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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:15 7709 クボテック
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 614,802 △11.7 米国 492,818 +15.4 韓国 9,285 △73.7 合計 1,116,907 △3.6 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 1,358,834
05/15 15:10 5699 イボキン
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
91.5% 減 )とな りました。高については、工事の進捗度に応じてすでに売上計上された部分を除き452,329 千円となりまし た。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は5,910トン、再生資源販売の取扱量は3,942トンと堅調に推移しました。当第 1 四 半期連結累計期間においては資源価格が前年同期を下回ったものの、高付加価値案件があったことも寄与し、伸長 しました。 以上により、売上高は460,702 千円 ( 前年同期比 15.4% 増 )、営業利益は82,985 千円 ( 前年同期比 51.9% 増 )と なりました。 < 金属事業 > 解体由来の鉄スクラップの取扱
05/15 15:00 4902 コニカミノルタ
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
上高となりました。地域別では、前期比 で北米は約 44%、欧州は約 27%、中国は約 13%、日本は約 1%と全地域で増収となっています。事業 別では、デジタルワークプレイス事業とプロフェッショナルプリント事業では、高の解消が進 み販売数量が増加した結果、ハード、ノンハードともに前期比で増収となりました。ヘルスケア事業 では、ヘルスケア分野の日本と米国への販売が好調を維持し、プレシジョンメディシン分野は遺伝子 検査数が増加したことにより前期比で83.1%の増収となりました。インダストリー事業は、機能材料 ユニットは市場在庫調整の影響により減収となりましたが、センシング分野は過去最高の売上
05/15 15:00 1954 日本工営
2023年6月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
14,575 14.2 18,799 14.4 その他 574 0.6 600 0.6 783 0.6 合計 95,682 100.0 102,634 100.0 130,674 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 高 期別前年同四半期当四半期 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期 第 3 四半期連結会計期間末第 3 四半期連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2022 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) コンサルティング事業 930 △2,858 6,761 都市
05/15 15:00 2173 博展
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たる業務として行っており、生産実績を定義することが困難であるため、生産 実績の記載はしておりません。 (2) 受注状況 前連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 前連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 12,366,614 235.0 3,630,887 192.0 合計 12,366,614
05/15 15:00 7239 タチエス
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
な半導体不足、ウクライナ侵攻により世界の分断が及ぼす世界経済への 影響等、こちらも先を見通すことが困難になっております。 当社グループが関連する自動車業界におきましては、長引く半導体不足、その他の供給網の問題により、当社 のお客様となる自動車メーカー各社は当初計画していた生産台数を確保できない状況が続いております。お客様 は、これまでの供給制約により多大なを抱えているものの、半導体を中心とした供給制約は2023 年も継続 すると予測されており、お客様の生産台数変更に対しどう機敏に対応していくかが業績管理上ますます重要とな っております。 当連結会計年度の主な活動といたしましては、日本・中
05/15 15:00 7995 バルカー
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
千 7 百万円 ( 同 27.3% 増 )、経常利益が90 億 2 千 9 百万円 ( 同 25.5% 増 )、親会社 株主に帰属する当期純利益が67 億 4 千 6 百万円 ( 同 39.3% 増 )となりました。 なお、第 4 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は155 億 1 百万円、当四半期末の高は139 億 3 千 万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当連結会計年度における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 ・シール製品事業 シール製品事業は、半導体製造装置・デバイス向けなどの先端産業市場の売上が高水準の実績になったことに加 え、国内のプラント定
05/15 15:00 8023 大興電子通信
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
よび既存顧 客からの受注獲得に努め、当連結会計年度の業績は、受注高 409 億 4 百万円 ( 前期比 116.7%)と伸長したことで、翌 連結会計年度につながる高 ( 受注後、未売上の契約額 )も増加 ( 前期比 132.6%)し、売上高につきましては 売上高 376 億 15 百万円 ( 前期比 106.0%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上増加に加え、ソフトウェアサービスにおける 公共分野から民需分野へのシフトに伴う収益性の改善、原価削減の取組により粗利益率が改善したこと、ネットワー ク工事では付加価値の高い上流工程へ注力したこと等に
05/15 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 受注高 ) ( 単位 : 百万円 ) セグメントの状況 前連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 宮地エンジニアリング 38,986 60.9 38,721 58.1 エム・エムブリッジ 24,984 39.1 27,925 41.9 その他 2 0.0 3 0.0 合計 63,974 100.0 66,650 100.0 ( 高 ) ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計年度末
05/15 15:00 3671 ソフトマックス
2023年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
千円 ( 前年同四半期比 21.9% 増 )、四半期純利益 89,452 千円 ( 前年同四半期比 25.7% 増 )となり、前年からのの案件の売上に加え、顧客満足度向上の継続的な取り 組みによる既存顧客からの売上増加により、前年同四半期比で増収増益となりました。また、受注高は829,107 千円 ( 前年同四半期比 21.4% 増 )となり、引き続き堅調に推移しています。 (※)オンプレミス : 医療機関内のサーバー機器を利用してアプリケーションを使用すること パブリッククラウド: 外部のデータセンターを利用してアプリケーションを使用すること なお、セグメント別の業績につきましては
05/15 15:00 4972 綜研化学
