開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/12 | 16:02 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 半期報告書-第13期(2025/08/01-2026/07/31) 半期報告書 | |||
| ましては、営業利益は4 億 4 千 4 百万円 ( 前年同期比 13.2% 減 )となりました。 なお、当中間連結会計期間において、受注高は57 億 8 千 3 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、受注残高は63 億 7 千 3 百 万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )となりました。 3/26 EDINET 提出書類 株式会社ウエスコホールディングス(E30042) 半期報告書 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営のフィットネスジム のW-FIT24を中心に事業を展開し、スポーツ施設の指定管理事業等も行ってお | |||
| 03/12 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 総合建設コンサルタント事業 5,783,661 108.6 6,373,649 103.7 報告セグメント計 5,783,661 108.6 6,373,649 103.7 その他 120,546 94.9 - - 合計 5,904,207 108.3 6,373,649 103.7 ( 注 ) スポーツ施設運営事業および水族館運営事業の受注実績は、受注生産ではないため省略しております。 b. 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントご | |||
| 03/12 | 15:50 | 6225 | エコム |
| 2026年7月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 288 263 200 100 0 0 0 2024 年 7 月期 2025 年 7 月期 2026 年 7 月期 2024 年 7 月期 2025 年 7 月期 2026 年 7 月期 0 ©Ecology and Combustion Inc. ALL RIGHTS RESERVED. 24 2026 年 7 月期セグメント別受注高の推移 産業システム事業における受注高は、第 1 四半期の反動もあり減少しているが、第 2 四半期累計としては受注高・受注残共に高水準を維持し ている。保守サービス事業は、アライアンス先の大型定修工事の受注が翌四半期以降にずれ込んだため低調となったが、その他案 | |||
| 03/12 | 15:30 | 9692 | シーイーシー |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 純資産額の算定に用いられた期末の普通 株式の数 ( 株 ) 32,075,690 31,210,464 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 16 - 株式会社シーイーシー (9692) 2026 年 1 月期決算短信 4.その他 受注高および受注残高の実績 当連結会計年度におけるインテグレーションセグメントの受注高・受注残高は、ネットワーク機器を含む官公庁向け 大型案件の獲得により好調に推移しました。コネクティッドセグメントの受注高は子会社における反動減により減少し たものの、受注残高は自動車産業向けのビッグデータ利活用基盤構築を中心に伸長し増加しました。ソリューションセ | |||
| 03/12 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 受注及び販売の状況 当社は、半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、受注及び販売の状況につ きましては、当社の品目別及び地域別に記載しております。 1 受注実績 ( 単位 : 千円 ) 前中間会計期間 当中間会計期間 前事業年度 区分 ( 自 2024 年 8 月 1 日 ( 自 2025 年 8 月 1 日 ( 自 2024 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2025 年 1 月 31 日 ) 至 2026 年 1 月 31 日 ) 至 2025 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注高受注残受注高受注残 CVD 装置 737,237 | |||
| 03/12 | 15:30 | 1433 | ベステラ |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は732,617 千円 ( 前年同期比 78.8% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 [ 解体・メンテナンス事業 ] 解体・メンテナンス事業は、前連結会計年度に受注した大型工事を含む潤沢な受注残と良好な受注環境及び好調な 人員採用による組織体制強化によりプラント解体工事の施工が好調に推移した結果、完成工事高は10,818,242 千円 ( 前 年同期比 2.1% 増 )となりました。 [その他 ] その他は、主に人材サービス事業で構成されております。人材サービス事業については、営業先の拡大及び派遣人 員の順調な増加により、兼業事業売上高は322,143 千 | |||
| 03/12 | 15:30 | 1433 | ベステラ |
| 2026年1月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 1 月期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433) 決算のポイント 過去 最高 過去 最高 過去 最高 売上高 11,140 百万円 営業利益 741 百万円 受注残高 8,512 百万円 2027 年 1 月期業績予想 トピックス ・好調な受注に支えられ、大型工事が順調に進捗した ことにより、前期比 242 百万円増 (+2.2%) ・良好な受注環境と好調な人員採用による組織体制強 化の結果、過去最高の売上高を達成 ・積算体制整備により売上総利益率が大幅に改善し (17.3%→20.1%)、営業利益は前期比 367 百万 円増 (+98.3%)となり過去最高を達成 | |||
