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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 34 件 ( 21 ~ 34) 応答時間:0.152 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/14 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2023年10月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 政状態に関する説明 ( 資産 ) 流動資産は、前連結会計年度末に比べ114 百万円増加し、3,294 百万円となりました。これは主として、現金及び 現金同等物の減少 225 百万円、営業債権及びその他の債権の増加 283 百万円、株主優待実施に伴う棚卸資産の増加 42 百万円、その他の流動資産の増加 14 百万円等によるものであります。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ148 百万円減少し、19,725 百万円となりました。これは主として、有形固定資産の減少 14 百万円、使用権資産の減少 143 百万円等によるものであります。 この結果、資産は、前連結会計年度末に比べ33 百万円減少し | |||
| 06/14 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2023年10月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲ 802 ▲ 1,095 ‣ IFRS 基準では実質的な家賃 ( 使用 権資産の償却 )が減価償却費に含 まれております (2023 年 10 月期 2Q 累計の実質家賃 :665 百万円 ) IFRS 適用による留意点 ‣ 実質的な家賃支払いに伴うキャッ シュアウトは「リース負債の返 済 」として計上されております 17株主還元 配当 未定としていた2023 年 10 月期の配当予想を前期と同額の 「1 株あたり28.07 円 」に設定。今後においては「 配当性向 30%を基準に算出した額と直近の配当金実績額の高い方 」 とする方針 株主優待 今後も新商品開発を継続し、商品ラインナップを拡充 | |||
| 03/17 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 四半期報告書-第6期第1四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書 | |||
| した。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 流動資産は、前連結会計年度末に比べ309 百万円増加し、3,488 百万円となりました。これは主として、現金及び 現金同等物の増加 315 百万円、営業債権及びその他の債権の減少 114 百万円、株主優待実施に伴う棚卸資産の増加 108 百万円等によるものであります。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ67 百万円増加し、19,941 百万円とな りました。これは主として、有形固定資産の増加 15 百万円、使用権資産の増加 41 百万円等によるものであります。 この結果、資産は、前連結会計年度末に比べ376 百万円増加し、23,430 百万円 | |||
| 03/17 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2023年10月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| に関する説明 ( 資産 ) 流動資産は、前連結会計年度末に比べ309 百万円増加し、3,488 百万円となりました。これは主として、現金及び 現金同等物の増加 315 百万円、営業債権及びその他の債権の減少 114 百万円、株主優待実施に伴う棚卸資産の増加 108 百万円等によるものであります。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ67 百万円増加し、19,941 百万円とな りました。これは主として、有形固定資産の増加 15 百万円、使用権資産の増加 41 百万円等によるものであります。 この結果、資産は、前連結会計年度末に比べ376 百万円増加し、23,430 百万円となりました。 ( 負債 | |||
| 01/27 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 有価証券報告書-第5期(2021/11/01-2022/10/31) 有価証券報告書 | |||
| )【 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容 】 該当事項はありません。 (4)【 取得自己株式の処理状況及び保有状況 】 該当事項はありません。 3【 配当政策 】 当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定 した配当を継続して実施していくことを基本方針としており、当期の配当金は2022 年 12 月 15 日の取締役会で1 株当た り28.07 円と決議し、配当金の総額は421 百万円となりました。 今後は、株主優待も含め総合的な株主還元を行う方針でありますが、次期配当につきましては現時点では未定とさ せていただきます | |||
| 01/27 | 10:52 | BCJ-70 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 他 】 (1) 「2022 年 12 月期通期連結業績予想の下方修正に関するお知らせ」の公表 対象者は、2023 年 1 月 26 日に「2022 年 12 月期通期連結業績予想の下方修正に関するお知らせ」を公表しておりま すとおり、2022 年 2 月 22 日に公表した2022 年 12 月期通期業績予想を下方修正したとのことです。詳細につきまして は、対象者の当該公表の内容をご参照ください。 (2) 「2022 年 12 月期の期末配当予想の修正 ( 無配 ) 及び株主優待制度の廃止に関するお知らせ」の公表 対象者は、2023 年 1 月 26 日に「2022 年 12 月期の期末配当予 | |||
| 12/15 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2022年10月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 大のための投資および健全な財務体質の維持を目的に留保してま いります。 なお、剰余金の配当の決定機関は、期末配当及び中間配当ともに取締役会であります。 次期の配当につきましては未定でございますが、株主優待も含め総合的に株主還元を行ってまいります。 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性及び利便性の向上を図るため、2020 年 10 月期連結 会計年度より国際会計基準 (IFRS)を適用しております。 - 6 -株式会社 AB&Company(9251) 2022 年 10 月期決算短信 3. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連 | |||
