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「 特別損失の計上 」の検索結果

検索結果 7195 件 ( 4121 ~ 4140) 応答時間:0.078 秒

ページ数: 360 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:00 3639 ボルテージ
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
少による販売手数料の減少、広告宣伝費の減少、業務委託費用、派遣費用及び制作費等の減少による外注費の減 少、Voltage Entertainment USA, Inc.の解散に伴う従業員の退職等による給与及び法定福利費の減少及びオフィ ス減床による賃借料の減少等により、全体として大幅に減少しました。その結果、営業損失は84,840 千円 ( 前期は 営業損失 362,809 千円 )、経常損失は63,598 千円 ( 同経常損失 296,607 千円 )、また、関係会社清算益及び新株予 約権戻入益による特別利益の計上 29,405 千円、コンテンツの減損損失による 1,619 千
08/10 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
通期業績予想の修正に関するお知らせ及び特別損失(減損損失)の計上に関するお知らせ その他のIR
は予想数値 と異なる場合があります。 3. について 2023 年 9 月期第 3 四半期会計期間 (2023 年 4 月 1 日から 2023 年 6 月 30 日 )において、システム開発 / 検証を終え て閉店を決定しました店舗が所有する固定資産について減損処理を行い、減損損失 6,711 千円を特別損失に計上いた しました。なお、今後、新たなシステム開発のための検証店として再開することも予定しておりますが、現在再開日付 が未確定であるため、特別損失に計上いたしました。 上記のにつきましては、本日公表いたしました「2023 年 9 月期第 3 四半期決算短信 」に反映してお ります。 以上
08/10 15:00 4245 ダイキアクシス
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社ダイキアクシス 代表者名代表取締役社長 CEO 大亀裕 (コード番号 :4245 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役副社長 CFO・CCO 堀淵昭洋 (TEL:089-927-2222) に関するお知らせ 株式会社ダイキアクシス( 本社 : 愛媛県松山市、代表取締役社長 : 大亀裕 )は、下記のとおり についてお知らせいたします。 記 2023 年 7 月 18 日に公表しました「 弊社製品における認定との不適合の発生についてのお知らせ」に 関しまして、2023 年 12 月期第 2 四半期連結累計期間において
08/10 15:00 4594 ブライトパス・バイオ
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 2023 年 8 月 10 日 ブライトパス・バイオ株式会社 代表者名代表取締役社長永井健一 (コード番号 :4594 東証グロース) 問合せ先取締役 C F O 竹下陽一 ( i r pr @ br i g ht pa t h bi o. c o m ) に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期会計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )におきまして、下記 のとおり特別損失を計上いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社が保有する固定資産につきまして、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき1,406 千円を 減損損失として特別損失に計上いたしました。 2. 業績に与える影響 当期の通期業績予想に変更はありません。 以上
08/10 15:00 7342 ウェルスナビ
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
の適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 31 号 2021 年 6 月 17 日。以下 「 時価算 定会計基準適用指針 」という。)を第 1 四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第 27-2 項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用 することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。 ( 重要な後発事象 ) (トレーディング損失の発生に伴う ) 当社は、2023 年 12 月期第 3 四半期会計期間において、臨時に発生したトレーディング損失により特別損失とし て95 百万円を計上
08/10 15:00 7813 プラッツ
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
%( 前年同期比 5.5ポイント減 )となっております。 また、営業外収益として持分法による投資利益 116 百万円 ( 前年同期比 69.3% 増 )、為替差益 19 百万円 ( 前年同 期比 89.5% 減 )を計上しております。また、特別利益として、2023 年 2 月 27 日公表の「 和解による損害賠償請求訴 訟の解決および特別利益の計上に関するお知らせ」に記載のとおり、係争中であったパラマウントベッド株式会社 との訴訟において和解が成立したことにより、訴訟損失引当金から和解金等を控除した額を訴訟損失引当金戻入額 として372 百万円、特別損失として、同日付で公表の「
08/10 14:11 5970 ジーテクト
四半期報告書-第13期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
