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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.48 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 14:20 | 8624 | いちよし証券 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」を開催しています。 さらに、上記の年金会議のほか、基本運用方針の策定と見直し、運用商品や運用方法の検証と見直し、及び運用機関に対するモニタリングなど を行う「 年金運用会議 」を開催することとしています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 3-1(ⅰ) 当社は、経営理念・経営目標・行動指針を「いちよしのクレド」として定め、また、1996 年以来、中期経営計画を策定し、ホームページ等に公表し ています。 3-1(ⅱ) コーポレート・ガバナンスは、当社の経営が規律に基づき公平さを保って運営されることを目的とし、証券会社として求められる内部管理体制や 適時開示の体制と相まって、当社の核にあるも | |||
| 03/18 | 12:00 | 8624 | いちよし証券 |
| 新中期経営計画「ターゲット5 <ONE TEAM>」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 3 月 18 日 会社名いちよし証券株式会社 代表者名執行役社長玉田弘文 (コード8624 東証プライム) 問合せ先広報室長河合孝俊 TEL. 03(4346)4512 新中期経営計画 「ターゲット5 <ONE TEAM>」 策定に関するお知らせ 当社は、「 金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を目指し、売買手数料中心の「フロー 型ビジネスモデル」から、投資信託の信託報酬やラップフィーの安定収益等を中心としたお客様本 位の「ストック型ビジネスモデル」への転換を目指してまいりました。 本年 3 月末をもちまして2023 年 4 月から取り組んでまいりました中期経営計画 「3 | |||
| 03/18 | 12:00 | 8624 | いちよし証券 |
| 役員に対する新たな業績連動型株式報酬制度の導入についてのお知らせ その他のIR | |||
| の詳細につきましては、今後開催されます当社報酬委員会にて決定次第、改めてお知らせ いたします。 記 < 本制度導入の目的 > (1) 当社グループは、「 金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を目指し、売買手数料中心の「フロ ー型ビジネスモデル」から、投資信託の信託報酬やラップフィーの安定収益を中心とした「ストック 型ビジネスモデル」への転換を目指してまいりました。そして、この度、2026 年 4 月よりお客様本位 の「ストック型ビジネスモデル」への転換をより一層加速させるべく、新たに 2030 年 3 月末をター ゲットとする新中期経営計画 「ターゲット5 <ONE TEAM>」を | |||
| 01/29 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、スタンダード市場の一日平均売買代金は1,940 億円、グロース市場の一日平均売買代金は1,954 億円となりました。 当社におきましては、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・D」の目 標である預り資産 3 兆円を達成すべく、引き続きファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り組ん でおります。 この「ストック型ビジネスモデル」への転換の進捗度合を計る最適指標であるコストカバー率 ( 投資信託の信託報 酬やラップフィー等のいわゆる安定収益の販管費に対する比率 )は、80.2%( 前年同期は72.3%)となりました。 また、安定収益の受入手数料全体に占 | |||
| 11/13 | 12:36 | 8624 | いちよし証券 |
| 半期報告書-第84期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 億円となりました。 当社におきましては、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・D」の 目標である預り資産 3 兆円を達成すべく、引き続きファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り 組んでおります。 この「ストック型ビジネスモデル」への転換の進捗度合を計る最適指標であるコストカバー率 ( 投資信託の信託 報酬やラップフィー等のいわゆる安定収益の販管費に対する比率 )は、75.6%( 前年同期は72.5%)となりまし た。 また、安定収益の受入手数料全体に占める割合は、64.3%( 同 1.8ポイント増 )となりました。 3/25 EDINET | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 10/30 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 。 当社におきましては、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・D」の目 標である預り資産 3 兆円を達成すべく、引き続きファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り組ん でおります。 この「ストック型ビジネスモデル」への転換の進捗度合を計る最適指標であるコストカバー率 ( 投資信託の信託報 酬やラップフィー等のいわゆる安定収益の販管費に対する比率 )は、75.6%( 前年同期は72.5%)となりました。 また、安定収益の受入手数料全体に占める割合は、64.3%( 同 1.8ポイント増 )となりました。 ストック型資産の中核となりますいちよし | |||
