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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.086 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2025年12月期(第112期)決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 解消する「 原材料の代替提供 」を 実現し、中長期的なシェア拡大を図る 事業進捗 事業進捗 2020 年 2022 年 2024 年 2025 年 2026 年 1 月 現地法人 (NID) 設立 コロナ渦を経て本格稼働 本格稼働から2 年で黒字化 更なる成長見込み 新ラボ稼働開始 NICCA INDIA PRIVATE LIMITED (NID) 2023 年 2025 年 2026 年 7 月 2027 年 1 月 保税倉庫建設に着手も、現地の法改正や政変の影響に より一時中断 倉庫建設再開 竣工 営業開始予定 起工式の様子 (2025 年 10 月 14 日 ) COPYRIGHT © | |||
| 10/31 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は29,083 百万円 ( 前年同期比 10.4% 増 )、セグメント利益は2,813 百万円 ( 前年同期比 166.9% 増 )となり ました。 フッ素フリー撥水剤や工程合理化薬剤といった高付加価値 EHD 関連売上の伸長及び新規ビジネス獲得に加え、繊 維市場における欧米アパレルの在庫調整、中国におけるコロナ急拡大に伴う稼働率低下からの一部回復、半導体市 場の成長、製造、管理コストや原料調達コストの削減による収益性の向上、更に | |||
| 08/09 | 11:30 | 4463 | 日華化学 |
| 半期報告書-第111期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 学品事業 ) 売上高は19,186 百万円 ( 前年同期比 11.8% 増 )、セグメント利益は1,856 百万円 ( 前年同期比 317.5% 増 )となり ました。 フッ素フリー系撥水剤や繊維加工工程合理化薬剤といった高付加価値 EHD(Environment/ 環境、Health/ 健康・ 衛生、Digital/ 先端材料 ) 関連売上の伸長及び新規ビジネス獲得に加え、繊維市場における欧米アパレルの在庫 調整、中国におけるコロナ急拡大に伴う稼働率低下からの一部回復、価格改定・原料コストダウンによる収益力向 上、更に、為替の影響もあり、増収増益となりました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は | |||
| 07/31 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期) 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| > 撥水剤、水系ウレタン、環境対応工程薬剤、 リネン用薬剤 <+ 新規販売 > 自動車向け合皮用トップコート剤グローバル展開 【 売上高 】 ◆ 繊維化学品分野 (+) 欧米アパレル在庫調整長期化による需要低迷から回復傾向 (+)インド・バングラビジネスの成長 (+) 中国が前年 1Qのコロナでの低稼働から回復、大手加工場高稼働 ◆クリーニング薬剤分野 ( 国内 ) (+)インバウンド好調によるリネンサプライ用薬剤販売増 ◆ 半導体加工薬剤分野 (+) 半導体市場不況の影響から2Qで回復 1 EHD:Environment, Health, Digital 利益率向上 【 利益 】 (+) 粗 | |||
| 07/31 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期) 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| EHD(Environment/ 環境、Health/ 健康・ 衛生、Digital/ 先端材料 ) 関連売上の伸長及び新規ビジネス獲得に加え、繊維市場における欧米アパレルの在庫 調整、中国におけるコロナ急拡大に伴う稼働率低下からの一部回復、価格改定・原料コストダウンによる収益力向 上、更に、為替の影響もあり、増収増益となりました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は6,707 百万円 ( 前年同期比 1.7% 減 )、セグメント利益は675 百万円 ( 前年同期比 20.6% 減 )となりまし た。 当社デミコスメティクスにおきましては、新商品を含めた注力商品は販売増となりましたが、引き続き美容サロ | |||
| 05/14 | 11:22 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第111期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ( 同 227.9% 増 )、経常利益 766 百万円 ( 同 172.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は318 百万円 ( 同 1,059.8% 増 )と なりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高 9,043 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、セグメント利益 821 百万円 ( 同 246.6% 増 )となりました。昨年は、 繊維市場における欧米アパレルの在庫調整、中国におけるコロナ急拡大に伴う稼働率低下の影響がありましたが、 今年は、アパレル市 | |||
