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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.241 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/15 | 15:40 | 4391 | ロジザード |
| 事業計画及び成長可能性に関する資料 その他のIR | |||
| 260 199 207 263 2022 年 2023 年 2024 年 2025 年 2022 年 2023 年 2024 年 2025 年 6 月期 6 月期 6 月期 6 月期 6 月期 6 月期 6 月期 6 月期 当初計画 実績 当初計画 実績 ※22.6 期は連結、23.6 期 Q3から個別決算に移行したため、23.6 期以降は単体での表示 @2025 Logizard Co., Ltd. All Rights Reserved. 35 3か年の振り返り: 施策と成果 戦略施策主な成果 時流対応戦略 Withコロナの新常態向 け物流ニーズ獲得への 先行投資 1.OMO 対応 2. 人 | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| な雇用・所得環境を背景に個人消費が底堅く推移し、また、日本で は、社会経済活動の正常化に伴い、緩やかな回復が見込まれるものの、エネルギー、原材料価格等の高騰に加 え、ロシア・ウクライナ紛争の長期化及び世界的なインフレ進行、欧米各国の金融引き締め、中国経済の減速等 による景気後退が懸念されるなど、世界経済及び日本経済は、先行き不透明な状況が続くものと思われるとのこ とです。 半導体業界におきましては、世界的な景気減速やコロナ特需の反動等を背景とするパソコンやスマートフォン 等の需要減退や在庫調整の長期化及び半導体輸出規制の影響等により、厳しい市場環境となることが想定されて いるとのことです。一方 | |||
| 05/15 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2024年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 低迷が継続している状況。消費者物価の上昇が主因と推測。 流通業界 : 変化する消費行動に購入販売チャネル拡充への対応を進めている。 物流業界 : 圧倒的な人手不足の解消へ向け、人材の確保は勿論のこと、作業生産性を 増加させるための技術の導入を図り、2024 年問題への対応に継続して取り組 みを進めている。 A: 小売業全体販売額 B: 内、無店舗小売業 ( 通販 ) 販売額 コロナ流行 ( 単位 : 十億円 ) 39,736 40,753 コロナ流行 ( 単位 : 十億円 ) 2,693 2,728 2,727 2,827 35,828 37,229 37,349 2,103 2020 年 1 | |||
| 02/14 | 15:11 | 4391 | ロジザード |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 財務諸表を作成しているため、前年四半期累計期間との比較分析は 行っておりません。 (1) 業績の状況 当第 2 四半期累計期間の国内経済は、新型コロナ禍前の状態を取り戻しつつあるも、円安、ウクライナ・中東情 勢に起因する物価高により、厳しい状況にあり、さらに中国経済の減速の影響も看過できない状況で推移しまし た。 前四半期累計期間でも堅調な動きが確認された小売業の販売額は、2023 年 12 月の経済産業省 「 商業動態統計速 報 」でも、引き続き増加基調が継続しております。 また、物流業界においては、コスト負担を伴いながら2024 年問題への対応を進めております。 このような環境下、当社は | |||
| 02/14 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………………8 1ロジザード株式会社 (4391) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 前第 3 四半期累計期間より非連結決算に移行したことから、前年四半期累計期間との比較分析は行っておりませ ん。 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間の国内経済は、新型コロナ禍前の状態を取り戻し | |||
| 11/14 | 15:12 | 4391 | ロジザード |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 業年度でも堅調な動きが確認された小売業の販売額は、8 月の経済産業 省 「 商業動態統計速報 」でも、引き続き増加基調が継続しており、消費に活発さが見られます。消費者物価は上昇 基調にありますが、雇用・所得環境の改善を伴いながらの回復が期待されます。 一方で世界情勢は、引き続き緊張状態が継続しており、資源や食料品などの供給懸念の継続と、中国経済の減速 など、我が国経済の先行きの背景に不透明な影響を与えております。 このような中、当社サービスの主たる顧客にあたる流通業界においては、活性化する消費活動への対応に加え、 Afterコロナに望まれる購買スタイルへの対応を進めております。同時にこれに対応 | |||
| 11/14 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| が継続しており、消費に活発さが見られます。消費者物価は上昇 基調にありますが、雇用・所得環境の改善を伴いながらの回復が期待されます。 一方で世界情勢は、引き続き緊張状態が継続しており、資源や食料品などの供給懸念の継続と、中国経済の減速 など、我が国経済の先行きの背景に不透明な影響を与えております。 このような中、当社サービスの主たる顧客にあたる流通業界においては、活性化する消費活動への対応に加え、 Afterコロナに望まれる購買スタイルへの対応を進めております。同時にこれに対応する物流業界は、社会インフラ としての役割を維持するため、2024 年問題への対応を進めております。 当社は、特に深刻 | |||
