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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 4338 件 ( 3521 ~ 3540) 応答時間:0.024 秒
ページ数: 217 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 16:00 | 8219 | 青山商事 |
| 特別利益及び特別損失の計上並びに業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名 青山商事株式会社 代表者名代表取締役社長 青山理 兼商品本部長 (コード番号 8219 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役兼常務執行役員 グループ経営本部長山根康一 兼総合企画部長 ( TEL 084-920-0050) 特別利益及び特別損失の計上並びに業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期において、下記のとおり特別利益及び特別損失を計上いたしましたのでお知 らせいたします。また、2021 年 11 月 12 日に公表いたしました 2022 年 3 月期の連結及び個別業績予 想値と本日公表の実績値に差異が生 | |||
| 05/13 | 16:00 | 7562 | 安楽亭 |
| 業績予想と実績値との差異及び営業外収益、営業外費用並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社安楽亭 代表者名代表取締役社長柳先 (コード番号 7562 東証スタンダード) 問合せ先総務人事部町田英之 (TEL 048-859-0555) 業績予想と実績値との差異及び営業外収益、営業外費用 並びに特別損失の計上に関するお知らせ 2021 年 11 月 11 日に公表いたしました 2022 年 3 月期通期業績予想と本日公表の実績値におい て、下記の差異が生じましたのでお知らせいたします。また、下記のとおり営業外収益、営業外 費用、特別損失を計上することといたしましたので、併せてお知らせいたします。 記 1.2022 年 3 月期通 | |||
| 05/13 | 16:00 | 7877 | 永大化工 |
| 特別利益及び特別損失の計上ならびに2022年3月期の通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名永大化工株式会社 代表者名代表取締役社長浦義則 (コード番号 :7877 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員管理本部長田中敏幸 (TEL.06-6791-3355) 特別利益及び特別損失の計上ならびに 2022 年 3 月期の通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2021 年 5 月 13 日に公表しました2022 年 3 月期の通期連結業績予想と本日公表の 実績値に差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。また、特別利益ならびに特別損失を計 上することとなりましたので、併せてお知らせいたし | |||
| 05/13 | 16:00 | 8746 | 第一商品 |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名第一商品株式会社 代表者名代表取締役社長岡田義孝 (コード:8746 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員管理本部長長澤正広 電話番号 03-3462-8011( 代表 ) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会の決議により、2022 年 3 月期において特別損失として関 係会社株式評価損を計上いたしますので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 特別損失の概要 当社の持分法適用会社である、クラウドバンク株式会社の株式に関して、事業環境 や今後の見通し等を勘案し、連結決算および個別決算において、減損処理を行い、関 係会社株式評価損として 1,237 百万円の特別損失を計上することといたしました。 2. 今後の見通し 上記の特別損失につきましては、本日公表の 2022 年 3 月期業績見通しに反映しており ます。 以上 | |||
| 05/13 | 15:50 | 7091 | リビングプラットフォーム |
| 個別業績における特別損失の計上に関する知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社リビングプラットフォーム 代表者名代表取締役金子洋文 (コード番号 :7091 東証グロース) 問合せ先管理部次長半井祐樹 ( TEL. 03-3519-7787) 個別業績における特別損失の計上に関する知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 4 四半期の個別業績につきまして、特別損失を計上いたしましたので、下記のとお りお知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社が保有する関係会社株式について減損処理を実施し、2022 年 3 月期第 4 四半期の個別決算において、 関係会社株式評価損 702 百万円 (うち株式会社シルバーハイツ札幌 702 百万円 )を特別損失として計上いた しました。 2. 業績への影響 上記の特別損失は、連結決算上消去されるため、連結損益への影響はありません。 以上 | |||
| 05/13 | 15:45 | 8783 | GFA |
| 特別損失及び営業外収益の計上並びに通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。 1. 特別損失の計上 当社完全子会社の株式会社 CAMELOT におきまして、新型コロナウイルス感染症による業績への影 響を鑑み、のれん、有形固定資産及び無形固定資産の減損損失を計上いたします。 記 (1)のれんの減損 新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、想定以上に長期にわたり外部環境が悪化した影響 を踏まえ、今後の計画を見直した結果、当初想定していた収益計画に遅れが生じる見込みであるた め、2022 年 3 月期連結決算において同社に係るのれんの減損損失約 217 百万円を特別損失として計 上いたしました。 (2) 有形固定資産の減損 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に伴 | |||
| 05/13 | 15:40 | 8107 | キムラタン |
