開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 26 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.534 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 16:51 | 7314 | 小田原機器 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /philosophy.html ・当社は、「 中期経営計画 2025」に引き続き、新たに2026 年 12 月期から2030 年 12 月期までの5ヵ年を対象とする新中期経営計画 「ONG2030」を 2025 年 12 月期の決算説明会で公表しましたので、毎年度毎に進捗を報告してまいります。 「 中期経営計画 2025」の進捗は、2025 年 12 月期決算説明会資料 19~37 頁をご参照ください。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/7314/ir_material_for_fiscal_ym/199411/00.pdf (ⅱ) 当社におけるコーポレート・ガバナンスに関する基本的な | |||
| 03/24 | 15:12 | 7314 | 小田原機器 |
| 有価証券報告書-第47期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 」( 平成 3 年法律第 76 号 )の規定による公表 義務の対象ではないため、記載を省略しております。 11/96 第 2【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社小田原機器 (E22554) 有価証券報告書 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループでは、2020 年度から2025 年度までの6 年間、実行した前中期経営計画 ( 中計 2025)に引き続き、新た な中期経営計画 (ONG2030:2026 年度から2030 年度までの5 年間 )を策定し、持続的な成長を目指します。 ONG2030においては、継続して「 成長サイクル」を回すことにこだわります | |||
| 03/06 | 12:00 | 7314 | 小田原機器 |
| 第47期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 円 100% 運賃収受機器のメンテナンスサービス ソタシステム株式会社 30,000 千円 100% システム開発、エンジニアリング、ソフ トウエア設計並びにシステム及び機器の 輸出入販売 株式会社アズマ 10,000 千円 100% 小型電子計算機及び電子計算機部品の製 造販売、各種電子計算機器の製図設計の 請負、ソフトウエアの開発及びソフトウ エアに関連する一切の業務、プリント基 板コンピュータグラフィック設計及び製 造販売、プリント基板組立配線 - 10 - (4) 対処すべき課題 当社グループでは、2020 年度から2025 年度までの6 年間、実行した前中期経営計画 ( 中計 | |||
| 02/20 | 16:00 | 7314 | 小田原機器 |
| 新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 2 月 20 日 各 位 会社名株式会社小田原機器 代表者名代表取締役社長津川直樹 (コード番号 :7314) 問合せ先専務取締役管理部長佐藤健一 TEL 0465-23-0121 新中期経営計画策定に関するお知らせ 当社は、2026 年 12 月期から2030 年 12 月期までの5ヵ年を対象とする新中期経営計画 「ONG 2030」が2026 年 2 月 13 日の取締役会にて決議されましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 新中期経営計画 「ONG2030」の概要 1. 対象期間 2026 年 12 月期 ~2030 年 12 月期 (5ヵ年 ) 2. 経営 | |||
| 02/13 | 15:30 | 7314 | 小田原機器 |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| つ つあります。例えば、自動運転バスや完全キャッシュレスバスの実証実験など経営課題の解決に向けた動きも広が っております。当社は、このような事業環境の変化をチャンスと捉えて、新たなニーズを着実に取り込むことによ って、今後とも持続的な成長にチャレンジしてまいります。 以上により、次期の業績見通しといたしましては、売上高 6,962 百万円、営業利益 149 百万円、経常利益 135 百万 円、親会社株主に帰属する当期純利益 84 百万円を見込んでおります。 2 会社の対処すべき課題 当社グループでは、2020 年度から2025 年度までの6 年間、実行した前中期経営計画 ( 中計 2025)に | |||
| 02/13 | 15:30 | 7314 | 小田原機器 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の進捗状況について その他のIR | |||
| 2026 年 2 月 13 日 各 位 会社名株式会社小田原機器 代表者名代表取締役社長津川直樹 (コード番号 :7314) 問合せ先専務取締役管理部長佐藤健一 TEL 0465-23-0121 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の進捗状況について 当社の資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の進捗状況について、下記のとお りお知らせいたします。 記 当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現に向けて、引き続き資本コス トや株価を意識した経営を実践してまいります。 なお、当社グループは今後の持続的成長に向けて、2030 年度を最終年度とする新中期経営計画 「ONG2030 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新中期経営計画 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を公表したとのことです。本中期経営計画の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5 | |||
