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「 太陽光 」の検索結果

検索結果 57 件 ( 41 ~ 57) 応答時間:0.43 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/04 13:30 1515 日鉄鉱業
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(12.2%) 増加し、営業利益は5 億 7 千 7 百 万円と前年同期に比べ1 億 4 百万円 (22.0%) 増加いたしました。 [ 不動産事業 ] 賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は14 億 4 千万円と前年同期に比べ3 千 6 百万 円 (2.6%) 増加し、修繕費の減少等により、営業利益は8 億 7 千 1 百万円と前年同期に比べ8 千 8 百万円 (11.4%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停 止しましたことから、売上高は9 億 3 千
08/12 09:22 1515 日鉄鉱業
四半期報告書-第109期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、営業利益は4 億 3 千 5 百万円と前年同期に比べ1 千 8 百 万円 (4.5%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 再生可能エネルギー事業につきましては、発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門におい て定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停止しましたことから、売上高は4 億 8 千 1 百万円と前年同期に比べ6 百万円 (1.4%) 減少いたしました。 一方、営業利益は減価償却費の減少等により、1 億 9 千万円と前年同期に比べ1 千万円 (5.9%) 増加いたし ました。 3/20EDINET 提出書類 日鉄鉱業株式会社 (E00036) 四半期報告書
08/04 13:30 1515 日鉄鉱業
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 再生可能エネルギー事業につきましては、発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門におい て定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停止しましたことから、売上高は4 億 8 千 1 百万円と前年同期に比べ6 百万円 (1.4%) 減少いたしました。 一方、営業利益は減価償却費の減少等により、1 億 9 千万円と前年同期に比べ1 千万円 (5.9%) 増加いたし ました。 2日鉄鉱業 ㈱(1515)2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産の部 当第 1 四半期連結会計期間末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に比
06/29 15:57 1515 日鉄鉱業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
しているほか、将来発生する採掘跡地の緑化や資産撤去費用として資産除去債務を46 億円計上することで、将来に備えております。 さらに、その他の取り組みとしては、BCP( 事業継続計画 )の充実、環境マネジメントシステム規格 (ISO140001)の運用や森林認証制度に基づく 社有林の適切な維持管理、鉱山跡地及び堆積場の緑化活動、急傾斜の下りコンベアを利用した発電、集じん機・水処理剤といった環境商品の開 発・提供、地熱発電用蒸気の供給、発電、水力発電などの再生可能エネルギー事業を展開するなど、環境に配慮した事業活動に取り組ん でおります。 人的資本については、性別や国籍、新卒・中途を問わず
06/29 15:13 1515 日鉄鉱業
有価証券報告書-第108期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
、公害防止用、化学用、金属加工用機械、電気 機器及び水処理剤の仕入・販売 連結子会社 ㈱ 幸袋テクノ破砕機・電気機器の製造・販売 ㈱ 嘉穂製作所 輸送機械の製造・販売及び修理、電気工事 非連結子会社 日本ボールバルブ㈱ 上海晋華環境浄化工程 有限公司 ボールバルブの製造・販売 集じん機の製造・販売 (3) 不動産事業 区分会社名事業の内容 提出会社当社不動産の売買、賃貸、鑑定及び管理 (4) 再生可能エネルギー事業 区分会社名事業の内容 提出会社 当社 地熱発電用蒸気の供給・販売、による発電及び電気の供 給・販売 連結子会社霧島地熱 ㈱ 地熱発電用蒸気供給の操業請負 8/1214 【 関
06/29 15:00 1515 日鉄鉱業
