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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 17:00 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
10,646 百万円 ( 前期 8,653 百万円、前期比 23.0% 増 )、高は4,534 百万円 ( 前期 3,807 百万円、前期比 19.1% 増 )となりました。 利益面では、地政学的リスクに伴う資材高騰及び円安の影響により輸入商品の仕入価格が上昇したほか、中長期的 な経営戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用は増加したものの、売上高の増加に加えて、一部商品の仕入 価格上昇分を販売価格に転嫁を図るなどの取り組みを行ったことで、営業利益 549 百万円 ( 前期は273 百万円の利益 ) となりました。 また、持分法による投資利益 9 百万円のほか、輸入取引に係る為替リスク対
05/14 17:00 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
株式会社 テリロジーホールディングス 2026 年 3 月期 決算補足説明資料 東証スタンダード 証券コード:5133 2026 年 5 月 14 日 2026 年 3 月期業績 2 決算ハイライト • セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は堅調に推移したこと で売上高、高は増加 売上高 10,646 百万円 ( 前期比 :23.0% 増 ) 受注高 11,372 百万円 ( 前期比 :13.5% 増 ) 高 4,534 百万円 ( 前期比 :19.1% 増 ) 2026 年 3 月期 決算概要 • 地政学的リスクによる資材高騰及び円安の影響により輸入商品の仕入
05/14 16:30 3538 ウイルプラスホールディングス
2026年6月期第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
末 新車販売 ※1 20.5% 14.8% 新規受注 ※2 期末 19.6% 18.0% 四半期受注 21.9% 18.6% KPI1 社有車 31.0% 25.0% EV 充電器設置台数 122 台 /52 店舗 99 台 /44 店舗 うち急速充電器 40 台 31 台 急速充電器設置済みブランド KPI2 再生可能エネルギー導入率 100%( 予定 ) 100% ※ 店舗数は、2024 年 5 月より各ブランド新車ショールームの店舗をカウント ※1 国内市場 ( 国内新規登録台数 / 乗用車 ) 4.0% ※2 店舗報告ベース Copyright © 2026 WILLPLUS
05/14 16:30 6613 QDレーザ
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
算となりました。 レーザデバイス事業は、一部に減収の製品があるものの、期末時点の高は過去 最高の⽔ 準となっており、引続き成 ⻑トレンドをしっかりと掴んでいます。視覚情報デバイス 事業は、B2B 型事業を中核とする事業構造転換を進めて大きく収益を改善しました。 中期経営計画で掲げた安定した経営基盤の構築に向けて、足場が固まってきたと感じて います。 今期 2027 年 3 月期は、売上高 1,850 百万円、営業利益 +3 百万円を見込み、事業から 得られるキャッシュフローであるEBITDAを+114 百万円として、創業来初めて営業利益及び EBITDAを⿊ 字化します
05/14 16:30 6659 メディアリンクス
2026年3月期 第4四半期決算説明会資料 その他のIR
-892 - © 2026 Media Links. Page 3 2026 年 3 月期第 4 四半期売上高 / 売上総利益 中東情勢の悪化によるEMEA 市場での案件凍結とアジア市場での減収が影響し、売上高は4 億 53 百万円 (16.2%) 減少の、23 億 37 百万円となった アジア 米州 オーストラリア EMEA ・日本市場においては大型案件の売上がなかったため売上高は減少し たものの、翌年度売上予定の大型案件を受注し、は大きく増加 ・国外については大型案件なし ・大手通信事業者に対する売上が前年同期比で増加 ・前年同期のオリンピック影響によるプロジェクト遅延の反動 ・継続して
05/14 16:15 545A トランヴィア
上場廃止となった子会社(株式会社東邦システムサイエンス)に関する決算開示について その他のIR
ソリューションにおいて、幅広い領域で新規案件の獲得や高収益案件へ のシフトに注力するとともに、開発規模の大きな金融分野での基幹系刷新案件の受注に努め、トップラインの 向上を図ってまいりました。営業活動にあたっては、当社独自のインテリジェンスセールスAIを活用し、引き 合いの見える化を推進することで、戦略的な営業を展開してまいりました。その結果、損害保険領域において は、大規模なマイグレーション案件、統合案件の獲得に成功し、売上高、高ともに第 3 四半期から引き 続き、前年実績を上回ることとなりました。 生産面では、新卒・中途採用の強化によりプロパー社員の増強を図るとともに、パートナー会社との関
05/14 16:08 4447 ピー・ビーシステムズ
半期報告書-第30期(2025/10/01-2026/09/30) 半期報告書
