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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 56 件 ( 41 ~ 56) 応答時間:0.818 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/01 | 05:45 | 3612 | ワールド |
| 第66回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| が111 億 86 百万 円、親会社の所有者に帰属する当期利益は67 億 64 百万円となりました。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の 一巡や従業員報酬の拡充等も踏まえて「 上期勝負 」を掲げ臨んだ上期を順当に乗り切りました。そして 下期も、第 3 四半期連結会計期間はコア営業利益の連続増益記録を12 四半期に伸ばして決算期変更前 の有終の美を飾り、通期でもコア営業利益以下全ての損益段階で計画達成したのみならず、全利益段階 で当期 11ヶ月間が前期 12ヶ月間を上回りました。 売上収益では、新型コロナウイルス感染症の5 | |||
| 04/03 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2024年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 2 月 29 日 )の経営成績は、売上収益が2,023 億 42 百万円、コア営業利 益が135 億 69 百万円、営業利益が120 億 4 百万円、税引前当期利益が111 億 86 百万円、親会社の所有者に帰属する当 期利益は67 億 64 百万円となりました。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員 報酬の拡充等も踏まえて「 上期勝負 」を掲げ臨んだ上期を順当に乗り切りました。そして下期も、第 3 四半期連結 会計期間はコア営業利益の連続増益記 | |||
| 04/03 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2024年2月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 創造全力、価値共有。 つねに、その上をめざして。 株式会社ワールド 2024 年 2 月期 ( 第 66 期 ) 通期 決算説明会 2024 年 4 月 C o p y r ig h t © 2024 W ORLD C O . , L T D . A ll R ig h ts R e s e r v e d . 1 株式会社ワールド 2024 年 2 月期 ( 第 66 期 ) 通期 決算説明会 目次 I. 業績レビュー II. 中期経営計画進捗 III. 参考資料 ・・・・・・・・・・ P 3 ・・・・・・・・・・ P17 ・・・・・・・・・・ P29 ( 留意事項 ) 本資料に掲載されて | |||
| 02/09 | 09:30 | 3612 | ワールド |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| )、営業利益が147 億 14 百万円 ( 同 21.2% 増 )、税引前四半期利益が140 億 59 百万円 ( 同 26.5% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は81 億 1 百万円 ( 同 24.6% 増 )と増収増益でした。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員 報酬の拡充等も踏まえて「 上期勝負 」を掲げ臨んだ上期を順当に乗り切りました。そして、当第 3 四半期連結会計 期間はコア営業利益の連続増益記録を12 四半期に伸ばして決算期変更前の有終の美を飾ることができ、「PLAN- W」の達成に | |||
| 02/05 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,654 億 20 百万円 ( 前年同期比 5.1% 増 )、コア営業利益が146 億 58 百万円 ( 同 17.9% 増 )、営業利益が147 億 14 百万円 ( 同 21.2% 増 )、税引前四半期利益が140 億 59 百万円 ( 同 26.5% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は81 億 1 百万円 ( 同 24.6% 増 )と増収増益でした。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員 報酬の拡充等も踏まえて「 上期勝負 」を掲げ臨んだ上期を順当に乗り切りました。そして、当第 3 四半期連結 | |||
| 11/14 | 09:15 | 3612 | ワールド |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| )、営業利益が58 億 38 百万円 ( 同 43.2% 増 )、税引前四半期利益が54 億 22 百万円 ( 同 60.6% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は32 億 49 百万円 ( 同 55.9% 増 )と増収増益でした。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員 報酬の拡充等も踏まえて「 上期勝負 」を掲げ臨み、その結果は「PLAN-W」の達成に確かな手応えを得られるもの となりました。 売上収益では、新型コロナウイルス感染症の5 類移行による経済・社会活動の正常化が進み、外出需要や都市集 客 | |||
| 11/06 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2024年2月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,030 億 65 百万円 ( 前年同期比 6.5% 増 )、コア営業利益が57 億 38 百万円 ( 同 41.0% 増 )、営業利益が58 億 38 百万円 ( 同 43.2% 増 )、税引前四半期利益が54 億 22 百万円 ( 同 60.6% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は32 億 49 百万円 ( 同 55.9% 増 )と増収増益でした。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員 報酬の拡充等も踏まえて「 上期勝負 」を掲げ臨み、その結果は「PLAN-W」の達成に確かな手応えを得られるもの | |||
