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「 株主優待 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/19 | 17:30 | 4256 | サインド |
| 株主優待品の内容決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 1 月 19 日 株式会社サインド 代表取締役社長奥脇隆司 (コード番号 :4256 東証グロース) 代表取締役副社長兼管理部長高橋直也 (TEL.03-6277-2658) 株主優待品の内容決定に関するお知らせ 当社は、2025 年 11 月 13 日開示の「 株主優待制度の導入に関するお知らせ」において、株主優待制度につ いてお知らせをいたしましたが、優待の詳細が決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 株主優待の内容 2026 年 3 月末日より基準日 (3 月末日 )における対象の株主様に対してデジタルギフト®を | |||
| 01/19 | 16:30 | 7264 | ムロコーポレーション |
| 株主優待制度の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 1 月 19 日 会社名株式会社ムロコーポレーション 代表者名代表取締役社長室雅文 (コード番号 :7264 東証スタンダード市場 ) 問合せ先 役職・氏名執行役員経理部長 山口誉 電話 028-667-7122 株主優待制度の変更に関するお知らせ 当社は、2026 年 1 月 19 日開催の取締役会において、下記の通り株主優待制度の変更を決議いたし ましたので、お知らせいたします。 記 1. 変更の理由 当社では、株主の皆さまに対する利益還元の一環として株主優待制度を導入しておりますが、 このたび、株主優待制度の見直しを行い、優待内容を下記の通り変更いたしますので、お | |||
| 01/19 | 16:00 | 7444 | ハリマ共和物産 |
| 株主優待制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 1 月 19 日 会社名 :ハリマ共和物産株式会社 (コード:7444 東証スタンダード) 代表者名 : 代表取締役社長土屋匡輝 問合せ先 : 取締役経営管理本部長柳内成弘 (TEL:079-253-5217) 株主優待制度の導入に関するお知らせ 当社は、2026 年 1 月 19 日開催の取締役会において、新たに株主優待制度を導入することを決議いたしました ので、下記の通りお知らせいたします。 1. 株主優待制度導入の目的 株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式の魅力を高め、より多くの皆様に中長期 的な株式保有をしていただくため、株主優待制度を導入す | |||
| 01/16 | 19:00 | 4577 | ダイト |
| (訂正)「2026年5月期 第2四半期決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 万株、総額 17.9 億円 ( 上限 )の自己株式の取得と取得 後の消却を決定 ( 市場買付及びToSTNeT-3) 株主優待の新規導入 IR 初仕事は下方修正の早期 開示。製薬企業ダイトに集っ た3 人のアウトサイダー “ 聞く”ことから始まる経営。 ダイトが挑んだ中期経営計画 の再定義 株主はゲストだ。富山発の 製薬企業ダイトが挑む、 開かれたIRのかたち • 2025 年 7 月 11 日の取締役会にて優待制度導 入を決議 • 特設 Webサイト ※ にて、当社取り扱い健康 食品を6 割引きで購入可 ※ 株主の方のみアクセス可 • 株主優待制度の説明ページを 当社 Webサイト内に新設 | |||
| 01/16 | 17:58 | 2874 | 横浜冷凍 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| など) ・株式・債券情報 ( 配当・株主優待、株主総会、格付け情報など) ・その他、IRカレンダーなどさまざまな情報を開示しています。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 ・担当部署 : 広報 IR 部にIR 担当者を配置 ・担当役員 : 取締役広報 IR 部長 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 ヨコレイグループの行動規範及びコーポレートガバナンス基本方針に定めています。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 【SDGs・サステナビリティへの取り組み】 ・地域環境との共生 ( 太陽光発電システムや自然冷媒導 | |||
| 01/16 | 16:00 | 5527 | property technologies |
| 2025年11月期通期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| す。 配当につきましても、安定配当方針のもと、2025 年 11 月期期末配当予想値 25 円について、 2026 年 11 月期も同額を計画しておりますが、きっちりとした成果をお出しし、その結果 増配という形も提供してまいりたい、株主の皆さまにきっちりとした還元をしていきたい と思っております。 株主優待につきましても、期末時点で 300 株以上を保有いただいている株主様に、QUO カード 5,000 円分の贈呈を計画しております。 - 25 - 濱中 : 業績予想の考え方について、CFO の松岡よりご説明いたします。 松岡 : 少し細かくなりますので、私の方からご説明申し上げます。 まず市 | |||
| 01/16 | 16:00 | 3967 | エルテス |
| 「2026年2月期第3四半期 決算説明動画」およびスクリプトの公開のお知らせ その他のIR | |||
| かりやすくなります。そちらをお見せしながら お話します。 12 DX 推進事業が極端に 4Q 偏重となり、4Q 期間にて損益基準、黒字水準まで挽回する見込みです。 現在、大型取引の契約を進行中であるため、急回復していく見通しで、DX 推進事業としては 4Q で大 きく利益を上げる予定です。 一方で、DX 推進を除く連結というところでみると、1Q~3Q までの利益に比べると、少し控えめに 4Q の 利益を見積もっています。その理由としては、デジタルリスク事業における成長投資を実施していく点、そし てオフィス移転関連の一時的な費用なども少し計上を予定しています。株主優待費用も 2Q に引き続き | |||