| 12/15 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2022年10月期決算説明資料 その他のIR | |||
| % 増益 (4Qに株主優待費用引当で52 百万円の費用を計上しており、当該費用を調整 ( 足し戻し)した場合は24%の実質増益 ) ( 単位 : 百万円 ) 売上収益推移 営業利益推移 +41% +10% 500 4,000 3,500 3,784 450 400 370 407 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 2,682 350 300 250 200 150 100 500 50 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q | |||
| 09/26 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 株主優待に関するお知らせ_想定Q&A その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 9 月 26 日 会社名株式会社 A B & C o m p a n y 代表者名代表取締役市瀬一浩 (コード番号 :9251 東証グロース市場 ) 問合わせ先取締役 C F O 経営管理本部長 永島光 TEL. 03-4500-1383( 代表 ) 株主優待制度の導入に関するお知らせ_ 想定 Q&A 2022 年 3 月 16 日に開示しております「 株主優待制度の導入に関するお知らせ」について、想定 Q& Aを作成いたしましたのでお知らせいたします。 株主優待の対象を教えてください。 毎年 10 月末日時点の当社株主名簿に記載、または記録された当社株式 100 株 | |||
| 09/14 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2022年10月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ・株主優待ともに、特段の実施方針の変更はございません。 配当予定 :1 株あたり28.07 円 株主優待 :Agu.オンラインストア優待券 (100 株 -500 株未満 :8,000 円相当、500 株以上 :24,000 円相当 ) 15主要フランチャイジーの株式取得に係る進捗 2022 年 6 月 14 日開示 「 当社連結子会社による株式取得 ( 孫会社化 )に向けた基本合意書締結に関するお知らせ」 に関する進捗状況主要フランチャイジーである株式会 *1 社 BELLTREE 及び株式会社 KESHIKIの株式を 【 参考 】 法人別の管轄店舗数 予定通り2022 年 8 月末に取得完 | |||
| 06/14 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2022年10月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| と判断し、業績予想を修正 連結 前回予想修正予想増減 売上収益 13,464 12,031 ▲11% 売上総利益 6,680 5,934 ▲11% 販管費 4,473 4,613 3% 営業利益 2,207 1,312 ▲41% • 今回の修正予想は、フランチャイジー2 社の連結 化インパクトは織り込んでいない • 販管費の前回予想に対する主要な増加要因 は資産除去債務の見積変更に伴う減価償却 費の増加 (+94 百万円 )や株主優待の導 入に伴う引当費用の増加 (+35 百万円 )、 水道光熱費のコスト増加 (+29 百万円 ) 等 当期利益 1,384 830 ▲40% セグメント | |||
| 06/14 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2022年10月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 予想比 14.2% 減 )となります。 2 営業利益、税引前利益、当期利益、親会社の所有者に帰属する当期利益 1のとおり、「スタイリスト当たり顧客数 」が想定を下回り、1 店舗あたりの採算が悪化したこと及び 新規出店が遅れたことに加え、資産除去債務の見積変更に伴う減価償却費の増加 ( 前回予想比 94 百万円 増 )や株主優待の導入に伴う引当費用の増加 ( 前回予想比 35 百万円増 )、水道光熱費のコスト増加 ( 前 回予想 29 百万円増 ) 等により販管費が増加する見込みとなりました。 1以上より営業利益を 1,312 百万円 ( 前年同期比 13.3% 減、前回予想比 40.5% 減 | |||
| 06/14 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 2022年10月期通期業績予想の修正に関するお知らせ_想定Q&A その他のIR | |||
| ベースで過去最高となる見込みです。また、株主優待導 入に伴う引当金計上費用は第 4 四半期に35 百万円を見込んでおります。 株主優待導入費用が一定程度販管費増に繋がっているということですが 継続は可能なのでしょうか? 今期、株主優待導入に伴い引当金を計上する見込みですが、その費用は前述の通り35 百万円程度と見 込んでおります。当社の利益水準を鑑みると十分継続可能な費用水準であると認識しております。 今回の業績下方修正により、配当予想 (1 株あたり28.07 円 )は修正しないのでしょうか? 来期以降も安定的にキャッシュを創出し続けることが可能であると認識しており、配当予想の修正は 不要で | |||
| 03/16 | 15:00 | 9251 | AB&Company |
| 株主優待制度導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 3 月 16 日 各 位 会社名株式会社 AB&Company 代表者名代表取締役市瀬一浩 (コード番号 :9251 東証マザーズ) 問合せ先取締役 CFO 経営管理本部長永島光 TEL. 03- 4500- 1383( 代表 ) 株主優待制度の導入に関するお知らせ 当社は、本日開催の当社取締役会において、株主優待制度の導入について決議いたしましたので、下 記のとおりお知らせいたします。 記 1. 株主優待制度導入の目的 株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力を高め、より多くの方 々に 当社株式を保有していただき、当社グループに対するご理解をより深 | |||