| 04/01 | 09:42 | 7314 | 小田原機器 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /philosophy.html また当社は、「 小田原機器リバイバルプラン~ 中期経営計画 2025~」( 以下 「 中期経営計画 2025」といいます)を策定し、2019 年 12 月期の決算説明 会で公表して以降、毎年度毎に進捗を報告しております。 ・ 2024 年 12 月期決算説明会資料 (19~27 頁をご参照ください。) https://ssl4.eir-parts.net/doc/7314/ir_material_for_fiscal_ym/174015/00.pdf ・ 2023 年 12 月期決算説明会資料 (17~25 頁をご参照ください。) https://ssl4.eir | |||
| 03/27 | 15:00 | 7314 | 小田原機器 |
| 有価証券報告書-第46期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| (E22554) 有価証券報告書 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループでは、収益の安定化及び持続的な成長を目指し、2025 年を最終年度とする中期経営計画を策定してお ります。 本中期経営計画では、主に下記 2 点の項目を重点施策として定めております。 (a) 成長事業の創出 新たな事業創造をミッションとする社長直轄組織 「 新規事業推進室 」が地域社会の活性化に貢献するソリューショ ンニーズの広がりをとらえて、小田原市地域ポイントアプリの運用を開始 (マイナカードソリューション)し、今後 の成長事業づくりの道筋をつけたものと考えております。 また、少子高齢化の加速に | |||
| 03/01 | 12:00 | 7314 | 小田原機器 |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の安定化及び持続的な成長を目指し、2025 年までを見据えた中期経営 計画を策定しております。 本中期経営計画では、主に以下 2 点の項目を重点施策として定めております。 (a) 成長事業の創出 新たな事業創造をミッションとする社長直轄組織 「 新規事業推進室 」が地域社会の活性 化に貢献するソリューションニーズの広がりをとらえて、小田原市地域ポイントアプリの 運用を開始 (マイナカードソリューション)し、今後の成長事業づくりの道筋をつけたも のと考えております。 また、少子高齢化の加速による地域人口の減少、ならびに2024 年問題による乗務員様不 足の深刻化から、バス事業者様の経営は厳しい状 | |||
| 02/21 | 15:00 | 7314 | 小田原機器 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の進捗状況について その他のIR | |||
| 据えた新 規領域の創出や、稼ぐ力の向上に向けた社内 ITインフラの刷新など積極的な成長投資の実行を 計画に織り込んだ結果、減益を見込んでおります。そのため、当初掲げていた2025 年 12 月期のR OE 目標 8.3%の達成を2026 年 12 月期以降に延期することといたしました。つきましては、ROE 8.3%の達成に向けて、2026 年 12 月期以降を対象とした次期中期経営計画の中で施策を具体化して まいります。 1. KPI 目標 KPI 2023 年 12 月期実績 2024 年 12 月期実績 2025 年 12 月期目標 ROE 5.0% 7.3% 3.1% PBR 0.85 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7314 | 小田原機器 |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。当社は、このよ うな需要を着実に取り込んでいくとともに、より効率的な事業プロセスの構築に向けたDX 投資も進めて参りま す。 以上により、次期の業績見通しといたしましては、売上高 7,604 百万円、営業利益 212 百万円、経常利益 198 百万 円、親会社株主に帰属する当期純利益 129 百万円を見込んでおります。 2 会社の対処すべき課題 当社グループでは、収益の安定化及び持続的な成長を目指し、次年度を最終年度とする中期経営計画を策定して おります。 本中期経営計画では、主に下記 2 点の項目を重点施策として定めております。 (a) 成長事業の創出 新たな事業創造をミッションとす | |||
| 04/01 | 14:31 | 7314 | 小田原機器 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 分といった側面も考慮し、資本に対して希求されるコストを常に認 識し、効果的な経営資源の配分に意を用いておりますが、こうした取組み全般については、株主をはじめとするステークホルダーの皆様に適切な 形で示すことができるよう検討してまいります。 【 補充原則 5-21 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直しの状況について、取締役会で議論の上、中期経営計画 2025に反 映できるよう検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 対象コード】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載して | |||