| 11/06 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 配当予想の修正(上場5周年記念配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 26.00 30.00 ( 普通配当 25.00) ( 記念配当 5.00) 56.00 ( 普通配当 51.00) ( 記念配当 5.00) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 13.00 35.00 48.00 2. 修正の理由 当社は、資本政策の基本指針として、「 利益成長 」「 財務健全 」「 株主還元 」が三位一体でバランスのとれ た持続的な向上を掲げています。そして、2023 年 5 月に公表した中期経営計画 「PLAN-W」では、2026 年 2 月期までの3 年間において、配当性向 30%を維持しつつ、持続的な利益成長を原資とした連続増配による株 主還元の拡充を目指しており | |||
| 11/06 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2024年2月期 中間決算説明会資料 その他のIR | |||
| 創造全力、価値共有。 つねに、その上をめざして。 株式会社ワールド 2024 年 2 月期 ( 第 66 期 ) 上期 決算説明会 2023 年 11 月 C o p y r ig h t © 2 0 2 3 W ORLD C O . , L T D . A ll R ig h ts R e s e r v e d . 1株式会社ワールド 2024 年 2 月期 ( 第 66 期 ) 上期 決算説明会 目次 I. 業績レビュー II. 中期経営計画進捗 III. 参考資料 ・・・・・・・・・・ P 3 ・・・・・・・・・・ P16 ・・・・・・・・・・ P31 ( 留意事項 ) 本資料に掲載 | |||
| 09/28 | 13:30 | BCJ-76 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 組織基盤の強化 公開買付者は、対象者が今後企業価値を最大化させる基盤として、戦略を迅速に実行していくための人材補 強も必要に応じて重要になってくると考えております。そのような中、既存経営陣と補完の必要性を合意した 領域においてベインキャピタルのグローバルネットワークから豊富な人材タレントを紹介することが可能であ ると考えております。ベインキャピタルは、日本国内だけで100 名を超える経営人材プールを有しており、こ れまでの投資先においても経営幹部人材を多数採用しております。 また、対象者では、中期経営計画の基本方針において「 高付加価値人材の創出 」を掲げているところ、ベイ ンキャピタルは経営 | |||
| 08/09 | 09:06 | 3612 | ワールド |
| 四半期報告書-第66期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 15.8% 増 )、営業利益が57 億 16 百万円 ( 同 14.5% 増 )、税 引前四半期利益が55 億 7 百万円 ( 同 18.3% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は33 億 56 百万円 ( 同 18.8% 増 )と増収増益でした。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員 報酬の拡充等も踏まえて「 上期勝負 」を掲げ臨みましたが、当初の目論見通りの経営成績を収められており、 「PLAN-W」に対して順調な滑り出しと評価しております。 売上収益では、新型コロナウイルス感染症の5 類移行による | |||
| 08/03 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2024年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )の経営成績は、売上収益が534 億 17 百万円 ( 前 年同期比 5.7% 増 )、コア営業利益が55 億 57 百万円 ( 同 15.8% 増 )、営業利益が57 億 16 百万円 ( 同 14.5% 増 )、税 引前四半期利益が55 億 7 百万円 ( 同 18.3% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は33 億 56 百万円 ( 同 18.8% 増 )と増収増益でした。 当期は、2023 年 5 月 8 日に公表した中期経営計画 「PLAN-W」の初年度にあたり、構造改革効果の一巡や従業員 報酬の拡充 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/23 | 11:10 | 3612 | ワールド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営の実現に向けた対応 ] 当社は、資本コスト及び資本収益性の分析、改善目標の設定、当該目標の実現に向けた計画を中期経営計画にて公表しております。詳細は、決 算説明会資料 (https://ssl4.eir-parts.net/doc/3612/tdnet/2269674/00.pdf)をご参照ください。なお、当面は、主には純利益の高い成長力を背景 として、自己資本利益率 (ROE:2023 年 3 月期実績で7.1%)を株主資本コスト(COE:CAPMを用いて9.13%と算出 ) 以上に引き上げることへ注力しま すが、中長期的には、一定水準以上となったROEを維持・向上に必要な財務・資本戦略 | |||
| 05/08 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 創造全力、価値共有。 つねに、その上をめざして。 株式会社ワールド 2023 年 3 月期 ( 第 65 期 ) 通期 決算説明会 2023 年 5 月 C o p y r ig h t © 2 0 2 3 W ORLD C O . , L T D . A ll R ig h ts R e s e r v e d . 1株式会社ワールド 2023 年 3 月期 ( 第 65 期 ) 通期 決算説明会 目次 I. 業績レビュー II. 中期経営計画 III. 参考資料 ・・・・・・・・・・ P 3 ・・・・・・・・・・ P16 ・・・・・・・・・・ P31 ( 留意事項 ) 本資料に掲載されて | |||
| 07/09 | 11:00 | 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| (アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、中期経営計画で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま | |||