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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/19 | 16:36 | 4012 | アクシス |
| 有価証券報告書-第35期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 金の減少は、131,913 千円 ( 前事業年度は37,221 千円の資金の減少 )となり ました。その要因は、株式の発行による収入 20,508 千円、配当金の支払額 152,337 千円であります。 4 生産、受注及び販売の実績 a 生産実績 当社が行う事業では、提供サービスの性質上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略しており ます。 b 受注実績 当事業年度における受注状況を事業ごとに示すと、次のとおりであります。 事業の名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) システムサービス事業 8,022,523 12.4 1,918,777 | |||
| 03/19 | 16:06 | 9160 | ノバレーゼ |
| 有価証券報告書-第10期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 特化型事業においては、施行組数がないため記載しておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントおよび部門別に示すと、次のとおりであります。 受注組数前年同期比受注残組数 セグメントおよび部門の名称 ( 組 ) (%) ( 組 ) 前年同期比 (%) ブライダル事業婚礼プロデュース部門 4,960 106.4 3,344 109.6 婚礼衣裳部門 5,285 108.6 2,816 115.3 ( 注 )レストラン特化型事業においては、施行組数がないため記載しておりません。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントおよび部門別に示すと、次のとおりであります | |||
| 03/19 | 16:05 | 3983 | オロ |
| 有価証券報告書-第28期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ける受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) クラウドソリューション事業 5,434,946 105.4 1,830,881 88.9 マーケティングソリューション事業 2,824,077 93.7 572,910 146.0 合計 8,259,024 101.1 2,403,791 98.0 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) クラウドソリューション事業 | |||
| 03/19 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 業種、クラウドソリューション(Salesforce 等 )の営業活動は除く ※ 商談実施期ベース 財務数値 2024 上期 2024 下期 2025 上期 2025 下期 受注残 1,980 1,648 2,046 2,110 売上高 4,289 4,790 4,788 5,263 IT 人材 調達支援 ✓ 営業担当者の業務から人材探し とBPフォローを切り離すことにより 営業活動量を増加 ⇒ 受注量の増加 ⇒ 離任率の低下 財務数値 2024 上期 2024 下期 2025 上期 2025 下期 受注残 1,663 1,895 1,822 1,904 売上高 4,874 5,211 | |||
| 03/19 | 15:32 | 4586 | メドレックス |
| 有価証券報告書-第24期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| . 受注実績 当連結会計年度における受注実績は次のとおりであります。 事業の名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医薬事業 ( 製品売上高 ) 3,976 1,223.4 ― ― 合計 3,976 1,223.4 ― ― c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。 事業の名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医薬事業 ( 製品売上高 ) 3,976 1,223.4 医薬事業 ( 研究開発等収入 ) 124,108 48.2 合計 128,084 49.7 ( 注 ) 1. 主な相手先別の販売実績及び当該販 | |||
| 03/19 | 15:31 | 4013 | 勤次郎 |
| 有価証券報告書-第45期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) HRM 事業 5,246,824 119.4 834,230 97.6 不動産賃貸事業 154,431 95.7 - - 合計 5,401,256 118.6 834,230 97.6 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) HRM 事業 | |||
| 03/19 | 11:35 | 7956 | ピジョン |
| 有価証券報告書-第69期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 計年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 日本事業 ( 百万円 ) 9,602 103.4 中国事業 ( 百万円 ) 14,041 111.6 シンガポール事業 ( 百万円 ) 7,312 99.7 ランシノ事業 ( 百万円 ) 2,178 88.7 合計 ( 百万円 ) 33,135 104.7 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 ( 受注実績 ) 当社グループは、主として見込みにより生産及び商品仕入を行っており、一部受注による商品仕入れを行ってお りますが、受注残高は僅少であります。 ( 販売実績 ) 当連結会計年 | |||
| 03/19 | 09:55 | 3944 | 古林紙工 |
| 有価証券報告書-第96期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 16,873,127 △1.2 ( 注 )1 中国は台湾を含んでおります。 2 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 15,535,909 2.7 1,248,428 12.2 中国 2,435,384 △17.6 200,535 △12.9 合計 17,971,293 △0.6 1,448,964 7.9 ( 注 ) 中国は台湾を含んでおります。 c | |||
| 03/18 | 16:00 | 7989 | 立川ブラインド工業 |
| 有価証券報告書-第80期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 12 月 31 日 ) ( 千円 ) 前期比 (%) 室内外装品関連事業 30,232,734 +2.5 駐車場装置関連事業 3,052,397 △1.7 減速機関連事業 3,602,504 +2.5 合計 36,887,636 +2.1 ( 注 ) 生産実績金額の算出は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日 セグメントの名称 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 室内外装品関 | |||
| 03/18 | 15:30 | 6306 | 日工 |
| 2026年3月期第3四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR | |||
| れるかもしれません。 一方で、その下に記載している受注高および受注残高をご覧いただきたいと思います。当社として は、この第 3 四半期に入ってから受注の勢いがようやく出てきており、足元の状況としては、今後 に向けた動きが見え始めている段階にあります。 ©NIKKO CO., LTD. All Rights Reserved | 5 こちらも同様です。 ©NIKKO CO., LTD. All Rights Reserved | 6 こちらは四半期ごとの業績推移を示したものです。グラフの一番右側が現在の期で、その左側が前 期、さらにその左側が前 々 期を示しています。 水色の部分が第 3 四半期 | |||
