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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 7195 件 ( 4101 ~ 4120) 応答時間:0.323 秒
ページ数: 360 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 09:03 | 6335 | 東京機械製作所 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| るものであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2023 年 8 月 9 日 (2) 当該事象の内容 特別損失の計上について 2023 年 4 月 3 日開示の「 連結子会社に対する債権放棄に関するお知らせ」にてお知らせしておりました当社の連 結子会社であるTKS(U.S.A.), Inc.の清算結了に伴い、為替換算調整勘定の取り崩し428 百万円及び諸経費 3 百万円の 発生による子会社整理損 431 百万円を特別損失に計上いたします。ただし、このうち為替換算調整勘定の取り崩し は、連結決算手続きの「 純資産の部 」における会計上の振替で、連結貸借対照表上の純資産の金額への影響はあり ません。 (3) 当該事象の連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2024 年 3 月期第 1 四半期決算において、子会社整理損 431 百万円を特別損失として計上い たします。 2/2 | |||
| 08/10 | 17:30 | 5277 | スパンクリートコーポレーション |
| 固定資産の減損損失(特別損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社スパンクリートコーポレーション 代表者名取締役社長村山典子 (コード:5277 東証スタンダード市場 ) 問合せ先財務部長大友和俊 (TEL.03-5689-6311) 固定資産の減損損失 ( 特別損失 )の計上に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年 3 月期第 1 四半期累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )で特別損失に固定資産の減損損失を計上する決議をいたしましたので、お 知らせいたします。 記 1. 減損損失の計上について 2024 年 3 月期第 1 四半期累計期間 | |||
| 08/10 | 17:00 | 2402 | アマナ |
| 販売費及び一般管理費、営業外収益、特別利益、特別損失及び法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 報告に基づき持分法を適用した結果、持分法による投 資利益を連結決算にて3 百万円計上いたしました。これにより、当第 2 四半期連結累計期間では持分 法による投資損失 0 百万円となりました。 3. 特別利益 ( 関係会社清算益 )の計上について 当社は、2023 年 6 月 30 日付開示 「 特別利益の計上に関するお知らせ」に記載のとおり、持分法適用関 連会社であった株式会社 Ca Designの清算 ( 清算結了日 2023 年 6 月 22 日 )に伴い、連結決算において 持分法適用関連会社からの除外処理を行った結果、関係会社清算益を連結決算にて1 百万円計上いた しました。 4. 特別損失の計上に | |||
| 08/10 | 17:00 | 7021 | ニッチツ |
| 特別損失(固定資産処分損)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 上場会社名 代表者 問合せ先責任者 株式会社ニッチツ 代表取締役社長松原祐生 (コード: 7021 東証スタンダード市場 ) 代表取締役専務取締役管理本部長 兼経営管理部長艸薙望 (TEL.03-5561-6200) 特別損失 ( 固定資産処分損 )の計上に関するお知らせ 当社は、下記のとおり特別損失を計上する見込みとなりましたのでお知らせいたします。 1. 特別損失の計上について 記 当社は、機械関連事業のクレーン更新に係る資産除却を行いました。これにともない2024 年 3 月期 第 1 四半期において固定資産処分損 130 百万円を特別損失に計上いたします。固定資産処分損の内容は 除却資産の簿価、除却資産の解体費用等であります。 2. 業績への影響 本件につきましては、2023 年 5 月 12 日に公表いたしました2024 年 3 月期連結業績予想に織り込み済み のものです。 以上 | |||
| 08/10 | 16:02 | 8202 | ラオックスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、2023 年 12 期第 2 四半期連結累計期間において、負ののれん発生益 4,398 百万円を特別利益 として計上いたします。 (2) 特別損失の計上について 1 当該事象の発生年月日 2023 年 8 月 10 日 2 当該事象の内容 当社グループは、アセット・サービス事業における一部の賃貸借契約に係る将来の解約違約金の損失に備えるた め、契約損失引当金繰入額として1,132 百万円を特別損失に計上いたしました。 また、空室の転貸物件につきまして新たな賃貸借契約を締結したことに伴い、契約損失引当金戻入額 335 百万円が 発生しております。これにより、繰入額と戻入額を相殺のうえ、純額 796 百万円を特別損失に計上いたしました。 3 当該事象の連結損益に与える影響 当該事象の発生により、2023 年 12 期第 2 四半期連結累計期間において、契約損失引当金繰入額 796 百万円を特別損 失として計上いたします。 以上 2/2 | |||
| 08/10 | 16:00 | 4435 | カオナビ |
| 2024年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % 2,480~2,630 2,630 930 1,272 1,583 589 418 FY22/3 FY23/3 FY24/3 FY22/3 FY23/3 FY24/3 © kaonavi, inc. 26本社移転に伴う費用の見込み 今年 7 月に予定している本社移転に伴い、2Qまでの期間において現本社建物等の加速償却費と、二重家賃 等の特別損失の計上を見込む 加速償却費 ( 売上原価 + 販管費 )と特別損失の見込み *1 百万円 加速償却費 特別損失 65 48 32 21 1Q 2Q 3Q 4Q FY24/3 *1: 現状回復工事費用の金額や移転時期が想定と異なる場合には、見込み金額と実際に発生 | |||
| 08/10 | 16:00 | 6444 | サンデン |
