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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 36 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.163 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/27 | 15:42 | 6083 | ERIホールディングス |
| 有価証券報告書-第12期(2024/06/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| (2007 年 6 月 )やリーマン・ショックの影響 (2008 年 9 月 ) 等から落ち込みました。その後、2010 年度 以降は回復傾向にありましたが、2014 年度は、消費税増税前の駆け込み需要の反動等により前年度比 14.1% 減 と大幅な減少となりました。その後、2015 年度以降においては緩やかながら増加傾向にありましたが、コロナ 禍の影響により2020 年度は減少し、翌 2021 年度はその反動増等で増加しております。このような状況の中、指 定確認検査機関による業務シェア( 民間比率 )は漸増傾向を続け、2023 年度は92%となっております。なお、 2024 年度については、本 | |||
| 07/08 | 15:30 | 6083 | ERIホールディングス |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| お、詳細については添付資料 「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」を ご参照ください。 以上 「 資本コストや株価を意識した 経営の実現に向けた対応 」について 2025 年 7 月 8 日 ERIホールディングス株式会社 ( 東証スタンダード市場 :6083) https://www.h-eri.co.jp/ 現状分析 - 時価総額、株価指数との比較、ROE 時価総額 コロナ禍を境に業績全般が改善した状況がある程度市場で評価され、 株価に織り込まれたことで株式時価総額が増加基調に転じる。 ( 百万円 ) 時価総額の推移 TOPIXとのパフォーマンス比較 コロナ禍以降において | |||
| 08/29 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 有価証券報告書-第11期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 増税前の駆け込み需要の反動等により前年度比 14.1% 減 と大幅な減少となりました。その後、2015 年度以降においては緩やかながら増加傾向にありましたが、コロナ 禍の影響により2020 年度は減少し、翌 2021 年度はその反動増等で増加しております。このような状況の中、指 定確認検査機関による業務シェア( 民間比率 )は漸増傾向を続け、2022 年度は92%となっております。なお、 2023 年度については、本有価証券報告書作成時点においてデータが発表されていないため、( 図 1)に掲載し ておりません。 ( 注 ) 国土交通省 「 最近の建築確認件数等の状況について」より作成しておりま | |||
| 02/28 | 10:19 | BCJ-78 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、オ セアニアにおいては、コロナ禍に伴う制限措置がほぼ解消し、直近期においては 人材紹介事業が好調である一方で、進行期においては、ポストコロナにおける需 要増の反動や、オセアニアにおけるリセッション懸念から減速が見受けられるこ と、海外製造系及びサービス系事業においては、主としてオランダ、ドイツと いった西欧諸国において事業活動を行っているところ今後人材需要が高く推移 し、特にドイツにおいては自動車が生産回復をすること等による派遣人材の需要 が高まることが想定されると認識している。本特別委員会としても、上記のよう な対象者における事業環境の認識については特に異論はない。 ・上記 「3 買付け等の | |||
| 08/30 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 有価証券報告書-第10期(2022/06/01-2023/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 205 億円 ( 内、M&A 効果 20~30 億円 ) 営業利益 25 億円 営業利益率 12.1% ROE 20~30% 配当安定的配当の継続 ( 配当性向の目安 30%) (3) 経営環境の認識と対処すべき課題 新型コロナウイルス感染症のパンデミックによる国内外の経済活動の制約は、ワクチン接種の普及とともに緩和に 向かい、わが国経済においても経済活動の正常化に向けた動きが活発化するものと思われます。 当社グループが属する住宅・建築業界を取り巻く事業環境につきましては、コロナ禍の影響によって大きく落ち込 んだ新設住宅着工戸数に回復の動きが顕著に見られます。企業の設備投資動向についても、コロナ | |||
| 07/11 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2023年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| てはコロナ禍の影響による落ち込みからの前年の急回復が一段落し、新設住宅着工 戸数は減少いたしました。非住宅の建設市場においては、事務所の着工床面積が減少したことを主要因として、着工床 面積は減少いたしました。 このような情勢の下、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画 (2022 年 6 月から2025 年 5 月 ) を策定し、サステナビリティ重視の経営方針の下で、社会的課題の解決に貢献する役務提供を当社グループの成長機会 ととらえ、「 中核事業の強化 」と「 事業領域の拡大 」の推進を掲げ、継続的な企業価値の拡大を目指してまいりまし た。中核事業において、脱炭素社会の実現 | |||