| 04/26 | 17:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る欧米アパレルの在庫調整、中国におけるコロナ急拡大に伴う稼働率低下の影響がありましたが、 今年は、アパレル市場の一部や中国市場の回復、新規ビジネス獲得、価格改定・原料コストダウンによる収益力向 上などがあり、増収増益となりました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は3,130 百万円 ( 前年同期比 1.8% 増 )、セグメント利益は239 百万円 ( 前年同期比 38.1% 減 )となりまし た。当社デミコスメティクスにおきましては、引き続き美容サロンの来店客数減による市況悪化の影響を受けたも のの、主力ヘアケアの拡販および新メンズブランドの上市、拡販により堅調に推移いたしました。また、連結子会 | |||
| 04/26 | 17:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期第 1 四半期決算補足説明資料 輝け、 カガクで。 ( 東証スタンダード:4463) 2024 年 4 月 26 日 1 サマリー 2 2024 年 12 月期 1Q サマリー 総括 ・当 1Qは増収・増益で売上高は1Qとして過去最高、営業利益率はコロナ前を上回るまで回復 ・化学品事業 中国回復顕著、東南アジア回復傾向 EHD 製品の伸長と円安による伸長 売上高、利益ともに四半期ベースで過去最高水準 ・化粧品事業 当 1Q 新発売のメンズブランドが店販品売上を押し上げ、ODM、デミコリアが好調で増収 在庫変動の影響、販売関連費増で減益 ・当 2Q 以降は報酬制度改訂に | |||
| 03/28 | 09:10 | 4463 | 日華化学 |
| 有価証券報告書-第110期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| りました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 化学品事業には、当社グループの主力となる繊維加工用薬剤の他に情報記録紙用薬剤、樹脂原料、業務用ク リーニング薬剤、医療・介護施設向け薬剤及びその他機能性化学品が含まれております。 売上高は35,605 百万円 ( 前年同期比 1.8% 減 )、セグメント利益は1,803 百万円 ( 前年同期比 3.1% 減 )となり ました。上期は、繊維市場における欧米アパレルの在庫調整、コロナ急拡大に伴う中国の稼働率低下、半導体 市場不況などの影響を大き | |||
| 02/13 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期(第110期)決算補足説明資料 その他のIR | |||
| %) 4Q:72,800 円 ( 同 +0.4%) 【 売上高 】(−) 欧米アパレル在庫調整、コロナ拡大による中国の低稼働、半導体市場不況の影響による 需要減も、3Q 以降一部で回復し、下期は半期ベースで過去最高売上 (+) 新規ビジネス獲得 【 利益 】 (−) 売上減による利益減、原材料高も、EHD 効果で下期利益は半期ベースで過去最高水準 売上高 : 13,977 百万円 (+5.4%)、セグメント利益 :2,044 百万円 ( △ 16.2%) ( 要因 ) 【 売上高 】(+)デミコスメティクス新商品拡販等で堅調、山田製薬堅調、デミコリア好調 (−) 美容室来客数の減少 【 利益 | |||
| 02/13 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 上期は、繊維市場における欧米アパレルの在庫調整、コロナ急拡大に伴う中国の稼働率低下、半導体市場不況な どの影響を大きく受けましたが、下期は、アパレル市場の一部や中国の回復、新規ビジネス獲得、価格改定・コス トダウンによる収益力向上などにより、売上・利益共に半期ベースで過去最高水準となりました。 - 2 -日華化学株式会社 (4463) 2023 年 12 月期決算短信 【 化粧品事業 】 化粧品事業はヘアケア剤、ヘアカラー剤、パーマ剤、スキャルプケア剤及びスタイリング剤が主な取扱品であり ます。 売上高は13,977 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )、セグメント利益は2,044 | |||
| 11/10 | 09:55 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第110期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| )、営業利益 1,329 百万円 ( 前年同期比 42.6% 減 )、経常利益 1,816 百万円 ( 前年同期比 38.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,018 百万円 ( 前 年同期比 45.6% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は26,355 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )、セグメント利益は1,054 百万円 ( 前年同期比 32.5% 減 )となりま した。 繊維市場における欧米アパレルの在庫調整並びにコロナ急拡大に伴う中国 | |||
| 10/31 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| :1Q:66,500 円 ( 前年同期比 +2.9%)2Q:67,500 円 ( 同 △21.6%) 3Q 予想 :63,500 円 ( 同 △22.0%) 4Q 予想 :74,000 円 ( 同 +2.1%) 売上高 :26,355 百万円 ( △4.3%)、セグメント利益 :1,054 百万円 ( △32.5%) ( 要因 ) 【 売上高 】(−) 欧米アパレル在庫調整、コロナ急拡大に伴う中国の低稼働、半導体市場不況の影響による 需要減も、3Qで一部アパレル回復傾向 (+) 新規ビジネス獲得 【 利益 】 (−) 売上減による利益減、原材料高も、3Qだけでは前年同四半期比増益に回復 3 化粧品 | |||
