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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 52 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.277 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/02 | 16:30 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 当社株券等の大規模買付行為等に係る追加情報提供の再要請に関するお知らせ その他のIR | |||
| ソフトの経営陣は貴社がプロセスを行うことに同意はしておらず、 貴社は経営陣の意向に反してプロセスを実施したと評価することが自然かつ合理的である 2 ように思われますが、この点に関するお考えをご教示ください。 5. 3 月 18 日付回答書 1-10 において、富士ソフトへの貴社提案 ( 自己株式取得 750 億円 )につ いて、同社が中期経営計画に掲げていた自己株式取得 1,000 億円以上と比較して金額が下回 っていたため問題なくまかなうことができる金額であると判断されたと説明されています。 しかし、富士ソフトの掲げる目標金額の達成は中期経営計画期間の 4 年間であった一方、 貴社の提案は株 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 02/12 | 14:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し、前年を上回る成長となりました。 このような状況の中、当社グループは中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」の最終年度として、2024 年 11 月 に発表した実行計画に基づき、コア事業である医薬品卸売事業の収益性・生産性向上を図るための施策を推進し ています。 事業変革においては、事業基盤のさらなる強化に向け、DXによる経営管理機能の高度化、営業・物流体制の効 率化、および重点領域への戦略的アプローチを推進するとともに、チーム制への移行準備を進めております。 また、2027 年度にメーカー物流倉庫と卸物流倉庫を併設した複合型物流センター「TBC 東海 」を新設するほか、 東北地方に | |||
| 02/12 | 14:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2026年3月期の配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 回予想 45 円 90 円 今回修正予想 75 円 120 円 当期実績 45 円 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 25 円 40 円 65 円 2. 修正の理由 当社は、株主還元を重要課題と認識し、中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」におい て、DOE( 株主資本配当率 )2% 以上を見据え配当を安定的に向上させることを基本方針と して掲げております。 この配当方針に沿って、期末配当予想につきましては、前回公表の 1 株当たり 45 円から 30 円増配し、75 円に修正いたします。これにより、年間配当金は前年度より 55 円増配の 120 円となる予定です。 以上 | |||
| 01/27 | 12:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| サーブ・バイオファーマ株式会社との資本業務提携についてのお知らせ PR情報 | |||
| た腫瘍溶解性ウイルス Surv.m-CRA(サバイビン反応性・多因子増殖制御型アデノウイルス)シリー ズの社会実装化に向けた研究開発を行っております。Surv.m-CRA は、がん細胞で特異的に活性化する 独自の「サバイビンプロモーター」を搭載した腫瘍溶解性ウイルスです。正常細胞は傷害せず、がん細 胞だけで増殖し、がん細胞を選択的に殺傷するため、高い治療効果と安全性を有し、さらに既存治療法 が無効のがん幹細胞も治療できる画期的ながん治療薬 ( 再生医療等製品 )として期待されております。 東邦ホールディングスは、中期経営計画 「 次代を創る」の具体的施策の一つに「スペシャリティ製品 | |||
| 11/28 | 11:20 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| による積極的な株主還元の実施による資本効率の向上を通して企業価値 の増大を目指してまいります。 なお、利益成長のための具体的な取り組みや、その達成に向けた指標・施策につきましては、中期経営計画で掲げた取り組みの加速および実効 性の向上と企業価値のさらなる向上を目指し策定した実行計画に詳細を掲載しておりますので、あわせてご覧ください。 https://www.tohohd.co.jp/assets/data/241108-2.pdf 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、経営戦略、取引先との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると思われる株式を | |||
| 11/14 | 14:12 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 半期報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| がさらに加速するものと予 想されます。当中間期の医療用医薬品市場は、コロナ関連製品が縮小したものの、抗がん剤やスペシャリティ医 薬品、帯状疱疹ワクチンをはじめとするワクチン類が伸長し、前年を上回る成長となりました。 このような状況の中、当社グループは中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」の最終年度として、昨年 11 月に 発表した実行計画に基づき、コア事業である医薬品卸売事業の収益性・生産性の向上を図るための施策を推進し ております。 事業変革においては、医薬と検査薬の融合を通じた、医薬 MSによる検査薬市場の開拓に注力するとともに、 2026 年 4 月のチーム制導入に向けて、商物 | |||
