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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 36 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.211 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/03 16:00 6279 瑞光
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円及び有形固定資産の取得による支出 368 百万円によるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当連結会計年度において財務活動の結果使用した資金は1,710 百万円 ( 前期比 121.1% 増 )となりました。これは 主に、長期借入による収入 4,000 百万円の一方、社債の償還による支出 5,000 百万円、長期借入金の返済による支出 367 百万円及び配当金の支払額 291 百万円によるものであります。 (4) 今後の見通し 次期 2027 年 2 月期は第 4 次の2 年目として、達成のための重要な1 年になります。 2026 年 2 月期
04/03 16:00 6279 瑞光
2025年度(2026年2月期)通期決算説明資料 その他のIR
2025 年度 (2026 年 2 月期 ) 決算説明資料 2026 年 4 月 3 日 株式会社瑞光目次 1 2025 年度の決算概要 2 2026 年度の業績予想・株主還元 3 第 4 次の進捗 4 成長に向けた取り組み © 2026 ZUIKO CORPORATION All rights reserved. 1 1 2025 年度の決算概要 © 2026 ZUIKO CORPORATION All rights reserved. 2 1. 業績サマリ • 売上 211.7 億円は前期比 6.1% 増加したものの、第 4 四半期で工番進捗が遅延したため、当初計画 220
10/06 13:55 6279 瑞光
半期報告書-第63期(2025/02/21-2026/02/20) 半期報告書
定でしたが、譲受後の事業運営体制を慎重に検討した結果、当社にて譲り受けるこ とといたしました。 (1) 事業譲受及び新たな事業開始に至る理由・目的 当社グループは、2026 年 2 月期からスタートした『 第 4 次 』において「 新規事業の加速による事 業ポートフォリオの拡充 」を掲げ、これまでの衛生用品製造機械事業で培ってきた技術や既存の事業領域とのシ ナジー創出が見込まれる分野に積極的に挑戦していく方針です。 当社グループは2024 年に株式会社 COTEXを設立し、衛生用品の素材として広く利用されているコットン製品の 機能開発・製造に参入いたしました。一方、ユニチカ株式会社
10/03 16:00 6279 瑞光
剰余金の配当及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
00 銭 前期実績 (2025 年 2 月期 ) 5 円 00 銭 5 円 00 銭 10 円 00 銭 3. 修正する理由 ⑴ 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現に加え、株主の皆様に対する利益還元を 経営上の重要施策と位置付けており、剰余金の配当については、連結配当性向 30% 以上を最低限 の目標にしております。 ⑵ 2025 年 4 月 4 日に発表しました第 4 次期間 ( 以下略 : 中計 )の中で、2026 年 2 月期 ~ 2028 年 2 月期の3ヶ年累計のキャッシュ・アロケーションについては、手元資金だけでなく、積 極的に有利子負債を活用し、下記
10/03 13:00 OFI・01
公開買付届出書 公開買付届出書
種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする 「Up Stage 2027」( 以下 「 本 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの
09/24 16:30 6279 瑞光
当社連結子会社による子会社(孫会社)の設立に関するお知らせ その他のIR
売しておりましたが、中国での販売拡大を目的と して体制を見直し、中国市場を担当する販売子会社、瑞光上海メディカルを上海市に設立することとい たしました。 当社グループは、2026 年 2 月期からスタートした『 第 4 次 』において「 新規事業の加速 による事業ポートフォリオの拡充 」を掲げております。日本よりも大きな市場規模を持つ中国の医療用 品市場において創傷被覆材の販売チャネルを確立し、新規事業の拡大を図ってまいります。 (*) 創傷被覆材 … 創傷面 (キズ口 )を被覆するための医療機器 ( 医療材料 )です。 プライスモイストシリーズは創傷治療 (キズの治療 )で最も重
09/17 09:18 6279 瑞光
臨時報告書 臨時報告書
2【 報告内容 】 (1) 当該事業譲受先の名称、住所、代表者の氏名、資本金の額及び事業の内容 1 名称ユニチカ株式会社 2 住所大阪府大阪市中央区久太郎町 4-1-3 大阪センタービル 3 代表者の氏名代表取締役社長藤井実 4 資本金の額 100 百万円 5 事業の内容高分子事業、機能資材事業、繊維事業 (2) 当該事業譲受けの目的 当社グループは、2026 年 2 月期からスタートした『 第 4 次 』において「 新規事業の加速による事業ポート フォリオの拡充 」を掲げ、これまでの衛生用品製造機械事業で培ってきた技術や既存の事業領域とのシナジー創出が見込 まれる分野に積極的に挑