| 2022年3月期通期連結業績予想値と実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社キムラタン 代表者名代表取締役清川浩志 (コード番号 8107 東証スタンダード) 問合せ先常務取締役木村裕輔 ( 電話 078-806-8234) 2022 年 3 月期通期連結業績予想値と実績値との差異及び 特別損失の計上に関するお知らせ 当社が 2022 年 2 月 14 日に公表いたしました 2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の 通期連結業績予想値と実績値との差異及び特別損失の計上について、以下のとおりお知らせいたします。 1.2022 年 3 月期通期連結業績予想値と実績 | |||
| 05/13 | 15:30 | 9211 | エフ・コード |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日に公表した株式会社コミクスが運営するSaaS 事業の譲受により事業規模が拡大した こと、及び今後の人員増加に備えた本社移転に伴う特別損失の計上等により、2022 年 2 月 14 日に公表 いたしました通期連結業績予想を上記の通り修正いたします。 なお、当社の事業環境は依然として新型コロナウイルス感染症の影響により社会生活や消費活動に 大きな制限がかかり、国内外の経済は先行き不透明な状況が続くことが予想されております。した がって、当社としては2022 年 12 月期は当該影響が継続する前提で今後の見通しを立てております。※ 本資料の予想は、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は様 々 な要因によって予想値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 05/13 | 15:30 | 9942 | ジョイフル |
| 子会社の営業外収益、営業外費用、特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社ジョイフル 代表者名代表取締役社長穴見くるみ (コード番号 9942 福証 ) 問合せ先責任者取締役管理本部長野島豊 (TEL 097-504-2155) 子会社の営業外収益、営業外費用、特別損失の計上に関するお知らせ 当社の連結子会社である株式会社フレンドリーが、本日、営業外収益、営業外費用、特別損 失の計上に関するお知らせを公表いたしましたのでお知らせいたします。 なお、本件が当社の通期連結業績に与える影響は軽微であります。 ( 添付 ) 「 営業外収益、営業外費用、特別損失の計上に関するお知らせ」 (2022 年 5 月 13 日付の | |||
| 05/13 | 15:30 | 7524 | マルシェ |
| 営業外収益並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 5 月 13 日 各 位 会社名マルシェ株式会社 代表者名代表取締役社長加藤洋嗣 (コード番号 :7524、スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員管理本部長藤原徹二 ( 電話 06-6624-8100) 営業外収益並びに特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 4 四半期の決算会計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )において、営業外収益 及び特別損失 ( 減損損失 )を計上いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 営業外収益の計上について ※ 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金 新型 | |||
| 05/13 | 15:30 | 2334 | イオレ |
| 2022年3月期通期業績予想と実績値の差異及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 会社名 株式会社イオレ 代表者名代表取締役社長冨塚優 (コード:2334、東証グロース) 問合わせ先執行役員阪上祐次 (TEL.050-5840-5675) 2022 年 3 月期通期業績予想と実績値の差異 及び特別損失の計上に関するお知らせ 2021 年 5 月 14 日に公表しました 2022 年 3 月期通期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の業績 予想と本日公表の実績値に差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。また、特別損失の 計上について、下記のとおりお知らせいたします。 記 1.2022 年 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4100 | 戸田工業 |
| 通期連結業績予想と実績との差異及び営業外収益並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名 代表者名 問合せ先 戸田工業株式会社 代表取締役社長寳來茂 (コード番号 4100 東証プライム) 経営企画室長友川淳 (TEL.082-577-0055) 通期連結業績予想と実績との差異及び 営業外収益並びに特別損失の計上に関するお知らせ 2022 年 2 月 8 日に公表しました2022 年 3 月期通期連結業績予想と本日公表の実績値において 差異が生じましたのでお知らせいたします。 また、2022 年 3 月期におきまして、営業外収益及び特別損失を計上することとなりましたのでお 知らせいたします。 記 1. 2022 年 3 月期通期連結 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4310 | ドリームインキュベータ |
| 連結子会社等の異動(株式譲渡)、及び特別損失(個別)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| の状況 (1) 異動前の所有株式数 10,000 株 ( 議決権割合 100%) (2) 譲渡株式数 10,000 株 (3) 異動後の所有株式数 0 株 ( 議決権割合 0%) (4) 譲渡価格 330 百万円 5. 日程 (1) 取締役会決議日 2022 年 5 月 13 日 (2) 契約締結日 2022 年 5 月 13 日 (3) 実行日 ( 予定 ) 2022 年 6 月 14 日 6. 特別損失の計上について 本取引の譲渡価格に基づき、当社 2022 年 3 月期個別決算において、子会社株式評価損 219 百万円を特別損失として 計上いたします。なお、連結決算上は過年度において簿価を引き下げているため、連結業績に与える影響はありません。 7. 今後の見通し 当社 2023 年 3 月期第 1 四半期連結決算において、子会社株式売却益 ( 特別利益 )を50 百万円 ( 概算 ) 計上する見込み です。 以上 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4484 | ランサーズ |
