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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 33 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.199 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/06 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2026年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 43 配当政策 直近の業績とキャッシュフローの状況を鑑み、持続可能な株主還元と中期的成長に必要な投資を両立し、 企業価値向上を目指す 年間配当 15 円 00 銭 2025 年 3 月期 1 株当たり配当金中間配当 3 円 00 銭 期末配当 12 円 00 銭 配当性向 39.8% 年間配当 16 円 00 銭 2026 年 3 月期 ( 予想 ) 1 株当たり配当金中間配当 ※ 4 円 00 銭 期末配当 12 円 00 銭 配当性向 31.8% 当社のキャッシュ・ アロケーション方針 | |||
| 08/07 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2026年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| も活用した事業ポートフォリオの更なる強化も 随時検討 財務方針 財務体質の安定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 43 配当政策 直近の業績とキャッシュフローの状況を鑑み、持続可能な株主還元と中期的成長に必要な投資を両立し、 企業価値向上を目指す 年間配当 15 円 00 銭 ※ 2025 年 3 月期 1 | |||
| 05/09 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 44 配当政策 直近の業績とキャッシュフローの状況を鑑み、持続可能な株主還元と中期的成長に必要な投資を両立し、 企業価値向上を目指す 年間配当 15 円 00 銭 ※ 2025 年 3 月期 1 株当たり配当金中間配当 3 円 00 銭 期末配当 12 円 00 銭 配当性向 39.8% 年間配当 16 円 00 銭 2026 年 3 月 | |||
| 03/19 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 株主優待制度の一部変更(優待品目の一部変更)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 3 月 19 日 会社名株式会社雪国まいたけ 代表者名代表取締役社長湯澤尚史 (コード:1375、東証プライム市場 ) 問合せ先経営企画本部副本部長兼 IR・広報部長 岩谷俊一郎 (TEL.025-778-0162) 株主優待制度の一部変更 ( 優待品目の一部変更 )に関するお知らせ 当社は、株主優待の内容を一部変更することとしましたので、下記のとおり、お知らせいた します。 記 1. 変更の目的 当社は、株主の皆様の日頃からのご支援に感謝の気持ちを表すとともに、株主優待制度 を通じて、当社製品及び当社事業へのご理解をより一層深めていただくために株主優 待制度を導入してお | |||
| 02/06 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2025年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、成長投資の強化、財務体質の安定強化、株主還元策をバランス良く実施 成長投資の強化 • 生産供給能力の継続的な強化 • 中長期的な海外進出や工場建設の検討 • M&Aも活用した事業ポートフォリオの更なる強化も 随時検討 財務方針 財務体質の安定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 47 配当政策 直近の業績と | |||
| 11/07 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 景に、成長投資の強化、財務体質の安定強化、株主還元策をバランス良く実施 成長投資の強化 • 生産供給能力の継続的な強化 • 中長期的な海外進出や工場建設の検討 • M&Aも活用した事業ポートフォリオの更なる強化も 随時検討 財務方針 財務体質の安定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 44 配当政策 直近の業績 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 進出や工場建設の検討 • M&Aも活用した事業ポートフォリオの更なる強化も 随時検討 財務方針 財務体質の安定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 44 配当政策 直近の業績とキャッシュフローの状況を鑑み、持続可能な株主還元と中期的成長に必要な投資を両立し、企業価値向上を目指す 年間配当 11 円 00 銭 | |||
| 06/27 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 有価証券報告書-第7期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、次のとおりであります。 1 資産除去債務 当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づ き将来支払うと見込まれる額を計上しております。これらの債務は主に1 年以上経過した後に支払われる ことが見込まれておりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。 2 株主優待引当金 株主優待制度の利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を計上しております。 (17) 資本 1 普通株式 当社が発行した資本性金融商品は、発行価額を資本金及び資本剰余金に計上し、直接発行費用 ( 税効果 考慮後 )は資本剰余金から控除しております。 2 自己株式 自己株 | |||
| 06/04 | 11:45 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 第7期定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと 見込まれる額を計上しております。これらの債務は主に1 年以上経過した後に支払われることが見込まれておりますが、 将来の事業計画等により影響を受けます。 (b) 株主優待引当金 株主優待制度の利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を計上しております。 9 売上収益 当社グループは、次の5ステップアプローチに基づき、約束した商品又は役務を顧客に移転し、顧客が該当商品又は役務 に対する支配を獲得した時に収益を認識しております。 ステップ1: 契約の識別 ステップ2: 履行義務の識別 ステップ3: 取引価格の算定 ステップ4: 履行義務への | |||
| 06/04 | 11:45 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 第7期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 流動負債 8,177 現金及び預金 2,607 買掛金 1,130 受取手形 4 1 年内返済予定の長期借入金 1,431 売掛金 2,840 リース債務 4 商品及び製品 837 未払金 2,778 仕掛品 1,664 未払法人税等 926 原材料及び貯蔵品 375 賞与引当金 821 その他 187 役員賞与引当金 19 貸倒引当金 △0 株主優待引当金 177 固定資産 41,708 その他 886 有形固定資産 19,633 固定負債 16,991 建物 8,281 長期借入金 16,891 構築物 839 リース債務 3 機械及び装置 7,031 資産除去債務 21 車両運搬具 49 | |||
