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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 97 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.161 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
01/14 15:00 6897 ツインバード
2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
・クーラー) 事業 FPSC 事業におきましては、燃油計測器や校正器の主力取引先においてコロナ禍明けの需要回復を受けて当社への 受注も堅調に推移したことにより、前年同期より増収増益となりました。 この結果、当第 3 四半期累計期間における売上高は260 百万円となり、前年同期比 4.0%の増収、セグメント利益 は48 百万円となり前年同期比 26 百万円の増益となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 当第 3 四半期会計期間末の総資産は11,073 百万円となり、前期末比 204 百万円増加いたしました。主な内訳は、商 品及び製品が513 百万円、現金及び預金が330 百万円増加いたしましたが
01/14 15:00 6897 ツインバード
2026年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2026 年 2 月期第 3 四半期 ( 累計 ) セグメント別業績概況 • 家電製品事業は、備蓄米の放出に伴う需要増加を背景に精米器・炊飯器の販売が堅調に推移。年末及び新生活商戦に向けて ななめドラム式洗濯乾燥機、匠ブランジェトースターPLUSなどの戦略的新商品を順次販売開始。価格改定や原価低減によ り収益性を改善したものの、11 月以降、本格的な年末商戦期において冷蔵庫・洗濯機市場の競争激化により販売が低調に推 移し、前年同期比減収減益。 • FPSC 事業は、燃油計測器や校正器の主力取引先においてコロナ禍明けの需要回復を受けて当社への受注も堅調に推移した ことにより、前年同期比増収増益
05/29 14:24 6897 ツインバード
有価証券報告書-第63期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書
) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前期より減 収となりました。また昨年 11 月にJICAと連携し「ラスト・ワン・マイル支援 」( 日本政府によるODA)を通じ て、中東パレスチナに出荷いたしました。 この結果、FPSC 事業の当事業年度における売上高は423 百万円となり前期比 △33.1%の減収、セグメント利益 は121 百万円となり前期比 △26.6%の減益となりました。 18/91 EDINET 提出書類 株式会社ツインバード(E02017) 有価証券報告書 2 財政状態の状況 当事業年度末の総資産は10,868 百万円
05/03 12:00 6897 ツインバード
2025年(第63期)定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
電や、インバウン ド需要に対応したホテル向け製 品、病院向け業務用冷蔵庫などの 売上は増加いたしました。 セグメント 利益 121 百万円 事業の概況 FPSC 事業につきましては、米国 向けワクチン用運搬庫がコロナ禍 収束に伴い販売一巡したため、前 期より減収となりました。また昨 年 11 月にJICAと連携し「ラスト・ ワン・マイル支援 」( 日本政府に よるODA)を通じて、中東パレスチ ナに出荷いたしました。 - 2 - 株主各位 証券コード 6897 2025 年 5 月 14 日 ( 電子提供措置の開始日 ) 2025 年 5 月 8 日 新潟県燕市吉田西太田字潟向 2084 番地
05/02 15:00 6897 ツインバード
(訂正・数値データ訂正)「2025年2月期 決算短信[日本基準](非連結)」の一部訂正について 決算発表
、家電製品事業の当事業年度における売上高は9,633 百万円となり前期比 △0.4%の減収、セグメント利 益は664 百万円となり前期比 △20.5%の減益となりました。 ※ 家電製品事業に関する四半期業績の特性について 家電製品事業につきましては、年末年始商戦や新生活商戦における販売需要が最も多くなるため業績に季節的 変動があり、売上高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 2 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前期より減収と なりました。また昨年 11
04/14 15:00 6897 ツインバード
2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
△22.5%の減益となりました。 ※ 家電製品事業に関する四半期業績の特性について 家電製品事業につきましては、年末年始商戦や新生活商戦における販売需要が最も多くなるため業績に季節的 変動があり、売上高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 2 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前期より減収と なりました。また昨年 11 月にJICAと連携し「ラスト・ワン・マイル支援 」( 日本政府によるODA)を通じて、中東 パレスチナに出荷いたしました。 この結果
07/12 15:00 6897 ツインバード
2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