| 03/12 | 15:30 | 4422 | VALUENEX |
| 2026年7月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ▲40 39 5 18 ソフトウェア資産 へ振替 0 61 ▲126 166 コンサルティング 原価への振替等 により減少 2Q 採用人数 前期 :3 名 当期 :0 名 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 5 26 年 7 月期第 2 四半期期末受注残と通期に向けた状況 2Q 時点での実績 + 受注済みの売上が前年通期売上に対し98%と順調な推移となりました。 期末受注残 ※の推移 ASP 売上 コンサル売上 344 (うち、当期売上計上予定 320 百万円 ) 305 (うち、当期売上計上予定 251 百万円 ) 実績 + 期末受注残 ※ ( 当期売上計上予定分 ) 実績 期 | |||
| 03/12 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2026年10月期 第1四半期決算(補足資料) その他のIR | |||
| 4,259 千円 ( 前年同期比 130 千円増 )と過去最高を更新 施行組数及び施行単価ともに順調に推移、売上高は過去最高を更新 営業利益は440 百万円 ( 前年同期比 147.4% 増 ) 上記の結果に加え、その他諸経費 ( 水道光熱費、消耗品費 )を見直し削減したことにより前年同期比を上回って推移 過去最高 親会社株主に帰属する 四半期純利益は424 百万円 ( 前年同期比 279.1% 増 ) 1 店舗譲渡に伴う、固定資産売却益等の計上によるもの 受注残組数 (2026 年 1 月末 )は4,535 組 ( 前年同期比 2.4% 減 ) 1 店舗を譲渡した影響により受注残組数は減少したもの | |||
| 03/10 | 15:30 | 4151 | 協和キリン |
| 有価証券報告書-第103期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 協和キリン株式会社 (E00816) 2 受注実績 当社グループは、主として販売計画に基づいた生産を行っています。一部の製品で受注生産を行っていますが、 受注高及び受注残高の金額に重要性はないため、記載を省略しています。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績は、次のとおりです。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 医薬 496,826 100.3 合計 496,826 100.3 ( 注 ) 主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりです。 相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額 ( 百万円 ) 割合 (%) 金額 ( 百万円 | |||
| 03/10 | 15:30 | 6654 | 不二電機工業 |
| 2026年1月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 上高が前期を下回ったほほか、材料費高騰による製造原価の増 加、ならびびに販管費が増加した為、前期比 1.9% 減の236 百万円 Copyright© FUJI ELECTRIC INDUSTRY CO., LTD. All Rights Reserved. 3 2.2026 年 1 月期 ( 期末 ) 決算概要 ( 製品分類別 ) 制御用開閉器 単位 ( 百万円 ) 2025 年 1 月期 2026 年 1 月期 増減額 前期比 売上高 1,027 1,032 +5 100.5% 受注高 1,022 972 △49 95.1% 受注残高 418 358 Δ60 85.7% 売上構成比 売上高 | |||
| 03/09 | 16:57 | 6328 | 荏原実業 |
| 有価証券報告書-第87期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 使用 )となりました。主な内訳は、配当 金の支払額 1,281 百万円、長期借入れによる収入 514 百万円等であります。 EDINET 提出書類 荏原実業株式会社 (E01714) 有価証券報告書 3 受注及び販売の実績 a. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1) 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) メーカー事業 7,517 97.1 4,755 100.2 エンジニアリング事業 24,358 118.8 25,084 108.2 商社事業 11,721 | |||
| 03/09 | 11:06 | 2408 | KG情報 |
| 有価証券報告書-第46期(2024/12/21-2025/12/20) 有価証券報告書 | |||
| 127.7 2,533 51.4 合計 2,701,646 108.4 375,329 86.8 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 上記の申込高には当連結会計年度の申込金額を、申込残高には当連結会計年度末現在の未掲載 ( 今後掲載さ れるもの)の金額を記載しております。 3 その他は、主に他社印刷物の受注に係る印刷事業及びウェブサイトの構築・運営等に係る受注高 ( 申込高 ) 及び受注残高 ( 申込残高 )であります。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年 | |||
| 03/06 | 23:48 | 6031 | ZETA |
| 第21期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 善し、グループ 統合後において過去最高を達成いたしました。 一方、前連結会計年度に実施した会計処理の変更に伴う過年度決算訂正により、期初に 試算しておりました業績予想の根拠となる数値の精査が十分ではなかったこと、また変更 後の会計処理による受注残の売上計上時期への反映の長期化により、一部売上が翌連結会 計年度へ繰り越され、当初計画を下回る結果となりました。 ― 5 ― なお、特別利益の23,709 千円は、第 3 四半期において投資有価証券の売却を行い、投資 有価証券売却益を計上したものであり、特別損失の35,802 千円は、第 1 四半期において 2024 年 12 月期に監査法人 | |||
