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「 社外取締役 」の検索結果

検索結果 44 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.068 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/14 16:00 6118 アイダエンジニアリング
役員の異動に関するお知らせ その他のIR
回定時株主総暢会及び監査役会において正昌式に決定する予定です。 記 1. 新任監査役候補者 常勤監査役望月幹夫 ( 現 : ) 2. 退任予定取締役 取締役 鵜川晅裕光 望月幹夫 ( 注 ) 上記 2 名は2026 年 6 月下旬開催予定の第 91 回定時株主総暢会終結の時をもって、任期満了により退任 を予定しております。 3. 退任予定監査役 常勤・社外監査役 平塚順一郎 ( 注 ) 上記 1 名は2026 年 6 月下旬開催予定の第 91 回定時株主総暢会終結の時をもって、任期満了により退任 を予定しております。 以上
10/03 13:00 OFI・01
公開買付届出書 公開買付届出書
決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立 、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください
07/08 15:02 6118 アイダエンジニアリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は社内取締役の個人別報酬やその算定方法の方針等に関する審議を行い、取締 役会や最終決定者に対して意見具申や提案を行います。報酬諮問委員会の委員は、代表取締役を含む取締役 4 名以上で構成し、その半数以上 はとし、委員長はから選定しております。 指名委員会については、取締役候補者の指名を半数以上を含む取締役会で審議のうえ決定していることから、独立性と客観性は確 保されており、任意の委員会等は必要なく、現行の仕組みで適切に機能していると考えています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 < 原則 1-4: 政策保有株式 > (1) 政策保有に関す
05/30 09:45 6118 アイダエンジニアリング
2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
41.8%)とさ せていただきたいと存じます。 期末配当に関する事項 (1) 配当財産の種類金銭 (2) 株主に対する配当財産の割当てに 関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき 総額 37 円 2,289,822,996 円 (3) 剰余金の配当が効力を生ずる日 2025 年 6 月 26 日 6 第 2 号議案 取締役 8 名選任の件 本総会終結の時をもって、取締役 8 名 (うち 4 名 ) 全員が任期満了となりますので、取締役 8 名の 選任をお願いいたしたいと存じます。 【ご参考 】 本議案が原案のとおり承認された場合の取締役会の構成を記載しています。 の比
05/30 09:45 6118 アイダエンジニアリング
2025年定時株主総会電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
交付された新株予約権等の状況 1 取締役 ( を除く)の保有状況 発行決議日 ( 取締役会 ) 新株予約 権の数 目的となる株式の 種類及び数 2007 年 9 月 10 日 ( 注 ) 12 個普通株式 12,000 株 2008 年 9 月 8 日 ( 注 ) 16 個普通株式 16,000 株 2009 年 9 月 7 日 ( 注 ) 35 個普通株式 35,000 株 2010 年 9 月 7 日 ( 注 ) 30 個普通株式 30,000 株 2011 年 9 月 13 日 ( 注 ) 22 個普通株式 22,000 株 2012 年 11 月 13 日 ( 注 ) 23
05/15 16:00 6118 アイダエンジニアリング
株式給付信託(BBT)の報酬枠再設定に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 5 月 15 日 会社名アイダエンジニアリング株式会社 代表者名代表取締役社長鈴木利彦 (コード:6118 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員管理本部長 鵜川裕光 (TEL.042-772-5231) 株式給付信託 (BBT)の報酬枠再設定に関するお知らせ 当社は、2017 年 6 月 19 日開催の第 82 回定時株主総会においてご承認いただき導入しております株 式報酬制度 「 株式給付信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」( 以下 「 本制度 」といいます。)について、 本日開催の取締役会において、本制度における取締役 (
03/28 16:00 6118 アイダエンジニアリング
当社株式等の大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)に関するお知らせ その他のIR