、スマート ファクトリー基盤構築に向けた提案力の強化にも手ごたえが感じられます。 総じて順調な進捗の一方で売上高は、ハードウエア大口納品の前期反動と、主にNANDフラッシュメモリ等の供給 逼迫に起因する物販案件の期ずれにより減少しました。期ずれ案件はとして確保されており、部材入荷に応 じて第 3 四半期以降に売上計上される見通しです。セグメント利益も、売上規模の縮小に連動し前年同期比で減少 しましたが、営業利益率はプラットフォームの実装売上の構成比向上により改善基調にあります。 その結果、セキュアクラウドシステム事業の売上高は1,044,497 千円 ( 前年同期比 7.7% 減
05/14 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
DX 支援 2,397 2,692 IT 人材調達支援 2,642 2,745 売上総利益 1,370 1,455 DX 支援 933 986 IT 人材調達支援 436 468 売上総利益率 27.2% 26.8% DX 支援 38.9% 36.6% IT 人材調達支援 16.5% 17.1% 高 ( 決算日時点 ) 4,155 4,693 DX 支援 2,373 2,646 IT 人材調達支援 1,781 2,047 単位 : 百万円 増減額 増減率 +398 +7.9% +295 +12.3% +103 +3.9% +85 +6.2% +53 +5.7% +31 +7.2
05/14 16:00 5726 大阪チタニウムテクノロジーズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
れ、原油関連資材の調達不安も加わり、企業活 動に不安要素を加えているほか、米国の輸入関税政策や通商摩擦に関連する影響も継続していることから、世界経 済の先行きに対する不透明感が増しております。 当社を取り巻く事業環境について、チタン事業においては民間航空機需要の高まりを受け、ボーイング社、エア バス社といった民間航空機メーカーではが増加、民間航空機エンジンメーカーでのMRO(メンテナンス・リ ペア・オーバーホール) 需要の増加も加わり、全般的に民間航空機サプライチェーンは成長軌道となっておりま す。しかしながら、足元では民間航空機メーカーを中心としたサプライチェーンにおける在庫調整の影響
05/14 16:00 3842 ネクストジェン
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
件を中心に受注が大きく伸長しております。また、モバイル事業者向け保 守案件につきましても、計画どおり順調に進捗しております。これらの結果、高は2,525,623 千円 ( 前連結 会計年度比 21.0% 増 )となりました。 - 2 - 株式会社ネクストジェン(3842)2026 年 3 月期決算短信 区 分 第 24 期 (2025 年 3 月期 ) 第 25 期 ( 当連結会計年度 ) (2026 年 3 月期 ) 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 3,620,794 4,256,981 636,186 17.6 売上総利益 ( 千円 ) 1,417,607
05/14 16:00 2990 アイダ設計
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR
追 求するとともに、高品質かつ適正価格な住宅供給に注力いたしました。 分譲事業に関しましては、価格を抑えて販売を優先し、在庫を削減して財務体質の改善を進めるとともに、土 地の仕入れにあたってはこれまで以上に審査を厳しくし、特に優良な在庫の確保に努めております。また、注文 事業に関しましては、好調な販売により高が増加しておりますが、これらの受注案件を早期に引き渡して いくため、工期短縮に取り組んでおります。 この結果、当連結会計年度の売上高は57,858 百万円 ( 前年同期比 7.1% 減 )、営業利益は433 百万円 ( 前年同期 は営業損失 704 百万円 )、経常利益は148 百万
05/14 16:00 6863 ニレコ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
直しにより、事業用地の売却に伴う固定資産売却益や有価証券売却益、応用光研工業株式会社 の買収に伴う負ののれんを特別利益として計上しました。 この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高 11,022 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益 1,701 百 万円 ( 前年同期比 10.8% 減 )、経常利益 1,794 百万円 ( 前年同期比 11.5% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益 1,441 百万円 ( 前年同期比 7.7% 減 )となりました。 また、高は、応用光研工業株式会社がグループに加わったことやオプティクス事業におけるレーザ装置や光 学部品への需
05/14 16:00 6458 新晃工業
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
の需要取り込みに注力 その他は病院やホテル、公共施設などの大規模工事向け出荷が落ち着き、売上減少 Copyright(C) 2026 SINKO INDUSTRIES LTD. All rights reserved. 7 Ⅰ.2026 年 3 月期決算実績 受注高・高の推移 建設業における働き方改革や建設費高騰の影響を受け、国内の大型案件を中心に早期発注の流れが加速している 日本セグメントの受注増加のうち、大型ビル( 前期比 +41 億円 )とデータセンター( 前期比 +37 億円 )の伸長が顕著 長工期の大型案件の受注を一部含むものの、当期末の高は過去最高水準まで積み上がる
05/14 16:00 9248 人・夢・技術グループ