| 03/18 | 13:32 | 5184 | ニチリン |
| 有価証券報告書-第142期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 去の実績・当社の生産能力を勘案した見込生産的な生産形態を採っております。 このような理由により、受注高および受注残高を算出することが困難でありますので、その記載を省略して おります。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 19,407 104.1 北米 14,633 101.4 中国 9,061 91.5 アジア 22,697 104.2 欧州 7,868 119.7 合計 73,668 103.2 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 主な相手 | |||
| 03/18 | 13:23 | 4812 | 電通総研 |
| 有価証券報告書-第51期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 百万円の支出減となりました。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 配当金の支払およびリース債務の返済等により、資金は8,552 百万円減少しました。 前年同期との比較においては、自己株式取得による支出の増加等により570 百万円の支出増となりました。 33/151 EDINET 提出書類 株式会社電通総研 (E05147) 有価証券報告書 (2) 生産、受注及び販売の実績 当連結会計年度において、受注実績および受注残高が著しく増加しました。これは、主にビジネスソリューション セグメントの事業が好調に推移したことによるものです。 当連結会計年度における生産、受注及び販売の実績を報告 | |||
| 03/18 | 11:33 | 3386 | コスモ・バイオ |
| 有価証券報告書-第43期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 連結会計年度の商品仕入及び製品製造原価の実績を商品の品目別に示すと次のとおりであります。 品目別 当連結会計年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 対前期比増減率 (%) 研究用試薬 5,590 78.7 4.3 機器 1,512 21.3 4.1 合計 7,103 100.00 4.3 ( 注 ) 金額は仕入価格及び製品製造原価によっております。 b. 受注実績 当社グループでは受注から納品までの期間が短いこと、かつ受注残高が僅少であることから記載を省略しており ます。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実 | |||
| 03/18 | 09:21 | 6395 | タダノ |
| 有価証券報告書-第78期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 1,143 - 合計 312,916 120.7 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 ( 注 ) 生産金額は販売価格で表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。なお、他のセグメン トについては主に受注見込による生産方式をとっているため、該当事項はありません。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 日本 9,624 - 45,379 - 合計 9,624 - 45,379 - ( 注 ) 当連結会計年度において、受注実績に著しい変動がありま | |||
| 03/17 | 15:30 | 9743 | 丹青社 |
| 2026年1月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 64,221 81,200 売上 ⾼ 91,858 107,222 120,000 100,000 80,000 60,000 67,600 82,329 受注 ⾼ 111,152 100,230 60,000 50,000 40,000 30,000 34,490 35,618 受注残 ⾼ 54,912 47,919 ( 百万円 ) 40,000 40,000 20,000 20,000 20,000 10,000 0 23/01 通期 24/01 通期 25/01 通期 26/01 通期 0 23/01 通期 24/01 通期 25/01 通期 26/01 通期 0 23/01 通期 24 | |||
| 03/17 | 13:36 | 6663 | 太洋テクノレックス |
| 有価証券報告書-第65期(2024/12/21-2025/12/20) 有価証券報告書 | |||
| システム事業 4,041 △89.1 合計 2,968,825 △0.6 ( 注 )1.セグメント間の内部振替前の数値であります。 2. 金額は販売価格によっております。 3. 産機システム事業は、上記生産実績の他、商品の仕入実績が仕入金額で301,882 千円あります。 22/94 ロ. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2024 年 12 月 21 日 セグメントの名称 至 2025 年 12 月 20 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子基板事業 | |||
| 03/17 | 09:57 | 3302 | 帝国繊維 |
| 有価証券報告書-第100期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 要であると考えます。 1 連結営業利益、連結経常利益 当社及び連結子会社の経営成績を把握する指標として、連結営業利益及び連結経常利益を重視しております。ただ し、当社は大型案件の受注獲得有無及びその売上計上時期により業績が上下するため、単年度における利益額ではな く、3 年程度の中期的なレンジでその水準を拡大させることを目指しております。「テイセン2028」では、「2028 年 度における連結営業利益水準 58 億円以上、連結経常利益水準 70 億円以上 」を数値目標として掲げております。 2 受注残 当社のビジネスは受注先行型であり、前期末の受注残が、翌期の売上の先行指標として有用であり、か | |||
| 03/16 | 16:01 | 6858 | 小野測器 |
| 有価証券報告書-第72期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、当該会計年度の受注高は前年度を上回る15,659 百万円 ( 前期比 13.8% 増 )となりま した。セグメント別でも、計測機器、特注試験装置及びサービス共に引き合いが拡大し、それぞれ受注高が前年度 を上回りました。また、お客様指定納期が翌連結会計年度となる案件も多く獲得できており、受注残高は9,050 百万 円 ( 前期比 28.9% 増 )と増加いたしました。 製品・技術の開発においては、新製品の販売開始のほか、お客様の既存設備の更新需要に関わる受注、アフター サービスや受託試験などが好調に推移しました。また、当社の計測技術を活用したベンチマーキングレポートの対 象拡大など、技術力と設 | |||
| 03/16 | 15:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2026年10月期 2月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 万円 ) 11,951 前年同月比 (%) 94.7 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,705 1,437 6,094 4,165 13,403 前年同月比 (%) 171.2 51.3 381.1 127.3 154.6 受注残高 ( 百万円 ) 15,580 15,606 18,175 20,569 ― 前年同月比 (%) 152.2 139.6 177.0 194.4 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 13,403 前年同月比 (%) 154.6 受注残高 | |||
| 03/16 | 15:30 | 7901 | マツモト |
| 2026年4月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 部門別売上高並びに受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社マツモト(7901)2026 年 4 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2025 年 5 月 1 日 | |||