るルールや指針が整備され本対応方針の必要性 が薄れていること、更に、国内外の機関投資家をはじめとする株主の皆様との対話状況等を総合的に勘 案し、当社は本日開催の取締役会において、当社取締役全員の賛成により、本対応方針を継続せず、そ の有効期間が満了する本総会終結の時をもって廃止することを決議いたしました。 なお、当社は、本対応方針の廃止後も、企業価値及び株主共同の利益の確保・向上等に向けた取組み を一層推進してまいります。また、企業価値及び株主共同の利益の確保・向上等を損なうおそれのある 当社株式の大規模買付行為が行われる場合には、大規模買付行為を行う者に対し、株主の皆様がその是 非を判断するために必要かつ十分な時間と情報の提供を求め、独立性を有するの意見を尊重 したうえで、金融商品取引法、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、その時 々において適 宜適切な施策を講じてまいります。 以上
08/29 12:10 6118 アイダエンジニアリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ては社内取締役の個人別報酬やその算定方法の方針等に関する審議を行い、取締 役会や最終決定者に対して意見具申や提案を行います。報酬諮問委員会の委員は、代表取締役を含む取締役 4 名以上で構成し、その半数以上 はとし、委員長はから選定しております。 指名委員会については、取締役候補者の指名を半数以上を含む取締役会で審議のうえ決定していることから、独立性と客観性は確 保されており、任意の委員会等は必要なく、現行の仕組みで適切に機能していると考えています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 < 原則 1-4: 政策保有株式 > (1) 政策保有に関
07/09 09:44 6118 アイダエンジニアリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は社内取締役の個人別報酬やその算定方法の方針等に関する審議を行い、取締 役会や最終決定者に対して意見具申や提案を行います。報酬諮問委員会の委員は、代表取締役を含む取締役 4 名以上で構成し、その半数以上 はとし、委員長はから選定しております。 指名委員会については、取締役候補者の指名を半数以上を含む取締役会で審議のうえ決定していることから、独立性と客観性は確 保されており、任意の委員会等は必要なく、現行の仕組みで適切に機能していると考えています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 < 原則 1-4: 政策保有株式 > (1) 政策保有に関す
06/25 14:10 6118 アイダエンジニアリング
発行登録書(株券、社債券等) 発行登録書
3 名以上とし、公正で中立的な判断を可能 とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社、当社社外監査役及び社外有識者 ( 注 5)の 中から選任します。本対応方針においては、上記 Ⅲ2.(1) 記載のとおり当社株主の皆様の利益を守るために例外的に対 抗措置をとる場合及び上記 Ⅲ2.(2) 記載のとおり対抗措置をとる場合など、本対応方針にかかる重要な判断に際して は、必ず特別委員会に諮問することとし、当社取締役会はその勧告を最大限尊重するものとします。 (4) 対抗措置の発動の中止等について 上記 Ⅲ2.(1) 記載の例外的対抗措置をとること、又は上記 Ⅲ2.(2) 記載
06/25 14:07 6118 アイダエンジニアリング
有価証券報告書-第89期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
、具体的な新株予約 権の割当てを決議しております。 決議年月日 2007 年 9 月 10 日 付与対象者の区分及び人数 ( 名 ) 当社取締役 ( を除く) 4 新株予約権の数 ( 個 ) ※ 12 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 ( 株 ) ※ 当社普通株式 12,000 ( 注 )1 新株予約権の行使時の払込金額 ( 円 ) ※ 1 株当たり 1 新株予約権の行使期間 ※ 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価 格及び資本組入額 ( 円 ) ※ 自 2007 年 9 月 27 日 ~ 至 2037 年 9 月 26 日 発行価格 655 ( 注 )2
05/31 05:45 6118 アイダエンジニアリング
2024年定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
40% 以上を目指し、安定的な株主還元を行うこ とを基本方針としております。 当期の配当金につきましては、安定配当を維持すべく1 株につき普通配当 30 円 ( 連結配当性向 63.8%)とさ せていただきたいと存じます。 期末配当に関する事項 (1) 配当財産の種類金銭 (2) 株主に対する配当財産の割当てに 関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき 総額 30 円 1,923,955,410 円 (3) 剰余金の配当が効力を生ずる日 2024 年 6 月 26 日 6 第 2 号議案 取締役 8 名選任の件 本総会終結の時をもって、取締役 8 名 (うち 4 名