| 05/09 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| の安定強化、株主還元策をバランス良く実施 成長投資の強化 • 生産供給能力の継続的な強化 • 中長期的な海外進出や工場建設の検討 • M&Aも活用した事業ポートフォリオの更なる強化も 随時検討 財務方針 財務体質の安定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 43 配当政策 直近の業績とキャッシュフローの状況を鑑み | |||
| 02/08 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 54配当政策 業績上方修正を受け期末配当の増配を予定しているが、金額については下半期の実績及び来期以降の成長戦略投資に関する資 金ニーズ等を総合的に勘案して検討する 年間配当 20 円 00 銭 2023 年 3 月期 1 株当たり配当金中間配当 14 円 00 銭 期末配当 6 円 00 銭 配当性向 67.5% 年間配当 2 円 00 銭 2024 年 3 月期 ( 予想 ) 当社のキャッシュ・ アロケーション方針 1 株当たり配当金中間配当 ( 確定 ) 1 円 00 銭 期末配当 ( 増配予定 ) ※1 1 円 00 | |||
| 11/09 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| キャッシュフローを背景に、成長投資の強化、財務体質の安定強化、株主還元策をバランス良く実施 成長投資の強化 • 生産供給能力の継続的な強化 • 中長期的な海外進出や工場建設の検討 • M&Aも活用した事業ポートフォリオの更なる強化も 随時検討 財務方針 財務体質の安定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 60配当政策 業績上 | |||
| 08/10 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 62配当政策 直近の業績とキャッシュフローの状況を鑑み減配を実施しつつ、中期的成長に必要な投資のための資金を確保し企業価値向上を 目指す 年間配当 20 円 00 銭 2023 年 3 月期 1 株当たり配当金中間配当 14 円 00 銭 期末配当 6 円 00 銭 配当性向 67.5% 年間配当 2 円 00 銭 2024 年 3 月期 ( 予想 ) 1 株当たり配当金中間配当 1 円 00 銭 期末配当 1 円 00 銭 配当性向 65.4% 当社のキャッシュ・ アロケーション方針 『 成長投資での企業価値向上と、持続可能な株主還 | |||
| 06/28 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 有価証券報告書-第6期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 格、電気料金の高騰や円安等の影響を受け、売上原 価は31,688 百万円 ( 同 6.1% 減 )、売上総利益は10,516 百万円 ( 同 21.2% 減 )となりました。販売費及び一般 管理費は運賃、販売手数料は減少した一方、労務費、株主優待費用及び水道光熱費等がそれぞれ微増し、 8,258 百万円 ( 同 1.4% 増 )となりました。 また、当社が業績を評価する上で有用な指標であるとしているコア営業利益は2,562 百万円 ( 同 54.2% 減 )、コアEBITDAは4,663 百万円 ( 同 38.4% 減 )と、いずれも前連結会計年度を下回る結果となりました。 (「コア営業利益 | |||
| 05/11 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 策をバランス良く実施 成長投資の強化 • 生産供給能力の継続的な強化 • 中長期的な海外進出や工場建設の検討 • M&Aも活用した事業ポートフォリオの更なる強化も 随時検討 財務方針 財務体質の安定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 61配当政策 直近の業績とキャッシュフローの状況を鑑み減配を実施しつつ、中期 | |||
| 02/09 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 56株主還元・株主優待 連結配当性向 30% 以上となる配当を継続 株主優待は年 1 回、保有株式数に応じ自社製品セットを贈呈 (2023 年 3 月期から下記の通り優待内容を拡充 ) 年間配当 ( 予想 ) 30 円 00 銭 配当 1 株当たり配当金中間配当 14 円 00 銭 期末配当 ( 予想 ) 16 円 00 銭 配当性向 40.0%(2022 年 3 月期決算に係る配当実績 ) 対象となる 株主さま 毎年 3 月末日の株主名簿に記載された 1 単元 (100 株 ) 以上保有かつ6ヶ月以上 継続保有 ( 割当基準日である3 | |||
| 11/10 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2023年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 57株主還元・株主優待 連結配当性向 30% 以上となる配当を継続 株主優待は年 1 回、保有株式数に応じ自社製品セットを贈呈 (2023 年 3 月期から下記の通り優待内容を拡充 ) 年間配当 ( 予想 ) 30 円 00 銭 配当 1 株当たり配当金中間配当 14 円 00 銭 期末配当 ( 予想 ) 16 円 00 銭 配当性向 40.0 | |||
| 08/04 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2023年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 定強化 • 有利子負債削減を通じたバランスシートの強化継続 • ネットD/Eレシオ、ネットD/EBITDA 倍率等財務指標 の改善 株主還元策の実施 • 毎期のフリー・キャッシュフローに応じた弾力的な 利益還元策を行う方針 • 連結配当性向 :30% 程度を目標に安定的な配当を継続 • 株主優待制度を実施 ( 年 1 回 ) 57株主還元・株主優待 連結配当性向 30% 以上となる配当を継続 株主優待は年 1 回、保有株式数に応じ自社製品セットを贈呈 (2023 年 3 月期から下記の通り優待内容を拡充 ) 年間配当 ( 予想 ) 30 円 00 銭 配当 1 株当たり配当金中間配当 14 円 | |||
| 08/04 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 4 日 会社名株式会社雪国まいたけ 代表者名代表取締役社長湯澤尚史 (コード:1375、東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員経営企画本部長 櫻井威典 (TEL.025-778-0162) 株主優待制度の変更 ( 拡充 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり株主優待制度を変更 ( 拡充 )すること を決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 変更 ( 拡充 )の目的 当社は、株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力を高 めることを目的に株主優待制度を導入しております。このたび、株主様の株式保有状 | |||