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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 324 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.196 秒
ページ数: 17 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結累計期間 ……………………………………………………………………………………9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………10 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………10 ( 企業結合等関係 | |||
| 11/13 | 13:25 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 半期報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告 | |||
| 11/07 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………9 ( 中間連結包括利益計算書 ) …………………………………………………………………………………10 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………11 (セグメント情報等の注記 | |||
| 08/04 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………10 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………11 ― 1 ― 王子ホールディングス株式会社 (3861) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算 | |||
| 05/29 | 17:45 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 第101回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は 誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正 妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報 | |||
| 05/13 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………15 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………17 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………19 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………19 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) …………………………………………19 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………22 ( 表示方法の変更 ) …………………………………………………………………………………23 ( 連結貸借対照表関係 | |||
| 02/10 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………………9 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………10 1 王子ホールディングス株式会社 (3861) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1 | |||
| 11/13 | 15:48 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 半期報告書-第101期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務 | |||
| 11/07 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………10 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………11 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………………11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………11 (セグメント情報等の注記 | |||
| 08/02 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間 ……………………………………………………………………………………8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………………9 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する | |||
| 06/27 | 14:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 有価証券報告書-第100期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切である | |||
| 05/29 | 12:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 第100回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は 誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結 | |||
| 05/14 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………11 ( 連結損益計算書 ) …………………………………………………………………………………11 ( 連結包括利益計算書 ) ……………………………………………………………………………12 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………13 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………17 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/13 | 15:40 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び | |||
| 02/05 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………… 9 1王子ホールディングス株式会社 (3861) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 当四半期連結累計期間の経営成績 ) 2024 年 3 月期 第 3 四半期 2023 年 3 月期 第 3 四半期 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 四半期純利益 1 株当たり | |||
| 11/13 | 14:59 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四 | |||
| 11/07 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………… 11 1王子ホールディングス株式会社 (3861) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 当四半期連結累計期間の経営成績 ) 2024 年 3 月期 第 2 四半期 2023 年 3 月期 第 2 四半期 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 四半期純利益 1 株当たり 四半期純利益 億円億円億円億円円銭 | |||
| 08/10 | 15:41 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 23/24EDINET 提出書類 王子ホールディングス株式会社 (E00642) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書にお | |||
| 08/07 | 13:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………… 5 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………… 7 ( 四半期連結損益計算書 ) 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………… 7 ( 四半期連結包括利益計算書 ) 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に | |||
| 06/29 | 14:00 | 3861 | 王子ホールディングス |
| 有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取 | |||