| 01/16 | 15:30 | 2934 | ジェイフロンティア |
| 2026年5月期 第2四半期決算説明会書き起こし記事の公表について その他のIR | |||
| 績へ影響がある場合には速やかに開示いたします。 質問 4: 11 月の株主優待の権利落ち以降、株価が下降しているが、その要因と今後の株価対策をどのように考えている のか。 11 月の下旬から 12 月の株価下落は、主に権利落ちによる売りが働いたことが原因であり、こちらについては 想定内ではありました。 こちらに加え、12 月は年末になりますので、主に個人投資家の方が、含み損のある株式を売却し、年度内の売 却益との損益の通算による節税を図るために、売りが増えたものではないかと予想しております。 また、1 月については、本日発表の第 2 四半期決算の様子見のために売買を控えている投資家の方が多いも | |||
| 01/16 | 15:30 | 8359 | 八十二長野銀行 |
| 株主優待制度の導入について その他のIR | |||
| 各位 2026 年 1 月 16 日 会社名株式会社八十二長野銀行 代表者名取締役頭取松下正樹 (コード番号 8359 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員企画部長木村岳彦 (TEL.026-227-1182) 株主優待制度の導入について 当行は、2026 年 1 月 16 日開催の取締役会において、下記のとおり株主優待制度の導入について決議 いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 株主優待制度の目的 株主皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、より多くの皆さまに当行株式を保有していただ くことを目的として、株主優待制度を導入いたします。 株主の皆さまにお届けする優待品は、長 | |||
| 01/16 | 13:43 | 2874 | 横浜冷凍 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| など) ・株式・債券情報 ( 配当・株主優待、株主総会、格付け情報など) ・その他、IRカレンダーなどさまざまな情報を開示しています。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 ・担当部署 : 広報 IR 部にIR 担当者を配置 ・担当役員 : 取締役広報 IR 部長 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 ヨコレイグループの行動規範及びコーポレートガバナンス基本方針に定めています。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 【SDGs・サステナビリティへの取り組み】 ・地域環境との共生 ( 太陽光発電システムや自然冷媒導 | |||
| 01/16 | 11:30 | 3138 | 富士山マガジンサービス |
| 株主優待制度の変更(拡張)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 1 月 16 日 各位 会社名株式会社富士山マガジンサービス 代表者名代表取締役会長 CEO 西野伸一郎 (コード:3138 東証グロース名証メイン) 問合せ先取締役 CFO 佐藤鉄平 (Mail irinfo@fujisan.co.jp) 株主優待制度の変更 ( 拡張 )に関するお知らせ 当社は、2026 年 1 月 16 日開催の取締役会において、2026 年 12 月期から株主優待制度を変 更 ( 拡張 )することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせします。 記 1. 変更の理由 当社は、当社サービス利用を通じて、株主の皆様に当社事業内容をより深くご理解頂くた め | |||
| 01/16 | 10:30 | 3189 | ANAPホールディングス |
| 株主優待制度の一部内容変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 1 月 16 日 会社名株式会社 ANAPホールディングス 代表者名代表取締役社長川合林太郎 (コード:3189・東証スタンダード) 問合せ先総務部長里野信泰 電話番号 03-5772-2717 株主優待制度の一部内容変更 ( 拡充 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の臨時取締役会において、株主優待制度の内容を一部変更 ( 拡充 )することを決定いたし ましたので、以下のとおりお知らせいたします。 1. 株主優待制度の一部変更の目的 当社は、株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに当社株式への投資魅力を高め、より多 くの方に当社株式を保有していただくことを目的として | |||
| 01/16 | 09:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 【優待利回り153.2%】株主優待制度の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 1 月 16 日 会社名 株式会社地域新聞社 代表者名代表取締役社長細谷佳津年 ( 東証グロース証券コード:2164) 問合せ先コーポレートコミュニケーション室 執行役員五十嵐正吾 (TEL.047-485-1107) 【 優待利回り 153.2%】 株主優待制度の一部変更に関するお知らせ 株式会社地域新聞社 ( 本社 : 千葉県八千代市、代表取締役社長 : 細谷佳津年、以下 「 当 社 」といいます)は、2026 年 2 月末基準日以降の株主優待制度の一部変更を決定しました ので、以下のとおりお知らせいたします。 1. 変更の目的 当社は、株式の投資魅力向上および当社事 | |||
| 01/15 | 16:45 | 7073 | ジェイック |
| 個人投資家向けIR説明会資料(湘南投資勉強会)2026年1月15日 その他のIR | |||