| 11/12 | 14:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 的適用や最低薬価の引き上げなどが行われました。また、5 月に薬機法が改正され、市販薬の販 売規制緩和や医療用医薬品の安定供給体制の強化、調剤業務の一部外部委託をはじめとする薬局機能の強化など が2025 年 11 月以降段階的に施行されることとなり、医療提供体制・医薬品流通の変革がさらに加速するものと予 想されます。当中間期の医療用医薬品市場は、コロナ関連製品が縮小したものの、抗がん剤やスペシャリティ医 薬品、帯状疱疹ワクチンをはじめとするワクチン類が伸長し、前年を上回る成長となりました。 このような状況の中、当社グループは中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」の最終年度として、昨年 | |||
| 10/31 | 15:45 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| ガバナンス強化特別委員会の最終答申受領と提言事項を踏まえた当社の対応方針について その他のIR | |||
| が極めて重要であることが示されました。 当社は、これまでも、社外取締役が過半数を占める取締役会の構成の重要性や、事業環 境及び当社グループの戦略を踏まえた継続的なスキルマトリックスの見直しの必要性を認 識し、2024 年度には指名報酬委員会において中期経営計画及びその実行計画を推進するた めに必要なスキルを特定したうえで、スキルマトリックスの見直しを実施いたしました。 また、2025 年 6 月開催の株主総会を経て、取締役会は社内取締役 4 名、社外取締役 5 名の 構成となり、社外取締役が過半数を占める体制を確立しております。さらに、同月、指名 報酬委員会を社外取締役 4 名、社内取締役 2 | |||
| 10/31 | 15:45 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 3D Investment Partners Pte. Ltd.による当社株式の大量買付等を踏まえた当社株券等の大規模買付行為等に関する対応方針の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 適切な者によって当社の財務及び事業の 方針の決定が支配されることを防止するための取組み( 会社法施行規則第 118 条第 3 号ロ (2))として、当社株券等に係る大規模買付行為等に関する対応方針 ( 以下 「 本対応方針 」 といいます。)を導入することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせします。 1 当社は、これまで 3D の要請に応じて定期的に面談を実施し、さらに書簡やメール、電話 等でのやり取りを行うことで、当社の中期経営計画の実行計画や事業ポートフォリオ成長 性、自社株買いや政策保有株式の売却方針、取締役会構成、ガバナンス体制等といった 3D の関心事項について議論を行う機会 | |||
| 08/05 | 14:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 状疱疹ワクチンをはじめとするワクチン類が大きく伸長し たことで、前年を上回る成長となりました。 このような状況の中、当社グループは中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」の最終年度として、昨年 11 月に 発表した実行計画に基づき、コア事業である医薬品卸売事業の収益性・生産性の向上を図るための施策を推進し ております。 事業変革においては、医薬と検査薬の融合を通じた、医薬 MS( 医薬品情報担当者 )による検査薬市場の開拓を 進めるとともに、地域事情や配送効率性を鑑みた事業拠点の統廃合についても引き続き取り組みを進めておりま す。また、生産性向上への取り組みとしては、昨年度リリースをし | |||
| 07/04 | 10:58 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る積極的な株主還元の実施による資本効率の向上を通して企業価値 の増大を目指してまいります。 なお、利益成長のための具体的な取り組みや、その達成に向けた指標・施策につきましては、中期経営計画で掲げた取り組みの加速および実効 性の向上と企業価値のさらなる向上を目指し策定した実行計画に詳細を掲載しておりますので、あわせてご覧ください。 https://www.tohohd.co.jp/assets/data/241108-2.pdf 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、経営戦略、取引先との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると思われる株式を 保 | |||
| 05/14 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 定する製品の売上が引き続き伸長したことなどにより、売上については前連結会計年度を上 回る結果となりました。 当社グループは、2023 年 5 月に2023 年度からの3カ年を期間とする中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」を策定 し、(1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効率の改善と株主 還元の向上、の4つを基本方針として掲げ、積極的なアライアンスやDXの推進などにより持続的成長と企業価値向 上のための具体的施策に取り組んでおります。また、当中期経営計画の実効性を高め、その取り組みを加速させる ため、2024 年 4 月に経営戦略委員 | |||
