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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/05 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グループのうち、株式会社ダイフク、株式会社コンテックをはじめとする国内の会社は3 月末決算、 海外子会社はほとんどが12 月末決算のため、それぞれ2021 年 4 月から6 月末、2021 年 1 月から3 月末までの期間の 状況を記載しています。 1 株式会社ダイフク 受注は、一般製造業・流通業向けシステム、自動車生産ライン向けシステムが好調に推移し、半導体・液晶生 産ライン向けシステムは堅調に推移しました。 売上は、豊富な高をベースに一般製造業・流通業向けシステム、半導体生産ライン向けシステム、自動 車生産ライン向けシステムがいずれも順調に推移しました。 セグメント利益は、売上増に伴い各事
08/05 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
Daifuku Co., Ltd.高の推移 ( 億円 ) 10 3,627 3,640 3,777 3,979 3,888 3,572 3,899 3,750 3,932 4,050 4,000 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 © 2021 Daifuku Co., Ltd.業種別受注高 業種 自動車および 自動車部品 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 (a) Q2 Q3 Q4 Q1 (b) 構成比 ( 億円 ) 前年同期比 増減
06/28 14:46 6383 ダイフク
有価証券報告書-第105期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
・サービスの現場においても各種感 染症対策を講じながら、事業活動を継続しました。 受注は、経済活動の再開に伴い第 3 四半期以降に回復したものの、第 2 四半期連結累計期間までの移動や出社制 限による商談の遅れなどが影響したため、前期の実績には届きませんでした。売上は、豊富な前期末高を ベースに順調に推移し、過去最高となりました。 この結果、受注高は4,510 億 65 百万円 ( 前年同期比 6.6% 減 )、売上高は4,739 億 2 百万円 ( 同 6.8% 増 )となりま した。 利益面では、国内の一般製造業・流通業向けシステムの売上増が寄与し、順調に推移しました。 この結果、営業利益
06/03 12:09 6383 ダイフク
2021年 株式会社ダイフク第105回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
見られ、ワクチンの 接種も開始されましたが、変異ウイルスの拡大などにより収 束の時期は見通せず、先行き不透明な状況が続いています。 このような経済・事業環境のもと、当社グループでは、社員 の生命・健康・安全を最優先とし、各国政府などからの要請・ ガイドラインに基づいて、テレワークを適宜取り入れ、生産や 工事・サービスの現場においても各種感染症対策を講じなが ら、事業活動を継続しました。 受注は、経済活動の再開に伴い第 3 四半期以降に回復した ものの、第 2 四半期連結累計期間までの移動や出社制限によ る商談の遅れなどが影響したため、前期の実績には届きませ んでした。売上は、豊富な前期末
05/11 16:00 6383 ダイフク
2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 四半期以降に回復したものの、第 2 四半期連結累計期間までの移動や出社制限 による商談の遅れなどが影響したため、前期の実績には届きませんでした。売上は、豊富な前期末高をベース に順調に推移し、過去最高となりました。 この結果、受注高は4,510 億 65 百万円 ( 前年同期比 6.6% 減 )、売上高は4,739 億 2 百万円 ( 同 6.8% 増 )となりまし た。 利益面では、国内の一般製造業・流通業向けシステムの売上増が寄与し、順調に推移しました。 この結果、営業利益は445 億 66 百万円 ( 同 10.0% 増 )、経常利益は458 億 46 百万円 ( 同
05/11 16:00 6383 ダイフク
2021年3月期 決算説明資料 その他のIR
Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 受注高・売上高の四半期ごと、高の推移 ( 億円 ) 受注高 売上高 1,485 1,494 1,450 1,406 1,291 1,288 1,208 1,181 1,287 1,004 1,138 1,237 1,271 1,199 1,127 1,139 1,160 1,248 1,134 1,125 1,167 1,123 1,080 1,100 1,048 1,049 990 1,004 972 961 850 844 12 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4
05/11 16:00 6383 ダイフク
2021年3月期通期決算における個別業績の決算値と前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前事業年度実績 (A) 百万円 243,400 百万円 24,659 百万円 30,400 百万円 18,699 円銭 148.56 当事業年度実績 (B) 239,592 28,262 36,811 26,039 206.72 増減額 (B-A) △3,808 3,602 6,410 7,340 - 増減率 (%) △1.6 14.6 21.1 39.3 - 2. 差異の理由 売上高は、コロナ禍にあっても豊富なをベースに、ほぼ前年並みの水準となったもの の、営業利益・経常利益は、一般製造業・流通業向けシステムの売上増加や、収益性向上によ り改善しました。 当期純利益は、前期に計上した関係会社株式の評価損が減少していることや、投資有価証券 の売却益の影響等を受けました。 以上