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「 受注残 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.482 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/25 | 09:15 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 内部統制報告書-第21期(2024/12/01-2025/11/30) 内部統制報告書 | |||
| めておりません。 業務プロセスに係る内部統制の評価範囲については、当社グループ全体で請負受注スキーム及び開発販売スキーム による空間ソリューション事業を展開しており、経営管理上受注残高、売上高を事業の状況を測る重要な指標と位置 付けているため、売上高 ( 連結会社間取引消去後 )が各事業拠点の重要性を判断する指標として適切と判断しまし た。 さらに、全社的な内部統制の評価結果は有効であると判断したため、連結売上高のおおむね3 分の2 程度に達して いる事業拠点を重要な事業拠点として選定しました。当該重要な事業拠点において、事業目的に大きく関わる勘定科 目であり、請負受注スキーム及び開発販売 | |||
| 02/25 | 09:13 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 有価証券報告書-第21期(2024/12/01-2025/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 3,788,166 開発販売 ― ― 1,340,550 1,552,513 2,893,063 その他 117,871 123,091 125,109 137,654 503,728 売上原価 398,395 503,783 1,834,995 2,637,377 5,374,552 売上総利益 207,688 216,842 703,835 682,039 1,810,405 売上総利益率 34.3% 30.1% 27.7% 20.5% 25.2% 21/112 EDINET 提出書類 株式会社フィル・カンパニー(E32571) 有価証券報告書 ・期末時点の受注残高 (56.3 億円 )、開発 | |||
| 01/14 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期決算説明資料 その他のIR | |||
| : 2,298 百万円 用地取得契約件数 : 1 件 *3 受注残高 :5,636 百万円 開発残高 :6,496 百万円 ( 開発プロジェクト残高 ) ハイライト • 通期売上高、営業利益、当期純利益は、前期比で大幅な増収増益 • 売上ストック指標 ( 受注残高 + 開発プロジェクト残高 )は、過去最高の121 億円に増加 ( 前年同期比 +70.6%) • 【 請負受注 】4Qの受注件数、受注高はともに四半期過去最高を更新。受注残高も56 億円まで増加 • 【 開発販売 】4Qで大型案件を売却も、開発プロジェクト残高は65 億円と期末で過去最高 Copyright © Phil | |||
| 01/14 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| % 20.5% 25.2% 2 株式会社フィル・カンパニー(3267) 2025 年 11 月期決算短信 2 期末時点の受注残高 (56.3 億円 )、開発プロジェクト残高 (64.9 億円 )の合計が過去最高を更新 当連結会計年度における「 請負受注スキーム」の請負受注件数は54 件 ( 前年同期は46 件 )、受注高は5,813,472 千 円 ( 前年同期は5,958,689 千円 )となりました。内訳は、空中店舗フィル・パークの請負受注件数が16 件 ( 前年同期 は19 件 )、受注高が2,889,675 千円 ( 前年同期は3,991,894 千円 )、プレミアムガレージハウスの請負受注件 | |||
| 10/10 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 12 件 )、受注高が2,261,545 千円 ( 前年同期は 2,503,186 千円 )、プレミアムガレージハウスの受注件数が17 件 ( 前年同期は20 件 )、受注高が1,253,762 千円 ( 前 年同期は1,375,635 千円 )となっております。将来の売上見込金額である受注残高は当第 3 四半期連結会計期間末時 点で4,828,209 千円 ( 前年同期末時点は4,553,214 千円 )となっております。 < 開発販売スキーム> 当第 3 四半期連結会計期間では新たに5 件の用地取得契約を締結し、また1 件の販売引渡を行っております。 これにより、当第 3 四半期連結会計期 | |||
| 10/10 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期3Q決算説明資料 その他のIR | |||
| 比 +69.8% 154 百万円 前年同期比 +78.1% 請負受注スキーム(3Q) 開発販売スキーム(3Q) 売上ストック指標 (3Q 末 ) 受注件数 : 7 件 販売引渡件数 : 1 件 受注高 *1 *2 *4 : 800 百万円 用地取得契約件数 : 5 件 *3 受注残高 :4,828 百万円 開発残高 :7,038 百万円 ( 開発プロジェクト残高 ) ハイライト • 3Q 累計の売上高、営業利益、純利益は前年同期比で大幅な増収増益 • 売上高の業績進捗は56%であるが、大型開発案件の売却を見込み、通期業績予想に変更なし • 売上ストック指標 ( 受注残高 + 開発プロジェクト残 | |||
| 07/14 | 09:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 半期報告書-第21期(2024/12/01-2025/05/31) 半期報告書 | |||
