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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 84 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.273 秒

ページ数: 5 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
03/31 16:00 9303 住友倉庫
「パーパス」及び「中期経営計画2026-2030」策定のお知らせ その他のIR
各位 2026 年 3 月 31 日 会社名株式会社住友倉庫 代表者名社長永田昭仁 (コード番号 9303 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員事業推進部長大田晃正 (TEL.06-6444-1189) 「パーパス」 及び「 2026-2030」 策定のお知らせ 当社は、当社グループの「パーパス」 及び 2026 年度を開始年度とする 5 年間の 2026-2030」( 以下、本中計 )を策定しましたので、お知らせいたしま す。 記 1. 当社グループの「パーパス」 本中計の策定にあたり、当社グループが中長期的に実現したい「 持続可能な社会
02/13 12:38 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
年、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、2023 年度を開始年度とする第五次において、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし
02/03 13:20 9303 住友倉庫
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
直しの動きが見られ、設備投資や生産も緩やかに改善し、景気は徐 々 に回復基調を示しました。海外においては、米国では堅調な雇用と消費を背景に景気が拡大した 一方、関税率引上げに伴う不透明感が続きました。中国では不動産市場の停滞が続き、景気は足 踏み状態となりました。 このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2023 年度から2025 年度までの で掲げた事業戦略に基づき、コア事業である物流事業及び不動産事業に経営資源を集中さ せ、持続的な成長を目指して諸施策を遂行してまいりました。物流事業では、静岡県浜松市にお いて新倉庫の建設を進めるなど、物流拠点の拡充に努めました。不動
12/29 09:28 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、毎年、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、2023 年度を開始年度とする第五次において、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし
11/19 18:56 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、毎年、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、2023 年度を開始年度とする第五次において、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし
11/10 09:08 9303 住友倉庫
半期報告書-第149期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
ては米国の通商政策による影響が見られたもの の、個人消費に持ち直しの動きが見られ、設備投資や生産も緩やかに改善し、景気は徐 々に回復 基調を示しました。海外においては、米国では堅調な雇用と消費を背景に景気が拡大した一方、 中国では不動産市場の停滞が続き、景気は足踏み状態となりました。 このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2023 年度から2025 年度までの で掲げた事業戦略に基づき、コア事業である物流事業及び不動産事業に経営資源を集中さ せ、持続的な成長を目指して諸施策を遂行してまいりました。物流事業では、静岡県浜松市にお いて新倉庫の建設を進めるなど、物流拠点の拡
11/06 13:20 9303 住友倉庫
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、国内においては米国の通商政策による影響が見られたもの の、個人消費に持ち直しの動きが見られ、設備投資や生産も緩やかに改善し、景気は徐 々に回復 基調を示しました。海外においては、米国では堅調な雇用と消費を背景に景気が拡大した一方、 中国では不動産市場の停滞が続き、景気は足踏み状態となりました。 このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2023 年度から2025 年度までの で掲げた事業戦略に基づき、コア事業である物流事業及び不動産事業に経営資源を集中さ せ、持続的な成長を目指して諸施策を遂行してまいりました。物流事業では、静岡県浜松市にお いて新倉庫の建設を進めるなど
09/05 10:54 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、2023 年度を開始年度とする第五次において、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし、上
08/20 11:50 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
年、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、2023 年度を開始年度とする第五次において、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし
08/05 13:20 9303 住友倉庫
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
直しの動きが見ら れ、設備投資や生産も緩やかに改善しており、景気は徐 々に回復基調を示しました。一方で、物 価上昇の継続や米国の通商政策による影響などにより先行きが不透明な状態で推移しました。海 外においては、米国では堅調な雇用と消費を背景に景気が拡大した一方、中国では不動産市場の 停滞が続き、景気は足踏み状態が続きました。 このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2023 年度から2025 年度までの で掲げた事業戦略に基づき、コア事業である物流事業及び不動産事業に経営資源を集中さ せ、持続的な成長を目指して諸施策を遂行してまいりました。 物流事業では、静岡県浜松市にお