う量産売上の 増加分が、金型・設備売上等の車種開発売上の減少分を大幅に上回り、さらに為替影響等も加わり、売上高は 78,818 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。営業利益は、増収効果や車種構成の変化の好影響等により、 2,610 百万円 ( 前年同期比 24.0% 増 )となりました。経常利益は為替差益等により、3,840 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、中国事業の一部整理に伴う等により、2,745 百 万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )となりました。 報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。 1 日
08/10 12:06 3663 セルシス
訂正臨時報告書 訂正臨時報告書
ける会社分割 ( 簡易吸収分割 )について ( 企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 8 号に基づく報告内容 ) 4. 分割する事業の概要、事業内容 (3) 分割する資産、負債の項目及び帳簿価格 (2023 年 3 月 31 日現在 ) Ⅲ. UI/UX 事業の終了並びに ( 企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号及び第 19 号に基づく報告内容 ) (1) 当該事象の発生年月日 (3) 当該事象の連結及び単体損益に与える影響 3 【 訂正箇所 】 訂正箇所はを付して表示しております。 2【 報告内容 】 Ⅰ. 特定子会社の異動
08/10 12:00 6059 ウチヤマホールディングス
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社ウチヤマホールディングス 代表者名代表取締役社長山本武博 (コード番号 :6059、東証スタンダード市場 ) 問合せ先総務部長川上哲緒 (TEL.093-551-0002) に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期会計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )の個別決 算において、下記のとおり特別損失を計上することといたしましたので、お知らせいたしま す。 記 1. について 当社は、連結子会社である株式会社ボナーの経営成績及び財政状態を勘案し、同社への貸 付金について、貸倒引当金繰入額 138,128 千円を特別損失に計上することといたしました。 2. 業績への影響について 上記の貸倒引当金繰入額につきましては、連結決算上相殺消去されるため、連結業績に与 える影響はありません。 以上
08/10 11:13 9672 東京都競馬
四半期報告書-第100期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、公営競技におけるインター ネット投票サービスSPAT4( 南関東 4 競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業が引き続き順調に 推移したこともあり、売上高は17,399 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )となりましたが、SPAT4 第 5 次システムの 稼働に伴う減価償却費および委託費の増加等が発生し、営業利益は6,364 百万円 ( 同 9.1% 減 )、経常利益は6,369 百 万円 ( 同 9.1% 減 )、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴 うにより3,547 百万円 ( 同 29.7% 減 )となりました
08/10 10:18 6272 レオン自動機
四半期報告書-第62期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
25.0% 減 )となり ました。 営業外費用は、5 百万円 ( 前年同四半期比 46.2% 減 )となりました。 以上の結果、経常利益は前年同四半期に比べ603 百万円増加し、876 百万円 ( 前年同四半期比 221.4% 増 )となりました。 ( 親会社株主に帰属する四半期純利益 ) 当第 1 四半期連結累計期間における特別利益・はありません。また、法人税等合 計は、前年同四半期に比べ137 百万円増加し、300 百万円となりました。 以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ466 百万円増加し、576 百 万円 ( 前年同四半期比 421.8
08/09 17:00 6239 ナガオカ
個別決算における特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 8 月 9 日 会社名株式会社ナガオカ 代表者名代表取締役社長梅津泰久 (コード:6239、東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長楯本智也 (TEL.06-6261-6600) 個別決算におけるに関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月期 (2022 年 7 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )の個別決算において、下記の とおり特別損失を計上いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. ついて( 個別決算 ) 当社の連結子会社である NAGAOKA VIETNAM CO., LTD.は、2020 年 3 月に設立したも
08/09 16:00 7822 永大産業
敦賀事業所パーティクルボード工場の素材工程の閉鎖並びに特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 8 月 9 日 会社名永大産業株式会社 代表者名代表取締役社長枝園統博 (コード番号 :7822 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役執行役員西岡秀晃 (TEL.06-6684-3000) 敦賀事業所パーティクルボード工場の素材工程の閉鎖並びに 及び業績予想の修正に関するお知らせ 2023 年 5 月 13 日に当社敦賀事業所のパーティクルボード工場の素材工程 ( 以下、敦賀 PB 工場素材 工程 )にて発生した火災事故におきまして、亡くなられた社員のご冥福を心よりお祈りするとともに、 ご遺族の方に対し心よりお悔やみ申し上げます。また、火災事故により負傷
