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「 社外取締役 」の検索結果

検索結果 92 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.712 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/09 15:59 8303 SBI新生銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
牽制の効くコーポレートガバナン ス体制の確立を目指しています。 当行のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方や取り組みの方針については「SBI 新生銀行コーポレートガバナンスに関する基本方針 」と して当行ウェブサイトに公表しています。 なお、当行の取締役会は、独立が取締役会の過半数を占める構成としておりますが、2026 年 4 月 6 日付で独立 1 名が退任し たことにより、同日現在においては独立が取締役会の過半数に満たない状態となっております。当行は、2026 年 6 月開催予定の定時 株主総会において、新たに独立候補者を選任する予定であり
04/06 17:00 8303 SBI新生銀行
役員人事 その他のIR
独立が半数を占め、引き続き経営の透明性・客観性を確保した体制となってお ります。また、2026 年 6 月開催予定の定時株主総会において、新たに独立候補者を選任する予定 であり、当該定時株主総会終了後速やかに、取締役会における独立が過半数を占める体制を回 復する予定です。 以上 お問い合わせ先 SBI 新生銀行サステナビリティ&コミュニケーション統括部 報道機関のみなさま SBIShinsei_PR@sbishinseibank.co.jp 株主・投資家のみなさま SBIShinsei_IR@sbishinseibank.co.jp
12/17 08:44 8303 SBI新生銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
義を損なわないか、必要に応じて対象議案についての説明が十分になされているか 等を基本として、所定の社内手続に基づき、賛否を判断します。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当行では、取締役等関連当事者及び親法人等との取引については、社内規程に基づいて、グループ法務・コンプライアンス担当役員などにより構 成され、常勤監査役の参加を必須とする特定取引審査会において、利益相反及び取引の公正性に係る審議を行っております。その上で、取締役 等関連当事者との取引については、取締役会の承認を受けるプロセスを設けています。また、親法人等との取引のうち、重要な取引は、親法人等 からの独立性を有する独立
12/02 13:10 JG35
公開買付届出書 公開買付届出書
社 JG35(E41165) 公開買付届出書 3 対象者における独立した特別委員会の設置及び意見 ( 答申書 )の取得 対象者は、2025 年 8 月 13 日付の取締役会決議に基づき、対象者取締役会において本公開買 付けを含む本取引の是非を審議及び決議するに先立って、本公開買付けを含む本取引におけ る対象者の意思決定の恣意性を排除し、意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保す ることを目的として、公開買付関連当事者から独立した、対象者における利害関係を有しな い取締役から成る委員 ( 植平光彦氏 ( 対象者 )、大井幸子氏 ( 対象者 )、谷田昌広氏 ( 対象者
11/13 15:30 8303 SBI新生銀行
有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書
ともに、組織的に十分牽制の効く コーポレート・ガバナンス体制の確立を目指しております。 取締役会においては、2025 年 9 月末現在で業務執行を担う取締役 4 名と 5 名を配しております。 は、国内外の金融業務や法務・ガバナンス、リスク管理、IT・デジタル、不動産事業、及びマスメ ディアの分野等について豊富な経験と高い専門知識を有するメンバーでバランス良く構成しており、それぞれ の持つ経験と専門知識を背景に、中立的かつ客観的な立場から当行の経営に対する意見を述べ、業務執行取締 役の業務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会機能の客観性と透明性のさらなる向
11/13 12:00 8303 SBI新生銀行
上場申請のための有報添付書類 縦覧書類
り、また、SBI ホール ディングス株式会社は SBI 地銀ホールディングス株式会社の完全親会社であることから当行の親会社で あり銀行主要株主であります。 SBI グループは、当行役員の選任・解任、他社との合併等の組織再編、定款の変更等の当行の株主総 会決議の結果に重要な影響を及ぼす可能性があります。当行は、独立全員で構成され、独立 が議長を務める指名・報酬委員会を任意に設けることで独立性の担保を図っております。 なお、当行とSBIホールディングス株式会社又はSBI 地銀ホールディングス株式会社との間において、 事前承認事項等はございません。 (SBI グループとの取引につ
11/13 12:00 8303 SBI新生銀行
上場申請のための有価証券報告書 縦覧書類