| 03/06 | 21:45 | 5699 | イボキン |
| 2026年(第42期)定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| % 減 )となりました。受注残高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された 部分を除き828,688 千円となりました。工事監督者数については、当連結会計年度末時点で 41 名となりました。さらに施工能力を高めるとともに受注活動を活発化しております。 監 査 報 告 株 主 総 会 参 考 書 類 - 5 - < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は21,395トンと堅調でした。再生資源販売の取扱量は17,641 トンと軟調に推移しました。設備等の撤去案件がスポット的に発生したことや、有価物を多く 含む廃棄品の取り扱いがありましたが、鉄スクラップ相場が前期より低水準となったことや | |||
| 03/06 | 15:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2026年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 月 31 日 ) 前年同期増減率 受注残高 ( 百万円 ) (%) 前年同期増減率 (%) ソフトウェア 2,778 24.5 5,815 58.4 ハードウェア 6,460 103.9 12,360 87.3 その他 259 △11.4 452 27.4 合計 9,498 66.8 18,627 75.3 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績について、当社は単一セグメントとしているため、種類別に示すと、次の とおりであります。 種類 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 11 月 1 日 至 2026 年 1 月 31 日 ) 販売高 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) ソフトウェア 2,098 △21.7 ハードウェア 4,451 19.6 保守サービス 2,706 11.1 その他 148 △28.9 合計 9,404 3.9 9 | |||
| 03/06 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期 第2四半期決算説明 質疑応答集 その他のIR | |||
| 四半期決算説明動画はこちらから 対談特集大日本印刷との資本業務提携 「 日本の製造業におけるセキュリティの未来について」 DNP 社がセキュリティを重視し、BBSec をパートナーに選んだ理由や協業内容について対談形式でまと めております。是非ご覧ください。 Q1:1Q では 2.1%だった営業利益率が、2Q で9%と増加しています。前年同期の 7.7%よりも 増加していますが、その要因を教えてください。 A1:もともと1Q より2Q の営業利益率は高い傾向であることに加え、前期の4Q 以降に積み上げ た受注残からの売上貢献が増加しました。また当社のサービスは内製での役務提供が中心であり、積 | |||
| 03/06 | 15:30 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 2026年4月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 常利益は4 億 86 百万円 ( 前年同期比 73.7% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2 億 67 百万円 ( 前年同期比 77.1% 減 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、期首受注残高の減少等により、売上高は179 億 78 百万円 ( 前年同期比 20.1% 減 )、営業利 益は13 億 89 百万円 ( 前年同期比 51.5% 減 )となりました。一方で、受注高につきまして建築部門で、165 億 41 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )と、前年を上回る水準を確保しました。 2 ホテル事業 ホテル事業 | |||
| 03/06 | 15:30 | 550A | ソフトテックス |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 第 43 期中間会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 第 43 期第 3 四半期 累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 2,531,484 102.7 582,041 84.7 1,513,743 818,721 2,078,019 706,542 881,228 101.6 84,906 | |||
| 03/06 | 12:00 | 6977 | 日本抵抗器製作所 |
| 第78回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 1,699,958 1.9 ポテンショメーター( 千円 ) 633,041 852,029 34.6 ハイブリッドIC( 千円 ) 1,566,724 1,932,121 23.3 電子機器 ( 千円 ) 1,832,826 1,786,696 △2.5 合計 ( 千円 ) 5,700,322 6,270,804 10.0 ( 受注残高 ) 製品群の名称 前連結会計年度 ( 自令和 6 年 1 月 1 日 至令和 6 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自令和 7 年 1 月 1 日 至令和 7 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 抵抗器 ( 千円 ) 151,797 225,471 | |||