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となりました。 < 装置システム> 装置システムについては、国内設備投資が堅調に推移するなか、受注高および高とも前年度の水準を上回 りましたが、設備関連の工事完成高が減少したことにより、売上高は41 億 78 百万円 ( 前連結会計年度比 5.5% 減 )と なりました。 -2-綜研化学株式会社 (4972) 2023 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 当連結会計年度末 ( 以下 「 当期末 」という。)の総資産は、前連結会計年度末 ( 以下 「 前期末 」という。)に比 べて16 億 92 百万円増加し、472 億 75 百万円となりました。 流動資産は、受取手形
05/15 15:00 5911 横河ブリッジホールディングス
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 18 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 18 5.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 19 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 19 (2) 売上高、受注高及び高 ( 連結 ) ………………………………………………………………………… 19 - 1 -㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911)2023
05/15 15:00 6227 AIメカテック
2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
済動向を受け外需が伸び悩む中、内需中心に緩やかな回復基調をたどりま した。 当社グループの事業環境について、半導体業界において、景気後退懸念によりデータセンター投資の伸びに陰り が見える中、対応する先端半導体パッケージ向け投資も鈍化し、フラットパネルディスプレイ(FPD) 業界では、 世界的なIT 製品需要減により市況回復が遅れ、いずれの業界でも顧客の投資計画見直しが顕在化しました。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は7,928 百万円 ( 前年同期比 47.6% 減 )、高は20,792 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )となりました
05/15 15:00 6306 日工
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
10 億 28 百万円 ( 前期比 49.9% 減 )となりました。連結経常利益は12 億 55 百万円 ( 前期比 44.8% 減 )となり、親会社 株主に帰属する当期純利益 10 億 20 百万円 ( 前期比 38.1% 減 )となり、3ヶ年の中期経営計画の連結売上高 420 億 円、連結営業利益 23 億円に対して、売上高、利益面とも計画にとどかない結果となりました。 なお部門別の概況は以下のとおりであります。 <アスファルトプラント関連事業 > アスファルトプラント関連事業の売上高は、原油価格の上昇の影響を受け前期比 5.4% 減の173 億 41 百万円となり ました。高は
05/15 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 第1四半期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
) 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて 前連結会計年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症による当社グループの事業への影響の 仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。 - 18 -株式会社荏原製作所 (6361) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1)セグメント情報 当第 1 四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。これに伴い、前第 1 四半期連結累計 期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えて表示しています。 1 事業別 受注高、売上収益、営業利益、高の状況及び業績予想
05/15 15:00 6376 日機装
2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
給制約の影響から、一部製品の出荷遅延が発生。 <メディカル事業 > ■ 事業環境 ・血液透析装置の国内需要は堅調、海外では市場拡大の著しい中国市場の引き合いが好調を継続。 ・CRRT 事業は、経済活動が活発化する中国市場の需要が堅調に推移。 ■2023 年 12 月期第 1 四半期の事業概況 ・血液透析装置の国内販売は、原材料・部品調達が徐 々に改善、前年からのも含めて生産・出 荷が進み、前年同期を上回る。海外販売は、中国市場が牽引する形で前年同期を上回る。 ・ヘルスケア事業の売上収益は、前期同期並みに留まる。設備組み込み型の空間除菌装置の引き合い が増加している。 ・原材料・部品価格高
05/15 15:00 6433 ヒーハイスト
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ます。 精密部品加工につきましては、レース用部品の供給は予定より増加したものの、前期より減少しており、売上高 は674,107 千円と前年同期と比べ114,224 千円の減少 ( 前年同期比 14.5% 減 )となりました。 ユニット製品につきましては、前期の高が多かったことに加え、半導体、自動車業界をはじめとする各生 産設備向けのリピート需要が増加したことにより、売上高は213,974 千円と前年同期と比べ4,167 千円の増加 ( 前年 同期比 2.0% 増 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当連結会計年度末における総資産は、5,146,601 千円となり、前連結会計年
05/15 15:00 6480 日本トムソン
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
7 月に「IKOグループサプライヤーCSR 調達ガイドライン」を 策定し、環境や人権、労働問題への配慮等、社会的責任に対する取り組みを強化しました。 当社グループの営業状況をみますと、半導体製造装置等のエレクトロニクス関連機器向けなど底堅い設備投資需 要やの消化、為替の円安効果等を背景に、全地域で増収となりました。国内市場では、精密機械・各種医療 機器等の一般産業機械や工作機械向けを中心に売上高が増加しました。北米地域では、工作機械向けの需要が伸び 悩んだものの、精密機械等の一般産業機械や市販向け等が好調に推移し、売上高が増加しました。欧州地域では、 工作機械や市販向けをはじめとした幅広
05/15 15:00 6481 THK
2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
用が広がる中、従来品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図っています。さらに、 これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを徹底的に活用する ことで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、高水準で推移していたを売上収益へと繋げましたが、エレクト ロニクス関連をはじめ全般的に需要が減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不足などによる自動車の 減産の影響が残る中でも、売上収益は前年同期に比べて回復の方向へ向かいました。これらに加え、為替が前年同 期に比べて円安で
05/15 15:00 6704 岩崎通信機
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
手難の反動で増加した電子部品の前年度末が売上収益に結 び付いたことにより、事業全体の売上収益は3,189 百万円 ( 前連結会計年度比 8.0% 増 )、セグメント損益は入手難 に備えた部品の先行手配と収斂を迎える販売品在庫の整理で棚卸資産の評価・廃却損が増加したことにより、121 百万円の利益 ( 前連結会計年度比 43.4% 減 )となりました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業においては、賃貸用不動産の入居率の改善に伴い収入が増加したことにより、売上収益は549 百万円 ( 前連結会計年度比 19.2% 増 )、セグメント損益は主に売上収益の増加に伴い、158 百万円の利益 ( 前連