す。 また、インバウンド宿泊需要で急成長中のリブマックス・グループと協業し、同社宿泊施設 ( 約 5,000 室 ) 向 けオリジナル製品を含む冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ・クリーナー・空気清浄機等を8 月に提供開始します。今 後もホテル向け製品のラインナップを拡充し、更なる伸長が予想されるインバウンド需要に対応してまいりま す。さらに、コロナ禍で入替需要が停滞していた病院向け冷蔵庫の需要が回復しており、前期より増収となる見 込みであります。 2 FPSC 事業 FPSC 事業において注力する4 分野のうち、特に「 医薬・バイオ」 分野の成長を想定しております。今後成長す るバイオ医薬品市場にお
07/12 15:00 6897 ツインバード
2025年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
) • 家電製昔品事業は、当 1Qにはサーキュレーション扇晇風機及びサーキュレーターの新製昔品 3 機種を市場に投入 当 2Q(8 月上旬 )には「 感動シンプル」ブランドラインから戦晆略的新製昔品の発売を予定 インバウンド宿泊需要で急成昅 ⻑ 中のリブマックス・グループと協業し同社宿泊施設昶 ( 約 5,000 室 ) 向けオリジナル製昔品を含 む冷蔵庫・洗晍濯機・電子レンジ・クリーナー・空気清昍浄機等を8 月提供開始今後もホテル向け製昔品のラインナップを拡充 し更なる伸 ⻑が予想暐されるインバウンド需要に対応 またコロナ禍で入替需要が停滞していた病院向け冷蔵庫の需要が回復し前晥期比増収見込み
05/27 15:12 6897 ツインバード
有価証券報告書-第62期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
の連結セグメント利益 822 百万円 )となりました。 ※ 家電製品事業に関する四半期業績の特性について 家電製品事業につきましては、年末年始商戦や新生活商戦における販売需要が最も多くなるため業績に季節 的変動があり、売上高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 (b) FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前期より減 収となりました。また昨年 11 月にJICAと連携し「ラスト・ワン・マイル支援 」( 日本政府によるODA)を通じ て、中東パレスチナに出荷いた
04/26 13:45 6897 ツインバード
2024年(第62期)定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
。 セグメント 利益 165 百万円 事業の概況 FPSC 事業につきましては、米国向 けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束 に伴い販売一巡したため、前期より 減収となりました。また昨年 11 月に JICAと連携し「ラスト・ワン・マイ ル支援 」( 日本政府によるODA)を 通じて、中東パレスチナに出荷いた しました。 - 2 - 株主各位 証券コード 6897 2024 年 5 月 8 日 ( 電子提供措置の開始日 ) 2024 年 4 月 28 日 新潟県燕市吉田西太田字潟向 2084 番地 2 代表取締役社長野水重明 拝啓 第 62 期定時株主総会招集ご通知 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申しあげま
04/12 14:00 6897 ツインバード
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前期より減収 となりました。また昨年 11 月にJICAと連携し「ラスト・ワン・マイル支援 」( 日本政府によるODA)を通じて、 中東パレスチナに出荷いたしました。 この結果、FPSC 事業の当事業年度における売上高は632 百万円 ( 前期の連結売上高 793 百万円 )、セグメント利 益は165 百万円 ( 前期の連結セグメント利益 205 百万円 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当事業年度末の総資産は11,213 百万円となり、前期末比 82 百万円増加
04/12 14:00 6897 ツインバード
2024年2月期通期決算説明資料 その他のIR
期より非連結決算へ移行したため、 セグメント利益の前晥期は連結数旭値を記載しております 2 2024 年 2 月期通期決算のポイント � 当期 (2024 年 2 月期 ) 通期業績 • 家電製昔品事業は、消費マインドの低下や買い替えサイクルが⻑ 期化したことなどの影響を受けて前晥期より減収 一方、匠の技術・暗黙知を家電の力で具現化する「 匠プレミアム」ブランドラインの代表製昔品である全晩自動コーヒー メーカーに加え、戦晆略的新製昔品 「 匠ブランジェトースター」の販売が好調に推旝移。セグメント利益は前晥期比増益となる • FPSC 事業は、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡
01/12 11:07 6897 ツインバード
四半期報告書-第62期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 2 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前年同期より 減収減益となりました。 この結果、FPSC 事業の当第 3 四半期累計期間における売上高は483 百万円 ( 前年同期の連結売上高 566 百万 円 )、セグメント利益は123 百万円 ( 前年同期の連結セグメント利益 139 百万円 )となりました。 3/16EDINET 提出書類 株式会社ツインバード(E02017) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 当第
01/11 15:00 6897 ツインバード
2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
