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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 26 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.057 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 四半期過去最高を達成。YoYでは有給引当金の計上時期の差異、株主優待廃止等も影響し大幅増益。 YoY +69% ( 単位 : 百万円 ) 1,327 672 916 186 ※1 739 1,104 247 ※2 785 787 974 1,046 403 510 423 537 730 456 857 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 ※1 2023 年 7 月にポートエンジニアリング株式会社の株式を売却。関係会社株式売却益 186 百万円を計上 | |||
| 05/21 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期通期 決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| 還元・株主優待について Q. 株主優待の廃止について、導入目的が一定程度達成され、公平性の観点から配当還元へと政策 変更されたとのこと、個人的には正しい方向への回帰と受け止めております。一方で、流動性改善 を期待して新たに株主になられた方の期待を損ねたり、長期株主も株価の変動に惑わされたりする 可能性も懸念しております。本業が高い成長を続けている中での廃止はもったいないとも感じます が、会社としてどのように考えていますか。 A. 株主優待を基に当社の株式をご購入いただいた株主様にとっては、今回の廃止がネガティブに 受け止められる可能性も当然あると認識しております。その点は重く受け止めております | |||
| 05/15 | 16:30 | 7047 | ポート |
| (訂正)「株主還元方針の変更(株主優待の廃止並びに配当の拡充)に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 5 月 15 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 常務執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL. 03-5937-6466 ( 訂正 )「 株主還元方針の変更 ( 株主優待の廃止並びに配当の拡充 )に関するお知らせ」 の一部訂正について 2025 年 5 月 14 日に開示いたしました、「 株主還元方針の変更 ( 株主優待の廃止並びに配当の拡充 )に関 するお知らせ」について、一部記載に誤りがございましたので、下記のとおりお知らせいたします。なお、 訂正箇 | |||
| 05/14 | 15:45 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期 通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| /3 2015/3 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 2026/3 計画 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 48 株主優待実施による効果 株式需給バランスの改善、投資家層の拡大を目的に、直接的な株主還元を強化を図るため株主優待を実施。 結果として株主数は2 倍以上拡大し目的を達成することができたとポジティブに評価。 株主還元方針 + 配当 ( 累進配当型 ) + 株主優待 ( 前提 ) 業績拡大による企業価値の向上 直接的な株主還元の強化 | |||
| 05/14 | 15:45 | 7047 | ポート |
| 株主還元方針の変更(株主優待の廃止並びに配当の拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 5 月 14 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 常務執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL. 03-5937-6466 株主還元方針の変更 ( 株主優待の廃止並びに配当の拡充 )に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会において、株主還元方針の変更として株主優待制度を廃止し、配当を拡充す ることで株主優待総額と配当総額を合算した 2025 年 3 月期の還元総額実績を 2026 年 3 月期では拡充する方 針を決定しましたので、お知らせいたします。 記 | |||
| 04/02 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2025年3月) その他のIR | |||
| キャリアアドバイ ザーがつき、就職活動の状況や志向を丁寧にヒアリングしながら、最適な求人企業を紹介し ています。また、内定獲得に向けたアドバイスを提供し、就職先の決定まで伴走する形でサ ポートを行っています。そのため、求職者とのコミュニケーション頻度は非常に高く、学生 とのつながりの強さは当社の大きな強みの一つです。実際に、密なサポートを通じて内定承 諾率の向上にも寄与しており、他社と比較しても強みとなるポイントだと考えています。 # 株価・IR Q. 来期の業績を織り込むと株価が割安に見えますが、IR 強化や株主優待の実施を踏まえ、今後ど のような対策を考えていますか。 A. 当社は、現在の | |||