| 05/14 | 12:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| イシンファーマ株式会社との資本業務提携についてのお知らせ PR情報 | |||
| ており、製造販売承認申請に向けた最終段階にあります。また、遺伝子導入 ベクターの世界的権威であり細胞療法や遺伝子治療の分野で顕著な成果を上げているカリフォルニア 大学サンフランシスコ校の笠原典之教授との共同研究により、遺伝子転送による革新的な創薬プラット フォームをベースとして間葉系幹細胞を応用した難病治療剤の開発を進めております。 東邦ホールディングスは、中期経営計画 「 次代を創る」の具体的施策の一つに「スペシャリティ製品 フルラインサービス」を掲げ、今後の成長が期待される再生医療等製品をはじめとするスペシャリティ 製品の取り扱いを通じ、国内の医薬品流通において必要不可欠とされる | |||
| 03/07 | 12:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 当社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動に関するお知らせ PR情報 | |||
| 2025 年 3 月 7 日 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 東邦ホールディングス株式会社 代表取締役 CEO 兼 CFO 枝廣弘巳 (コード番号 8129 東証プライム市場 ) 執行役員経営戦略本部長河村真 ( 電話 03- 6838- 2803) 当社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動に関するお知らせ 当社は、企業価値の更なる向上と中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」の加速および実効性向上を目指し、 取締役会の諮問機関である「 経営戦略委員会 」の検証結果を経て策定された実行計画を、2024 年 11 月 8 日に 公表しております。また、当社グループの | |||
| 02/07 | 14:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ホールディングス株式会社 (8129) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期における医療用医薬品市場は、10 月から長期収載品の選定療養が導入され、後発医薬品への切り 替えが進みました。一方で、インフルエンザの感染拡大に伴うワクチンや治療薬の売上伸長等の影響により、市 場はプラス成長となりました。 当社グループにおいては2023 年からの3カ年を期間とする中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」を策定し、 (1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効 | |||
| 11/29 | 12:59 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 株主価値を高めていきたいと考えております。そのために成長のための投 資を継続的に行うとともに資本効率の改善と株主還元の向上に努めてまいります。 なお、中期経営計画の加速・実効性の向上と企業価値の更なる向上を目指し、経営戦略委員会にて策定した実行計画に具体的な指標・施策を掲 載しておりますので、あわせてご覧ください。 https://www.tohohd.co.jp/assets/data/241108-2.pdf 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、経営戦略、取引先との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると思われる株式を 保有しております | |||
| 11/14 | 13:41 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 半期報告書-第77期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| したものであります。 (1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間における医療用医薬品市場は、2024 年 4 月に実施された薬価改定において薬剤費ベースで 4.67%の薬価基準の引き下げが行われ、新型コロナウイルス治療薬の公費負担の終了等に伴う新型コロナウイル ス関連製品の売上減少があったものの、がん治療薬をはじめとする新薬やスペシャリティ製品、ワクチン等の伸 長により、プラス成長となりました。 当社グループにおいては2023 年からの3カ年を期間とする中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」を策定し、 (1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4 | |||
| 11/08 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おいては2023 年からの3カ年を期間とする中期経営計画 2023-2025「 次代を創る」を策定し、 (1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効率の改善と株主還 元の向上、の4つを基本方針として掲げ、積極的なアライアンスやDXの推進などにより持続的成長と企業価値 向上のための具体的施策を推進しております。 事業変革においては、2026 年 4 月のスタートを目指す二次医療圏を軸とした「チーム制 」への移行に向けて、 引き続き医薬 MSと検査薬 MSによる共同施策を推進するとともに、営業・物流部門における組織変更・人事異 動を7 月に実施しました | |||