同期の連結セグメント利益 132 百万円 )となりました。 ※ 家電製品事業に関する四半期業績の特性について 家電製品事業につきましては、年末年始商戦や新生活商戦における販売需要が最も多くなるため業績に季節 的変動があり、売上高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 2 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前年同期より 減収減益となりました。 この結果、FPSC 事業の当第 3 四半期累計期間における売上高は483 百万円 ( 前年同期の連結売上高 566 百
01/11 15:00 6897 ツインバード
2024年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
である全晩自動コーヒーメー カーは需要期に入ったこともあり販売好調に推旝移し、また戦晆略的新製昔品 「 匠ブランジェトースター」を昨年 11 月 17 日に 全晩国の家跕電量販店やECサイトなどで発売を開踖始 • FPSC 事業は、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍跟収束に伴い販売一巡したため前晥年同期より減収 • 利益面は為替相暟場の円趎安による原価跎高騰の影響を受けたものの、前晥年下跉期に実行した価跎格踵改踋定、新製昔品の導入、原価跎低減 効果跙により売上総暢利益は前晥年同期比 68 百万円趎 ※ 売上総暢利益率は前晥年同期比 2.4pt 改踋善晦 ※ 前晥年同期より営業損失を圧縮し改踋善
10/27 14:00 6897 ツインバード
今後の事業展開について その他のIR
の売上に寄与した結果、売上高は前年同期並みに推移 セグメント利益は、前年下期に実行した価格改定、新製品導入、原価低減効果により売上総利益率が改善したことに加 え、販売費及び一般管理費を圧縮して黒字転換を実現 • FPSC 事業は、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため前年同期より減収 • 通期業績予想 (2023 年 4 月 12 日公表値から変更なし) • 長期にわたり製造コストが高止まりする環境の中、2023 年 9 月 5 日に家電製品の5% 以上の価格改定を実施 最大の需要期である年末商戦に向けて、9 月末には「おいしい低糖質パンベーカリー」を発売、さらに11 月
10/13 11:56 6897 ツインバード
四半期報告書-第62期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
た。 ※ 家電製品事業に関する四半期業績の特性について 家電製品事業につきましては、年末年始商戦や新生活商戦における販売需要が最も多くなるため業績に季節的 変動があり、売上高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 2FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前年同期より 減収減益となりました。 この結果、FPSC 事業の当第 2 四半期累計期間における売上高は323 百万円 ( 前年同期の連結売上高 387 百万 円 )、セグメント利益は78 百万円 ( 前年同期の
10/12 14:00 6897 ツインバード
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
半期会計期間に集中する傾向があります。 2FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前年同期より減 収減益となりました。 この結果、FPSC 事業の当第 2 四半期累計期間における売上高は323 百万円 ( 前年同期の連結売上高 387 百万円 )、 セグメント利益は78 百万円 ( 前年同期の連結セグメント利益 106 百万円 )となりました。 - 2 -株式会社ツインバード(6897)2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産・負債及び純資
10/12 14:00 6897 ツインバード
2024年2月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
が見える冷蔵庫 」「 背伸びせず使える冷蔵 庫 」 定格内容量 354L )などの新製昔品が当第 2 四半期の売上に寄与した結果、売上高は前晥年同期並みに推旝移 セグメント利益は、前晥年下期に実行した価格改定、新製昔品導 ⼊、原価低減効果により売上総暢利益率が改善晦したことに加 え、販売費及び一般管理費を圧縮して⿊ 字転換を実現 • FPSC 事業は、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため前晥年同期より減収 通期業績予想 (2023 年 4 月 12 日公表値から変更なし) • ⻑ 期にわたり製昔造コストが高止まりする環境の中、2023 年 9 月 5 日に家電製昔品の
07/14 15:38 6897 ツインバード
四半期報告書-第62期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
があり、売上高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 2FPSC 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前年同期より 減収減益となりました。 この結果、FPSC 事業の当第 1 四半期累計期間における売上高は151 百万円 ( 前年同期の連結売上高 228 百万 円 )、セグメント利益は44 百万円 ( 前年同期の連結セグメント利益 70 百万円 )となりました。 3/16EDINET 提出書類 株式会社ツインバード(E02017) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 当第 1 四半期会計期間末の総資産は