| 特別損失の計上及び通期連結業績予想値と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名ランサーズ株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員 CEO 秋好陽介 (コード番号 :4484 東証グロース) 問合わせ先執行役員経営企画・IR 担当多胡あき乃 TEL. 03-5774-6086 特別損失の計上及び 2022 年 3 月期通期連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )において、特別損失の計上を 行うとともに、2021 年 5 月 13 日に公表いたしました通期業績予想と本日公表の実績との間に 差異が生じましたので、下記のとおりお | |||
| 05/13 | 15:30 | 4570 | 免疫生物研究所 |
| 営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社免疫生物研究所 (コード番号 :4570) 本店所在地群馬県藤岡市中字東田 1091 番地 1 代表者代表取締役社長清藤勉 問合せ先常務取締役業務執行責任者 兼事業グループ管理本部長 中川正人 電話番号 0274-22-2889( 代表 ) U R L https://www.ibl-japan.co.jp 営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期連結会計年度 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )において、 営業外収益 ( 為替差益 )、営業外費用 ( 持分法 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5991 | 日本発條 |
| 特別損失(減損損失)の計上、連結実績の業績予想との差異、個別実績の前期実績値との差異及び剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 40.45 1(2) 差異の理由 上記 1に記載いたしました特別損失の計上、2022 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間において円安が進 行したことによる為替差益の計上、2022 年 3 月 9 日付 「 固定資産の譲渡および特別利益の計上に関する お知らせ」にてお知らせしました特別利益の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は 31,998 百 万円となりました。 3. 個別業績の前期実績値との差異について (1)2022 年 3 月期個別業績の前期実績値との差異 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4691 | ワシントンホテル |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 会社名ワシントンホテル株式会社 代表者名代表取締役社長内田和男 (コード番号 :4691 東証スタンダード市場、名証メイン市場 ) 問合せ先取締役経理財務部部長森良一 (TEL. 052-745-9036) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 4 四半期会計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )におきまして、下 記のとおり特別損失を計上しましたのでお知らせいたします。 記 1. 減損損失の計上について 「 固定資産の減損に係る会計基準 」に従い、当社の保有する固定資産に関する将来の回収可能 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4833 | Success Holders |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 上場会社名株式会社 Success Holders 代表者代表取締役社長 CEO 谷口雅紀 (コ-ド番号 4833) 問合せ先責任者取締役管理本部長小松未来雄 (TEL 03-5786-3800) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 4 四半期累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )において、下記の通り特別 損失 ( 抱合せ株式消滅差損 )を計上いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社の連結子会社でありました株式会社 P&P( 以下 「 旧 P&Pといいます | |||
| 05/13 | 15:30 | 6550 | Unipos |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 会社名 U n i p o s 株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 田中弦 (コード番号 :6550 東証グロース) 問合せ先執行役員経営管理部長甘利伸明 ( TEL. 03-6773-5038) 特別損失の計上に関するお知らせ 2022 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間において、下記の通り特別損失を計上しましたのでお知 らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当第 4 四半期連結会計期間において、共用資産として計上する固定資産について、広告事業の終了によ る収益性の低下に伴い、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づいて帳簿価 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6550 | Unipos |
| 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 失 (△) ( 百万円 ) 親会社株主に帰属 する当期純損失 (△) ( 百万円 ) 1 株当たり 当期純損失 (△) ( 円銭 ) 前期実績値 (A) 1,439 △77 △645 △651 △62.45 (2021 年 3 月期 ) 当期実績値 (B) 1,453 △1,205 △1,203 △2,515 △196.22 (2022 年 3 月期 ) 増減額 (B-A) 14 △1,128 △558 △1,863 - 増減率 (%) 1.0% - - - - ( 差異の理由 ) 前期と比較して Unipos 事業への成長投資額が増加したこと、並びに Unipos 事業への資源集中にともな う構造改革費用が発生したことにより営業利益・経常利益において差異が生じました。また、当期におい ては、オフィス移転に伴う特別損失の計上や、ソフトウェア資産・本社新旧オフィス固定資産等の全額減 損により、親会社に帰属する当期純損失は 2,515 百万円となりました。 以上 | |||