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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3501 ~ 3520) 応答時間:0.093 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 16:00 | 6494 | NFKホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。 これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高につきましては期初受注残 8 億 2 千 3 百万円 ( 前年比 3 億 9 千 万円減 )と厳しい状況でスタートいたしましたが、海外向けの比較的大型の案件があったほか、国内においても大 型の受注案件が順調に推移したことなどから、売上高は21 億 5 千 7 百万円 ( 前年比 10.9% 増 )となりました。利益 面につきましては、徹底した経費節減を実施したことなどにより、営業利益は1 億 5 千 2 百万円 ( 前年比 71.2% 増 )となりました。また、経常利益につきましては株式を取得し当社の持分法適用関連会社となった株式会社トリ | |||
| 05/15 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2023年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6 千 3 百万円 ( 前年同 四半期比 92.7%)、受注残高は142 億 2 千 8 百万円 ( 同 86.3%)、売上高は246 億 7 千万円 ( 同 100.2%)となりました。 利益面におきましては、営業利益は18 億 9 千 2 百万円 ( 同 91.7%)、経常利益は19 億 4 千 4 百万円 ( 同 94.0%)、親会 社株主に帰属する四半期純利益は14 億 4 百万円 ( 同 106.0%)となりました。 なお、当社グループのセグメントは、総合建設コンサルタント事業のみの単一セグメントであるため、セグメントご との記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 当第 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| くのユーザーに高い評 価を頂きました結果、当期は16 億円を超える売上を計上いたしました。今後さらに同試験装置の精度面・機能面 を高め、付加価値の高い試験機需要に対応した研究開発活動を推進してまいります。 中国におけるゼロコロナ政策による影響は当社グループにも及びましたが、ロシアによるウクライナ侵攻に伴 う原材料価格高騰やサプライチェーンの寸断などの影響はあるものの、今後当社グループの生産活動や原材料調 達等サプライチェーンに支障がある程度発生することを見越した現時点の次期連結業績予想として、当期末受注 残高は82 億 2 千 8 百万円と約 9.9ヶ月の生産量を繰り越していることや上記の施策 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和5年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 時計関連 4,664,939 +14.9 331,654 △39.9 メガネフレーム 1,004,227 +4.6 284,083 △13.6 釣具・応用品 910,533 △0.1 166,095 △25.3 合計 6,579,699 +10.9 781,832 △29.1 ( 注 ) 1.セグメント間取引はありません。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれており | |||
| 05/15 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。 以上の結果、前期比で増収増益を達成するとともに、2022 年 5 月 16 日に発表した当期の連結業績予想を上回る結 果となりました。 売上高及び営業利益に関する説明は下記のとおりです。 売上高は、米欧地域の大型国際共同治験等の増加に加え、為替が円安に推移し海外子会社の収益を押し上げたこ とから、欧州、米国、アジアの海外事業が前期比で増収となり、連結で過去最高となりました。欧米を中心とする 海外製薬企業、バイオテクノロジー企業の治験需要は旺盛であり、当社グループの受注残高は高いレベルを維持し ています。引き続きこれらの企業からの引き合いを確実に受注できるよう営業活動を強化してまいりま | |||
| 05/15 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 要な後発事象 ) 該当事項はありません。 -17-4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 受注状況 当事業年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 197,761 △30.8 130,101 △28.4 ストレージソリューション事業 28,669 170.1 21,672 371.4 セキュリティ事業 600,557 39.1 | |||
| 05/15 | 15:50 | 3489 | フェイスネットワーク |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 1 生産実績 該当事項はありません。 2 受注実績 当事業年度における受注実績は次のとおりであります。なお、不動産マネジメント事業については受注に相当 する事項が無いため、受注実績に関する記載はしておりません。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産投資支援事業 3,799,150 54.6 3,202,387 59.1 3 販売実績 当事業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産投資支援事業 20,260,101 123.6 不 | |||
| 05/15 | 15:45 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高に加え、エンジニアリングコン サルティングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウドサービスの計画通りの成長に支えられ、売 上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。 受注残高に関しては、前年同四半期末を上回る78 億 54 百万円 ( 前年同四半期末は71 億 29 百万円 )を確保してお り、当事業年度末に向けた事業活動は堅調に推移しております。 当社では多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて成果品の引き渡しが集中することから、上期で は利益を伴わない原価回収基準の売上割合が高く、利益 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 149,941 - 34,510 14,600 海外 748,448 729,103 228,470 52,423 国内 221,265 11,889 189,595 23,951 海外 898,323 427,383 870,590 363,670 合計 2,017,978 1,168,375 1,323,167 454,645 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 16 - | |||