| 07/30 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 534まで下落しましたが、その後は反発し、748で当期末を迎えました。 当期における東証プライム市場の一日平均売買代金は5 兆 2,744 億円、スタンダード市場の一日平均売買代金は 1,883 億円、グロース市場の一日平均売買代金は2,117 億円となりました。 当社におきましては、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・D」の目 標である預り資産 3 兆円を達成すべく、引き続きファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り組ん でおります。 この「ストック型ビジネスモデル」への転換の進捗度合を計る最適指標であるコストカバー率 ( 投資信託の信託報 | |||
| 04/28 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… P.6 (2)「トライアングル・ピラミッド経営 」 ………………………………………………………………… P.6 (3)「 改革の断行 」 …………………………………………………………………………………………… P.7 (4) 中期経営計画 「3・D(スリーディー)」 …………………………………………………………… P.8 (5) 会社の対処すべき課題 …………………………………………………………………………………… P.8 4. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………… P.9 5. 連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 04/01 | 13:15 | 8624 | いちよし証券 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 用方針の策定と見直し、運用商品や運用方法の検証と見直し、及び運用機関に対するモニタリングなど を行う「 年金運用会議 」を開催することとしています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 3-1(ⅰ) 当社は、経営理念・経営目標・行動指針を「いちよしのクレド」として定め、また、1996 年以来、3 年間を期限とする中期経営計画を策定し、ホーム ページ等に公表しています。 3-1(ⅱ) コーポレート・ガバナンスは、当社の経営が規律に基づき公平さを保って運営されることを目的とし、証券会社として求められる内部管理体制や 適時開示の体制と相まって、当社の核にあるものです。 コーポレート・ガバナンスを | |||
| 01/30 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 東証グロース市場で、東証グロース市場指数は期初 924でした。8 月 上旬の急落で5 日には628まで下げ、その後に反発に転じましたが、上値は重く当期末は824で終えました。東証グロ ース市場 250 指数は期初 734で始まり、その後の急落で8 月 5 日に485まで下落し、反発を経て644で当期末を迎えまし た。 当期における東証プライム市場の一日平均売買代金は5 兆 29 億円、スタンダード市場の一日平均売買代金は1,329 億 円、グロース市場の一日平均売買代金は1,273 億円となりました。 当社におきましては、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3 | |||
| 12/27 | 13:50 | 8624 | いちよし証券 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 催しています。 さらに、上記の年金会議のほか、基本運用方針の策定と見直し、運用商品や運用方法の検証と見直し、及び運用機関に対するモニタリングなど を行う「 年金運用会議 」を開催することとしています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 3-1(ⅰ) 当社は、経営理念・経営目標・行動指針を「いちよしのクレド」として定め、また、1996 年以来、3 年間を期限とする中期経営計画を策定し、ホーム ページ等に公表しています。 3-1(ⅱ) コーポレート・ガバナンスは、当社の経営が規律に基づき公平さを保って運営されることを目的とし、証券会社として求められる内部管理体制や 適時開示の体制と相まって | |||
| 11/13 | 15:37 | 8624 | いちよし証券 |
| 半期報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| が底値となり、652で当期末を迎えました。 当期における東証プライム市場の一日平均売買代金は5 兆 718 億円、スタンダード市場の一日平均売買代金は 1,411 億円、グロース市場の一日平均売買代金は1,315 億円となりました。 当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・ D」の目標である預り資産 3 兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に 取り組んでおります。 この「ストック型ビジネスモデル」への転換の進捗度合を計る最適指標であるコストカバー率 ( 投資信託の信託 報酬やラップフィー等のいわ | |||
| 10/30 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・ D」の目標である預り資産 3 兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取 り組んでおります。 この「ストック型ビジネスモデル」への転換の進捗度合を計る最適指標であるコストカバー率 ( 投資信託の信託報 酬やラップフィー等のいわゆる安定収益の販管費に対する比率 )は、72.5%( 前年同期は57.9%)となりました。 ストック型資産の中核となりますいちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション( 愛称 :ドリコレ)」につき ましては、お客様の保守的な資産の中長期運用 | |||