09/12 15:30 6279 瑞光
スパンレース不織布事業の譲受に関するお知らせ その他のIR
まいりました。 本日開催の取締役会において、当社が同事業を譲り受け、新たな事業として開始することを決議いたしま したので、下記の通りお知らせいたします。なお、2025 年 6 月 25 日付 「 当社子会社によるスパンレース不 織布事業の事業譲受に向けた基本合意書締結のお知らせ」においては、当社の 100% 連結子会社である株式 会社 COTEX が事業を譲り受ける予定でしたが、譲受後の事業運営体制を慎重に検討した結果、当社にて譲り 受けることといたしました。 記 1. 事業譲受及び新たな事業開始に至る理由・目的 当社グループは、2026 年 2 月期からスタートした『 第 4 次 』に
05/16 15:02 6279 瑞光
有価証券報告書-第62期(2024/02/21-2025/02/20) 有価証券報告書
、競合企業の技術力の向上も見られ、競争環境 は厳しさを増しております。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 上記のような経営環境のもと、当社グループでは、第 3 次 (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )を見直 し、第 4 次 (2026 年 2 月期 ~2028 年 2 月期 )を新たに策定いたしました。衛生用品製造機械の販売台 数が必ずしも増加しないとの前提にたったうえで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現できる事業構 造への変革を図ってまいります。 A) 衛生用品製造機械事業の競争力再生 1 付加価値を高める 衛生用品製造機
05/16 14:50 6279 瑞光
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
場に、果敢に挑戦しよう。 ・常にパイオニア精神を忘れず、新たなマーケットを開発しよう。 『 共生する』 ・メンバーの個性と専門性を尊重し、ALL ZUIKOで仕事に取り組もう。 ・積極的なコミュニケーションで、風通しの良い会社にしよう。 ・サステナブルな社会のため、環境に配慮した仕事を心がけよう。 e) 経営戦略・ : 当社は、2028 年 2 月期を最終年度とする『 第 4 次 』(https://ssl4.eir-parts.net/doc/6279/tdnet/2590403/00.pdf)を策定し、開示して おります。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的
04/18 19:36 6279 瑞光
第62回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の加速に加えて、景況 感の回復に時間を要すると見込んでおります。このような状況のなか、当社グループでは新興国を 中心に海外顧客を積極的に開拓しておりますが、競合企業の技術力の向上も見られ、競争環境は厳 しさを増しております。 このような経営環境のもと、当社グループでは「 第 4 次 」(2026 年 2 月期 ~ 2028 年 2 月期 )を策定いたしました。衛生用品製造機械の販売台数が必ずしも増加しないとの前 提にたったうえで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現できる事業構造への変革を図 ってまいります。 における重点戦略は以下の通りです。 (1) 衛生用品
04/04 16:00 6279 瑞光
2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、親会社株主に帰属する当期純利益が期初の業績予想を下回る結果となりましたが、有 利子負債と自己資本のリバランスを図り資本効率を向上する観点から1 株当たりの年間配当金は2024 年 10 月 3 日公 表の配当計画通り10 円 00 銭 ( 中間配当 5 円 00 銭、期末配当 5 円 00 銭 )といたします。 なお、本日発表いたしました第 4 次期間 (2025 年度 ~2027 年度 )においては、自己資本の増加を抑 制し資本効率を向上する観点から、3ヶ年累計で総額 20 億円以上の配当実施を目標としております。これを踏ま え、次期の年間配当は1 株当たり16 円 00 銭
05/17 15:27 6279 瑞光
有価証券報告書-第61期(2023/02/21-2024/02/20) 有価証券報告書
瑞光 (E01677) 有価証券報告書 (2) 経営戦略等 当社グループは、紙おむつ・生理用ナプキン製造機械の専門メーカーとして時代の変化にスピーディーに対応し て新しい価値を創造し、時代を先取りする独創性と技術力でお客様の課題を解決するのみでなく、お客様の期待を 超えた提案をし続けられるよう、当社社員の成長を促し、企業価値を向上するために、行動指針 『THE ZUIKO WAY』を策定して、経営戦略の実行により経営計画の達成に努めております。 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは第 3 次 (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期
05/17 13:33 6279 瑞光