| 05/15 | 15:30 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 用したプロモーション事業を行うIGLOOO(イグルー) 社は、インバウンドの 受け入れ再開により、訪日外国人を誘客するPR 需要が増加したほか、情報システム業務支援及び業務開発のクレシー ド社は、受注活動が堅調に推移しました。 この結果、売上高は1,965 百万円 ( 前期 1,710 百万円、前期比 14.9% 増 )となりました。 以上の結果、当連結会計年度における受注高は5,638 百万円 ( 前期 6,058 百万円、前期比 6.9% 減 )、売上高は5,676 百万円 ( 前期 5,223 百万円、前期比 8.7% 増 )、受注残高は1,851 百万円 ( 前期 1,890 百万円 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| のもと、当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が減少となったものの、部 分品受注が増加したことにより前期比 3.3% 増の9,731 百万円となりました。売上高は部分品が海外売上の回復によ り増加したものの、主機関の売上減をカバーできず、前期比 10.6% 減の9,064 百万円となりました。受注残高は前 期比 21.6% 増の3,751 百万円となりました。 損益面につきましては、部分品売上が回復したことや主機関出荷減による生産減少を舶用事業以外のCMR( 鋳 造・金属機械加工 )により補ったことから、営業利益は550 百万円 ( 前期比 0.2% 増 )、経常利益は602 百万 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 21 5.その他 ………………………………………………………………………………………………… 22 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 …………………………………………………… 22 ― 1 ―芝浦機械株式会社 (6104) 2023 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の概況 当連結会計年度における世界経済は、新型コロナウイルス感染症、ロシアによるウクライナ侵攻などの影響に よる部材需給逼迫などに加え、部材・エネルギー価格高騰が継続するなか、当連結会計年度前半は先進国を中心 に回復基調で推 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕 決算発表 | |||
| (49.8%) 減少の42 百万円となりました。 す。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は一時的に低下しましたが、徐 々に回復してきておりま < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいており、売上高はタイ及 びインドネシアの子会社では前年同四半期に比べ増加した一方、中国上海の子会社では前年同四半期に比べ減少し たことなどにより、当セグメントの売上高は、前年同四半期比 2 億 25 百万円 (19.8%) 増加の13 億 59 百万円となり ました。セグメント利益は、半導体不足や原材料価格の高騰等の影響により前年同四半 | |||
| 05/15 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| デジタルイノベーション推進室長 小松本秀定安全品質環境室長 退任古杉富亮 退任大開栄一 執行役員 パイプライン事業本部広域事業部静岡支 店担当理事 執行役員 ファシリティ事業本部副本部長 27株式会社協和日成 (1981) 2023 年 3 月期決算短信 3 異動予定日 2023 年 6 月 29 日 (2) 受注高、売上高の状況 前事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高受注残高 建築設備事業 4,891,906 5,524,470 5,556,562 4,859,814 ガス設備事業 | |||
| 05/15 | 15:30 | 7727 | オーバル |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 13,828,689 100.0 799,988 期末受注残高 4,478,364 4,994,167 515,802 Ⅲ. 販売実績 センサ部門 7,510,847 67.4 9,237,771 69.4 1,726,923 システム部門 1,270,403 11.4 1,583,660 11.9 313,256 サービス部門 2,363,422 21.2 2,491,454 18.7 128,031 合計 11,144,674 100.0 13,312,886 100.0 2,168,212 増減 (2) 役員の異動 1 代表者の異動 該当事項はありません。 2その他の役員の異動 | |||
| 05/15 | 15:30 | 8230 | はせがわ |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 買掛金が3 億 22 百万円増加したものの、借入の 返済により長期借入金 (1 年内返済予定を含む)が13 億 83 百万円及び受注残高が減少したことにより契約負債が 1 億 11 百万円減少したことなどにより、前事業年度末に比べて11 億 87 百万円減少し、72 億 73 百万円となりまし た。 当事業年度末における純資産合計は、主に当期純利益 11 億 54 百万円を計上し利益剰余金が10 億 30 百万円増加し たことなどにより、前事業年度末に比べて10 億 75 百万円増加し、109 億 45 百万円となりました。 当社は、自己資本比率を主要な経営指標の目標とし、財務体質の強化に取り | |||
| 05/15 | 15:30 | 9247 | TREホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9 月 1 日付 で電力小売子会社 5 社を統合した電力小売部門は、非 FIT 燃料 ( 固形燃料 RPFなど)の活用や、管理一元化によるコス ト削減などが寄与し、好調に推移しています。 この結果、セグメント売上高は13,678 百万円、セグメント利益は688 百万円となりました。 4 その他 環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、受注残高が引き続き高位に推移しております が、海外からの仕入部材、資材の調達遅れ等により製造期間が延び、その間、調達コストが当初見込みより上昇し た影響で、増収ながらも減益となりました。 環境保全 ( 株 ) 及び( 株 | |||
| 05/15 | 15:20 | 3640 | 電算 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、サービスメニューごとの規模等により作業手順、作業時間、工程管理等が異なります。 さらに、受注形態も個別かつ、多岐にわたっている上に完成後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販売実績 とほぼ一致しているため記載をしておりません。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 公共分野 12,550,996 73.6 11,322,471 96.2 産業分野 4,816,962 95.0 3,379,118 100.2 合計 17,367,958 78.5 | |||
| 05/15 | 15:15 | 5212 | 不二硝子 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) アンプル 340,354 110.2 88,063 111.6 管瓶 1,903,803 87.9 676,856 77.2 その他 278,688 96.0 154,214 102.2 合計 2,522,846 91.2 919,134 83.1 ( 注 ) 金額は平均販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当連結会計年度 ( 自 | |||
| 05/15 | 15:15 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 75.2%の増益、経常利益は3,479 百万円と前年同期比 79.0%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期 純利益は、2,345 百万円と前年同期比 83.8%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が22,935 百万円と前年同期比 11.8%の増加、機器製 品が21,317 百万円と前年同期比 22.9%の増加となりました。 システム製品の受注高は、造船市況の回復を背景に船舶用システム製品の受注が増加したこと等により、前年 同期を19.1% 上回る31,451 百万円となりました。その結果、受注残高は前連結会計年度末より8,515 百万円増 | |||