| 02/20 | 17:15 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期第3四半期 決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| を行うのでしょうか。また、前回の中期経営計画を発表する前は 「 中期経営計画の進捗及び今後の成長戦略に関する資料 」という資料で考え方を説明されていまし たが、今回はいかがでしょうか。 A. 2025 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料では、前半に当社の成約支援事業に関する説明や 当社の主力サービスである人材・エネルギー領域の市場環境について等、ブラッシュアップ した内容を掲載させて頂きました。成長戦略に関連する部分的なものではありますが、是非 本資料もご確認ください。 中期経営計画の進捗については、今期期初計画では想定していなかった株主優待費用を考慮 すると事実上の前倒し達成が見込まれて | |||
| 02/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 対して、 株主優待費用を考慮すると今期で事実上の前倒し達成を見込む。 03 来期見通し 人材、エネルギー領域を成長ドライバーに、高い成長を継続 両事業ともに良好な市場環境に加え、人材領域は強固な会員基盤をもとに人材紹介を中心に成長、エネ ルギー領域は総成約件数の拡大に加え、ストック収益の寄与による成長を見込む。 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 33 2025 年 3 月期 4Q 及び来期見通し 両事業ともに4Qが最需要期。来期以降も高い成長を継続想定 ( 来期以降の詳細は通期決算発表ともに成長戦略を開示予定 ) 就職活動の早期化影響を受け | |||
| 12/03 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2024年11月) その他のIR | |||
| 体業績 Q. 今期 (2025 年 3 月期 ) 第 2 四半期の業績について、会社想定通りの着地でしょうか。第 2 四半 期業績の会社評価を教えてください。 A. 第 2 四半期は、概ね会社想定通りの着地となり、ポジティブな評価をしています。 売上収益は前年同期比 +40%の大幅増収、EBITDA・営業利益等の各利益は、人材領域での一 時的な季節性要因や株主優待費用 ( 約 71 百万円 ) 等の影響に加えて、前期 (2024 年 3 月期 ) 第 2 四半期においては子会社売却による譲渡益 (186 百万円 )が計上されているため、前年 同期比で減益となっておりますが、譲渡益除外後では+8 | |||
| 11/22 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期第2四半期 決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| します。なお、理解促進 のために一部内容の加筆修正を行っております。 1. 通期業績予想と中期経営計画について Q. 今期 (2025 年 3 月期 ) 第 3 四半期・第 4 四半期の見通しについて教えてください。 A. 人材領域、エネルギー領域ともに良好な見通しです。 今期第 2 四半期は、人材領域での一時的な季節性要因や株主優待費用 ( 約 71 百万円 ) 等の影 響に加えて、前期 (2024 年 3 月期 ) 第 2 四半期においては子会社売却による譲渡益 (186 百 万円 )が計上されているため、EBITDA、営業利益等の各利益は前年同期比で減益となってお りますが、第 3 四半 | |||
| 11/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 株主優待制度の一部内容変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 11 月 13 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 常務執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL. 03-5937-6466 株主優待制度の一部内容変更に関するお知らせ 当社は株主優待制度について、内容を一部変更することを決定しましたので、お知らせいたします。 記 1. 変更の理由 当社は、株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、当社株式の魅力を高め、より多くの皆様に保有 して頂くことを目的として、2024 年 9 月末株主様から株主優待を実施しており | |||
| 11/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期通期業績予想の修正に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 。 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 2 中計に対する進捗 期初時点では想定していなかった株主優待費用 ( 約 1.5 億円 / 年 )を除外すると、中計最終年度で掲げる EBITDA40 億円を今期で事実上の前倒し達成見込み。来期を初年度とする新たな中計を策定予定。 売上収益 EBITDA 将来収益込みEBITDA※1 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 21,100 25,000 事実上の 前倒し達成 見込み 2,862 150 上方修正後 3,850 期初計画 3,500 4,000 前倒し達成 見込み | |||
| 11/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| より、大幅成長を見込む。 03 2Q 単体 季節性やコーポレートアクションの一時的な利益影響を受けるも、見通しは良好 売上収益はYoY+40% 成長。EBITDAは人材領域の就職活動の早期化影響による需要期タイミングの 変化、今期から実施する株主優待費用等の影響を受けるも、見通しは良好。 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 4 01 今期見通し Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 5 2025 年 3 月期業績予想の上方修正 ( 非継続事業組替え後 ) 今期の事業譲渡等のコーポレートアクションに | |||
