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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:00 6918 アバールデータ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ます。当事業年度におけるセグメント別の状況は次 のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。半導体製造装置関連におきましては、大手半導体メーカーの設備投資に見直しが行われましたが、 部材の供給難が一部解消されたことにより、の製品の完成、納入が進んだことなどから、全体として 堅調に推移いたしました。 この結果、売上高は9,968 百万円 ( 前期比 56.6% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は1,474 百万円 ( 前期 比 28.8% 増 )となりました。 当該セグメントの品目別売上
05/15 15:00 6947 図研
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
31,502,266 100.0 35,073,421 100.0 2 受注高及び高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注高高 日本 24,076,563 10,556,561 25,499,907 11,691,679 欧州 5,853,810 2,598,141 6,278,877 2,705,320 米国 2,440,821 1,693,588 3,143,001
05/15 15:00 7003 三井E&S
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
構成比 % 金額構成比 % 船舶 28,088 4.9 6,598 2.5 △21,489 △76.5 海洋開発 323,322 55.8 - - △323,322 △100.0 機械 153,736 26.5 174,211 66.4 20,475 13.3 エンジニアリング 7,629 1.3 22,406 8.6 14,777 193.7 その他 66,586 11.5 59,084 22.5 △7,502 △11.3 合計 579,363 100.0 262,301 100.0 △317,062 △54.7 高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2022 年
05/15 15:00 9995 グローセル
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 集積回路 37,541 88.8 半導体素子 5,849 58.4 表示デバイス 1,854 117.9 その他 14,489 130.7 合計 59,734 92.0 ( 注 ) 金額は仕入価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績を単一セグメント内の商品別に示すと、次のとおりであります。 品目 受注高 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 集積回路
05/15 14:40 6846 中央製作所
2023年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
1,262,008 ― 表面処理装置 1,146,597 ― 電気溶接機 569,555 ― その他 410,626 ― 合計 3,388,787 ― ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同期比 (%) 電源機器 1,671,458 ― 943,375 ― 表面処理装置 1,477,599 ― 944,726 ― 電気溶接機 541,746 ― 156,992 ― その他 496,828
05/15 14:30 6247 日阪製作所
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。売上高は、豊富ななどから全ての事業セグメントで増収 となり、前年度に比べ13.3% 増加し34,074 百万円となりました。 利益面では、原材料価格の高騰に加え、インフレ手当の支給決定による人件費増加や各種引当金の計上などがあっ たものの、プロセスエンジニアリング事業の売上増加要因による利益率の改善などにより、営業利益は前年度に比べ 5.1% 増加し1,912 百万円となり、経常利益は前年度に比べ5.4% 増加し2,392 百万円となりました。また、前年度に引 き続き、特別利益に政策保有株式の縮減による投資有価証券売却益を計上したものの、その他特別損失や税金費用等 が増加した
05/15 14:30 8088 岩谷産業
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間に おいては、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結 会計年度末に確定しております。 (3) 償却方法及び償却期間 15 年間にわたる均等償却 6 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な 種類別の加重平均償却期間 種類金額加重平均償却期間 顧客関連資産 8,243 百万円 15 年 306 〃 2 年 合計 8,549 百万円 14 年 7 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 8,818 百万円 固定資産 14,821 〃 資産合計 23,640 〃 流動負
05/15 14:00 6203 豊和工業
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- - - - - - - - 16,380 16,376 2. 受注実績 セグメントの名称 工作機械関連 火 器 特装車両 建 材 不動産賃貸 国内販売子会社 国内運送子会社 その他 合計 ( 単位百万円 ) 前連結会計年度 当連結会計年度 (2022 年 3 月期 ) (2023 年 3 月期 ) 受注高高受注高高 6,347 2,946 7,150 3,637 3,709 2,886 4,377 3,317 2,794 692 2,416 464 2,920 446 3,069 797 - - - - 2,619 624 2,590 810 754 - 841 - 166 1 165
05/15 14:00 6365 電業社機械製作所
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結会計年度 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 官需部門 18,756 77.6 16,811 71.3 国内民需部門 3,477 14.4 3,337 14.2 海外部門 1,937 8.0 3,427 14.5 合計 24,170 100.0 23,575 100.0 2 損益状況 売上高については、官需部門を中心に前年度からのがあり、年間を通じて工程を計画的に進めることがで きたことで、前連結会計年度比 104.6%の23,874 百万円となりました。利益については、売上高が増加したことか ら、営業利益は前連結会計年度比 104.9%の
05/15 13:00 7369 メイホーホールディングス
2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメント別の 売上高及び利益は、連結相殺消去前の数値を記載しております。 1 建設関連サービス事業 建設関連サービス事業においては、年度末を迎え、セグメント各社において高の消化が進むとともに、 一部業務において契約額の増額変更があったこと、株式会社ノース技研 (2021 年 10 月グループ加入 )、株式会社 安芸建設コンサルタント(2022 年 7 月グループ加入 )の売上が寄与したことなどから、売上高は3,042,290 千円 ( 同 24.3% 増 )、セグメント利