| 03/30 | 15:10 | 6083 | ERIホールディングス |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 含みがみられるものの、新型コロナウイルス感染 症による厳しい状況が緩和され、雇用情勢、個人消費、設備投資等に持ち直しの動きが続いており、企業収益にも 改善の動きがみられております。 当業界において、住宅市場についてはコロナ禍の影響による落ち込みからの前年の急回復が一段落し、新設住宅 着工戸数は減少傾向が続いております。一方で、非住宅の建設市場においては、工場の建設需要の伸びにけん引さ れ、着工床面積が増加いたしました。 このような情勢の下、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画 (2022 年 6 月から2025 年 5 月 )を策定し、サステナビリティ重視の経営方針の下で | |||
| 03/30 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2023年5月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 194 17.5% 1,228 141.26 167.64 26.38 18.7% 156.83連結業績予想の修正 • 2023 年 5 月期通期連結決算は増収増益で過去最高益更新を予想 • 売上高の予想につきましては、住宅市場におけるコロナ禍からの反 動的な回復は沈静化する一方、非住宅の新設が堅調に推移している こと、省エネ関連業務の拡大、M&Aによる増収効果などが加わり、 前年同期比 951 百万円増の17,100 百万円を見込んでおります。 • 営業費用につきましては、事業拡大に伴う費用増、株式取得関連費 用、急速に進行するインフレへの対策で全従業員宛てに実施するイ ンフレ手当支給などの要因 | |||
| 03/30 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2023年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る 厳しい状況が緩和され、雇用情勢、個人消費、設備投資等に持ち直しの動きが続いており、企業収益にも改善の動きが みられております。 当業界において、住宅市場についてはコロナ禍の影響による落ち込みからの前年の急回復が一段落し、新設住宅着工 戸数は減少傾向が続いております。一方で、非住宅の建設市場においては、工場の建設需要の伸びにけん引され、着工 床面積が増加いたしました。 このような情勢の下、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画 (2022 年 6 月から2025 年 5 月 ) を策定し、サステナビリティ重視の経営方針の下で、社会的課題の解決に貢献する役務提供を当社グループ | |||
| 03/30 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 16,148 1,924 1,986 1,228 156.83 (2022 年 5 月期 ) 修正の理由 当期につきましては、住宅市場におけるコロナ禍からの反動的な回復は沈静化する一方、非住宅の 新設が堅調に推移していることに、省エネ関連業務の拡大や M&A の効果が加わり、2023 年 5 月期通 期の売上高は前年同期から 951 百万円増加し 17,100 百万円となる見込みであります。 営業費用につきましては、事業拡大に伴う費用増、M&A 関連費用、急速に進行するインフレへの対 策で全従業員宛て実施するインフレ給付金などの要因によって、前年同期より 826 百万円増加し 15,050 百 | |||
| 12/28 | 15:17 | 6083 | ERIホールディングス |
| 四半期報告書-第10期第2四半期(令和4年9月1日-令和4年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 生産面等に持ち直しの動きが続いており、企業収益にも改善の動きがみられ ております。 当業界において、住宅市場についてはコロナ禍の影響による落ち込みからの前年の急回復が一段落し、新設住宅 着工戸数は減少傾向が続いております。一方で、非住宅の建設市場においては、工場、倉庫の建設需要の伸びにけ ん引され、着工床面積が増加いたしました。 このような情勢の下、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画 (2022 年 6 月から2025 年 5 月 )を策定し、サステナビリティ重視の経営方針の下で、社会的課題の解決に貢献する役務提供を当社グループの 成長機会ととらえ、「 中核事業の強化 | |||
| 12/28 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、供給面での制約や物価上昇、金融資本市場の変動、世界的な金融 引締め等を背景とした景気下振れリスクがあるものの、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が緩和され、雇用 情勢、個人消費、設備投資や生産面等に持ち直しの動きが続いており、企業収益にも改善の動きがみられております。 当業界において、住宅市場についてはコロナ禍の影響による落ち込みからの前年の急回復が一段落し、新設住宅着工 戸数は減少傾向が続いております。一方で、非住宅の建設市場においては、工場、倉庫の建設需要の伸びにけん引され、 着工床面積が増加いたしま | |||
| 09/30 | 15:10 | 6083 | ERIホールディングス |
| 四半期報告書-第10期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間におけるわが国経済は、供給面での制約や物価上昇、世界的な金融引締め等を背景と した景気下振れリスクがあるものの、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が緩和され、雇用情勢、個人消 費、設備投資や生産面等に持ち直しの動きが続いており、企業収益にも改善の動きがみられております。 当業界において、住宅市場についてはコロナ禍の影響による落ち込みからの前年の急回復が一段落し、新設住宅 着工戸数は減少に転じました。一方で、非住宅の建設市場においては、工場、倉庫の建設需要の伸びにけん引さ れ、着工床面積が増加いたしました。 このような情勢の下、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする中期 | |||