期経営計画や年度計画等経営の基本方針をはじめとする会社の重要 な業務執行を決定することで、当行の向かう大きな方向性を示すとともに、経営陣幹部による適切なリスクテ イクを支える環境整備等を実施し、2 業務執行及び取締役会から独立した監査役及び監査役会が取締役会に対 する監査機能を担うことで、適切な経営の意思決定と業務執行を実現するとともに、組織的に十分牽制の効く コーポレート・ガバナンス体制の確立を目指しております。 取締役会においては、2025 年 9 月末現在で業務執行を担う取締役 4 名と 5 名を配しております。 は、国内外の金融業務や法務・ガバナンス、リスク管理
11/12 09:10 8303 SBI新生銀行
半期報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
経営の基本方針をはじめとする会社の重要 な業務執行を決定することで、当行の向かう大きな方向性を示すとともに、経営陣幹部による適切なリスクテ イクを支える環境整備等を実施し、2 業務執行及び取締役会から独立した監査役及び監査役会が取締役会に対 する監査機能を担うことで、適切な経営の意思決定と業務執行を実現するとともに、組織的に十分牽制の効く コーポレート・ガバナンス体制の確立を目指しております。 取締役会においては、2025 年 9 月末現在で業務執行を担う取締役 4 名と 5 名を配しております。 は、国内外の金融業務や法務・ガバナンス、リスク管理、IT・デジタル、不動産事
11/11 14:44 KJ003
公開買付届出書 公開買付届出書
華寿子氏 ( 対 象者・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者のである 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件
05/27 14:21 8303 SBI新生銀行
公開買付届出書 公開買付届出書
けの目的は、対象者株式を追加取得し、対象者との関係強化による更なるシナジー効果の実現のた めであります。公開買付者は、2025 年 4 月上旬、本公開買付けは、対象者の中長期的な事業機会の更なる拡大に 繋がり、対象者との関係をより一層強化しシナジー効果を極大化することで、公開買付者及び対象者双方の企業 価値向上に資すると考えるに至りました。 また、対象者株式の追加取得としては、公開買付者から対象者に 2 名を派遣しているという点で、 公開買付者が当該を経由して対象者のインサイダー情報 ( 法第 166 条第 2 項に定める対象者の業務等 に関する重要事実を意味します。)を取
06/27 14:11 8303 SBI新生銀行
有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
方向性を示すとともに、経営陣幹部による適切なリスクテイクを支える環境整備な どを実施し、2 業務執行および取締役会から独立した監査役および監査役会が取締役会に対する監査機能を担 うことで、適切な経営の意思決定と業務執行を実現するとともに、組織的に十分牽制の効くガバナンス体制を 確立しております。 取締役会においては、2024 年 3 月末現在で業務執行を担う取締役 4 名と 4 名を配しております。 は、国内外の金融業務や法務・ガバナンス、リスク管理、IT・デジタル、不動産事業、およびマス メディアの分野に関する豊富な経験と高い専門知識を有するメンバーでバランス良く構成して
11/16 09:38 8303 SBI新生銀行
半期報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 半期報告書
監査 機能を担うことで、適切な経営の意思決定と業務執行を実現するとともに、組織的に十分牽制の効くガバナン ス体制を確立しております。 取締役会においては、一貫しての監督機能を重視しており、SBIグループ傘下となり経営陣が交 代した2022 年 2 月 8 日以降においても日常の業務執行を担う社内取締役 4 名と、国内外の金融業務や法務・ ガバナンス、リスク管理、IT・デジタル、不動産事業、及びマスメディアの分野等について豊富な経験と高 い専門知識を有した 4 名を配置しております。かかる構成のもと、メンバーは、自由に発言し、 活発な議論を行うことを通じて会社の方針を決定する
07/18 16:49 8303 SBI新生銀行
臨時報告書 臨時報告書
SBI 地銀 HD、預金保険機構及び整理回収機構のみとする非公開化を目的とした取引を指しま す。以下同じです。)に関する初期的な提案書 ( 以下 「 初期的提案書 」といいます。)を2023 年 2 月 8 日に受領した 後、当行取締役会において、当該提案の検討を開始するかどうかの審議を行うこととしました。そして、当行は、 2023 年 3 月 9 日付の取締役会決議において、当行の、社外監査役及び外部有識者から構成される特別委員 会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置の上、初期的提案書について正式に検討を行うこととしました。 その後、当行は、本意見表明報告書の「3
07/18 15:30 8303 SBI新生銀行
株式併合並びに単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR
いいます。)が所有する当行株式を除きます。)を 取得し、当行の株主を SBI 地銀 HD、預金保険機構及び整理回収機構のみとする非公開化を目的とした取引を指 します。以下同じです。)に関する初期的な提案書 ( 以下 「 初期的提案書 」といいます。)を 2023 年 2 月 8 日に受領し た後、当行取締役会において、当該提案の検討を開始するかどうかの審議を行うこととしました。そして、当行は、 2023 年 3 月 9 日付の取締役会決議において、当行の、社外監査役及び外部有識者から構成される特 別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置の上、初期的提案書について正
07/04 10:58 8303 SBI新生銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は、業務執行を行う4 名の業務執行取締役及び業務の監督を行う5 名ので構成され、経営の客観性及び透明性を確 保しつつ、適切な意思決定を実現しています。また、法令により取締役会の決定事項として定められた事項を除く通常の業務執行については、取 締役社長に委任されています。また、取締役社長の指揮のもと、取締役会から委任された執行役員が担当役員としてそれぞれの担当部署を管掌 する体制を構築し、業務執行の機動性を確保しています。具体的な委任の範囲等は、取締役会規則、社内規程等に定めています。 【 原則 4-9 独立の独立性判断基準および資質 】 当行は、の独立性については
06/29 10:48 8303 SBI新生銀行
有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ます。このガバナンス体制のもと、(ⅰ) 経営の最高意思決定機 関である取締役会が中期経営計画や年次計画等経営の基本方針をはじめとする会社の重要な業務執行を決定す ることで、当行の向かう大きな方向性を示すとともに、経営陣幹部による適切なリスクテイクを支える環境整 備などを実施し、(ⅱ) 業務執行および取締役会から独立した監査役および監査役会が取締役会に対する監査 機能を担うことで、適切な経営の意思決定と業務執行を実現するとともに、組織的に十分牽制の効くガバナン ス体制を確立しております。 取締役会においては、一貫しての監督機能を重視しており、SBIグループ傘下となり経営陣が交 代した
06/22 11:00 8303 SBI新生銀行
支配株主等に関する事項について その他のIR
兼務はありません。また当行役員の、SBI グループ会社での役員の兼務は ありません。 (3) 親会社等からの一定の独立性の確保について 当行グループは、金融庁の監督下にある認可事業として銀行法に基づき事業を行っていることから、経営・事業活 動において SBI グループから一定の独立性が確保されていると認識しております。当行役員は SBI グループ会社での役 員の兼務は行っておらず、また、当行の取締役会は独立が過半数を占めていること等から、当行グループ は独自の経営判断を行える状況にあると考えております。 4. 支配株主等との取引に関する事項 当行は、親会社である SBI
05/15 16:31 8303 SBI新生銀行
意見表明報告書 意見表明報告書
グループの 利益の増加の一部については当行の少数株主が享受することになるため、当該施策による当行グループの利益の 増加を通じてSBIHDグループが得られる利益と当該施策を採らなかった場合にSBIHDグループの会社が直接得られ る利益とを比較し、前者が後者を上回ると言える場合でなければ、SBIHDの株主への説明が困難となるため、実 行できない場合も考えられるとのことです。加えて、当行グループが、SBIHDグループとの間の取引を実施する 場合には、少数株主の利益保護の観点から、当行の独立から構成される「 親法人取引諮問委員会 」に よる事前の審査及び事後のモニタリングを行うとともに、SBIHD
05/12 16:00 8303 SBI新生銀行
支配株主であるSBI地銀ホールディングス株式会社による当行株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR
グループとの間の取引を実施する場合には、少数株主の利益保護の観点から、当行の独立 から構成される「 親法人取引諮問委員会 」による事前の審査及び事後のモニタリングを行うとともに、 SBIHD グループの社内取締役又は従業員、及びそれらの経歴を有する等、SBIHD グループと関係の深い役員 は当該取引に係る決議に加わらないこととされており、SBIHD グループとの取引については、迅速な判断ができ ない状況となっている上、当行グループを含む SBIHD グループ全体の中長期的な成長に繋がると共に、当行の 10企業価値の向上に資するものであっても、当行の短期的な成長が確実とはいえず、当行の少
05/12 15:00 8303 SBI新生銀行
取締役、監査役および補欠監査役候補の選任について その他のIR
日付 1. 取締役候補 (1) 再任候補 (*)は候補 氏名 主な兼職、前職 ゴミ 五味 ヒロフミ 廣文 当行取締役会長 カワシマ 川島 ハタオ 畑尾 テラサワ 寺澤 カツヤ 克哉 カツミ 勝巳 エイスケ 英輔 当行代表取締役社長 当行取締役専務執行役員社長補佐グループトレジャリー担当 兼グループ海外事業担当 当行常務執行役員グループ経営企画担当兼グループ経営企画部長 兼金融円滑化担当兼金融円滑化推進管理室長 ハヤサキ 早 﨑 ヤスヒロ保浩 (*) 株式会社リコーリコー経済社会研究所所長、元日本銀行総務人事局長 ミチ 道 あゆみ(*) 弁護士 テラダ 寺田 マサヒロ昌弘 (*) 弁護