| 07/30 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| グロース市場で、東証グロース市場指数は期初から下落傾向に ありましたが、5 月 30 日の777を底として反発に転じ、851で当期末を迎えました。東証グロース市場 250 指数も5 月 30 日の602が底値となり、661で当期末を迎えました。 当期における東証プライム市場の一日平均売買代金は4 兆 9,629 億円、スタンダード市場の一日平均売買代金は 1,514 億円、グロース市場の一日平均売買代金は1,291 億円となりました。 当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・ D」の目標である預り資産 3 兆円への拡大をするため | |||
| 06/25 | 13:01 | 8624 | いちよし証券 |
| 有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 位という状況です。引き続き、「ブランド・ブティックハウス」の山頂を目指して、昨年 4 月より「 改 革の断行 」の第 2ステージとしてスタートさせました中期経営計画 「3・D」を達成すべく、当社の強みであるいち よしのグループ力 (いちよし証券のアドバイス力、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメン トの運用力 )とコンプライアンス力 (お客様満足度 )を活かし、預り資産の拡大を核とした成長の実現に努めて参り ます。 11/130 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります | |||
| 06/24 | 11:10 | 8624 | いちよし証券 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 情報開示の充実 】 3-1(ⅰ) 当社は、経営理念・経営目標・行動指針を「いちよしのクレド」として定め、また、1996 年以来、3 年間を期限とする中期経営計画を策定し、ホーム ページ等に公表しています。 3-1(ⅱ) コーポレート・ガバナンスは、当社の経営が規律に基づき公平さを保って運営されることを目的とし、証券会社として求められる内部管理体制や 適時開示の体制と相まって、当社の核にあるものです。 コーポレート・ガバナンスを企業経営の核として、実施してきた具体的方策については、数多くありますが、最も重要なものは、2003 年 6 月に我が 国に制度として導入されたばかりの「 委員会等設置会 | |||
| 05/17 | 07:46 | 8624 | いちよし証券 |
| 2024年(第82期)定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 よって、「 預り資産残高 」とストック型ビジネスモデル確立の進捗状況を計る指標としての「コストカバー率 」 を経営の最重要指標としており、中期経営計画におきましても「 預り資産 」「コストカバー率 」「ROE」を目標 値として掲げております。 【 中期経営計画 「3・D(スリーディー)」】 昨年 4 月よりお客様本位の「ストック型ビジネスモデル」への転換を一層加速させるべく、新たに2026 年 3 月末をターゲットとする中期経営計画 「3・D」をスタートしております。「3・D」では、預り資産を3 兆円へと拡大することに挑戦するとともに、ファンドラップと投資信託によるストック型資産を倍増させ | |||
| 04/30 | 12:45 | 8624 | いちよし証券 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.4 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.5 (4) 利益配分に関する基本方針及び当期の配当・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.5 2. 企業集団の状況・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.6 3. 経営方針・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.7 (1) 会社の経営の基本方針・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.7 (2)「トライアングル・ピラミッド経営 」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.7 (3)20 年振りの「 改革の断行 」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.7 (4) 中期経営計画 「3 | |||
| 02/13 | 10:33 | 8624 | いちよし証券 |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 日平均売買代金は4 兆 311 億円、スタンダード市場の一日平均売買代金は 1,287 億円、グロース市場の一日平均売買代金は1,519 億円となりました。 当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画 「3・ D」の目標である預り資産 3 兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の倍増に 取り組んでおります。 株式につきましては、低金利環境、インフレの下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グルー プの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、引き続きお客様の中長期にお け | |||