| reserved. 34 1. 会社概要 2. 沿革 3.ジェイックのこだわり 4. 独自性と競争優位性 5. 成長戦略 6. 株主還元 Appendix JAIC Co.,Ltd. All right reserved. 35 株主還元の継続的な強化 増配 +10 円 ( 予想配当 55 円 ) 株主優待 100 株で半期 2,000 円ずつ 年間 4,000 円分のクオカード (7 月末・1 月末株主対象 ) JAIC Co.,Ltd. All right reserved. 36 1. 会社概要 2. 沿革 3.ジェイックのこだわり 4. 独自性と競争優位性 5. 成長戦略株主還元 6. 株主還元 | |||
| 01/15 | 15:30 | 2877 | 日東ベスト |
| 株主優待の内容決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 1 月 15 日 会社名日東ベスト株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員嵯峨秀夫 (コード番号 :2877 東証スタンダード) 問合せ先取締役常務執行役員小関徹 (TEL.0237-86-2100) 株主優待の内容決定に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月 31 日を権利確定日とする株主優待 ( 当社株式を1 年以上継続して保有する 株主様を対象とした株主優待 )の内容を、2026 年 1 月 15 日開催の取締役会において下記のとおり 決定しましたので、お知らせいたします。 1. 株主優待の目的 記 当社は、株主の皆様の日頃のご支援への感謝と、自社商品を通じ | |||
| 01/15 | 15:28 | 2168 | パソナグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.pasonagroup.co.jp/ir/) また海外投資家向けに、英文 IRサイトに英訳した開示資料や会社情報を掲載 しております。 (https://www.pasonagroup.co.jp/english/ir/) IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 当社の経営管理総本部の直下にIRに関する専任部署、IR 本部を設置し、IR 本 部担当執行役員を任命しております。 その他 当社株式への投資魅力を高め、グループ事業に関してご理解を更に深めてい ただくことを目的に、株主優待制度を実施しております。 第 1・2・3 四半期には、個人株主・投資家向けに業績と四半期毎のニュースの 要点を | |||
| 01/15 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| FPパートナーが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2026 年 1 月 15 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 FPパートナーが株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 導入決定企業約 90 社 ─2028 年には 500 社導入・国内 No.1 サービスへ~ 株式会社 FPパートナー( 代表取締役社長 : 黒木勉、東証プライム: 証券コード 7388)にお いて、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 東京都渋谷区、東証グロ ース市場 : 証券コード 3691)グループが運営する「デジタルギフト®」を株主優待としてご活 用いただくことになりました。 ■ 今回のお取 | |||
| 01/15 | 09:00 | 9560 | プログリット |
| 2026年8月期 第1四半期決算に関する質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| 、単に売上規模を追うの ではなく、高い収益性を維持しながら成長していく方針である。1,000 億円という規模はゴールで はなく、真に社会に貢献していくためのスタートラインであると捉えている。 Q 株主優待の検討状況についてお聞きしたい。 A 株主優待についても常に選択肢の一つとして考えている。現在は配当による還元が株主の皆様に とって最適であると判断しているが、今後も状況を鑑みながら、最も適切な還元方法を検討して いく方針である。 最後に 岡田 : 創業 10 周年の節目を迎え、これまでの価値観を大切にしつつも、次の10 年に向けて非連続な成 長と大胆な変革に挑戦していきたい。2035 年の売上高 1,000 億円達成に向けて、顧客・社会へ の貢献と従業員の幸福追求を通じて企業価値を最大化させ、株主の皆様への還元を実現してい く。 以上 - 2 - | |||
| 01/14 | 18:00 | 3547 | 串カツ田中ホールディングス |
| 2025年11月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| がら 安定的かつ継続的な配当を実施 ▌ 配当予定 1 株当たり15 円 00 銭 ▌ 配当の推移と株主優待 ( 基準日 :11 月末 ) 株主の皆様の日頃からのご支援にお応えするとともに、当社店舗のご利用を通じてより多くの皆様に 当社の事業へのご理解とご支援をいただくことを目的として株主優待券を発行しています 21/11 期 22/11 期 23/11 期 24/11 期 25/11 期 1 株当たりの配当金 10 10 13 13 15 ご所有株式数株主優待 ( 電子チケットにて贈呈 ) 100 株 ~299 株 2,000 円相当 (1,000 円券 2 枚 )のお食事ご優待券 300 株 | |||
| 01/14 | 17:45 | 9326 | 関通 |
| 2026年2月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 事業のみを行う会社ではないことを明確に打ち出し、未来を見据えた 事業展開でグループの飛躍を実現します。 ● 収益機会の拡大 : それぞれの領域での知見を深く掘り下げ、圧倒的なス 企業価値の最大化へ ピード感をもって新たな「 種 」、つまり競争力の高い新サービスや技術を 生み出す ● 株主還元 : 安定配当と株主優待を通じた長期的なファン形成。免責事項 免責事項及び将来の見通しに関する注意事項 ■ ■ ■ ■ 本資料において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「 見通し情報 」(forward-looking statements)を含みます。これらは、現在にお ける見込み、予測およびリスクを | |||