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) 該当事項はありません。 3.その他 受注及び販売の状況 (1) 受注の状況 当中間連結会計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) コンサルタント事業 21,377 15.8 22,145 9.4 サービスプロバイダ事業 370 35.2 1,499 9.2 プロダクツ事業 696 43.5 2,438 22.9 合計 22,444 16.8 26,083 10.5
05/14 16:00 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
ましては、全体として受注が順調に推移しまし た。 当連結会計年度における当社グループの受注高は42,646 百万円 ( 前連結会計年度比 5.6% 増 )、高は 13,545 百万円 ( 前連結会計年度比 4.2% 増 )となりました。 売上収益は、コンサルティング・システム開発事業、BPO&マネージドサービス事業が伸長したことにより、 全体として8.5%の増加となりました。 売上総利益につきましては、売上収益の増加を上回る10.5%の増加となりました。 販売費及び一般管理費については、人件費、不動産賃借料、減価償却費等の増加により、前連結会計年度に比べ 7.6% 増加となりました。 そ
05/14 16:00 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2026年3月期決算説明資料 その他のIR
Business Brain Showa-Ota Inc. Strictly Confidential 四半期業績 © Business Brain Showa-Ota Inc. 35 受注高・高四半期推移 ( 会計期間 ) • コンサルティング・システム開発 • SES 共創ビジネス • BPO&マネージドサービス ■ 受注高 ー 単位 : 百万円 ■ 受注高 ー 単位 : 百万円 ■ 受注高 ー 単位 : 百万円 5,282 5,676 6,404 6,117 5,233 5,895 6,578 5,847 5,740 6,986 5,215 5,451 5,461 5,317
05/14 16:00 9960 東テク
東テクグループ 2026年3月期 決算補足資料 その他のIR
・エネルギー事業の売上が二桁増となった。( 空調事業前期比 +3.6%、計装事業同 +15.2%、エネルギー事業同 +32.7%) • 受注高、も好調を継続 3 期比較 売上高 1,700 億円 ( 前期比 +9.0%) 2,000 ( 億円 ) 1,500 1,407 1,559 1,700 171 250 200 146 150 営業利益 171 億円 ( 前期比 +16.6%) 1,000 99 100 500 50 営業利益率 10.1% ( 前期比 +0.7Point) 0 24/3 期 25/3 期 26/3 期 0 売上 ( 左軸 ) 営業利益 ( 右軸 ) 2 連結損益計算書
05/14 15:45 4629 大伸化学
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
他 2,453,560 0.9 合計 29,543,307 △0.6 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 対前期 品目受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 増減率 (%) 対前期 増減率 (%) ラッカーシンナー類 739,248 1.6 14,829 102.5 合成樹脂塗料用シンナー類 597,440 △0.3 10,805 95.6 洗浄用シンナー類 2,139,283 △3.9 66,111 42.2 印刷用溶剤類 6,251,917 △2.2 37,583 24.9 特殊シンナー
05/14 15:40 4743 アイティフォー
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に新規事業で飛躍的に成長するというテーマのもと、「 事業戦略 」「 人財戦略 」「 企 業価値向上戦略 」の3つの戦略を掲げて活動を進めております。 これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期前期比 売上高 20,552 23,101 112.4% 営業利益 3,532 3,858 109.2% 経常利益 3,668 4,054 110.5% 親会社株主に帰属する当期純利益 2,914 2,757 94.6% 受注高 20,247 24,317 120.1% 16,295 17,512 107.5% 2 当社の営業活動に関して 当社
05/14 15:30 5921 川岸工業
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 構成比 (%) 鉄骨 23,273 11,389,660 86.5 27,382 12,630,637 96.6 54,868 28,061,975 90.4 プレキャスト コンクリート 11,582 1,783,930 13.5 2,077 438,734 3.4 19,550 2,984,666 9.6 合計 ― 13,173,590 100.0 ― 13,069,371 100.0 ― 31,046,642 100.0 ロ. 高 前中間会計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当中間会計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日