05/15 12:20 1921  巴コーポレーション
令和5年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 14 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 …………………………………………………………………………… 14 (2) 役員の異動
05/12 18:00 6946 日本アビオニクス
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………… 21 5. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 23 (1) 受注高及び ……………………………………………………………………………… 23 (2) 売上高 …………………………………………………………………………………………… 23 (3) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………… 24 - 1 -日本アビオニクス株式会社 (6946) 2023 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の概況 当期におけるわ
05/12 17:30 3799 キーウェアソリューションズ
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
37,255 37,255 4,153,878 18キーウェアソリューションズ株式会社 (3799) 2023 年 3 月期決算短信 (4) 個別財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 5.その他 ( 受注の状況 ) 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業
05/12 17:30 5217 テクノクオーツ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、パソコンやスマートフォン向け需要の落ち込みがありました が、その反面、5GやAI、IoT 化の進展、自動車や産業機器関連の需要の高まりから、一部では半導体の供給不 足が依然として続く状況となりました。また、年度後半からは、米国による中国への半導体技術輸出規制の強化が 発表されたことによる半導体需要への影響や今後の国内半導体製造装置メーカーの動向などが注目される状況とな っております。 このような環境の中、当社では、これまでの豊富な高と工場の高稼働に伴う量産効果により、当連結会計 年度においては、売上高・利益ともに過去最高の業績を達成することができました。また、受注につきましては、 第
05/12 17:30 6863 ニレコ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
かなる環境下においても成長できる企業グループの実現を目指し、当社グ ループのコア技術である画像処理、センシング及び光学技術の強化を進めたほか、生産性の向上や部材調達について の取り組みなどに努めました。 この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高 9,155 百万円 ( 前年同期比 12.8% 増 )、営業利益 1,182 百 万円 ( 前年同期比 109.7% 増 )、経常利益 1,255 百万円 ( 前年同期比 93.2% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 860 百万円 ( 前年同期比 111.9% 増 )となりました。また、高は5,529 百万円 ( 前年同期比
05/12 17:30 7705 ジーエルサイエンス
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
後の国内半導体製造装置メーカーの動向などが注目される状況となっておりま す。 このような環境の中、半導体事業では、これまでの豊富な高と工場の高稼働に伴う量産効果により、 当連結会計年度においては、売上高、利益ともに過去最高の業績を達成することができました。また、受注に つきましては、第 1、第 2 四半期と大変好調に推移しましたが、市場動向を反映する形で、後半はやや弱含み に推移しました。 この結果、当連結会計年度の売上高は 20,003 百万円 ( 前連結会計年度比 26.9% 増 )、営業利益は 4,068 百万 円 ( 前連結会計年度比 28.7% 増 )となりました。 ( 自動認
05/12 17:00 6137 小池酸素工業
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
-小池酸素工業 ㈱ (6137) 2023 年 3 月期決算短信 (4) 個別財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 5.その他 (1) 受注及び販売の実績 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械装置 15,222 124.2 7,936 138.2 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び高につきま
05/12 17:00 6333 帝国電機製作所
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ポンプ事業については、全体として前期受注が好調であったことからが積み上がっており、売上は上期に ついては堅調に推移することが見込まれますが、足許の受注状況が米国を中心に弱含みであることから、通期とし ては横ばいの見込みであります。利益については、原材料価格や人件費等の上昇により減益となる見込みでありま す。 国内市場は、主たる販売先である化学業界において素材需要や市況が軟調であることから設備投資については先 行き不透明感があります。また、海外市場については、米国においてはインフレへの対応として段階的に金利が引 き上げられるなど足許の設備投資環境が弱含みであるものの、見積り引き合いは多いこ
05/12 17:00 6406 フジテック
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 日 ~ 2023 年 3 月 31 日 ) ( 金額単位 : 百万円未満切捨て) 増減率 (%) 為替の影響を除 く実質増減率 (%) 日本 79,907 85,328 6.8 ― 受 注 高 東アジア 81,508 59,973 △26.4 △35.8 南アジア 18,346 25,830 40.8 22.6 米州・欧州 27,014 45,848 69.7 55.4 小計 206,777 216,980 4.9 ― 調整額 △11,249 △13,749 ― ― 合計 195,527 203,230 3.9 ― 日本 72,842 80,659 10.7 ― 高 東アジア
05/12 17:00 6466 TVE
2023年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、バルブ事業の売上高は、前述の関西電力大飯原発 3 号機、同高浜原発 4 号機や九州電力 玄海原発 3,4 号機における定期検査工事などが売上計上され、売上高はほぼ前年同期並みの28 億 73 百万円 ( 前年 同期比 0.2% 減 )、セグメント利益は原発関係の売上が増加した他、仕掛品等の棚卸資産が増加した影響から、5 億 6 百万円 ( 同 15.2% 増 )となり、前年同期に比し増益となりました。 製鋼事業は、前年同期に比し一部顧客からの売上が増加した結果、売上高は5 億 34 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、セグメント利益は電力料の増加等あったものの、の増加に伴い棚卸資