| 営業外収益/特別利益/特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 サンデン株式会社 2023 年 8 月 10 日 代表者代表取締役社長執行役員朱聃 (コード番号 6444 東証プライム市場 ) 問合せ先経営財務管理本部長高橋純也 TEL(03)5828-5582 ジュウ ダン 営業外収益 / 特別利益 / 特別損失の計上に関するお知らせ 2023 年 12 月期第 2 四半期連結累計期間において、下記のとおり営業外収益 / 特別利益 / 特別損失を計上しまし たので、お知らせいたします。 記 1. 営業外収益の計上について 1) 営業外収益 ( 為替差益 )の計上 当社が保有する子会社に対する外貨建ての貸付金等の外貨建て評価替等により、連 | |||
| 08/10 | 16:00 | 8202 | ラオックスホールディングス |
| 特別利益及び特別損失の計上並びに連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 8 月 10 日 各位 会社名ラオックスホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長 COO 矢野輝治 (コード番号 8 2 0 2 東証スタンダード市場 ) 問合せ先グループ財務経理室長池内大介 (TEL 0 3 - 5 4 0 5 - 8 8 5 9 ) 特別利益及び特別損失の計上並びに連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 12 月期第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )において、下記のとおり、特別 利益及び特別損失を計上いたしましたのでお知らせいたします。また、あわせて、2023 年 5 月 | |||
| 08/10 | 15:30 | 7342 | ウェルスナビ |
| 四半期報告書-第9期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ( 株 ) 47,283,697 48,802,701 (2) 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益 0 円 66 銭 3 円 15 銭 ( 算定上の基礎 ) 四半期純利益調整額 ( 千円 ) ― ― 普通株式増加数 ( 株 ) 2,747,558 1,074,965 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業 年度末から重要な変動があったものの概要 ― ― ( 重要な後発事象 ) (トレーディング損失の発生に伴う特別損失の計上 ) 当社は、2023 年 12 月期第 3 四半期会計期間において、臨時に発生したトレーディング損失に | |||
| 08/10 | 15:30 | 3286 | トラストホールディングス |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名トラストホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長山川修 ( コード番号 :3286 東証グロース・福証 Q-Board ) 問合せ先常務取締役北嶋重晴 (TEL.092-437-8944) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月期において、下記の通り特別損失を計上しましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当社及び連結子会社の一部の固定資産において、減損の兆候が認められることから、「 固定資産 の減損に係る会計基準 」に基づき減損処理をし、減損損失 134,695 千円を特別損失に計上いた | |||
| 08/10 | 15:30 | 3681 | ブイキューブ |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - - - ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 業績予想の修正については、2023 年 8 月 10 日公表の適時開示資料をご参照ください。また、通期の親会社株主に帰属する当期純利益及び 1 株当たり当期純利益につきましては、同日開示しております「 希望退職者募集等による経営合理化と特別損失の計上及び役員報酬の返 納に関するお知らせ」の影響を精査中であるため、未定とさせていただいております。今後、合理的に予測可能となった時点で開示いた します。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 | |||
| 08/10 | 15:30 | 3681 | ブイキューブ |
| 業績予想と実績との差異及び通期業績予想の修正並びに配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 規模イベント・人材業界の特定大口顧客 の利用は期初計画を下回る傾向が続く見込みです。 • サードプレイス DX 事業 テレキューブの設置はこれまで高い成長が継続しておりましたが、企業向け、公共空間向けと もに高い水準を維持しているものの、期初に想定した台数は下回る見込です。 利益につきましては、減収を見込む中、コスト削減には取り組みながらも、変動費に比べて短期的な削減 の難しい人件費を中心とした固定費が重く、同日開示しております「 希望退職者募集等による経営合理化と 特別損失の計上及び役員報酬の返納に関するお知らせ」のとおり構造改革を進めてまいりますが、今期中の 利益率改善効果は限られるため | |||
| 08/10 | 15:30 | 3681 | ブイキューブ |
| 希望退職者募集等による経営合理化と特別損失の計上及び役員報酬の返納に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社ブイキューブ 代表者名代表取締役会長間下直晃 (コード番号 :3681 東証プライム) 問合せ先取締役 CFO 経営企画本部長山本一輝 (TEL. 03-6625-5011) 希望退職者募集等による経営合理化と特別損失の計上 及び役員報酬の返納に関するお知らせ 当社は、本日の取締役会決議に代わる書面決議により、経営合理化のため希望退職者の募集等 の実施及び役員報酬の返納を行うことを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたしま す。 記 1. 希望退職者の募集等による経営合理化について (1) 経営合理化施策の内容とそれらの実施理由 当 | |||
| 08/10 | 15:30 | 4650 | SDエンターテイメント |