| 09/27 | 15:00 | 4391 | ロジザード |
| 有価証券報告書-第23期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 他社製品との連携を進め、顧客の都合に寄り添った選択肢の拡大を図りながら今後 の物流現場に有用な新技術への研究開発を進めます。 また、コロナ禍を経て生じた実店舗を所有する小売業のオンライン販売強化の流れに応えるため、OMO(※2) 在庫管理支援サービスの提供と浸透を図ってまいります。 ※1:RFIDとは、「Radio Frequency Identifier」の略称で、電波を用いて内蔵したメモリのタグのデータを非 接触で読み書きするシステムです。バーコードでの運用では、レーザーなどでタグを1 枚 1 枚スキャンす るのに対し、RFIDの運用では、電波で複数のタグを同時にスキャンすることができます | |||
| 08/14 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| . 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度における我が国経済は、5 月の経済産業省の商業動態統計速報にも報告される通り、小売業の販売額は 増加基調が継続しており、消費に活発さが見られます。新型コロナウイルス感染症が5 類感染症へ移行によって、 外出型消費の増加やインバウンド消費の本格化など、コロナ以前を取り戻す動きが継続していると推測しておりま す。現下、消費者物価は強い上昇基調にはありますが、暫くは反動消費の勢いが上回る環境が続くと推察しており ます。 一方で世界情勢は、引き続き緊張状態が継続しており、資源や食料品などの供給混乱の継続と、急速に進んだイ ンフレ対策などで生 | |||
| 05/15 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| き続き緊張状態が継続しており、資源や食料品などの物価上昇の継続と、インフレ対策で の金融引き締めにともなった金融機能の不安定化など、国内外経済の先行きの背景に不透明な影響を与えておりま す。 このような中、当社サービスの主たる顧客にあたる流通業界においては、Withコロナに望まれる購買スタイルへ の対応を進めております。同時にこれに対応する物流業界は、社会生活のインフラとして、ECのみならず多様な物 流ニーズに応えようとしております。 当社としましては、これからも予断を許さない情勢を注視しつつ、適切に対応してまいりますが、国内において は物流の人手不足は深まるばかりであり、喫緊の課題に変化はな | |||
| 05/15 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2023年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、Withコロナに望まれる購買スタイルへ の対応を進めております。同時にこれに対応する物流業界は、社会生活のインフラとして、ECのみならず多様な物 流ニーズに応えようとしております。 当社としましては、これからも予断を許さない情勢を注視しつつ、適切に対応してまいりますが、国内において は物流の人手不足は深まるばかりであり、喫緊の課題に変化はないと考え、積極的な営業活動を行ってまいりまし た。 この結果、当第 3 四半期累計期間の業績は、売上高は1,392,561 千円、営業利益 243,694 千円、経常利益 243,619 千 円、四半期純利益 163,522 千円となりました。 なお、当社 | |||
| 02/13 | 15:13 | 4391 | ロジザード |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス対策をとりながら、行動制限の無い年末 商戦となるなど、withコロナに移行しつつあるものと推察しております。 一方で世界情勢は、引き続き緊張状態が継続しており、資源価格上昇やインフレ・不安定な為替動向など、国内 外 | |||
| 02/13 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2023年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………9 1ロジザード株式会社 (4391) 2023 年 6 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス対策をとりながら、行動制限の無い年末 商戦となるなど、withコロナに移行しつつあるものと推察しております。 一方で世界情勢は、引き続き緊張状態が継続しており、資源価格上昇やインフレ・不安定な為替動向など、国内 外経済に影響を与えております。 このような変化を受けて、当社サービスの主たる顧客にあたる流通業界においては、新常態を意識した対応の準 備 | |||
| 09/27 | 15:01 | 4391 | ロジザード |
| 有価証券報告書-第22期(令和3年7月1日-令和4年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| 種・業態に捉われず、あらゆる在庫の管理が行えるように、「 賞味期限管理 」 「ロット管理 」「シリアル( 製品、商材等の番号 ) 管理 」などの商材特有の機能を標準として実装しておりま す。さらに海外での利用を想定して多言語対応 ( 日本語・英語・中国語・タイ語の4か国語 )を実装しており ます。 加えて、複数の企業の在庫管理業務を受託する3PL(※4) 企業向けに、複数の企業、複数の拠点を同一シス テムで管理するための機能を実装しております。 また、コロナ禍での新常態での物流ニーズに対応した機能追加並びに他社サービスとの連携を推進しており ます。 6/84EDINET 提出書類 ロジザード株 | |||