TCFD提言への賛同表明及びTCFD提言に基づく開示について その他のIR
る製品開発による収益拡大 リスク・再生可能エネルギー購入によるエネルギー調達コスト増 機会 リスク 機会 ・地熱発電や発電などの新規開発可能性の拡大 ・脱炭素化に伴う原材料調達コスト増 ・鉱山開発案件の獲得競争激化による投資コスト増 ・資源ナショナリズム台頭による規制や課税の強化 ・電化需要の高まりによる銅の需要増 ・銅鉱山の採算性向上による経済的可採鉱量の増加 リスク・GHG 低排出製品への需要対応に伴うコスト増 機会 ・顧客のGHG 排出量削減に寄与する製品の需要増 リスク・生産事業所の災害対策および被害復旧に伴うコスト増 ・サプライチェーン寸断による販売減 機会 リスク 機会 ・防
05/10 13:30 1515 日鉄鉱業
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントとしております。 (2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 「 鉱石部門 」は、主に当社グループが保有する石灰石鉱山等から生産される石灰石、砕石及びその加工製品並び にこれらに付随する関連商品の販売を行っております。 「 金属部門 」は、銅地金の製錬・販売のほか、銅精鉱の販売を行っております。 「 機械・環境事業 」は、主に水処理剤の販売及び集じん機等の環境対策商品を中心とした機械の製造・販売を行 っております。 「 不動産事業 」は、オフィスビル、マンション、店舗、工場、倉庫等の賃貸及び不動産の販売を行っておりま す。 「 再生可能エネルギー事業 」は、地熱部門、
04/01 09:46 1515 日鉄鉱業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
(ISO140001)の運用や森林認証制度に基づく社 有林の適切な維持管理、鉱山跡地の緑化活動、急傾斜の下りコンベアを利用した発電、集じん機・水処理剤といった環境商品の開発・提供、地熱 蒸気の供給、発電、水力発電などの再生可能エネルギー事業を展開するなど、環境に配慮した事業活動に取り組んでおります。 人的資本については、性別や国籍、新卒・中途を問わず、能力や実績を重視した採用活動を実施しております。既に女性総合職社員の採用比 率を3 割とする目標を掲げ採用活動を継続しているほか、外国人の採用など人材の多様性の確保にも努めております。 加えて、当社の持続的成長のためには、より多様な才能や価値
12/17 15:39 1515 日鉄鉱業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
(ISO140001)の運用や森林認証制度に基づく社 有林の適切な維持管理、鉱山跡地の緑化活動、急傾斜の下りコンベアを利用した発電、集じん機・水処理剤といった環境商品の開発・提供、地熱 蒸気の供給、発電、水力発電などの再生可能エネルギー事業を展開するなど、環境に配慮した事業活動に取り組んでおります。 人的資本については、性別や国籍、新卒・中途卒を問わず、能力や実績を重視した採用活動を実施しております。既に女性総合職社員の採用 比率を3 割とする目標を掲げ採用活動を継続しているほか、外国人の採用など人材の多様性の確保にも努めております。 加えて、当社の持続的成長のためには、より多様な才能や価値観を持った
11/12 11:23 1515 日鉄鉱業
四半期報告書-第108期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
(5.4%) 減少いたしました。 [ 不動産事業 ] 不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は14 億 3 百万円 と前年同期に比べ2 百万円 (0.1%) 増加しましたものの、修繕費が増加しました結果、営業利益は7 億 8 千 2 百万円と前年同期に比べ4 千 6 百万円 (5.6%) 減少いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び発電部門ともに概ね順調に推移しましたことか ら、売上高は9 億 5 千 8 百万円と前年同期に比べ2 千 3 百万円 (2.5%) 増加し、営業利益は減価償却費の
11/04 13:00 1515 日鉄鉱業
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
] 不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は14 億 3 百万 円と前年同期に比べ2 百万円 (0.1%) 増加しましたものの、修繕費が増加しました結果、営業利益は7 億 8 千 2 百万円と前年同期に比べ4 千 6 百万円 (5.6%) 減少いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び発電部門ともに概ね順調に推移しましたことか ら、売上高は9 億 5 千 8 百万円と前年同期に比べ2 千 3 百万円 (2.5%) 増加し、営業利益は減価償却費の減少 等により3 億 3 千 6 百万円と前