| 11/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期第2四半期 決算説明資料 スマホ向けサマリー版 その他のIR | |||
| 好な見通しを踏まえ、各利益を上方修正。 会計基準 :IFRS ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 ( 非継続事業組替後 ) 修正前修正後前年度対比 売上収益 21,100 21,100 +35% +350 EBITDA 3,500 3,850 +45% 将来収益込み +550 EBITDA 5,000 5,550 +50% 2025 年 3 月期計画 単位 : 百万円 中計最終年度 2026 年 3 月期 売上収益 21,100 EBITDA 上方修正 3,850 株主優待費用 ( 約 1.5 億円 / 年 ) を考慮すると 事実上の前倒し達成 将来収益 込み EBITDA | |||
| 11/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 施策実行した株主優待費 用約 1.5 億円を加味すると中期経営計画目標の EBITDA40 億円を実質的に前倒し達成できる見込みとなりま す。優待費用を含めても今期での EBITDA40 億円達成を目指して参ります。 ( 第 3 四半期以降の見通し) 人材領域、エネルギー領域の第 3 四半期以降における見通しは以下の通りになります。 人材領域においては、引き続き市場環境が良好な状況において、今年 6 月に配属した新卒約 30 名を含め てキャリアアドバイザーは 100 名規模となり、6 月配属の新卒社員も第 3 四半期以降に業績貢献が見込ま れ、就職活動の早期化により大学 3 年生の1~3 月 | |||
| 11/05 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2024年10月) その他のIR | |||
| 等も鑑み ながら積極的に自己株式取得を実施する方針ではございます。2024 年 8 月 13 日付で公表し た株主優待の導入について検討する際にも自己株式取得を含めて検討をいたしましたが、前 期 (2024 年 3 月期 )より実施している累進配当型の配当に加えて、株式需給バランスの改善、 投資需要の拡大を図る直接的な還元手法として、株主優待を実施を決定いたしました。 今後の株主優待については、原則として継続的に実施していく方針ではございますが、株 主優待よりも累進配当を行う配当金 ( 配当総額 )を拡大・強化していくとなった場合におい ても、配当総額と株主優待総額の合計額を 2025 年 3 | |||
| 10/02 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2024年9月) その他のIR | |||
| 子会社となっております。 また、2024 年 5 月 13 日公表の「 連結子会社の異動 ( 株式譲渡 )に関するお知らせ」の通 り、株式会社ドアーズについては、株式売却に伴い 2024 年 6 月より当社連結から除外してお ります。 株式会社ドアーズの売却により、当社グループののれんは人材領域及びエネルギー領域の みとなり、人材領域は約 28 億円、エネルギー領域は約 21 億円ののれんがございます。それ ぞれ、当社の主力事業で市場環境・今後の業績の見通しともに良好であるため、のれんの減 損リスクは低いものと見込んでおります。 # 株主優待 Q. 株主優待は、今期のみの実施でしょうか。今後の | |||
| 09/11 | 16:00 | 7047 | ポート |
| 今後の株主優待を含めた株主還元方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 9 月 11 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 常務執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL. 03-5937-6466 今後の株主優待を含めた株主還元方針に関するお知らせ 当社は、2024 年 8 月 13 日開示の「 株主優待の実施に関するお知らせ」で公表しました通り、2024 年 9 月末及び 2025 年 3 月末の1 単元以上保有の株主様に対する株主優待を実施いたしますが、来期以降の株 主優待実施についてのお問い合わせを多く頂いております。 原 | |||
| 09/03 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2024年8月) その他のIR | |||
| が最大の需要期で、4 月も一 部需要期であることから、第 4 四半期が最も業績が拡大し、その次に4 月が含まれる第 1 四 半期が大きくなります。第 2、第 3 四半期は同水準で、第 1 四半期に比べると需要・業績は 小さくなります。 # 株主優待 Q. 株主優待実施の背景や、実施に伴う想定コストを教えてください。 A. 当社業績が順調に拡大している中で、8 月上旬に株式市場影響で当社株価が大きく調整し、 当社が考える適正株価を大きく下回っている状況となっておりました。 当社状況や株式市場状況により、株価評価は変動するものと認識しておりますが、ある程度 適正な範囲での株価評価を維持していくこと | |||
| 08/21 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期第1四半期 決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| 、第 2 四半期以降の状況については、見通しが見 えた段階で開示を検討したいと思っています。 4. 株主優待について Q. 株価対策として株主優待を選択した背景を教えてください。また、株主優待の実施は今期のみ、 2024 年 9 月末と 2025 年 3 月末の2 回の実施という理解でよいでしょうか。 A. 株主優待の実施は、様 々な調査、検討を行った結果であり、現在の株価動向を考慮し、最 も直接的に株価対策及び株主様への還元へとつながると考えたためです。 また、2024 年 9 月末と 2025 年 3 月末の2 回の実施を予定しております。今後についても当 社の株主還元策を総合的に勘案の上 | |||