 )、連結契約 ( 受注 ) 高は、 10,020 百万円となり、期末契約 ( ) 高は、8,659 百万円となりました。 このような厳しい事態を踏まえ、2022 年 11 月に策定した経営基盤強化策を実行に移し、創業来初の希望退職者募 集による社員 21 名減員、本社の移転、連結子会社 BESSパートナーズ( 以下、BP 社 )における不採算拠点の閉鎖 ( 金 沢
05/15 16:55 2427 アウトソーシング
2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
サービス系アウトソーシング事業 ) 国内サービス系アウトソーシング事業におきましては、製造系とは異なり景気変動の影響を受けにくい米軍施設 向け事業が主力事業であります。米軍施設の建物や設備の改修・保全業務の需要は堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したため、前年同期比で減収減益となりました。しかしながら高を積み増しており、中長期での事業収 益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は7,669 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、営業利益は475 百万円 ( 前年同期比
05/15 16:30 6721 ウインテスト
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、上記、「(1) 経営成績に関する説明 」にも記載したような理由から新規の受注にはまだ至っており ません。 JETRO 等の予想では2023 年の半導体は、メモリーでは、在庫調整が2023 年後半まで続くとの見方がありますが、 半導体製造装置セクターにおいては、2023 年前半は落ち込むが後半は回復へ(JETRO 分析レポート)との予測もあ り、受注は当年度第 2 四半期連結会計期間以降を予定しております。 今後販売店戦略の見直しを行い、当社の中国製造子会社 「 偉恩測試技術 ( 武漢 ) 有限公司 」( 以下、「ウインテ スト武漢 )という。)の営業体制の拡大強化を行い、の早期納入、海外
05/15 16:00 5918 瀧上工業
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計 14,678 100.0 18,617 100.0 2. 受注高 区 分 前連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 橋梁 11,325 77.9 29,064 87.4 鉄骨 3,214 22.1 4,208 12.6 合計 14,540 100.0 33,273 100.0 3. 高 区 分 前連結会計年度末 (2022 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末
05/15 16:00 6092 エンバイオ・ホールディングス
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ような背景のもと、当社グループは、ESG 経営に積極的に取り組むとともに、土壌汚染対策事業におきまし ては、受注目標の達成、工事品質管理、工事原価管理の徹底、DXの推進による業務効率化などの施策を推進してま いりました。期初で設定した受注目標にはわずかながら未達であるものの、当連結会計年度末におきましては、過 去最高のとなり、来期に繋がる結果となりました。また、原価率の改善も進んでおります。ブラウンフィー ルド活用事業におきましては、土壌汚染問題に直面する事業用地等を積極的に取得し、市場のニーズに合わせ、企 画開発力を生かして付加価値を高めた形で、お客様に対し再販することに努めてまいりま
05/15 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 ( 前期比 7.2% 増 )となり、高も年度末としては過去最高の70,343 百万円 ( 同 27.6% 増 )とな りました。 売上高については、電気自動車関連の需要増加や為替影響等により68,795 百万円 ( 同 10.1% 増 )となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰や貸倒引当金の計上等により、営業利益は1,540 百万円 ( 同 38.5% 減 )、経常利益は1,710 百万円 ( 同 29.7% 減 )となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会 計年度において計上した海外子会社における減損やコロナに伴う操業縮小損失の剥落に加え、当連