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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/12 09:00 7018 内海造船
四半期報告書-第97期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
。 受注については、新造船 4 隻 ( 青森県立八戸水産高等学校漁業実習船等 )、修繕船他で168 億 17 百万円を受注し、 高は、新造船 16 隻他で453 億 92 百万円 ( 前年同四半期比 7.2% 増 )となった。 (b)その他 陸上・サービス事業については、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の影響により、依然として厳しい経営環 境が続いた結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績については、売上高 4 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 13.7% 減 )、セグメント利益 7 百万円 ( 前年同四半期比 18.7% 減 )となった。 3/212 財政状態の状況 ( 連結財政状
11/01 15:00 7018 内海造船
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、売上高 143 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 3.2% 減 )、セグメント利益 6 億 25 百万円 ( 前年同四半期はセグメント損失 66 百万円 )と なりました。受注につきましては、新造船 4 隻 ( 青森県立八戸水産高等学校漁業実習船等 )、修繕船他で168 億 17 百万円を受注し、高は、新造船 16 隻他で453 億 92 百万円 ( 前年同四半期比 7.2% 増 )となりました。 2その他 陸上・サービス事業につきましては、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の影響により、依然として厳し い経営環境が続きました。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間
08/11 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同
08/10 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末比 63.3% 減 ) となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は営業 損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上高 3,622 百万円 ( 前年同四半期比 2.5% 増 )、営業損失 230 百万円 ( 前年同四半期比 13 百万円改善 )となりました。な お、当第 1 四半期連結会計期間末の
08/06 09:00 7018 内海造船
四半期報告書-第97期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
らず、既受注船についても足元の収益悪化に直結するなど、収益面については非常に厳しい状況が続い ている。 また、改修船事業においても、修繕費用の抑制により、国内及び国外造船所との熾烈な競争を余儀なくされ、採 算面において厳しい状況となった。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 67 億 25 百万円 ( 前年同四半期比 19.5% 減 )、セグメント利益 3 億 86 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 28 百万円 )となっ た。受注については、新造船 1 隻、修繕船他で27 億 69 百万円を受注し、高は389 億 88
08/04 15:00 7018 内海造船
2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
面において厳しい状況となりました。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績につきましては、売上高 67 億 25 百 万円 ( 前年同四半期比 19.5% 減 )、セグメント利益 3 億 86 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 28 百万円 )となり ました。受注につきましては新造船 1 隻、修繕船他で27 億 69 百万円を受注し、高は389 億 88 百万円 ( 前年同四 半期比 12.3% 減 )となりました。 2その他 陸上・サービス事業につきましては、新型コロナウイルスの感染再拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点 措置の期間延長等
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
画を大きく 下回る結果となりました。なお、当連結会計年度末の管理戸数は573 千戸 ( 前期末比 2 千戸減 )となりました。 また、リモート契約の推進や仲介業者の積極活用等による営業効率と生産性の向上に努めており、当連結会計 年度末の直営店舗数は139 店 ( 前期末比 50 店舗減 )といたしました。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁等 の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当連結会計年度の総受注高は5,927 百万円 ( 前連結 会計年度比 24.1% 減 )、当連結会計年度末の高は9,651 百万円
06/24 15:24 7018 内海造船
有価証券報告書-第96期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
全体の経営成績については、売上高 305 億 54 百万円 ( 前年度比 11.4% 減 )、セグメント利益 22 百万円 ( 前年度比 98.2% 減 )となった。 受注については、新造船 7 隻 ( 貨客船 (フェリー)、RORO 船、油船、他 )、修繕船他で218 億 79 百万円 ( 前 年度比 29.2% 増 )を受注し、高は、新造船 15 隻他で429 億 44 百万円 ( 前年度比 16.8% 減 )となった。 (b) 陸上事業 陸上事業については、当社の連結子会社において、公共・民間に対する設備工事及び自動車販売などについて 低調であったものの、コスト削減に努めた結果、当
06/04 19:24 8848 レオパレス21
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
ており、当連結会計年度末の直営店舗数を139 店 ( 前期末比 50 店 舗減 )といたしました。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローン の融資環境変化等に加え、界壁等の施工不備問題を背景に新規受注を停止して いることから、当連結会計年度の総受注高は5,927 百万円 ( 前連結会計年度比 24.1% 減 )、当連結会計年度末の高は9,651 百万円 ( 前連結会計年度末 比 65.2% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は391,964 百万円 ( 前連結会計年度比 5.0% 減 )、営 業損失は19,385 百万円 ( 前連結会計年度比
06/02 15:14 7018 内海造船
第96回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
ようお願い申しあげます。 - 3 -営業成績につきましては、以下の表のとおりとなりました。 企業集団の概況 ( 単位 : 百万円 ) 区分当連結会計年度前連結会計年度比較当連結会計年度の内訳 受 注 高 高 売 上 高 損 益 船 舶 事 新造船 18,619 13,808 4,810 改修船 2,981 2,889 91 89 隻 業その他 279 241 38 そ陸上 448 460 △11 の 他サービス 118 147 △29 合計 22,447 17,547 4,899 船 舶 事 新造船 42,356 51,310 △8,954 改修船 587 308 279 20 隻
05/14 15:05 8848 レオパレス21
2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注高は5,927 百万円 ( 前連結会計 年度比 24.1% 減 )、当連結会計年度末の高は9,651 百万円 ( 前連結会計年度末比 65.2% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は391,964 百万円 ( 前連結会計年度比 5.0% 減 )、営業損失は19,385 百万円 ( 前連結会計 年度比 6,580 百万円改善 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、継続的なオペレーション改善により原価抑制に努めておりますが、新型コロナ ウイルス感染症の感染リスクを懸念した介護サービス利用者の減少等により、売上高 14,524 百万円 ( 前連結会計年 度
05/13 15:00 7018 内海造船
2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りま す。 この結果、当連結会計年度の船舶事業全体の業績につきましては、売上高 305 億 54 百万円 ( 前年度比 11.4% 減 )、セグメント利益 22 百万円 ( 前年度比 98.2% 減 )となりました。 受注につきましては、新造船 7 隻 ( 貨客船 (フェリー)、RORO 船、油船、他 )、修繕船他で218 億 79 百万円 ( 前年度比 29.2% 増 )を受注し、高は、新造船 15 隻他で429 億 44 百万円 ( 前年度比 16.8% 減 )となりまし た。 イ.その他 陸上・サービス事業につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、設備投資を先送りにする動