05/30 12:00 9303 住友倉庫
第148期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
くことができます。 以上 5 The Sumitomo Warehouse Co.,Ltd. 第 1 号議案 剰余金の処分の件 株主総会参考書類 招 集 ご 通 知 当社は2023 年度を初年度とする3か年のにおいて、中長期視点での企業 価値向上のために必要な事業投資を継続したうえで、剰余金の配当については1 株につき 年額 100 円をミニマムとし、各事業年度の収益力の向上を考慮しつつ、自己資本配当率 (DOE:Dividend on Equity)3.5%~4.0%を目安として実施する方針としておりま す。 ついては、当期の年間配当金につきましては前期実績に比べ2 円増配の1
05/09 13:20 9303 住友倉庫
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
流業界では、2024 年問題に伴う輸送力不足が懸念されましたが、業界はもとよりサプライチ ェーン全体で事前に準備を進めた結果、国内貨物の荷動きに対する影響は限定的でした。不動産 業界では、賃貸用オフィスビルの竣工が続いたものの、空室率は僅かに低下し、賃料水準は緩や かな上昇傾向が続きました。 このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2023 年度から2025 年度までの で掲げた目標達成に向けて、物流及び不動産の各事業戦略に基づく諸施策を遂行してまいり ました。 物流事業では、国内においては、福岡市で建設を進めていた新倉庫を2025 年 1 月に竣工させた ほか、食品等の
04/08 20:13 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、第五次においては、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし、上記方針による縮減を含め
02/18 14:11 JICC-04
公開買付届出書 公開買付届出書
。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度のにおいて、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の
02/10 12:38 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
年、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、第五次においては、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし、上記方針による縮減を含め
02/05 13:20 9303 住友倉庫
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資が堅調に推移し景気拡大が続きました。一方中国では不動 産市場の停滞が長引き消費が低迷するなど景気は足踏み状態となりました。 このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2023 年度から2025 年度までの で掲げた事業戦略に基づき、持続的な成長を目指して諸施策を遂行してまいりました。 物流事業では、福岡市で新倉庫の建設を進めたほか、DX 推進の一環として配送センター業務 における自動化機器の導入に取り組みました。不動産事業では、前年同期に取得した賃貸用オフ ィスビルの稼働率の上昇に努めたほか、新規物件の取得に向けて取り組むなど、収益規模の拡大 を図りました。また、事業全般
01/31 13:00 9303 住友倉庫
期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正
00 銭 当期実績 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 50 円 50 銭 50 円 50 銭 50 円 50 銭 101 円 00 銭 2. 理由 当社は 2023 年度を開始年度とする第五次において、中長期視点での企業価 値向上のために必要な事業投資を継続したうえで、1 株当たり年額 100 円をミニマムとし、 各事業年度の収益力の向上を考慮しつつ、自己資本配当率 (DOE:Dividend on Equity)3.5% ~4.0%を目安として配当を実施する方針としております。 本日別途公表いたしました「 特別利益の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知 らせ」のとおり
01/15 14:00 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
年、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、第五次においては、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし、上記方針による縮減を含め
12/20 13:39 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、毎年、原則として5 月開催の取締役会の議題 「 政策保有株式 ( 上場分 )の保有状況の件 」において、 取引状況に基づき、当社の企業価値向上につながる関係が継続しているか、保有に伴うリターン( 取引から得られる利益及び受取配当金 )が当社 の資本コストを上回る水準にあるか、また、株価下落等の保有リスクがないか等の観点から、銘柄ごとに保有の適否に関する検証を行っておりま す。検証の結果、保有の合理性が希薄化したと判断される銘柄については売却の検討を行い縮減する方針としております。 また、第五次においては、保有の合理性の有無にかかわらず縮減を進めることとし、上記方針による縮減を含め
11/11 10:19 9303 住友倉庫
半期報告書-第148期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
価上昇により個人消費は伸び悩んだもの の、設備投資や生産に持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかに回復しました。海外にお いては、米国では、個人消費や設備投資が堅調に推移し、景気拡大が続きました。一方、中国で は不動産市場の停滞が長引き、消費が低迷するなど景気は減速傾向を示しました。 このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2023 年度から2025 年度までの で掲げた事業戦略に基づき、持続的な成長を目指して諸施策を遂行してまいりました。 物流事業では、福岡市で新倉庫の建設を進めたほか、DX 推進の一環として配送センター業務 における自動化機器の導入に取り組みました