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 ・変化し続けるグローバル市場に、果敢に挑戦しよう。 ・常にパイオニア精神を忘れず、新たなマーケットを開発しよう。 『 共生する』 ・メンバーの個性と専門性を尊重し、ALL ZUIKOで仕事に取り組もう。 ・積極的なコミュニケーションで、風通しの良い会社にしよう。 ・サステナブルな社会のため、環境に配慮した仕事を心がけよう。 e) 経営戦略・ : 当社は、経営理念・ビジョンに基づき、2020 年 4 月に3ヵ年の『 第 2 次 』に着手し、当該結果を踏まえ、さらなる企業価値の向上を目指 し2023 年 4 月に3ヵ年の『 第 3 次 』(https://ssl4
05/08 16:00 6279 瑞光
Delta S.r.l.の持分取得による子会社化に関するお知らせ その他のIR
つ いての最終契約の締結に向けて、詳細について協議・交渉を進めてまいりましたが、2024 年 5 月 8 日開催 の取締役会において、持分譲受契約を締結することを決議いたしましたので、下記の通り、お知らせいたし ます。 記 1. 持分取得の理由 当社グループは、2026 年 2 月期を最終年度とする第 3 次において、主力事業である衛 生用品製造機械事業の収益性向上を掲げ、海外市場のさらなる開拓に取り組んでおります。衛生用品 製造機械事業は、紙おむつや生理用ナプキンを中心とした衛生用品の製造機械を開発・製造しており ますが、当社グループの売上の半分以上を構成してきた日本及び中国は人
04/19 12:00 6279 瑞光
第61回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
.( 本社 :イタリア・クレモナ 以下、「Delta 社 」といいます。)の持分の取得及び同社が実施する第三者割当増資の引受によ り、当社の子会社とすることについて基本合意書 ( 以下、「 本合意書 」という。)を同日付で締 結致しました。その概要は以下の通りであります。 1. 持分取得の理由 当社グループは、2026 年 2 月期を最終年度とする第 3 次において、主力事業であ る衛生用品製造機械事業の収益性向上を掲げ、海外市場のさらなる開拓に取り組んでおります。 衛生用品製造機械事業は、紙おむつや生理用ナプキンを中心とした衛生用品の製造機械を開発・ - 14 - 製造しております
04/19 12:00 6279 瑞光
第61回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
- 2,237 - 31 - その他 413 - 193 - △219 - 合 計 23,712 14,650 20,041 12,954 △3,671 △1,695 (うち海外 ) (16,991) (11,758) (16,525) (11,265) (△465) (△493) - 6 - 2. 対処すべき課題 当社グループでは、2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期の3カ年を対象とした「 第 3 次 」を策定し、持続的な成長と高い収益性を実現できる企業へ躍進 すべく、引き続き以下の課題に取り組んでおります。 (1) 衛生用品製造機械事業の収益性向上 1 海外市場の更
04/05 16:00 6279 瑞光
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 2 月 26 日開催の取締役会において、Delta S.r.l.( 本社 :イタリア・クレモナ以下、「Delta 社 」と いいます。)の持分の取得及び同社が実施する第三者割当増資の引受により、当社の子会社とすることについて基本 合意書 ( 以下、「 本合意書 」という。)を同日付で締結致しました。その概要は以下の通りであります。 1. 持分取得の理由 当社グループは、2026 年 2 月期を最終年度とする第 3 次において、主力事業である衛生用品製造機械 事業の収益性向上を掲げ、海外市場のさらなる開拓に取り組んでおります。衛生用品製造機械事業は、紙おむつや生 理用ナプキンを中
03/05 10:00 6279 瑞光
第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の発行条件等の決定に関するお知らせ その他のIR
基本合意いたしました。Delta S.r.l.は欧州を中心に販売しており、また、 当社グループとは異なる価格帯での製品展開をしております。したがいまして、本 M&A は、当社グル ープの欧州地域の売上拡大に資するとともに、当社グループの製品ラインナップ拡充を通じて、より 幅広いお客さまへの製品供給に貢献すると考えております。 詳細は、2024 年 2 月 26 日公表の「Delta S.r.l.の持分取得及び第三者割当増資引受による子会社 化に向けた基本合意締結に関するお知らせ」をご参照ください。 2 M&A、資本・業務提携 第 3 次において掲げた衛生用品製造機械事業の強化に向け
02/26 16:00 6279 瑞光
第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の発行に関するお知らせ その他のIR
新しい価値を創造し、ヘルスケア産業の発展と人 々の健康・福祉 に貢献する。」という当社グループの MISSION を果たす企業集団であり続けることを経営方針としてお ります。 2026 年 2 月期を最終年度とする第 3 次においては、持続的な成長と高い収益性を実現 できる企業へ躍進すべく下記の課題に取り組むことを掲げています。 1 衛生用品製造機械事業の収益性向上 2 社会課題の解決に貢献する新規事業への挑戦 3 持続的な企業価値向上に向けた基盤強化 当社グループの主力事業である衛生用品製造機械事業は、紙おむつや生理用ナプキンを中心とした 衛生用品の製造機械を開発・製造しておりま