| 08/18 | 18:50 | 4391 | ロジザード |
| (訂正)「事業計画及び成長可能性に関する資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| コンサルティング 365 日対応の運用サポートサービス © Logizard Co.,Ltd. 29人手不足の課題への対応 競争優位性 RFID 等の一括読取が可能な認識技術 従来のバーコード活用に加え、 省人化を実現するロボット技術 © Logizard Co.,Ltd. 305. 事業計画 31新経営計画テーマ(23.6 期 ~27.6 期 ) 成長戦略 基本成長戦略 時流 ( 製品 )✕ハイタッチサービス( 人 ) 本計画の時流対応戦略 Withコロナの新常態向け物流ニーズ獲得への 先行投資 本計画の人材戦略 将来の成長を担う人材の積極採用と、早期育成 への投資 © Logizard Co | |||
| 08/12 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2022年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ロジザード株式会社 東証グロース 証券コード 4391 2022 年 6 月期通期 決算説明資料 1目次 1. 22 年 6 月期通期事業環境 2. 22 年 6 月期通期施策振り返り 3. 22 年 6 月期通期決算概要 …P3 …P6 …P15 © Logizard Co.,Ltd. 21. 22 年 6 月期通期事業環境 322.6 期通期事業環境 ‣ ロシア・ウクライナ情勢 → 間接的に資源価格上昇等、影響は長期化 ‣ オミクロン株の流行 → 徐 々に以前の状態を取り戻してきている Withコロナの新常態へ定着化 ‣ 小売業販売額 : 前年比、前 々 年比と増加傾向 ‣ 無店舗小売業 | |||
| 08/12 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 事業計画及び成長可能性に関する資料 その他のIR | |||
| . 29人手不足の課題への対応 競争優位性 RFID 等の一括読取が可能な認識技術 従来のバーコード活用に加え、 省人化を実現するロボット技術 © Logizard Co.,Ltd. 305. 事業計画 31新経営計画テーマ(23.6 期 ~27.6 期 ) 成長戦略 基本成長戦略 時流 ( 製品 )✕ハイタッチサービス( 人 ) 本計画の時流対応戦略 Withコロナの新常態向け物流ニーズ獲得への 先行投資 本計画の人材戦略 将来の成長を担う人材の積極採用と、早期育成 への投資 © Logizard Co.,Ltd. 32新経営計画の位置づけ 成長戦略 将来の成長を担保するための先行投資の期間 新 | |||
| 05/13 | 15:14 | 4391 | ロジザード |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| と認識しております。 当社サービスの主たる顧客にあたる流通業界においては、世界でサプライチェーンの混乱を受けつつも、コロナ 前の水準への回復を目指して、新常態を意識した対応の準備を始めております。 このような流通業界の変化に対応する物流業界は、社会生活のインフラとして、特にEC 販売の増加に伴う物流量 の増加への対応に取り組んでおり、当社も同様にこの需要対応に注力してまいりました。 しかしながら、本四半期中に戦争が勃発し、世界中が混乱の状況にあります。これについては、経済活動のみな らず、種 々の分野で、様 々な影響が考えられ、現在でも予断を許さない状況です。 当社といたしましては、今後の情勢 | |||
| 05/13 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2022年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| でサプライチェーンの混乱を受けつつも、コロナ 前の水準への回復を目指して、新常態を意識した対応の準備を始めております。 このような流通業界の変化に対応する物流業界は、社会生活のインフラとして、特にEC 販売の増加に伴う物流量 の増加への対応に取り組んでおり、当社も同様にこの需要対応に注力してまいりました。 しかしながら、本四半期中に戦争が勃発し、世界中が混乱の状況にあります。これについては、経済活動のみな らず、種 々の分野で、様 々な影響が考えられ、現在でも予断を許さない状況です。 当社といたしましては、今後の情勢を注視しつつ、引き続き適切に対応してまいります。 この結果、当第 3 四半期連 | |||
| 05/13 | 15:10 | 4391 | ロジザード |
| 2022年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| Withコロナの新常態へ徐 々に移行 ‣ 小売業販売額 : 前年比では横ばい、前 々 年比ではやや増加 ‣ 無店舗小売業 ( 通販 ) 販売額 : 前年比では横ばい、前 々 年比では1.5 倍 小売業販売額 ( 単位 : 十億円 ) 無店舗小売業 ( 通販 ) 販売額 ( 単位 : 十億円 ) 35,828 37,229 37,389 2,693 2,735 2,103 2020 年 1~3 月 2021 年 1~3 月 2022 年 1~3 月 2020 年 1~3 月 2021 年 1~3 月 2022 年 1~3 月 出所 : 経済産業省 HP「 商業動態統計業種別商業販売額 」 出所 | |||