| 注件数、受注高ともに上期としては過去最高となりました。内訳は空 中店舗フィル・パークの受注件数が10 件 ( 前年同期は7 件 )、受注高が1,831,005 千円 ( 前年同期は1,085,149 千 円 )、プレミアムガレージハウスの受注件数が13 件 ( 前年同期は14 件 )、受注高が883,960 千円 ( 前年同期は 878,282 千円 )となっております。 受注件数の増加に伴い、将来の売上見込金額である受注残高も当中間連結会計期間末時点で5,255,503 千円 ( 前年 同期末時点は3,698,936 千円 )まで増加し、過去最高水準を維持しております。 < 開発販売スキーム | |||
| 07/11 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 品の開発 から販売までを一貫して行う「 開発販売スキーム( 不動産投資家向けサービス)」の2つのスキームにより、ソリ ューションサービスを提供しております。 当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は3,944,267 千円 ( 前年同期比 197.3% 増 )、売上総利益は943,561 千円 ( 前年同期比 122.3% 増 )、売上総利益率は23.9%( 前年同期は32.0%)となりました。 売上高及び売上総利益は、2023 年 11 月期下期以降の受注の伸びにより、受注高及び受注残高の水準が上がったこ とで請負受注における売上が大幅に増加したことに加え、前年同期にはなかった開発販売におけ | |||
| 07/11 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期2Q決算説明資料 その他のIR | |||
| % 32% 20% 35% 16% 15% 21% 37% 22% 14% 20% 24% 32% 12% Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved 18 中期経営計画の進捗 ~ 第一の改革請負受注の状況 • 前四半期比で、受注高 *1 、受注件数ともに減少する結果に • 受注残高 *2 は前四半期より減少したものの、52 億円超と過去最高水準を維持 受注件数 7 5 7 12 5 10 5 9 3 4 9 13 10 11 11 14 16 7 ( 百万円 ) 7,000 受注高 受注残高 6,000 5,255 5,000 | |||
| 04/11 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期1Q決算説明資料 その他のIR | |||
| • フィル・カンパニーとは • 第 1 四半期事業進捗 ‣ 中期経営計画の進捗 ‣ 主なトピック • 第 1 四半期業績 • 参考資料 (Appendix) ‣ 会社概要 ‣ 四半期・年次データ Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved 2 2025 年 11 月期第 1 四半期決算ハイライト 1 大幅な増収により 6 期ぶりに1Q 営業黒字を達成 • 売上高は前年同期比 +192%の増収、約 18 億円に伸長 • 営業利益も約 1.3 億円と、前年同期 (△0.9 億円 )より大幅増益 • 請負受注残高の増加により、業績の平準化に | |||
| 04/11 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 587,704 千円 ( 前年同期は368,988 千円 )となっ ております。受注件数の増加に伴い、将来の売上見込金額である受注残高についても当第 1 四半期連結会計期間末 時点で5,611,935 千円 ( 前年同期末時点は3,470,658 千円 )となり、過去最高水準を維持しております。 < 開発販売スキーム> 当第 1 四半期連結会計期間では新たに2 件の用地取得契約を締結し、また1 件の販売引渡を行っております。 これにより、当第 1 四半期連結会計期間末時点の開発プロジェクト残件数は6 件、将来の売上原価見込金額とな る開発プロジェクト残高は2,632,012 千円 ( 前期同期は | |||
| 02/27 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期第4四半期決算に関する質疑応答 その他のIR | |||
| 注力したことで第 3 四半期から横ばいの提案数となりました。 Q3: 2025 年 11 月期業績予想の売上高 100 億円を達成する上で、期末の受注残高 50 億円は計画通りなのか。 A3: 受注残高については、2024 年 11 月期の請負受注件数の KPI 目標 (45 件 )を達成できており( 実績は 46 件 )、 期末時点の 50 億円は計画通りといえます。一方で、開発プロジェクト残高については、期末時点での計画水 準からは下回っています。しかし、第 4 四半期の決算説明会でもご説明したとおり、2024 年 11 月期に売却し た案件 5 件のうち2 件は期中に用地を取得した案件で | |||
| 02/19 | 12:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 有価証券報告書-第20期(2023/12/01-2024/11/30) 有価証券報告書 | |||
| )、プレミアムガレージハウスの請負受注件数が27 件 ( 前年同期は18 件 )、受注高が1,966,795 千円 ( 前年同期は1,151,091 千円 )となり、受注高・受注件数ともに過 去最高実績を更新する結果となりました。将来の売上計上額である期末時点受注残高についても5,037,184 千円 ( 前 年同期比 75.9% 増 )となり初めて50 億円を突破いたしました。進行中の中期経営計画において掲げている事業プロセ ス改革及び組織改革の順調な進捗により、営業活動における再現性と生産性が向上したことで、第 1 四半期から第 4 四半期まで各四半期において10 件以上の受注を獲得し、また第 4 | |||