08/09 16:00 7135 ジャパンクラフトホールディングス
特別損失の計上及び2023年6月期通期連結業績予想の修正 並びに子会社株式評価損(個別決算)の計上に関するお知らせ 業績修正
各位 2023 年 8 月 9 日 会社名 代表者名 ジャパンクラフトホールディングス株式会社 代表取締役社長中松健一 (コード番号 :7135 東証プライム・名証プレミア) 問い合わせ先 執行役員企画部長若園和章 (TEL 052-725-8815 代表 ) 及び 2023 年 6 月期通期連結業績予想の修正 並びに子会社株式評価損 ( 個別決算 )の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月期連結決算において、特別損失を計上するとともに、2023 年 5 月 12 日に公表 した 2023 年 6 月期の通期業績予想を修正いたします。また、2023 年 6 月期個別
08/09 16:00 7822 永大産業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
損失は894 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 183 百万円 )となりました。なお、災害に よる損失には、現時点で合理的に見積もることが可能な範囲の損失額 178 百万円を含めております。また、損傷し た資産等には火災保険を付保しており、保険金の受取が見込まれますが、現時点において受取金額が確定していな いことから、当第 1 四半期連結累計期間では受取保険金を計上しておりません。 敦賀 PB 工場素材工程の閉鎖及びの詳細につきましては、本日開示しております「 敦賀事業所パ ーティクルボード工場の素材工程の閉鎖並びに及び業績予想の修正に関す
08/09 15:30 3326 ランシステム
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 8 月 9 日 会社名株式会社ランシステム 代表者役職氏名代表取締役社長日高大輔 (コード番号 :3326) 問い合わせ先 常務取締役面髙英雄 T E L 0 4 5 - 5 9 4 - 6 4 1 1 ㈹ に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 6 月 30 日 )につきまして、 特別損失を計上いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 2024 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間において、保有する固定資産等について、今後の事 業環境等
08/09 15:30 6400 不二精機
2023年12月期 第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR
272 165 20.60 売上高につきましては、精密金型事業においては予想を下回りましたが、精密成形品事業におい て主に自動車関連部品が予想を上回ったことで、前回予想を上回りました。 営業利益につきましては、売上高が前回予想を上回った中、主に精密成形品事業の原価率が改善 し、前回予想を上回りました。 経常利益につきましては、営業利益が増益となったことから前回予想を上回り、親会社株主に帰 属する四半期純利益につきましては、や税金費用の増加により前回予想を下回りま した。 2. 通期業績予想について 通期連結業績予想につきましては、上記の通り、営業利益及び経常利益は、当第 2 四半期連結累 計期間の連結業績が前回予想を上回っているものの、特に第 3 四半期以降の金型事業における検収 の状況が不透明でありますので、2023 年 2 月 14 日に公表いたしました通期業績予想を据え置きと させていただきます。 以 上
08/09 15:00 4563 アンジェス
営業外収益及び営業外費用並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 8 月 9 日 会社名アンジェス株式会社 代表者名代表取締役社長山田英 (コード番号 4563 東証グロース) 問合せ先経理部長櫻井純 https://www.anges.co.jp/contact/ 営業外収益及び営業外費用並びにに関するお知らせ 2023 年 12 月期第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日から 2023 年 6 月 30 日 )における、営業 外収益及び営業外費用並びににつきまして、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 営業外収益の計上 1 為替差益 外国為替相場の変動により、主に米ドル建てによる
08/09 15:00 8705 日産証券グループ
本社移転、本社移転に伴う費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 8 月 9 日 会社名日産証券グループ株式会社 代表者名代表取締役社長二家英彰 (コード番号 8705 東証スタンダード) 問合せ先常務取締役 役職・氏名経営企画室長 近藤竜夫 電話 0 3 - 6 7 5 9 - 8 7 0 5 本社移転、本社移転に伴う費用及びに関するお知らせ 当社は、2023 年 4 月 14 日付 「 本社移転のための定期建物賃貸借契約締結に関するお知らせ」にて開示 しましたとおり、定期建物賃貸借契約を締結し、本社移転プロジェクトを進めてまいりましたが、本日 開催の取締役会において、下記のとおり本社を移転することとなりましたので、お
08/09 09:22 6994 指月電機製作所
四半期報告書-第96期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
百万円となりました。 損益につきましては、素材高騰の影響が継続する中で、製品への価格転嫁の進展もあり、52 百万円の営業利益 ( 前年同期は103 百万円の営業損失 )となりました。同じく経常利益は117 百万円 ( 前年同期比 103.9% 増 )と増 益となったものの、により、親会社株主に帰属する四半期純損失は99 百万円 ( 前年同期は50 百万 円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 1コンデンサ・モジュール xEV 用コンデンサは客先の在庫調整による影響により、減収となりました。一方で、産業機器用コンデ