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「 受注残 」の検索結果
検索結果 47 件 ( 41 ~ 47) 応答時間:0.228 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 16:37 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 国経済は、年初に発出された新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が ほぼ全ての期間において継続されたことで、依然として厳しい状況でありましたが、住宅建設や企業収益、設備投 資などに持ち直しの動きがみられました。また、個人消費が依然低調に推移していることに加え、世界的な半導体 部品等の供給不足の影響などもあり、全体として先行きへの不透明感が未だ残るなかで推移いたしました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は8,238 百万円 ( 前年同期比 10.0% 増 )となりました。一部に回復の傾向も見 られますが、依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は想定 | |||
| 10/27 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2021年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の動きがみられました。また、個人消費が依然低調に推移していることに加え、世界的な半導体 部品等の供給不足の影響などもあり、全体として先行きへの不透明感が未だ残るなかで推移いたしました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は8,238 百万円 ( 前年同期比 10.0% 増 )となりました。一部に回復の傾向も見 られますが、依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は想定以上に慎重であり、コロナ禍において当社の受注活 動は引き続き制約を受けております。 売上高は、7,068 百万円 ( 前年同期比 20.4% 減 )となりました。前連結会計年度からの受注残高が | |||
| 08/06 | 15:06 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が、当第 2 四半期の ほぼ全ての期間に渡って継続されるなど、依然として厳しい状況でありました。そのような中、輸出や輸入、およ び企業収益、設備投資などで一部持ち直しの動きがあるものの、新規感染者数が再び増加に転じたことや、世界的 な半導体の供給不足の影響などもあり、全体としては先行きに対する不透明感が強く残るなかで推移いたしまし た。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は5,609 百万円 ( 前年同期比 5.5% 増 )となりました。一部に回復の傾向も見 られますが、お客様の設備投資に対する慎重姿勢が想定以上に大きかった | |||
| 07/28 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2021年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| れるなど、依然として厳しい状況が継続しておりました。そのようななかで、輸出や輸入、および企業収益、設 備投資などで一部持ち直しの動きがあるものの、個人消費が依然低調に推移していることや、ワクチン接種は進ん できた一方で、新規感染者数が再び増加に転じたことに加え、世界的な半導体の供給不足の影響などもあり、全体 として先行きに対する不透明感が強く残るなかで推移致しました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、当第 2 四半期連結累計期間においては、一部に回復の傾向も見られますが、設備投 資に慎重姿勢を強めるお客様が当社の想定以上に多く、また受注活動もコロナ禍において | |||
| 07/26 | 16:00 | 6858 | 小野測器 |
| 連結業績予想及び配当予想の修正ならびに繰延税金資産の取崩し、役員報酬等の一部減額に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 。 通期連結業績予想につきましては、現時点の受注残のうち年内売上予定となるもの、および現在の活動制約 下での新規受注見込からは、売上原資が当初の予想を大幅に下回る見込みであるため、売上予想ならびに損益 予想につきまして、下方修正することと致しました。 ( 注 ) 上記の予想につきましては、現時点において入手可能な情報及び合理的であると判断する一定の前提に 基づいており、実際の業績等は、今後様 々な要因により予想数値と大きく異なる可能性があります。 2. 配当予想の修正 前回発表予想 (2021 年 1 月 29 日発表 ) 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円 | |||
| 05/14 | 14:36 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第68期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、個人消費が弱含みで推移していることや、感染者数増加への不 安、またワクチン接種の見通しが明確に示されないことなどもあり、全体として先行きに対する不透明感が強く残 るなかで推移いたしました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、当第 1 四半期連結累計期間では、半導体業界など一部業種にみえてきた明るい兆し や、お客様の決算期末に向け、これまで抑制していた予算を執行するなどの動きがありました。しかしながら、主 力の自動車産業をはじめ多くの業種では、新型コロナウイルス感染症による先行きへの不透明感から、発注の先送 りの傾向は依然として継続いたしました。このような状況を | |||
| 04/23 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2021年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| による緊 急事態宣言が、当初予定期間を過ぎても解除されることなく、当第 1 四半期のほぼ全ての期間に渡って宣言が継続 となるなど、依然として厳しい状況が継続しておりました。そのようななか、輸出や輸入、および企業収益、設備 投資などで一部持ち直しの動きもみられましたが、個人消費が弱含みで推移していることや、感染者数増加への不 安、またワクチン接種の見通しが明確に示されないことなどもあり、全体として先行きに対する不透明感が強く残 るなかで推移いたしました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、当第 1 四半期連結累計期間では、半導体業界など一部業種にみえてきた明るい | |||