| 02/18 | 15:45 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 「第20期定時株主総会招集ご通知」(訂正版) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 件数が27 件 ( 前年同期は18 件 )、受注高が1,966,795 千円 ( 前年同期は1,151,091 千円 )と なり、受注高・受注件数ともに過去最高実績を更新する結果となりました。将来の売上計上額である期末時点 12 受注残高についても5,037,184 千円 ( 前年同期比 75.9% 増 )となり初めて50 億円を突破いたしました。進行 中の中期経営計画において掲げている事業プロセス改革及び組織改革の順調な進捗により、営業活動における 再現性と生産性が向上したことで、第 1 四半期から第 4 四半期まで各四半期において10 件以上の受注を獲得 し、また第 4 四半期においては受 | |||
| 01/28 | 17:45 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 第20期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 件数が27 件 ( 前年同期は18 件 )、受注高が1,966,795 千円 ( 前年同期は1,151,091 千円 )と なり、受注高・受注件数ともに過去最高実績を更新する結果となりました。将来の売上計上額である期末時点 12 受注残高についても5,037,184 千円 ( 前年同期比 75.9% 増 )となり初めて50 億円を突破いたしました。進行 中の中期経営計画において掲げている事業プロセス改革及び組織改革の順調な進捗により、営業活動における 再現性と生産性が向上したことで、第 1 四半期から第 4 四半期まで各四半期において10 件以上の受注を獲得 し、また第 4 四半期においては受 | |||
| 01/10 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| )、プレミアムガレージハウスの請負受注件数が27 件 ( 前年同期は18 件 )、受注高が1,966,795 千円 ( 前年同期は1,151,091 千円 )となり、受注高・受注件数ともに過 去最高実績を更新する結果となりました。将来の売上計上額である期末時点受注残高についても5,037,184 千円 ( 前 年同期比 75.9% 増 )となり初めて50 億円を突破いたしました。進行中の中期経営計画において掲げている事業プロセ ス改革及び組織改革の順調な進捗により、営業活動における再現性と生産性が向上したことで、第 1 四半期から第 4 四半期まで各四半期において10 件以上の受注を獲得し、また第 | |||
| 01/10 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期4Q決算説明資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved 25 2024 年 11 月期通期決算ハイライト 1 前期より大幅な増収増益 • 売上高は前年同期比 +20%の増収、約 72 億円に伸長 • 営業利益も約 4.2 億円と、前年同期比 +97%の増益 2 請負受注拡大の取り組みは順調 • 受注高 *1 / 受注件数 : 約 59 億円 /46 件 ~ともに過去最高を更新 • 受注残高 *2 : 約 50 億円 ~ 前期末から76% 増加し、初めて50 億円を突破 3 人員拡大においても一定の進捗 • 4Qの人員数は84 名と、前期末 (69 名 )から約 2 割増加 • 足もと、定着率も改善傾向 Copyright © | |||
| 11/18 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期第3四半期決算に関する質疑応答 その他のIR | |||
| : 1 以前より中期経営計画の見通しが改善してきた。今後も、業績を拡大し続けてほしい。 2 計画通り人材が採用できるかどうか。人材が肝だと思うので人員数拡大はしっかり取り組んでいただきた い。 3 開発販売スキームにおける販売の有無で売上のボラティリティが大きいため、販売時期を通期で平準化で きると良い。受注残高が更に積み上がり請負受注による売上が増えることで業績の安定化が図れると良い。 以上 | |||
| 10/10 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 千円 )、プレミアムガレージハウスの受注件数が20 件 ( 前年同期は9 件 )、受注高が 1,375,635 千円 ( 前年同期は539,830 千円 )となっております。受注件数の増加に伴い、将来の売上見込金額である 受注残高についても当第 3 四半期連結会計期間末時点で4,553,214 千円 ( 前年同期末時点は1,830,054 千円 )となり、 初めて40 億円を突破し過去最高水準となっております。 < 開発販売スキーム> 当第 3 四半期連結会計期間では新たに1 件の用地取得契約を締結し、また1 件の販売引渡を行っております。 これにより、当第 3 四半期連結会計期間末時点の開 | |||
| 10/10 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期3Q決算説明資料 その他のIR | |||
| 業進捗 Ⅳ 2024 年 11 月期 3Q 業績 2 2024 年 11 月期 3Q 決算ハイライト 1 大幅な業績改善 • 3Qの売上高は前年同期比 2.1 倍に伸長 • 営業利益も3Q 累計で約 1.5 億円と、上期の進捗の遅れをキャッチアップし、 業績予想 (3 億円 ) 達成への見通しが大幅に改善 2 売上ストック指標の積み上げも堅調 *1 • 請負受注残高 : 約 45 億円 ~ 前年同期から2.5 倍に増え、過去最高の水準 *2 • 開発プロジェクト残高 : 約 34 億円 ~ 今期累計で6 件の開発用地を取得 3 従業員数は順調に増加 • 3Qの人員数は82 名と、2Q 時点の | |||