| 03/27 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 有価証券報告書-第45期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する法律 」( 平成 3 年法律第 76 号 )の規定による公表 義務の対象ではないため、記載を省略しております。 11/97第 2【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社小田原機器 (E22554) 有価証券報告書 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループでは、収益の安定化及び持続的な成長を目指し、2025 年までを見据えた中期経営計画を策定しており ます。 本中期経営計画では、主に下記 2 点の項目を重点施策として定めております。 (a) 成長事業の創出 2023 年 1 月に設立した新たな事業創造をミッションとする社長直轄組織 「 新規事業推進室 | |||
| 02/16 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| スタンダード市場上場維持基準への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| 適合に向けた取組みの実施状況および評価 当社は、2021 年 10 月 13 日に公表した「 新市場区分の上場基準の適合に向けた計画書 」において、 スタンダード市場上場維持基準を充たしていない「 流通株式時価総額 」の適合に向け、企業価値の向 1上に向けた以下の経営施策を実行してまいりました。 (1) 成長事業の創出 (2) 継続的な成長投資 (3) 株主還元の強化 ※ 「 中期経営計画 2025」は、2023 年 12 月期決算説明会資料をご参照ください。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/7314/ir_material_for_fiscal_ym | |||
| 02/13 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 244 百万円、経常利益 216 百万 円、親会社株主に帰属する当期純利益 144 百万円を見込んでおります。 2 会社の対処すべき課題 当社グループでは、収益の安定化及び持続的な成長を目指し、2025 年までを見据えた中期経営計画を策定してお ります。 本中期経営計画では、主に下記 2 点の項目を重点施策として定めております。 (a) 成長事業の創出 2023 年 1 月に設立した新たな事業創造をミッションとする社長直轄組織 「 新規事業推進室 」が地域社会の活性化 に貢献するソリューションニーズの広がりをとらえて、小田原市地域ポイントアプリ開発と運用を受注 (マイナカ ードソリューション)し | |||
| 04/03 | 12:03 | 7314 | 小田原機器 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 分といった側面も考慮し、資本に対して希求されるコストを常に認 識し、効果的な経営資源の配分に意を用いておりますが、こうした取組み全般については、株主をはじめとするステークホルダーの皆様に適切な 形で示すことができるよう検討してまいります。 【 補充原則 5-21 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直しの状況について、取締役会で議論の上、中期経営計画 2025に反 映できるよう検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 対象コード】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載して | |||
| 03/24 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画書に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| 実施状況および評価 (2021 年 10 月 ~2022 年 12 月 ) 当社は、2021 年 10 月 13 日に公表した「 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 」におい て、スタンダード市場上場維持基準に充たしていない「 流通株式時価総額 」の適合に向け、「 持続的 な成長 」による「 企業価値の向上 」に取組むことといたしました。 2020 年 12 月期よりスタートした「 中期経営計画 2025※」( 以下、中計という)において「 持続的な 成長 」を実現するための経営施策を以下のとおり定め、実行しております。 その実施状況及び評価は、次のとおりであります。 ※ 「 中期経営計画 2025 | |||
| 03/23 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 有価証券報告書-第44期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社小田原機器 (E22554) 有価証券報告書 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループでは、収益の安定化及び持続的な成長を目指し、2025 年までを見据えた中期経営計画を策定しており ます。 本中期経営計画では、主に下記 2 点の項目を重点施策として定めております。 (a) 成長事業の創出 当社は、バス市場向けの運賃収受システムを中心に事業を拡大してまいりました。しかし、同市場の成熟度が高 まっていることや、今般の新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により、2019 年 12 月期の首都圏 ICカード化をピー クに、従来 | |||
| 02/13 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業環境も大きく 変化することと予想されます。 既存の運賃収受機器事業においては、売上原価率の低減並びに販売費及び一般管理費の削減により、収益状況の 改善に努めてまいります。加えて、事業環境の変化を見据えて長期的な事業拡大に取り組んでまいります。 以上により、次期の業績見通しといたしましては、売上高 4,341 百万円、営業利益 152 百万円、経常利益 153 百万 円、親会社株主に帰属する当期純利益 101 百万円を見込んでおります。 2 会社の対処すべき課題 当社グループでは、収益の安定化及び持続的な成長を目指し、2025 年までを見据えた中期経営計画を策定してお ります。 本中期経営計画で | |||