05/31 05:45 6118 アイダエンジニアリング
2024年定時株主総会電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
交付された新株予約権等の状況 1 取締役 ( を除く)の保有状況 発行決議日 ( 取締役会 ) 新株予約 権の数 目的となる株式の 種類及び数 2007 年 9 月 10 日 ( 注 ) 12 個普通株式 12,000 株 2008 年 9 月 8 日 ( 注 ) 16 個普通株式 16,000 株 2009 年 9 月 7 日 ( 注 ) 35 個普通株式 35,000 株 2010 年 9 月 7 日 ( 注 ) 30 個普通株式 30,000 株 2011 年 9 月 13 日 ( 注 ) 22 個普通株式 22,000 株 2012 年 11 月 13 日 ( 注 ) 23
04/26 16:00 6118 アイダエンジニアリング
報酬諮問委員会の設置に関するお知らせ その他のIR
. 本委員会の役割 社内取締役の個人別報酬やその算定方法の方針等に関する審議を行い、取締役会や最終決定者に対 して意見具申や提案を行います。 3. 本委員会の構成 委員 ⻑、委員は毎年取締役会において代表取締役を含む 4 名以上を選任、その半数以上は とします。 4. 本委員会の設置日 2024 年 4 月 26 日 以上
03/29 13:41 明治安田生命2019基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立のみを構成員とした独立会議
02/13 16:00 6118 アイダエンジニアリング
株式給付信託(BBT)への追加拠出に伴う第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
ずほ信託銀行 株式会社と締結した信託契約に基づいて設定されている信託を、以下、「 本信託 」といいます。)を導入し ております。本制度は、取締役 ( を除きます。以下同じです。)の報酬と当社の株式価値の連動 性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共 有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としておりま す( 本制度の概要につきましては、2017 年 5 月 12 日付 「 株式報酬制度の導入に関するお知らせ」をご参 照下さい。)。 今般、当社は、本制度の継続に当たり、将来の給付に必要と見込
12/26 14:27 6118 アイダエンジニアリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
し、企業価値を高めていくことが経営の最重 要課題であると考えています。そのため、日本を中核とした世界 5 極の生産拠点と各地の販売・サービス拠点が有機的に連携し、それぞれが持つ 機能を最大限に発揮させるグローバル経営管理体制とそれを支えるコーポレート・ガバナンスの充実を図っています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 補充原則 4-10(1): 任意の仕組みの活用 > 取締役候補者の指名については、取締役会全体としての知識・経験・能力のバランスを考慮し、当社の中長期的な企業価値の向上に資する人 物につき、 3 名以上を含む取締役会で審議のうえ決定してい
12/22 14:40 日本生命2019基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため
07/13 11:43 6118 アイダエンジニアリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、企業価値を高めていくことが経営の最重 要課題であると考えています。そのため、日本を中核とした世界 5 極の生産拠点と各地の販売・サービス拠点が有機的に連携し、それぞれが持つ 機能を最大限に発揮させるグローバル経営管理体制とそれを支えるコーポレート・ガバナンスの充実を図っています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 補充原則 4-10(1): 任意の仕組みの活用 > 取締役候補者の指名については、取締役会全体としての知識・経験・能力のバランスを考慮し、当社の中長期的な企業価値の向上に資する人 物につき、 3 名以上を含む取締役会で審議のうえ決定している
06/27 11:41 6118 アイダエンジニアリング
有価証券報告書-第88期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
の割当てを決議しております。 決議年月日 2007 年 9 月 10 日 付与対象者の区分及び人数 ( 名 ) 当社取締役 ( を除く) 4 新株予約権の数 ( 個 ) ※ 12 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 ( 株 ) ※ 当社普通株式 12,000 ( 注 )1 新株予約権の行使時の払込金額 ( 円 ) ※ 1 株当たり 1 新株予約権の行使期間 ※ 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価 格及び資本組入額 ( 円 ) ※ 自 2007 年 9 月 27 日 ~ 至 2037 年 9 月 26 日 発行価格 655 ( 注 )2 資本組入額 328