| 10/31 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 42.6% 減 )、経常利益 1,816 百万円 ( 前年同期比 38.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,018 百万円 ( 前 年同期比 45.6% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は26,355 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )、セグメント利益は1,054 百万円 ( 前年同期比 32.5% 減 )となりま した。 繊維市場における欧米アパレルの在庫調整並びにコロナ急拡大に伴う中国の稼働率低下、半導体市場不況など上 期の影響が大 | |||
| 08/10 | 09:50 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第110期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は17,160 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )、セグメント利益は444 百万円 ( 前年同期比 54.3% 減 )となりまし た。 欧米アパレルの在庫調整並びにコロナ急拡大に伴う中国の低稼働の影響による需要減により、繊維化学品の売上 が大幅に減少し、新規ビジネス獲得などがありましたが、減収減益となりました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は6,823 百万円 ( 前年同期比 8.2% 増 )、セグメント利益は850 百万円 ( 前年同期比 30.5% 減 )となりまし た。 当社 | |||
| 07/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 12 月期通期の連結業績予想につきましては、下記の理由により前回発表予想に対し減少となる 見込みであります。 ・2023 年 12 月期上期 ( 第 2 四半期累計期間 )において、特に化学品事業における欧米アパレル在庫調整、 並びにコロナ急拡大に伴う中国の低稼働の影響による需要減が想定以上に長引いたことなどにより、減 収・減益となりました。特に利益面では、高収益製品販売不調による減益幅が大きくなりました。 ・2023 年 12 月期下期 ( 第 3 四半期及び第 4 四半期 )においては、化学品事業では欧米アパレル市況の回復 が見込まれ需要も上期に比して増加する見込みであり、化粧品事業で | |||
| 07/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同期比 2.5% 減 )、営業利益 432 百万円 ( 前年同期比 68.8% 減 )、経常利益 766 百万円 ( 前年同期比 58.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 285 百万円 ( 前年同 期比 73.1% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は17,160 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )、セグメント利益は444 百万円 ( 前年同期比 54.3% 減 )となりまし た。 欧米アパレルの在庫調整並びにコロナ急拡大に伴 | |||
| 07/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| アパレル在庫調整並びにコロナ急拡大に伴う中国の低稼働の影響による需要減 【 利益 】 (-) 売上減による利益減、原材料高 ( 対策 ) 販売拡大や価格改定 3 化粧品事業 : 増収・減益 為替 : 期中平均円 / 米ドル 135.99 円 10.4% 円安 売上高 :6,823 百万円 (+8.2%)、セグメント利益 :850 百万円 (△30.5%) 国産ナフサ:1Q:66,500 円 ( 前年同期比 +2.9%)2Q 予想 :67,600 円 ( 同 △21.5.%) 3Q 予想 :60,000 円 ( 同 △26.4%) 【 売上高 】(+)デミコスメティクス新商品好調・注力商品堅調、山田 | |||
| 04/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、セグメント利益は237 百万円 ( 同 62.3% 減 )となりました。欧米 アパレルの在庫調整並びにコロナ急拡大に伴う中国の低稼働の影響による需要減により、繊維化学品の売上が大幅 に減少し、新規ビジネス獲得などがありましたが、減収減益となりました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は3,076 百万円 ( 前年同期比 5.6% 増 )、セグメント利益は386 百万円 ( 前年同期比 22.6% 減 )となりまし た。当社デミコスメティクスにおいては、美容サロンの来店客数減による市況悪化の影響を受けました。一方で連 結子会社においては、DEMI KOREA CO.,LTD.における販売や | |||
| 04/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2023年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 百万円 (△69.0%)、四半期純利益 :27 百万円 (△94.7%) 2 化学品事業 : 減収・減益 売上高 :8,310 百万円 (△6.2%)、セグメント利益 :237 百万円 (△62.3%) 【 売上高 】(−) 欧米アパレル在庫調整並びにコロナ急拡大に伴う中国の低稼働の影響による需要減 【 利益 】 (−) 売上減による利益減、原材料高 ( 対策 ) 販売拡大や価格改定 為替 : 期中平均円 / 米ドル133.26 円 13.8% 円安、 3 4 化粧品事業 : 増収・減益 売上高 :3,076 百万円 (+5.6%)、セグメント利益 :386 百万円 (△22.6%) 【 売 | |||