| 特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます「 特別損失の計上に関するお知らせ」のとおり、当社 が転貸していた物件 「ディノス旭川 ( 北海道旭川市 )」の転貸先から退去通知を受けたことにより、 転貸損失引当金繰入額 143 百万円を特別損失に計上いたしました。 その後、賃貸人と原状回復費用等の精算に係る協議を進めた結果、当初の引当金から減額とな り確定いたしましたので、2024 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間において転貸損失引当金戻入 益として 21 百万円を特別利益に計上いたしました。 2. 業績に与える影響 上記の特別利益の計上による影響につきましては、本日公表の「2024 年 3 月期第 1 四半期決 算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に反映しております。 なお、2024 年 3 月期の業績予想につきましては、変更はございません。 以上 | |||
| 08/10 | 15:30 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 8 月 10 日 各位 会社名アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社 代表者名代表取締役社長丸山雄平 (コード番号 :6085 東証グロース) 問合せ先取締役管理本部長山口裕司 (TEL.06-6363-5701) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社グループは、2024 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )にお いて、下記のとおり固定資産の減損損失を特別損失として計上いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間において、建築工 | |||
| 08/10 | 15:30 | 6166 | 中村超硬 |
| 特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 以下 「 本件契約 」という。)に関し、江蘇三超社より、2021 年 11 月 17 日に当社の 契約義務の履行がなされなかったとして、本件契約を解除するとともに損害賠償請求する仲 裁申し立てが SIAC になされました。 当社としては、本件契約の義務の履行は完了しており、江蘇三超社の主張する契約解除事 由には該当しないと考えており、仲裁手続きを通じて当社の正当性を主張するとともに、江 蘇三超社に対し本件契約代金の未払い額の請求を行っております。 本仲裁をすすめるにあたり、2024 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間において、当社が仲裁 における当社代理人である弁護士に対し支払った報酬 19 百万円を、訴訟関連費用として特別 損失に計上いたしました。 2. 業績に与える影響 上記の特別損失の計上が 2024 年 3 月期の業績に与える影響については、2023 年 5 月 12 日に 公表いたしました 2024 年 3 月期の業績見通しに織り込み済みであります。 以上 | |||
| 08/10 | 15:10 | 4255 | THECOO |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 10 日に公表いたしました2023 年 12 月期の業績予想を修正しております。詳細につきましては、本日 (2023 年 8 月 10 日 ) 公表いたしました「 通期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ」をご参照くだ さい。 - 4 -THECOO 株式会社 (4255) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1) 四半期貸借対照表 前事業年度 (2022 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当第 2 四半期会計期間 (2023 年 6 月 30 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 1,842,762 | |||
| 08/10 | 15:10 | 4255 | THECOO |
| 通期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 問合わせ先 2023 年 8 月 10 日 会社名 THECOO 株式会社 代表者名代表取締役 CEO 平良真人 (コード番号 :4255 東証グロース) 取締役 CFO 兼コーポレート本部長森茂樹 (TEL. 03-6420-0145) 通期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 8 月 10 日開催の取締役会において、以下のとおり、最近の業績の動向等を踏まえ、2023 年 2 月 10 日の2022 年 12 月期通期決算発表時に開示した2023 年 12 月期 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )の業績予 想を修正 | |||
| 08/10 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 連結決算における営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社 I N F O R I C H 代表者名代表取締役社長秋山広宣 兼執行役員 CEO (コード番号 :9338 東証グロース) 問い合わせ先取締役 橋本祐樹 兼執行役員 CFO TEL.03-4500-9221 連結決算における営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 12 月期第 2 四半期連結累計期間において、営業外収益 ( 為替差益 ) 及び特 別損失 ( 減損損失 )を計上するとこととなりましたので、下記の通りお知らせいたします。 1. 営業外収益 ( 為替差益 )の内容 2023 年 12 月期第 2 四 | |||
| 08/10 | 15:00 | 3461 | パルマ |
| 投資有価証券評価損(特別損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社パルマ 代表者名代表取締役社長鈴木秀長 (コード:3461 東証グロース) 問合せ先取締役管理部長赤羽秀行 電話番号 0 3 - 3 2 3 4 - 0 3 5 8 投資有価証券評価損 ( 特別損失 )の計上に関するお知らせ 当社は、投資有価証券評価損 ( 特別損失 )を計上することとなりましたので、下記の通りお知らせい たします。 記 1. 特別損失の内容 当社が保有する投資有価証券の一部について、財政状態や今後の見通しについて判定を行った結 果、減損処理による投資有価証券評価損を計上いたします。 2. 投資有価証券評価損 6 百万円 3. 業績への影響について 上記の投資有価証券評価損は 2023 年 9 月期第 3 四半期決算において特別損失に計上いたします。 4. 今後の見通し 2023 年 9 月期の業績への影響については、現在他の要因も含めて精査中であり、確定次第速やか にお知らせいたします。 以上 | |||