| 09/30 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2023年5月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、供給面での制約や物価上昇、世界的な金融引締め等を背景とした 景気下振れリスクがあるものの、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が緩和され、雇用情勢、個人消費、設備 投資や生産面等に持ち直しの動きが続いており、企業収益にも改善の動きがみられております。 当業界において、住宅市場についてはコロナ禍の影響による落ち込みからの前年の急回復が一段落し、新設住宅着工 戸数は減少に転じました。一方で、非住宅の建設市場においては、工場、倉庫の建設需要の伸びにけん引され、着工床 面積が増加いたしました。 このような情勢の下、当社グループは、当連結会計 | |||
| 08/30 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 有価証券報告書-第9期(令和3年6月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| パンデミックによる国内外の経済活動の制約は、ワクチン接種の普及とともに緩和に 向かい、わが国経済においても経済活動の正常化に向けた動きが活発化するものと思われます。 当社グループが属する住宅・建築業界を取り巻く事業環境につきましては、コロナ禍の影響によって大きく落ち込 んだ新設住宅着工戸数に回復の動きが顕著に見られます。企業の設備投資動向についても、コロナ禍で先送りされて いた設備投資の始動や脱炭素関連の投資などにけん引され、コロナ禍における停滞から回復基調へと移行することが 見込まれます。一方、著しい資源高と円安が同時進行しており、企業業績や設備投資意欲への影響に関しては、今後 の動向に十分留 | |||
| 07/12 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2022年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 新型コロナウイルス感染症のパンデミックによる国内外の経済活動の制約は、ワクチン接種の普及とともに緩和に向 かい、わが国経済においても経済活動の正常化に向けた動きが活発化するものと思われます。 当社グループが属する住宅・建築業界を取り巻く事業環境につきましては、コロナ禍の影響によって大きく落ち込ん だ新設住宅着工戸数に回復の動きが顕著に見られます。企業の設備投資動向についても、コロナ禍で先送りされていた 設備投資の始動や脱炭素関連の投資などにけん引され、コロナ禍における停滞から回復することが見込まれます。一方、 資源高と円安が同時進行しており、企業業績への影響、設備投資意欲への影響など、今後の動 | |||
| 07/12 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2022年5月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 5 月期サマリー V 字回復から過去最高益へ • 通期で業績回復基調を維持して過去最高益を計上 • 新設住宅着工戸数、非住宅建築着工面積ともに前年対比で増加 • 全てのセグメントで増収増益 • 確認検査事業、住宅性能評価事業では、住宅事業者のコロナ禍か らの反動的回復や国の補助事業が業績をけん引 • ソリューション事業、その他事業では、建築ストック関連業務の 回復と省エネ関連業務の拡大が業績をけん引 • コロナ禍を乗り切るために、電子申請とリモート運営を推進した こと、同時に業務の平準化と人員のスリム化が同調して進んだこ とで大きく利益率を改善連結業績ハイライト ( 百万円 | |||
| 07/12 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 中期経営計画について その他のIR | |||
| って 業容を拡大してまいりました。住宅の質の確保のための住宅性能評価やカーボンニュートラル政策に欠 かせない省エネ基準適合判定など、持続可能な社会の実現のための施策の推進において、第三者機 関の果たす役割がますます大きくなる状況下、当社グループは信頼される業務の担い手となるための態 勢整備と同時に、インフラ関連も含めたストック分野への事業領域拡大にも取り組んでいます。 従前の中期経営計画 3 カ年においては、消費税率引き上げに伴う駆け込みの反動やコロナ禍におけ る事業活動の制約など、大変厳しい事業環境に直面し、一時的な業績の落ち込みを余儀なくされました。 しかしながら、最終年度である 2022 | |||
| 03/30 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2022年5月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 5 月期第 3 四半期サマリー 順調に回復基調を維持 • 第 3 四半期においても、当社の業績は想定の範囲で回復が継続 • 新設住宅着工戸数、非住宅建築物着工面積ともに前年対比で増加 • 全てのセグメントで増収増益 • 脱炭素社会に向けた住宅・建築物における省エネ施策の進行に 伴って、省エネ関連のサービスが順調に拡大 • ソリューション関連のサービスにおいては、大型案件の受注が業 績をけん引 • 今後の市場動向に関しては、コロナ禍の収束動向に加えて、ロシ ア/ウクライナ情勢の先行き次第で、さまざまな影響が今後どのよ うに波及しうるのかについて留意が必要連結業績ハイライト ( 百 | |||
| 12/28 | 15:00 | 6083 | ERIホールディングス |
| 2022年5月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 5 月期第 2 四半期サマリー V 字回復基調を維持 • 第 2 四半期においても住宅事業者の回復が継続して、当社業績の 回復を力強く後押し • 新設住宅着工戸数、非住宅建築物着工面積ともに前年対比で増加 • 全てのセグメントで増収増益 • サッコウケンのM&A 効果、グリーン住宅ポイント申請に係るサー ビス、保険金収入、収益認識に関する会計基準の改正などが一時 的に利益の押し上げ要因となる • 第 2 四半期における過去最高利益を計上することができ、期末業 績予想および配当予想をそれぞれ上方修正 • 今後の市場動向に関しては、コロナ禍からの反動的な住宅回復の 沈静化、建設資材 | |||