08/13 13:05 1515 日鉄鉱業
四半期報告書-第108期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ことから、売上高は7 億 2 百万 円と前年同期に比べ0 百万円 (0.1%) 増加し、営業利益は4 億 1 千 6 百万円と前年同期に比べ0 百万円 (0.2%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び発電部門ともに減収となりましたことから、売 上高は4 億 8 千 8 百万円と前年同期に比べ7 百万円 (1.6%) 減少しましたものの、減価償却費の減少により、 営業利益は1 億 7 千 9 百万円と前年同期に比べ0 百万円 (0.6%) 増加いたしました。 3/19EDINET 提出書類 日鉄鉱業株式会社 (E00036
08/04 13:30 1515 日鉄鉱業
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
加し、営業利益は4 億 1 千 6 百万円と前年同期に比べ0 百万円 (0.2 %) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び発電部門ともに減収となりましたことから、売 上高は4 億 8 千 8 百万円と前年同期に比べ7 百万円 (1.6%) 減少しましたものの、減価償却費の減少により、 営業利益は1 億 7 千 9 百万円と前年同期に比べ0 百万円 (0.6%) 増加いたしました。 2日鉄鉱業 ㈱(1515)2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産の部 当第 1 四半期連結会計期間
06/29 13:48 1515 日鉄鉱業
有価証券報告書-第107期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
㈱ 幸袋テクノ破砕機・電気機器の製造・販売 津久見車輛整備工業 ㈱ 重土工機及び車両等の整備・部品販売 ㈱ 嘉穂製作所 輸送機械の製造・販売及び修理、電気工事 非連結子会社 日本ボールバルブ㈱ 上海晋華環境浄化工程 有限公司 ボールバルブの製造・販売 集じん機の製造・販売 (3) 不動産事業 区分会社名事業の内容 提出会社当社不動産の売買、賃貸、鑑定及び管理 (4) 再生可能エネルギー事業 区分会社名事業の内容 提出会社 当社 地熱蒸気の供給・販売、による発電及び電気の供給・販 売 連結子会社霧島地熱 ㈱ 地熱蒸気供給の操業請負 8/1154 【 関係会社の状況 】 名称 ( 連結子会
06/04 09:08 1515 日鉄鉱業
第107回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
モノレール、 ボールバルブ、粉体・流体関連機械、重土工機の整備・修理、その他 ( 環境部門 ) 水処理剤、消臭剤、その他 オフィスビル、マンション、店舗、工場、倉庫の賃貸及び不動産の販売 地熱蒸気の供給、発電、水力発電 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 22(8) 主要な事業所等 ( 令和 3 年 3 月 31 日現在 ) 1 当社 本社東京都千代田区丸の内二丁目 3 番 2 号 ( 郵船ビル6 階 ) 区分名称所在地 事業所 支店 2 子会社 鳥形山鉱業所 尻屋鉱業所 井倉鉱業所 東鹿越鉱業所 長
05/10 13:00 1515 日鉄鉱業
令和3年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 「 金属部門 」は、銅地金の製錬・販売のほか、銅精鉱の販売を行っております。 「 機械・環境事業 」は、主に水処理剤の販売及び集じん機等の環境対策商品を中心とした機械の製造・販売を行 っております。 「 不動産事業 」は、オフィスビル、マンション、店舗、工場、倉庫等の賃貸及び不動産の販売を行っておりま す。 「 再生可能エネルギー事業 」は、地熱部門、発電及び水力発電による環境に配慮したエネルギー開発を行 っております。 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採
05/10 13:00 1515 日鉄鉱業
第2次(2021年度~2023年度)中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
計期間の 具体的取り組み ● 地熱発電向け蒸気供給量の最大化 ● 新規地熱発電所の建設、運営 ●グループ全体に再生可能エネルギーを導入 【 地熱発電 】 ・大霧発電所の最大発電量を賄う蒸気供給量確保に向け た調査及び計画立案 ・新規地熱発電所建設のための調査促進 【 発電 】 ・安定操業及び余剰電力の活用方法検討 【 水力発電 】 ・鉱山の坑内水を利用した小水力発電の調査促進 【グループ全体 】 ・自家発電・自家消費用の再生エネルギー導入検討 5. 株主還元方針 (1) 基本方針 自己資本の充実と株主還元の両面の最適なバランスを図りながら、長期安定的な 配当を実施する。 (2) 配当目標